敗北社情報…byことば団

実存コミック敗北社の情報や作品を‘ことば団’がおつたえしていきます!

ありがとうございました

ツタエルです!

昨日もありがとうございました。

たくさんの方の挑戦がありました。

今後ともお見知りおきくださ~い。。。

トドケル【狂歌書】

しょうぼうだん?

いや“しょうもな~”…


“しょうもな~の おじいさん”

パンこうじょうを はかいしたんだ…


はくい ぬがされ ジャムおじさん

めいさいふく きた わがしやさんへ…


アスレチックを おろされた みらい

ほふくぜんしん させられていく…


きょうかしょ…?

強化書…?

狂過書…?

狂歌書…!


和楽器や まるで兵器か 武器なのか

へいきな かおで いれるはずなく(泣)。。。

WBC…

WBCでは侍ジャパンは惜しくも準決勝敗退で悔しい限りですが素晴らしかったですね。


ただひっそり行われていたらしい、、、


「『“わ~る”…“ドべ~”…“すべ~る”…クラシック』では

『さむい・ジャパン』は見事に決勝進出だぞ!!(驚)」


と主催者のハズレ様が一生懸命驚いては励ましつつ盛り上げてきました…。


「明日アメリカに負ければ全ドベで優勝だな!!

負けられるといいな!!」


とよくわからないことも熱っぽく語ったりしてきたので、、、

無視しましたよ(泣)


すっごい目ヤニもついてましたし。

なのにカラコンしてましたしね。

もう一人はヘッドホンしてガムかんでたし。。。

マジウザクロース

「サイアクロースに石をあげるよ!」

「ボクがずっと研いた石(笑)」

少年がサイアクロース様に言った。

「大きい方と小さい方のどっちがいい?」

サイアクロース様はじっくり考え小さい方を選んだ。

控え目なのでも軽い方を選んだのでもない。

大きい方は研き残しが目立ったためだ。

いたってシビアなのである(笑)。

従って、その旨を少年に勧告し、小さな石のみ受け取ると、少年は頷き、また熱心に大きな石をアスファルトに擦り出した。。。

わるもの相談室3

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Q・「写真のように、見ればわかるはずなのにいちいち記されているこの感じは優しくわかりやすいように教えてくれているようでいて内実は『おめ~らごときにゃわかるまいから教えてやらぁ!(笑)』というような“ハズレのみくだし”がかいま見えるのですが関わりはあるのですか?」

A・「ふむふむ。なかなか鋭い推察だ。ただしこれには関わってはない(笑)。これは普通に優しいだけだな。ちっともわるくはないからな。まぁおれたちが関わったらばドアにも“ドア”や“ドアノブ”と記す!階段にだって“階段”や段数!さらには人にも胸には“前”とか背中には“後”!顔にも小さく“おでこ”や“ほっぺ”といちいちいちいちきっちりと記す!目尻には視力!お口は好物の“ブリ照り”!お耳は芳一よろしく忘れて…そして鼻の下にはなぁくっきりハッキリぶっとい線だ!…ん?まぁ確かにそこに関しちゃあ単なるお遊びだけれども…あの鼻の下の溝だな、うん。あれとか強調してやるぞ。あれにエッジだ。際立て!浮きだて!ここに線があるんだよって、これが鼻唇溝だぞ、と。あるいは人中とも言うぞって。子どもの描いたクラスに貼られたお父さんの似顔絵とかがなんかオモロかったり悪意を感じるのはこの鼻唇溝をちゃんと描きすぎてることによることが多いんだぞ、と。とにかくこんな程度じゃないぞ。すっごく色々余計なヤツだけおしえすぎてやるんだからなぁ〜!」。。。
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