敗北社情報…byことば団

実存コミック敗北社の情報や作品を‘ことば団’がおつたえしていきます!

偉人像の個人観

『孔子の体がデカかった』

という設定(?)を最初に知った時はなんかガビ~ンでしたよね(笑)

こっちが勝手に『小さな達人』の『仙人』の象徴的なあれをイメージしていたからですけど(笑)

ただまぁ三国志の『曹操=小さい』はアリですね(笑)

嘉納治五郎とか…

植芝盛平とか…

塩田剛三とか…

ビリーザキッドとか…

こういうアレな感じはたまらんですよねぇ(笑)

でもゲームや漫画の『ラスボスが小さい』は好きじゃないですね(笑)

特に『小さな怪獣』は好きじゃないですね(笑)

“等身大”でも2.5メートルは欲しいものですね(笑)

『大魔神がややデカなだけ』は好きですね(笑)

話が逸れましたね。

もちろん史実や事実が盛られたものなら仕方ないのですが、、、

孔子が“大きなカラダである方がいい”ということで作られたセンスならば、、、

筆者は普通に間違いだと感じます(笑)。。。

センスに興味に活気にアレとか

『大麻』『カジノ』『タトゥー』とか…

筆者が小首を傾げちゃうのは…

こっぱずかしい青い感じな…

中学生とか高校生な…

そういうセンスやノリを感じて…

そういうアレは大切ですが…

それの中でもちょっとアレなね…

ある意味誠実なのかもですが…

友人がシャレになりづらくなり…

コアに行く方逆じゃないのか…?

振り切る方向安易じゃないのか…?

そんな“わかりやすさ”かよ…?

その“わかりやすさ”首しめないか…?

その一貫性は不自由だろう…?

…な…

悲しいアレのソレになるから…(笑)


タイマ~ズとか…

ゲ~ムセンタ~…

タトゥ~シ~ルなら…

うん…大好きだ~!!(笑)


この感じのアレ…

わかりませんかね…?

この“わかりにくさ”…

首しめてますかね…?(泣)


とにかくこうまぁ…

漢字タイプの“悪者”が…

物質次元で惑わし侵す…


そういうアレより…

筆者の場合…

なんていうのか…

もっとなんだか…

いわゆる“ひらがな”…

心に記憶やイタズラ仕掛ける…

そういうものが好きなんですよ(笑)

そういう方が興味ある(笑)


そういう方が実は価値もある?

そういう方が実はぬるくない?

そういう方が実はガチ?


そういう方に“創造”だとか…

“活気”だとかを感じますけど…


…“寸止め”とか“灰色”に美や芸や技や魂は…


まぁええ…わかりましぇん…

もちろん個人のアレです(笑)。。。

ありがとうございました

ツタエルです!

昨日もありがとうございました

少なかったですが(間が空いただけでトータルは結構いたかもですが)、個々の熱は熱かったので良かったです(笑)。

今後とも宣伝とお見知りおきお願いいたしま~す!!。。。。

ねんまっつぁんとしわっさん

この季節、わるもの王国では『ねんまっつぁん』と『しわっさん』が登場ですねぇ…。


【ねんまっつぁんとしわっさん】

ねんまつ&しわす「どうも宜しくお願いいたします!」

しわっさん「いや~あっという間に年末になりましてねぇ。特に最近は移り変わりが目まぐるしく早い時代でしてねぇ。」

ねんまっつぁん「もう年の瀬だと感じるのは“歳のせい”かもしれませんよねぇ(笑)」

しわっさん「うまくな~い!!(怒)」

(一同・笑)

ねんまっつぁん「ただまぁこれだけ流れが早いんですから、こっちも先回りしないと追い付かないかもしれません。」

しわっさん「先回りってキミ何よそれ?」

ねんまっつぁん「え~皆様、明けましておめでとうございます!!(笑)」

しわっさん「早すぎ~る!!(怒)」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「いやもうあっという間に過ぎますからねぇ。会える時に言っとかないと。」

(一同・笑)

しわっさん「キミねぇ、いくらあっという間と言ったところで先回りしすぎでしょうが。それに先回りしたら勿体ないですよ。まだまだこれから楽しみがありますからねぇ~(笑)」

ねんまっつぁん「楽しみ…?」

しわっさん「ありますとも~!…まずはやっぱり忘年会(笑)。」

ねんまっつぁん「…どうなんかい。」

(一同・笑)

