2020年2月2(日)

株式投資 寺子屋


新型コロナウィルスに関して、当初「陰性」の結果も、後刻「陽性」になる事例が出ているとのこと。

チャーター帰国した方々は気の毒な面もありますが、政府、厚労省の認識の甘さは先日書いた通りで、
災いを利用して国民へのアピールでやっているのか、と言われても仕方ありません。

週末に今年最大の下落となったNYダウ

NY時間の日経平均先物は22,650円で帰ってきました。

すかさず「当面の下落目途は22,000円」などとした専門家による後出しジャンケン発言があるようですが、新型コロナウィルスの影響が見えな中で、ひとまず短期スタンスの投資家たちが手じまいに走り始めたようです。

年明け1月5日の日曜配信の段階で「(2020年は)チャイナショック再び、、、とならないことを願うばかりです」と書きましたが、伏線は昨年から始まっていたようにも思います。

コロナウィルス、FRB、そして相場のアノマリーは、、、

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