毎日「やり切る!」に変わる、【実践力】の高め方

いつもありがとうございます。
ウェブライターの秋田俊弥です。




「街で人とすれちがうと、
『あれ?どっかで会ったことあるなあ。』
と身近に感じるようになったんですよ。」






もし、あなたが

「しゃへるのが、得意じゃないから。」
と思っているなら




もし、あなたが

「人と関わるのが、苦手だなあ。」
と思っているなら




もし、あなたが

「傷つけないかと思うと、
言いたいこと言えなくなってしまった。」
と思っているなら



質問があります。

それは、「いつ」から、そのように
「思い込む」ようになりましたか?





なぜそんな質問をするのか?




いまの「思い込み」は、むかしからのことのように、
思い込んでいるかもしれないから。



いまの「思い込み」は、あることがキッカケで、
できたものかもしれないから。



昨日は、1月8日にFacebookで知り合い、
インタビューをさせていただいたEさんと
久しぶりにお話しました。



なぜか?



友人のこのひと言からです。


「このところのEさんのブログ、
フォーカスの仕方がちがう!
おもしろい!目が離せない!」



じつは、1月のEさんのお話から、ポッドキャストのテーマ、
3つほど設定させていただき、配信しました。


最近のメールでも、このようなメッセージをいただきました。

「ポッドキャスト聞きました! 
人に話す、めっちゃ大事ですね。
木戸先生と話すようになって、この頃は、
スマホほとんどやってません(^^)」


これは、突撃インタビューだ!(笑)
と、わたしのインタビュー魂に火がつきました。



じつは、
わたしが思っていることがあります。



ひとは、なにかを成し遂げてしまった後よりも、
なにかに果敢に挑戦している姿、
なにかに無謀にも挑戦しているときの方が
ダイナミズムがある。
人のリアリティがある。



そんな風に思っています。



そこで、いまEさんに起きている、
「気づき」「実践」「変化」のリアルを
感じてみたいと思い、さっそく
昨日お話をお聴きしました。



すると、冒頭からEさん

「人に対する感情が変わりました。
『人と関わるのが苦手だなあ。』
と思っていたのが、
人と関わるのが、楽しくなりました。」



いいですねぇ!

「ちなみに、どんなことがあったのですか?」
と質問しました。



すると、

ある社長さんの話を聴いていたら、
その社長から質問されたそうです。

「よく1人1人の話を詳しく聴いて、いやになりませんか?」


そのとき、自然に、

「楽しくて、しょうがないんです。」

と答えられたそうです。



すごいのは、ココから!

ふと、
「人と関わるのが苦手だなあ。」と思っていたけど、

もともと、
自分でホームパーティを主催したり、
(奥さんとは、そこで知り合ったとのこと)

仲間と一緒にバンドをやっていたり、

大学時代には、全国のパソコン通信の仲間を集めて、
コミュニティを主催して、
みんなをよろこばせることが好きだった。



「けっこう、人と関わっていたんだな。」


そう気づきて、気持ちが明るくなったそうです。



この"気づき"、めちゃくちゃすごいです。


「超」感動です。



この"気づき"が、つぎのような言葉を生むのです。



「街で人とすれちがうと、

『あれ?
どっかで会ったことあるなあ。』

と身近に感じるようになったんですよ。」



人を"身近に"に感じる心。
そういう心を生むんですね。




もし、あなたが

「しゃへるのが、得意じゃないから。」
と思っているなら




もし、あなたが

「人と関わるのが、苦手だなあ。」
と思っているなら




もし、あなたが

「傷つけないかと思うと、
言いたいこと言えなくなってしまった。」
と思っているなら



それは、ある時期のある出来事から
そういう気持ちになったのかもしれません。



もともと、あった、
「けっこう、人と関わっていたんだな。」
という経験、きっとあるはずです。



思い出してみてくださいね。







今日も、最後までお読みいただき、ありがとうございます。




<追伸>
今日は、朝8:30から
ベストセラー作家の岡村拓朗さんと
ミーティング。

「自分を劇的に成長させる!PDCAノート」

岡村さんと話しいると、感度抜群なので、
話しがドンドン弾みます。




<お知らせ>
1月10日より、ポッドキャスト(音声対談)、復活しました。

「ストレスなく集客できる方法を知りたい」
「継続して売上が上がる仕組みを知りたい」
「楽しくから仕事をしてるんでしょ!」
と言える人間になりたい!

