株式教室 - 実践で学ぶ、負けない現代株式投資 「森を見て、木を見る」 


かつて株式投資による大損で連日の追証から一度は「死」が頭をよぎった筆者が、生き延びた後に辿り着いた投資手法をベースに現代の株式相場について語ります。独自の株価判定ツールで市場の姿を把握し相場の天底を判定。2016年は2月12日にドン底の日本株を買い出動。2016年6月24日にはブレグジットの急落底値を買い出動。2017年9月19日に歴史的上昇相場の初動を買い出動。2018年1月31日にダウ急落前の天井を売り出動。毎日の株式指標から相場の姿を分析し、独自の株価水準によって実際の売り買いにまで言及した実践的内容をお届け。銘柄選定ツール「Stocks」と相場の天底を判定する「基礎投資学習ツール」で「森を見て、木を見る」投資を実践。「投資を学ぶ」ことに主眼を置き投資初心者に向け配信します。

2017年12月

 

株式投資 寺子屋C28(2017.12.31)

2017年12月31日(日)


株式投資 寺子屋


大晦日の夕刻、皆様いかがお過ごしでしょうか。

2017年の日本市場は、4月の調整場面を除いて8月までほとんど鳴かず飛ばずの相場となりました。

これといった出番もなく、多くの投資家にとって手の出しにくい、やっかいな相場が続きました。


相場の変調を感じ取ったのは、9月の郵政株売出しと衆院解散報道。

その後は、ややバタバタと取引を行いながら、年末を迎えることになりました。

今年前半は4月調整場面でのインバース購入以外ほぼ身動き取れずの状態でしたが、年後半のトレードは以下の通り。

Image5


売買のタイミングを上記の通りチャートで確認すると、それなりにトレンドを捕まえたトレードはできているものの、反省点は尽きません。

来年2018年も、力まず、油断せず、しかしながら、最大限の利益を確保できるよう相場と対峙したいと思います。


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高値更新はお預け

昨日の米3指標は薄商い継続で小幅反発、英FTSEは史上最高値更新、ドイツDAXは小幅反落。

どの市場も閑散となっていますが、手掛かり無き年末相場の値動きはバラバラ。

本日の日本市場は、寄り付きから13時過ぎまでは底堅い展開となっていましたが、13時過ぎの「北朝鮮ミサイル発射準備か」との報道を機に円強含みの展開に移行。

14:00過ぎからは、先物主導で
株式市場も値を崩すことに。

出来高は2日続けて10億株割れ。

薄商いの為上にも下にも値幅が出やすく、本日の下落で、年内の高値更新は遠ざかった格好になりました。

ドル円112円台後半、米10年債利回り下落。


日経平均株価終値

22,783.98円(-127.23円/-0.56%)

出来高
9.97億株

売買代金
1.73兆円

値上がり/値下がり

606/1353

25日線乖離率
+0.24%

空売り比率
37.1%


裁定買い残(推定)
3.23兆円



マザーズ、ジャスダックも同様に14:00過ぎから値崩れしており、2018年の株高期待が叫ばれる中でも買い意欲は限定的。

戻りを見せていたビットコインも、再び大幅下落の一日となりました。


日経平均
-0.56%

TOPIX

-0.59%

東証2部指数

+0.00%

マザーズ

-1.29%

ジャスダック

-0.34%


本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:23,151円

日経平均下落注意水準:22,894円
28日日経平均株価:22,783.98円↓(乖離率+7.04%)
日経平均株価適正水準上限22,513円
日経平均株価適正水準中央:21,285円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい


12月第3週(12月22日締め)の投資部門別売買動向は、海外勢が6週ぶりに買い越し。

買い越し額(現物)も+1,224億円とそれなりの規模となっています。

海外勢の他に大きく買っているのは証券自己+2,071億円の買い越し。

証券自己は、この週の裁定買い+1,539億円日銀ETF購入+768億円からすれば妥当な数字と言えます。

7週連続で大きく売り越しているのは個人投資家で、現物だけで-3,340億円の売り越し。

この週は日経平均株価が+350円ほど上昇していますが、個人の信用買い増しは継続しており+235億円

本日、ポジションの一部を解消しています。


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■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月27日大引け時点で0.39%(約90円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
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マザーズ大幅高。残り2日で資金が主力に向かうか。

クリスマス明けの米市場、出来高は東京に負けない低調ぶりで3指標揃って反落。

新型iPhoneの販売数が下振れしそうとのことで、アップル関連株が売られました。

軟調な米市場の流れを受け継いだ日本市場は終始小動きで、出来高10億株割れは2011年12月30日以来の低調ぶりとなりました。


日経平均株価終値
22,911.21円(+18.52円/+0.08%)

出来高
9.81億株

売買代金
1.71兆円

値上がり/値下がり

1472/494

裁定買い残(推定)
3.21兆円


特段材料もない中で個人投資家の矛先は新興市場に向かっており、商いそのものは膨らんでいませんが、昨日までに売り一巡となったことで、マザーズは+3%を超える大幅高に。

マザーズ指数、ジャスダック指数ともに、高値を更新してきました。

ただ、
受け渡しベースで新年入りした東証1部の騰落状況を見るに、主力株についても、相対的に年明け以降の株高を期待して買っている投資家が多い様に思います。

日経平均

+0.08%

TOPIX

+0.15%

東証2部指数

+0.58%

マザーズ

+3.14%

ジャスダック

+0.83%


本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:23,213円

日経平均下落注意水準:22,955円
27日日経平均株価:22,911.21円↑(乖離率+7.34%)
日経平均株価適正水準上限22,573円
日経平均株価適正水準中央:21,345円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい


