毎日「やり切る!」に変わる、【実践力】の高め方

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☆「競争なしで仕事が舞い込む7つの秘密」
相談できる自分になるだけで、
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いつもありがとうございます。
秋田俊弥です。





「頭の中が真っ白になると、
言葉が出て来ない……」





もし、あなたが

「一緒にいても会話がはずまなくて。」
と思っているなら




もし、あなたが

「なにを話していいのか、わからなくて。」と思っているなら




もし、あなたが

『「この人と話さなくちゃ!」と思うと、
緊張で、頭の中白くなる。」
と思っているなら



話すことを
「決めておく」と、
気が楽になりますよ。





なぜか?




気の利いたことを
言おうと思うと、
だれでも、プレッシャーで
話せなくなるもんです。



事前に話すことを決めて、
それ以外は話を聴くだけ、
と「決める」と
覚悟が決まりますから。




たとえば、

わたしの場合、
社長さんが、
お客さんにインタビューを行った後に、
フィールドバックのセッションを
行っています。




最初の頃は、

わたしも、
「なにか、気の利いたアドバイスを
しないといけない。」
というプレッシャーがありました。




でも、

わたしの役割はなにか?
社長さんがよろこぶことはなにか?

この2つを考えたときに、
出てきた答えが、




「質問だけする。」




なにも話さないで、
「質問」だけする、

と決めました。




すると、

社長さんとのセッションが、
とても、楽しく、楽に
できるようになったのです。




なにより、

社長さんが、
「質問」に答えることで、
ご自身の気づき力が、
ハンパなく向上しました。




「そこまで、気づくかっ!」




というくらいに(笑)




それなので、

フィールドバック・セッションの前に
わたしがやっていることは、
なにかというと、



どんなことを
質問したら
気持ちよく話してくれるか?



どんなことを
質問したら
気づいてくれるか?



どんな順番で
質問したら
話しやすいか?



このように考えて
「質問」だけを
考えています。




それなので、

お客さんのところに行って、

「頭の中が真っ白になると、
言葉が出て来ない。」

という方は、
ぜひ、話すこと、
質問したいこと、
を決めておくと、

「よし!それなら、
ちょっと、お客さんのところ
行ってみるか!」
という気持ちになります。






そして、

「あぁ、なんだ、
ひとつだけ質問して、
あとは、話を聴くだけで、
気持ちよく話してくれるんだ。」

という驚きの体験が待っています。




話すこと、
質問することを
決めておく。
それ以外は、
黙って聴いてみる。


ぜひ、試してみてくださいね。







今日も、
最後までお読みいただき、
ありがとうございます。



<お知らせ>
1月10日より、ポッドキャスト(音声対談)、復活しました。

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毎週、月曜日の朝に配信。


◆秋田俊弥 プロフィール◆
1962年北海道札幌生まれ。
慶應義塾大学文学部哲学科卒。
プロフィールライター
ウェブライター
使命【心の声を明確にする】

大手情報機器メーカー、大手通信会社、生命保険会社の営業を
通じて、聴く技術=インタビュー・スキルを身につける。
経営者の伝えきれなかった想いを、物語に載せて表現する手腕に
は定評があり、木戸一敏氏、水野浩志氏、吉見範一氏ら、業界を
代表する経営者から絶大な支持を集める。
100社を超す中小企業の社長の、使命と想いの物語化に特化した
ライティングを行ない「創業時のエネルギーを取り戻せた」「見失
っていた目的が明確になった」など数多くの称賛が寄せられている。


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ウェブライターの秋田俊弥です。





「どうしたら、楽しくできるか?」





もし、あなたが

「うまく行かないんじゃないか?」
と思っているなら




もし、あなたが

「感情に左右されて、動けない……」
と思っているなら




もし、あなたが

「こんなものしかできなくて、と思われたくない。」
と思っているなら



まずは、
小さな「行動」を
することを
決めてみることを
おすすめします。




なぜか?



「行動」が、「変化」を生むから。



「変化」が、あなたの中に
ある"化学反応"をもたらすから。




結局、どのように「行動」できるか?
が生命線だと思うのです。


ただ、なんでも行動すればいいか
というとちがいます。



行動の「質」が、重要。



それでは、
行動の「質」を
決めるものは、なにか?
ですよね。



わたしは、


それは、「感情」だと思うのです。


正確にいうと、「感動」。



さきほど、書いた、
変化がもたらす
"化学反応"というのが、


「感動」




「うわっ!スゲっ!!」

という「感動」からの「行動」と




「やべっ!やらなきゃ!」

という不安からの行動では、




行動の「質」が、
ちがうと思うのです。




それでは、
「感動」は、
どこから生まれるのか?
ということですよね。



それは、日々の、
小さな小さな「気づき」
にひそんでいるんです。




「うわっ!スゲっ!!」
と感動するのと、


なにも感じないで、スルーするのでは
ちがいますよね。



そこにあるのは、
「気づき」
なんです。



「書くに値するような
出来事がないから、
書けない。」


では、ないんですね。



書くに値するような
「気づき」
があるかどうか。



では、
「気づき」力を
どうやって高めたらいいのか?