そんな方のための音声対談
木戸一敏さんと送る
13分聴くだけでできる【集客10倍】講座

毎週、月曜日の朝に配信。


◆秋田俊弥 プロフィール◆
1962年北海道札幌生まれ。
慶應大学文学部哲学科卒。
プロフィールライター
ウェブライター
使命【心の声を明確にする】

大手情報機器メーカー、大手通信会社、生命保険会社の営業を
通じて、聴く技術=インタビュー・スキルを身につける。
経営者の伝えきれなかった想いを、物語に載せて表現する手腕に
は定評があり、木戸一敏氏、水野浩志氏、吉見範一氏ら、業界を
代表する経営者から絶大な支持を集める。
100社を超す中小企業の社長の、使命と想いの物語化に特化した
ライティングを行ない「創業時のエネルギーを取り戻せた」「見失
っていた目的が明確になった」など数多くの称賛が寄せられている。



☆木戸一敏さんとの音声対談
CD「競争なしで仕事が舞い込む7つの秘密」
販売中(限定80枚)
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ウェブライターの秋田俊弥です。




質問です。


「あなたにとって、
理想のお客さんって、
どなたですか?」






もし、あなたが

「初めてやることは、実績がないし……」
と悩んでいるなら



もし、あなたが

「絞り過ぎると、だれも反応してくれないかも……」
と悩んでいるなら



もし、あなたが

「広すぎると、だれにも響かないし……」
と悩んでいるなら




「理想のお客さん」=だれに?
を明確にしたければ、
思い切って、絞り込んでみては
いかがでしょうか?




なぜか?




絞り込むことで、「存在」が目立つから。


絞り込む過程で、
あなたにとって「大切な体験」が見えてくるから。



人は、どうしても、頭で考える生き物。
マーケティングの本を読んで分析したり、
なにか正しい"答え"を出そうと考える。



自分の大切な体験から、
ドンドン遠ざかっていく……



じつは、
"答え"は、体験したことの中にあるもの。



たとえば、
初めて立ち上げるビジネスの場合、
実績ゼロからのスタート。



お客さんがいない……



それでも、
「理想のお客さん」=誰に?
を明確にすることはできるのです。



そのビジネスをスタートさせるキッカケはなにか?


そのビジネスへこだわりを持つようになったキッカケはなにか?


その人は誰か?




じゃあ、そのときに、
なにに「フォーカス」すればいいのか?



それが、今日の番組のキモです。


その見つける「プロセス」とヒントの言葉をお伝えしています。

【ポッドキャスト】
お客の心をわしづかみにする!
非常識なターゲティングの方法。
↓↓↓




「あなたにとって、
理想のお客さんって、
どなたですか?」



もし、あなたが

「初めてやることは、実績がないし……」
と悩んでいるなら



もし、あなたが

「絞り過ぎると、だれも反応してくれないかも……」
と悩んでいるなら



もし、あなたが

「広すぎると、だれにも響かないし……」
と悩んでいるなら



ぜひ、今日のポッドキャスト、
聴いてみて、スカッとしてくださいね。

【ポッドキャスト】
お客の心をわしづかみにする!
非常識なターゲティングの方法。
↓↓↓






今日も、最後までお読みいただき、ありがとうございます。




<お知らせ>
1月10日より、ポッドキャスト(音声対談)、復活しました。

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「継続して売上が上がる仕組みを知りたい」
「楽しくから仕事をしてるんでしょ!」
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◆秋田俊弥 プロフィール◆
1962年北海道札幌生まれ。
慶應大学文学部哲学科卒。
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大手情報機器メーカー、大手通信会社、生命保険会社の営業を
通じて、聴く技術=インタビュー・スキルを身につける。
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いつもありがとうございます。
ウェブライターの秋田俊弥です。




「すごくない自分を認めることが出来るようになってきた、
第一歩くらいの小さな一歩です。」



今日は、これから木戸さんと、ポッドキャスト(音声対談)の録音です。

★13分聴くだけでできる【集客10倍】講座★

毎週、月曜日の朝に配信。



今日は、木戸さんがどのように、笑わせてくれるか、楽しみです。


これまで何人かの方から感想をいただきましたので、ご紹介させてくださいね。

【Podcastを聴いた感想】

「身構えなく、聴けていい。
木戸さんが身近な話をしてくれるので、
自分の中に、落とし込める。

次も聴こう!聴いて楽しい!すごくいい!」
(Aさん、リフォーム会社社長)



