株式教室 - 実践で学ぶ、負けない現代株式投資 「森を見て、木を見る」 


かつて株式投資による大損で連日の追証から一度は「死」が頭をよぎった筆者が、生き延びた後に辿り着いた投資手法をベースに現代の株式相場について語ります。独自の株価判定ツールで市場の姿を把握し相場の天底を判定。2016年は2月12日にドン底の日本株を買い出動。2016年6月24日にはブレグジットの急落底値を買い出動。2017年9月19日に歴史的上昇相場の初動を買い出動。2018年1月31日にダウ急落前の天井を売り出動。毎日の株式指標から相場の姿を分析し、独自の株価水準によって実際の売り買いにまで言及した実践的内容をお届け。銘柄選定ツール「Stocks」と相場の天底を判定する「基礎投資学習ツール」で「森を見て、木を見る」投資を実践。「投資を学ぶ」ことに主眼を置き投資初心者に向け配信します。

2018年04月

 

株式投資 寺子屋D17(2018.04.29)

2018年4月29日(日)


株式投資 寺子屋


明日は満月。

一部曇り空となる地域もありそうですが、日本列島は全般的に良好な天気に恵まれそうです。

明日の夜は、日が沈んだ後に月見がてら外出するのも良いかもしれません。

関東も梅雨入りまであと5週間、4月もあっという間に終了となりましたが、来週から5月相場を迎えることになります。

4月は戻り基調が続いた日本市場ですが、5月と言えば、、、今狙うべき視点は、、、



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決算本格化で過度な悲観は無用も総楽観とはならず

昨日の米株式市場は、前日の大幅下落を引きずることなく、ダウとナスダックは小幅に反発、SP500のみ小幅反落という方向感に欠ける展開となりました。

いよいよ決算が本格化してきた日米の株式市場ですが、昨日、引け後に非の打ち所の無い好決算を発表した東京エレクについては、さすがに本日売られることは無く、約3年ぶりの出来高となる強烈な買いが株価を持ち上げ+8.42%の大幅上昇となりました。

日本市場は、日米金利差拡大により朝方一時109円台半ばまで進んだ円安を背景に、寄り付き後徐々に上げ幅を拡大。

後場は利益確定の売りに押される場面もありましたが、総じて堅調な足取りを維持したまま大引けを迎えることとなりました。

寄与度の大きな東京エレク1社で、日経平均株価を+60.67円押し上げています。


日経平均株価終値
22,319.61円(+104.29円 +0.47%)

ドル円
109.33(0.26円安)


米10年債利回り
3.022%


225PER
13.12倍

売買代金
2.786兆円


値上がり / 値下がり
1,243 / 765

騰落レシオ
117.62

RSI(14)
77.81

空売り比率

39.7%


本日、引けと同時に決算を発表した日経平均寄与度NO.2のファナックですが、18年3月期の連結経常益は+47.8%の増益としながらも、19年3月期経常益について-34.4%の大幅減益予想を発表。

前提となる為替レートは保守的水準の1ドル100円に設定しているものの、明らかにネガティブサプライズ。

ただ、内容的にやや悲観的過ぎるように思えますので、今後の上方修正を考えれば、売り一巡後は買い場になる?と言う気もしますが、ひとまず日経平均寄与度が高い銘柄だけに、明日の株価が気になるところです。

ファナックについては上記の通り大幅減益見通しですが、他の企業決算を見る限り増益予想を発表している企業も多く、思っていたほど減益予想は少ない印象。

世界経済をけん引する米国の好景気が続く限り、1ドル105円程度までの円高であれば日本企業は利益を拡大できるということが示されつつあり、過度の悲観は無用と言えそうです。

ただし、総楽観という訳でもありません。「米国がくしゃみをすれば、日本は風邪をひく」と言われますが、世界のスマートマネーは金利上昇に伴って米国債を買っており、今後米国の景気が後退局面に入っていくことを予想する動きとなっています。

「業績のピークは3月まで」とした米キャタピラーではありませんが、米金利上昇が続き、今後米経済が後退局面を迎えた場合に日本企業がどこまで踏ん張れるか、市場は足元の国内企業決算と照らして見極め始めていると言えそうです。


日経平均
+0.47%

TOPIX

+0.25%

東証2部指数

+0.07%

マザーズ
+0.03%

ジャスダック

-0.22%

TOPIXの上昇率が日経平均株価の約半分であることを考えれば、2.7兆円を超える売買代金からして、売り圧力もそれなりのものとなっています。

海外勢の買いに対して売りをぶつけているのは個人投資家。

新興市場を中心に、中小型株も頭が重く今一つ乗ってきません。

注目のマザーズHEROZは9:02に寄り付いたものの、大陰線を引く17%超えの下落となりました。

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均適正水準上限:22,918円
日経平均適正水準中央:22,583円
26日日経平均:22,319.61↑(乖離率-1.17%)
日経平均適正水準下限:21,828円
日経平均打診買い水準:20,595円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

