「ツイートマップ(TweetMap)」で、グーグルマップ(google maps)上に、位置指定とともに「最新のつぶやき」が表示されてるのを初めてみた時は、嫌な感じがしました。

http://tweetmap.info/


でも、ツイートマップの説明を見たら、心配の必要はないんですね。

たとえツイッター(Twitter)のプロフィールの現在地に、緯度・経度を「正確」に入力しても、「周辺約10,000平米のどこか」にプロットされるだけで、「実際の位置は特定できない」ようになってるんですね。


プライバシーだ個人情報保護だナンだって騒がれる時代だから、当たり前か。


いずれにせよ、「有名人」や「女性」でない限り、「住まい」や「外出先」を知られたところで、影響なんて、有るのか無いのか定かではないでしょうけど。


とりあえず、ツイートマップに表示された気になる人がいたら、勝手にフォローしてみようと思います。


ツイッター(Twitter)が必要なのか、利用する価値があるのかは、私には分かりません。
ブログがつぶやきみたいなものですし。


私のツイッター登録日は、「Jun 15th, 2009」つまり、2009年6月15日となっておりましたが、今まで有名人・芸能人をフォローするだけで、ほとんど利用してません。

「ライブドアブログ」の機能で、ブログとツイッターの「同時投稿機能」を知ってから、それだけ使用しております。

だから、公式・非公式RT、QT、viaなど言われても、自分が使用してないから、意識的有能、無意識的有能には全くなってない。


そんな中、ツイッター便乗商品は多いのですが、ビジネスツールとして利用できそうな、信頼できそうなものを一つだけみつけました


Twitter(ツイッター)超攻略システム&ツール


大田賢二さんは、「自伝的」な著書を執筆されておりますが、こちらの誰でも買える「一般書籍」では、ツイッターに触れてないようです。




結局、有益な手段を得るためには、「一般書籍」から得るのではなく、限られたものしか情報を知らないTwitter(ツイッター)超攻略システム&ツールなどを購入するのが、成功の近道みたいですね。