新興市場が大きく上昇したところで残り2日。

資金が主力株に向かえば、日経平均株価も年初来高値で大納会を迎えることになりそうです。

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直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月27日大引け時点で0.39%(約90円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
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年末高期待の裏で、米朝詰将棋は最終段階か

出来高は昨日と変わらず10億株台。

明日以降も休暇から戻る海外投資家は限られているため、活況までは望めませんが、本日売買までが年内受け渡し。

本日は利益確定・ロス確定の年内整理売りが頭を押さえて小幅反落となりましたが、税制面から言えば明日から新年相場がはじまります。欧米は会計上も年度替わり。


年内の売り物が一巡していると見て良いこと、加えて閑散に売り無しで、明日以降、大納会にかけて新規の買いが入れば、終値23,000円を超えてくる可能性は十分あります。


日経平均株価終値
22,892.69円(-46.49円/-0.20%)

出来高
10.95億株

売買代金
1.65兆円

値上がり/値下がり

752/1200

NT倍率
12.53倍


RSI(14)
71.06

25日線乖離率
+0.85%

空売り比率
35.5%

裁定買い残(推定)
3.19兆円


騰落レシオ、25日線乖離も落ち付いてきたところで、過熱感は全くなし。年末にかけて沈滞ムード払拭となるか注目。

年内最終といういこともあり、IPOを除いて、中小型株、新興市場も小動きの一日となりました。

日経平均
-0.20%

TOPIX

-0.27%

東証2部指数

-0.03%

マザーズ

-0.02%

ジャスダック

+0.02%


本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:23,212円

日経平均下落注意水準:22,954円
26日日経平均株価:22,892.69円↓(乖離率+7.24%)
日経平均株価適正水準上限22,572円
日経平均株価適正水準中央:21,347円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい


北朝鮮リスクについては昨日触れたばかりですが、
本日の報道を見ると、米軍が年明けに軍事行動を起こすとも。

ガセネタと切って捨てる話とも言えず、警戒が必要。

昨日書いた通り、ポイントは軍事行動そのものもありますが、その先にある米・中・露、大国の攻防。

本日発表された11月の家計消費支出は、市場予想(0.5%増)を大きく上回る1.7%増という結果に。

失業率も2.7%に改善し、1993年11月以来の24年ぶり水準。

様々な数字がバブル期に近づいていますが、国内の実態経済だけで言えば、当時と中身は全く異なります。

財布のひもが徐々に緩み始めていることは、現在の日本経済にとっては歓迎すべきことで、さらに賃上げ・設備投資が進めば、バブル再び、とはいかないまでも、豚積みになっている緩和マネーが循環し始める可能性が出てきます。

今後に期待。

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Hama
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直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月15日大引け時点で0.36%(約83円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
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超閑散も明日は年内受渡し最終日。大納会までに大台か。

本日25日はクリスマスで米・英・欧州は揃って休場。

海外投資家は市場から離れているため、日本市場も超閑散。

出来高10.56億株は2011年12月30日の大納会以来。売買代金1.546兆円は2015年12月28日以来となります。

日銀が絡むため、前場下げて後場上げるいつものパターンで小幅高となり、バブル崩壊後の戻り高値を終値ベースで更新しています。


日経平均株価終値
22,939.18円(+36.42円/+0.16%)

出来高
10.56億株

売買代金
1.55兆円

値上がり/値下がり

889/1073

NT倍率
12.52倍


空売り比率
34.0%

裁定買い残(推定)
3.14兆円


空売り比率34.0%と低水準。先物市場は外国人比率が現物市場より高いため、その閑散ぶりは1999年12月以来となりました。

2部市場、マザーズなどはそれなりの商いを伴った一日となっており、個人投資家を中心に、国内勢は活発に売買を行っている様子。


日経平均
+0.16%

TOPIX

+0.16%

東証2部指数

+0.14%

マザーズ

-0.94%

ジャスダック

-0.20%


本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均下落警戒水準:23,190円
25日日経平均株価:22,989.18円↑(乖離率+7.54%)
日経平均下落注意水準:22,932円

日経平均株価適正水準上限22,550円
日経平均株価適正水準中央:21,330円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい


北朝鮮は昨日24日、国連安保理が採択した追加制裁に対し「戦争行為だ」と反発しており、制裁を支持した国に対する報復を示唆しています。


また、
「平和的な宇宙開発」としたうえで、人工衛星と称する事実上の長距離弾道ミサイル発射を計画している様子。

今回も、何らかの挑発行為に及ぶ可能性が高いと思われますが、既に米国のレッドラインを踏んだ状態であることは中国も百も承知。

いよいよ中国も、朝鮮との国境地域に50万人規模の難民キャンプを設置し始め、有事の準備に入っています。


仮に有事となれば、現在の金正恩体制が崩壊するのは間違いありませんが、その後朝鮮半島をめぐる政治的・軍事的な影響力をめぐって、米中の対立構造が鮮明となる可能性が出てきます。


不透明なことを嫌うマーケットには一番厄介な状態となります。


明日は12月期配当・優待の権利付き最終日、2017年の節税対策売りも明日が最終となります。

閑散は続くものの、27日から大納会にかけては終値23,000円を達成する公算が高いと思われます。

年末・年始の売買方針は日曜配信でお伝えした通り変わらず。

ビットコインは土日にやや戻して、現在保ち合いながら、一段安には警戒。


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■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、12月15日大引け時点で0.36%(約83円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られていま分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください
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