本日発表された4月第3週の投資部門別売買動向は、海外勢が先物を中心に買い越しており、現先合計で+4,700億円の買い越しとなりました。

買い越し額は1週前より減少していますが、傾向としては先物から現物にシフトしている様子が見られるため、長期目線での買いもじわり増加している雰囲気。

相変わらず海外勢が買えば売りに回る個人は、現先合計で-2,500憶円の売り越しとなっています。

この週の信用買い残3.46兆円と依然として高水準。

3月に1.3兆円まで減少していた裁定買い残も、徐々に増加しており1.7兆円まで回復しています。

昨日決算を発表した
フェイスブック、ツイッターとも、決算内容はともに堅調で市場予想を上回りましたが、フェイスブックは株価急伸ながら、ツイッターは年後半からの減速予想を嫌気して売られる結果となりました。

昨年のイケイケドンドンな雰囲気とは異なり、年後半以降の増益幅減少を嫌気した売りが目立つようになってきた米株式市場。

ベージュブックから推察するに、来週のFOMCは市場の雰囲気とはやや温度差を感じる「俄然強気」な見通しを示すことになると思われます。

年4回の利上げが現実味を帯びれば、米株式市場は一段と頭が重くなる可能性があります。

明日は南北朝会談、そして日本市場は大型連休を前に、目先は明日の日銀政策決定会合黒田総裁の会見に注目。

内閣支持率低下が続く国内政局にも要注意です。


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投資は自己責任が原則です。私の日記をご参考いただければ幸いですが、取引きはご自身の責任で行ってください。

初心者で銘柄選別が困難な方は、大底を待ってのインデックス連動ETF等の取引きをお勧めします。

■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、4月20日大引け時点で0.46%(約102円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られています。分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください。
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先取り厳選銘柄

会員の皆様

昨日(4月25日)深夜に更新された、四季報オンラインのデータより、業績有望な先取り厳選銘柄3銘柄抽出しております。

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好決算銘柄が叩き売られる日米の株式市場


月曜日、市場予想を上回る増収増益を引け後に発表したグーグルですが、昨日の市場の反応は以下の通り。

Image4

全体相場が大崩れしたこともありますが、ほぼ投げ売り状態で叩き売られることになりました。

NYダウ、NASDAQの下落率が-1.7%であるのに対し、グーグルの下落率は-4.77%

ハイテク株の先陣切って好決算を発表したグーグルに加え、アップルアマゾン・ドット・コムフェイスブックマイクロソフトなども下落。

決算発表を受けて喜んでいた投資家も、これではたまりません。

さらに、NY市場の朝方に、市場予想を上回る好決算を発表したのが建機のキャタピラー。

株価は朝方大幅高となりましたが、同経営陣が「原材料費の上昇で1株利益は1~3月期が今期のピークになる」と表明したものですから、キャタピラー株はその後強烈な下げに見舞われることになりました。

大幅な増収増益で市場予想をも上回ったにも関わらず-6.20%の急落。

Image6


原材料費高騰の背景の一つは、原油をはじめとする商品市況の値上がり(インフレ)。

足元の米金利(債券利回り)が上昇しているのも、これらインフレによるところが大きく、結局のところ米景気はピークに差し掛かりつつあるという結論に至るのかもしれません。

米金利(債券利回り)上昇を受けたNYダウ424.56ドルの大幅安となり、ナスダックSP500も同様に大幅続落で取引を終えています。

本日の日本市場は、米10年債利回り上昇により、ドル円が109円を挟んで推移したため、円安が株価を支える形で大幅下落を回避。

終日底堅く推移し陽線引けで取引を終えています。


日経平均株価終値
22,215.32円(-62.80円 -0.28%)

ドル円
109.07(0.27円安)


米10年債利回り
3.000%


225PER
13.12倍

売買代金
2.468兆円


値上がり / 値下がり
1,077 / 894

騰落レシオ
118.28

RSI(14)
81.29

空売り比率

40.4%


昨日、18年3月期の好決算に加え、今期も増収増益予想を発表した日本電産でしたが、寄り付きからの買い一巡後は利益確定の売りに押され、結局-1.76%の反落で取引を終えています。

値上がり銘柄数1,077に対して値下がり銘柄数894

下落相場でも買い意欲は旺盛と言えますが、昨年来相場を牽引してきた好業績銘柄は、1月以来出尽くしの売りが相次いでおり、マーケットは景気のピークを先取りしている様にも映ります。


日経平均
-0.28%

TOPIX

-0.11%

東証2部指数

+0.08%

マザーズ
+0.00%

ジャスダック

-0.30%

昨日、公開価格の10.9倍で寄り付いた後にSTOP安となったマザーズのHEROZは、本日も寄らずのストップ安となりました。

本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均適正水準中央:22,483.15円
25日日経平均:22,215.32↓(乖離率-1.19%)
日経平均適正水準下限:21,732円
日経平均打診買い水準:20,502円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