「話の動線が見える。
一歩一歩階段を登っていくのが、わかる。」
(Bさん、会社役員)



「社長も営業も、
根本のところで考えていること、
同じなんだな、とわかった。

上手くいく人は、自分で、こうしようと
決めて動いている。
『これは、できる。
できないから、つぎはこうする。』

一番響いたのは、
『ブレるだけ、ブレる!』
気が楽になった。」
(営業マン、男性)



「お二人とも、心地よいトーン。
思わず聴き入ってしまう。
肩の力入れずに聴ける。

声のトーンがリラックスしているから、
聴く方もリラックスして聴けるので、
自然に入ってくる。」
(会社員、女性)


木戸さんと、
「ありがたいねえ。励みになるねえ。」
と話していました。


ありがとうございます。


ちなみに、
今回から、事前準備と録音時のシナリオを変えました。
このことは、機会がありましたら、お話したいと思います。



さて、
今日は、ちょっとちかうテイストで行こう!と思います。



あなたは、
「痛み」のディクショナリー、
お持ちですか?



はっ?なんですか?
「痛み」のディクショナリー、って?
思われた方もいるかと思います。



わたしが、作った言葉です(笑)



なんのために、作ったかというと?



どうしたら、人は行動しなくなるのか?

なにがあると、人は行動しなくなるのか?

どのように考えると、人は行動しなくなるのか?


そんなことを、この半年間考えていました。


行動しなくなる、というのは、
この10年間のわたしのことを振り返ってです。


気がついたのは、




そこには、「痛み」があった。




ということです。






うわっ、、、


いま、この一行書いただけで、
涙が出てきました。



かなり、痛いですね。




「痛み」は、痛いのですが、
「痛い!」と自覚して、
「痛み」を取り出して、
さらに、ディクショナリー化することで、
「やる!」と本気で決めて、
行動できるようになるのは、
わかったのです。



では、
なにを取り出したらいいの?

どのように、取り出したらいいのか?

どんな順番で取り出したらいいのか?

ということを、いま体系化しようとしています。


今日は、そのほんのサワリをお伝えしたいと思います。

(じつは、昨日まで連載していた記事と、
なにげでつながっています。)




「すごくない自分を認めることが出来るようになってきた、
第一歩くらいの小さな一歩です。」


人が、「行動しよう!」と思うためには、
なにが必要かというと、
「気づき」なのです。


それも、最初は、「小さな気づき」。


小さな「気づき」
小さな「実践」
小さな「成果」
小さな「気づき」

この小さな「気づき」、「実践」、「成果」のサイクルに、
その後の劇的な「変化」が生まれる、
仕組みがあるのです。


ところが!

小さな「気づき」を
だれもが、「大したことない。」
とスルーしてしまう。



「気づき」「実践」「成果」を
大きなものだけに意識がいっている。



じつは、
最初から、大きな「成果」が、
外にあるわけではないのです。


自分の内側の小さな「気づき」「実践」「成果」の積み重ねが、
大きな「気づき」「実践」になるので、
結果として、大きな「成果」となるのです。


 
ここが、一番の問題なんです。




大きな「気づき」も小さな「気づき」も、
「気づき」というとことでは、同じ。


大きな「成果」と小さな「成果」も
「成果」ということでは、同じ。


だからこそ、
小さな「気づき」、小さな「成果」を、
「スゲェ!」と感じられる感性が、
じつは、成長と変化には、重要なんですよね。



そのためには、
「痛み」の自覚と
「痛み」のディクショナリー化が必要だ、
というところまでは、
たどり着いたのですが。



このつづきは、また。




それでは、
しあわせな日曜日を過ごしくださいね。




しあわせは、日常の片すみに転がっています。




あなたの小さな
「気づき」「実践」「成果」に、



乾杯!!!






今日も、最後までお読みいただき、ありがとうございます。




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1962年北海道札幌生まれ。
慶應大学文学部哲学科卒。
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