Y.S.C.C.のY.S.C.C.によるY.S.C.C.からの魂の叫び!!

1986年設立。横浜を中心に活動する老舗サッカークラブ。2014年から、プロサッカーリーグ、Jリーグに参戦。2018シーズンからはもう一つのフットボール、Fリーグに参戦します。 男子フットボールクラスは、幼児からシニア、over50まで。 女子も中学生を中心に全国大会出場歴もあり、力を入れて活動しています。 フットボール以外の健康体操なども実施しており、子どもたちの健全育成と成人の心と体の健康を目的として、地域の皆様とともにスポーツ活動を通じて地域社会に貢献することを目指す。

街の至る所に、清楚かつ落ち着いた純白のモクレンが、輝きを放っています。

花言葉は「気高さ、高潔な心、自然な愛情」など。

気候的には、昼夜の寒暖差があり、一日で、冬と夏の暑さを思い出させますね。

体調管理には十分配慮し、コロナ禍でも、健やかに生活できるよう、
季節の旬な食材を中心とした食生活、適度なスポーツと睡眠を心がけましょう。
自身の健康は自身の意識から・・です。


さて、先週12日土曜日に、2022シーズンの明治安田生命J3リーグが開幕。

開幕戦セレモニーでは、セレモニー開催にしては、
少々の不満(前座ゲームをやっているのに、2分程度のあいさつで、
なぜ?ピッチインできないのか??)はあったものの、

岐阜サポーターの皆さまには、多数のご来場、誠にありがとうございました。
感謝です。


まだまだ、コロナの感染拡大が収まらず、
閉塞感ばかりが続いておりますが、
日頃よりご支援を頂きます、地域の皆さま、サポーターやスポンサー、
協会関係者、みなさまのご尽力により、
2022シーズン、明治安田生命J3リーグが開幕できること、
誠に嬉しく感謝申し上げます。


当日の対戦は、J3の銀河系軍団・・なんて、呼ばれている、

ド派手な強化策を展開しているFC岐阜。


そこには、今年1年でのJ2復帰が色濃く反映されている。

それを惑わせ、勝つのが面白い。
銭じゃねーぜ!!!という、意気込み、志。

 

ゲームスタッツでは、数値には開きがあるものの、
こちらの術中だったんだな。


守備の統一感は、昨年から、さらに向上している。その自信はあった。


相手のコンディション不足?やシュートもポスト直撃など、

選手の経験があれば、相手が「not their day!!」
であったことは、肌感覚的にはわかる。

だからこそ、ホームで勝ちに行く選択が早く欲しかったのだな・・・。

Jデビューの選手の緊張は初々しく、
他の選手たちの頑張りが最低限の勝ち点1を獲得。

次への期待が膨らむ試合でした。


試合結果【Y....0-0 FC岐阜】


今年のスローガンは、「限界突破」。
それぞれにぶち当たる、壁や限界意識に対し、

こうすればできる!!というポジティブマインドで、
その壁を、限界を、突破する、という覚悟で、岐阜戦を皮切りに
J2昇格に向け、しのぎをけずる闘いに挑みます。

 

世界を見渡せば、ミャンマーの政変、
ロシアによるウクライナへの侵攻などにより、
「民主」を否定し、人の短い生涯を閉ざす争いが起きておりますが、
スポーツに携わるものとして、その力を信じ、
高潔な心をもって、人々の心に、明るい光が差し込み、
ボールで笑顔、ボールで世界平和そんな世界が訪れるよう、
活動してまいります。

今シーズンもたくさんのご声援をよろしくお願い申し上げます!!

次回は、3月20日日曜日、聖地三ツ沢球技場、13時キックオフ。
対戦相手は、2009年に地域リーグ決勝大会松本ラウンドで対戦した、
松本山雅FC。リベンジの時だ!!

是非観戦にいらしてください!!!


本日は成人の日。

2022年の成人は、総務省統計局によると120万人だとか。

過去、最少の数字だそうです。

今後の日本は、どうなるんでしょうかね。

難しい言葉は理解できませんので、
実際に、子どもたち=将来の大人が減る一方の時、
社会生活や経済的成長はどのようになるのだろうか??

そろそろ、終活を意識する年齢になってきているので、
終活後の日本をイメージすると、子々孫々が健全に、安心して生活できるのか?

不安は尽きない。

そうすると・・・眠れない!!!!

では、どうしようか??

子ども人口が、増加する施策を中心に計画すること、
その国の未来を救うことになるかもしれない・・・
という視点は、必要かな・・・。

何はともあれ、若人よ、おめでとう!!

他者理解を含めて、世の荒波の中で、自身を鍛えて、
成長してください。

本日の誕生花は、フリージア。
花言葉は、「あどけなさ・純潔」。

純粋な中に、成人・社会人としての「謙虚さ」を持ち合わせられるひとへ・・

頑張りましょう!!










新年あけてから9日間も
経過していました。

年末年始に対しほとんど無意識。

そんな過ごし方は初めて。

クリスマスの街の彩はどんなだったか?
思い出せない。
初詣には行き、お願ごとを厳かにさせて頂きましたし、
箱根駅伝に遭遇するものの、意識はどこかに?飛んで?いた・・

初蹴り、横浜市長杯、など新年の風物詩を主催、参加。

忙しいのは有難いこと。

年も明けましたので、2022年は更に成長できるように、
毎日勉強です。

さて、昨日、スタッフの飯高君の結婚式がありました。

不安な時代の中でも、明るい話題、演出の良さ
(チャップリンのsmileで始まった結婚式ほか仲間の出し物など)や熱気、
若きお二人の未来を明るくする笑顔とご列席にもな様の、幸せを願う気持ちを
強く感じ、強烈、印象的でした。

幸せ感満載の式に、お声がけいただき有難き幸せでした。

一方で、その後のあいさつ回りや街を行き交う出会いの中で、
良くも悪くも、現場指導の情報含み、たくさん仕入れられ、
ストレス⇒回復、ストレス⇒回復、の繰り返しで、心も逞しく・・

いずれにしろ、前を向かないと進みませんので、
今年も前に前に進みます。

本日は、富山から、「フツーの体育教師がJリーグクラブを作っってしまった」、
佐伯さんが、お忙しい時間の合間を縫ってクラブ訪問してくれました。

本日の勉強は有意義でした。

有難き幸せ。

幸せは自分が決める・・・ことにします。

前向きに、前向きに・・














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