昨日の日本電産につづき、本日は日経平均株価への寄与率ナンバー4の東京エレクが好決算を発表しています。

18年3月期の連結経常利益が78.2%増となった上、今期19年3月期も30.4%増と市場予想を上回る拡大見通しを発表しています。

2期連続の過去最高益更新、6期連続の増収増益を予想した上で、今期増配方針も表明しています。

昨日の日本電産は今期予想が市場予想に届きませんでしたので、想定為替レートが1ドル100円であることを市場が無視したとすれば、本日売られた理由にもなりますが、明日の東京エレクが売られるようだと、決算発表は到底持ち越しできないということになります。

明日は約120の企業、明後日約300の企業が決算発表を予定しています。

日銀は、本日久々にETFを購入し下落相場を支えています。

本日もこの後、米ハイテク系の決算発表が続きます。

25日(水)フェイスブック、ツイッター、ボーイング
26日(木)アマゾン、マイクロソフト、インテル、GM


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■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
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直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、4月20日大引け時点で0.46%(約102円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られています。分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください。
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米10年債利回り3%突破、ドル円は109円台へ

軟調な展開となった週明けの米株式市場。

NYダウ、ナスダックは小幅続落。SP500はかろうじてプラス引けとなりましたが、3指標ともに陰線引けで、ハイテク関連の決算を前に警戒感が頭を押さえる結果となりました。

弱気なNY市場の引け後に発表されたグーグルの決算は、市場予想を上回る増収増益。

先週末にはハイテク株が軒並み売られたため、今夜のNY市場がハイテク買戻しにより押し上げられるかどうか注目です。

円相場が108円台後半で回ってきた日本市場は、輸出関連銘柄に買いが入り昨日比+140円でスタート。

前場に利益確定の売り物をこなした後はジリ上げの展開となりました。


日経平均株価終値
22,278.12円(+190.08円 +0.86%)

ドル円
108.80(1.00円安)


米10年債利回り
2.966%


NT倍率
12.59倍

225PER
13.13倍

売買代金
2.435兆円


RSI(14)
80.16

ボリンジャーσ
+1.64σ

空売り比率

41.7%


日経平均株価190円の上昇は、為替1円の円安からすれば妥当な上昇幅。

日経平均株価は本日75日線を回復するも、TOPIXは一歩届かず。

PERは2月28日以来の13倍台を回復しています。


日経平均
+0.86%

TOPIX

+1.08%

東証2部指数

+0.33%

マザーズ
+0.44%

ジャスダック

+0.42%

先程22:30に米10年債利回りは3%にタッチし、足元のドル円は1ドル109円を超えてきました。

いくつかの関門はありますが、昨日書いた通りドル円は2月高値の1ドル110円が視野に入ります。200日線も1ドル110.3円付近。

3%に達した10年債利回りですが、今のところVIX(恐怖指数)が上昇する気配はなく、昨日のグーグルの好決算により「米株式市場はまだ金利上昇に耐えられる」という空気が広がりつつあるのかもしれません。

ただ、急落は突如としてやってくるので、楽観は禁物です。


本日大引け時点の日経平均株価適正水準を見ておきます
◆◆◆◆◆
日経平均適正水準中央:22,466.73円
24日日経平均:22,278.12↑(乖離率-0.84%)
日経平均適正水準下限:21,718円
日経平均打診買い水準:20,486円

◆◆◆◆◆
※日経平均株価適正水準については文末をご参照下さい

昨日発表された米3月中古住宅販売件数、本日発表された米3月新築住宅販売件数ともに市場予想を上回っており、米利上げを後押しする結果となっています。

5月1日、2日にはFOMCが開催されますが、5月は利上げそのものは無いにせよ、6月以降3回、つまり年4回の利上げが再び現実味を帯びてきました。

国内でも決算発表が始まっており、本日引け後に決算を発表した日本電産は今期増収増益見通しながら市場予想には届きませんでした。ただし、1ドル100円ベースでの業績見通しであり、足もとのドル円109円からすればかなり保守的な数字に映るため、明日の株価がどう反応するか注目です。


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■日経平均株価適正水準及び上限値/下限値について■
当ブログの提示する「日経平均株価適正水準」は、実態と乖離した論理的な値ではなく、実践に即した適正値を算出するため、過去の膨大なデータをもとに株価の 骨格とも言える「企業業績」と「金融政策」の面から導き出された値に、直近3年間の市場特性による誤差調整を加えて算出しています。
直近3年間の全データで、日経平均株価が当ブログの提示する適正水準から乖離する平均乖離率は、4月13日大引け時点で0.46%(約101円以内)に収まります。日経平均株価は、定性的には適正水準中央値に向けて回帰していくこととなります。日経平均株価適正水準の上限値・下限値とも、同様に過去のデータベースを基に導き出され、直近3年間の市場特性による誤差調整を行っています。計算結果として得られる上限値、下限値に対する過去の日経平均株価の分布割合を確認してみたところ、概ね全データベースの70%の割合で日経平均株価が移動する範囲、との結果が得られています。分かりやすく言えば、日経平均株価は、通常の上下動の範囲においては、適正水準の上限値と下限値の間を移動すると思ってください。
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