気になりませんか?




「気づき」力を
高めるために必要なのは、、、



このメルマガで何回も出てくる
キーワード、



そうです!





「質問」





「なんで、あの人は、
あのように考えるのか?」


「なぜ、あの人は、
何度も失敗しても
上手く行っているのか?」


「あの人は、
失敗から、どのように、
立ち直っているのか?」


「どうやったら、
簡単に行動できるか?」


「どうしたら、
楽しくできるか?」




「質問」が、
「気づき」の感度を高めてくれます。



「気づき」が、「感動」を生みます。



そして、「感動」が、
「行動」へと駆り立てるのです。




すべて、
最初に、「質問」ありき。





「質問が、人生を変える。」




あなたは、
今日、どんな質問から
「行動」へと駆り立てましたか?






今日も、
最後までお読みいただき、
ありがとうございます。



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いつもありがとうございます。
ウェブライターの秋田俊弥です。





「さすが秋田さん、
ミラクル・クエスチョンですね。」



 

もし、あなたが

「頭ではわかっているに、行動できなくて。」
と思っているなら



もし、あなたが

「それ知っているのに、なんでやらないんだろうか?」
と思っているなら



もし、あなたが

「そのときは、わかったつもりなんだけど、
いざやろうとすると、できない。」
と思っているなら



出口を、「行動」にしているか?
見てみるといいです。




なぜか?




「わかった」だけでは、
「行動」できないから。



「わかった」は、
「行動」に直結していないから。





今日、なぜこんな話をするかというと、
 

昨日のポッドキャストの中で、
木戸さんが、

「さすが秋田さん、
ミラクル・クエスチョンですね。」

と話されるシーンがあります。

☆【ポッドキャスト】
聞く耳を持たない上司を、
物分かりのいい人に変える劇的方法。
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そこから、
どういうときに、
「ミラクル・クエスチョン」
が生まれるのか?
振り返ったときに
見えてきたことがあったのです。



それが、

「わかった」では、
「行動」できない。

ということ。





そして、

どうしたら、
「行動」できるのか?


「出口=行動」という思考です。





別な言い方をすると、


「自分だったら、
どのように
行動できるか?」



「自分だったら、
どのように
行動するか?」



このような「問いかけ」を
自分に投げかけているか?
どうかなのです。

(この「問いかけ」は、いまのわたしの師の
よく口にする言葉なのです。)




この「問いかけ」
というステップを経て
「行動」に落とし込んでいる
ことに気づいたのです。



じゃあ、
この「問いかけ」のステップが、
「ミラクル・クエスチョン」
とどうつながるのか?
ということですよね。



「出口=行動」
と思考しているので、

「自分だったら、
どのように
行動できるか?」
と自問自答したとき、

「そうは言っても、
◯◯なんだけど、
どう考えたら
できるのだろうか?」

という「疑問」が
浮かぶときがあるのです。




「木戸さん、そうは言っても……」



という「疑問」が
生まれるかどうかが
ミラクル・クエスチョン!
の1つの生命線
だと気づいたのです。



ミラクル・クエスチョンの引き金は、

「そうは言っても……」

という疑問にあったと。



 


まとめますと、
今日、お伝えしたいこと。


ミラクル・クエスチョンが
生まれる理由は、
「出口=行動」という思考にある。


「出口=行動」のためには、

「自分だったら、
どのように
行動できるか?」


「自分だったら、
どのように
行動するか?」

という「問いかけ」
ステップを必ず取る。



大切なことは、

いつも、
「自分だったら、、、」
と自問自答して、
自分が行動できる形に落とし込んで
行動するということですね。






今日も、
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◆秋田俊弥 プロフィール◆
1962年北海道札幌生まれ。
慶應義塾大学文学部哲学科卒。
プロフィールライター
ウェブライター
使命【心の声を明確にする】

大手情報機器メーカー、大手通信会社、生命保険会社の営業を
通じて、聴く技術=インタビュー・スキルを身につける。
経営者の伝えきれなかった想いを、物語に載せて表現する手腕に
は定評があり、木戸一敏氏、水野浩志氏、吉見範一氏ら、業界を
代表する経営者から絶大な支持を集める。
100社を超す中小企業の社長の、使命と想いの物語化に特化した
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