しわっさん「……そしてそしてクリスマス!(笑)」

ねんまっつぁん「喰らわします。」

(一同・笑)

しわっさん「…そしてやっぱり大晦日!(笑)」

ねんまっつぁん「脳ミソパー!!」

しわっさん「……キミがだねぇ!!(怒)」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「そうしたバタバタが面倒ですからねぇ。いっそ予め今夜まとめてみ~んな済ませちゃいましょう。」

しわっさん「…まとめて済ます?」

ねんまっつぁん「はい……ふぅ~……忘年会で紋付き袴にサンタさんの帽子を被ってクリスマスプレゼントの交換をしながらお年玉を配り除夜の鐘を鳴らしながら七面鳥を焼き蕎麦をすすりおとそを酌み交わすとしましょう!!」

しわっさん「……覚えられるか!!(怒)」

(一同・爆笑&拍手)

ねんまっつぁん「そうした様々を“しわす”れないように今夜中にやっときましょう(笑)」

しわっさん「そうそう年末だけにまとめて“大掃除”(笑)…って…出来るかぁ~!!(怒)」

(一同・笑)

ねんまっつぁん「……」

(一同・笑)

しわっさん「…そんな目で見ないでよ~…まぁ“おせち”にも上手いと言えないノリで…お粗末ならぬ…“かどまつ”さまでございましたが…!!(笑)」

ねんまっつぁん「……“うっせ~んだよクソオヤジ~”……」

しわっさん「あっ!!なによそれ!!キミだってオヤジでしょうが!!(怒)」

ねんまっつぁん「…って…新成人に言われてますよ。」

しわっさん「もう成人式まで行ってるの!?先回りしすぎ~!!(泣)」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「……“鬼は~外!!”……」

しわっさん「もう節分~!?」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「“手造りは逆に重いんだよな(笑)”」

しわっさん「もうバレンタイン!?…ちょっとモテてる風に言うな!!(怒)」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「“な〜んちゃってね!!まだ本当は年末でした〜(笑)”」

しわっさん「わかってるよ!!…と言うか…もうエイプリルフールまで行ってるじゃないのキミ!?」

(一同・爆笑)

ねんまっつぁん「…いやまぁこの調子で行けば、この漫才もあっという間に年末ですねぇ〜…。」

しわっさん「そりゃキミ次第だ!!…いい加減にしなさい!!」

(一同・拍手)



……二人は24歳なんですが(泣)。。。

痛=赤

『カラダすら自分のモノではない』

仏教ではこうありますが。

頷く他ありません。

また子どもの頃の方が、これを強く理解していました(笑)。

単純に自由が利かないことを自覚することが多かったですからね。

形の悪さや気に入らなさは当然ながら、髪は勝手に伸びますし、空腹も“やって来ちゃう”し、肘を打てばなんか不思議な痺れがありますし、臭いものは出てきちゃいますしで(笑)。

また、そもそもが“誕生”時点から意思ではコントロール出来てないですしね。

こうした自分のカラダの「なんで?」を親に訊ねたことは誰でもあるはずです。

自分のカラダのはずなのにフシギなものに思えて、訊ねましたよね(笑)。

大人になってもCTやレントゲンで大事な部分は“診てもらう”というのが基本で、じゃなきゃわからない部分があります。

なぜ傷口や風邪などを治そう、元に戻そう、保とうとする恒常性があるのに、根本の寿命は本能が延ばしてくれないのでしょうか?(笑)。

そもそも、どうして限界があるのでしょうかね?(笑)。

そこは“肉”であり“物質”だからですかね。

バカみたいな、でも単純で素朴なことを改めて思ってしまいますよね。

ただ幾分か、錯覚にせよ、そんなカラダが“自分のもの”という愛着を持てるようになるのは“痛み”からだと感じます。

なんとなくなんですが“痛み”は奥側というか、正直なアレがあり、違和感の中でも色が濃いですよね(笑)。

ワケわかんないついでに記すと『痛み=赤』ですね(笑)。

『かゆみ=青』ですかね。

『くすぐったさ=黄色』ですかね。

で、、、

『筆者=バカ』ですね……(笑)。

で、この“痛み”がわかるとスポーツや格闘技観戦の楽しさが倍増しますね。

仕方ないのですが、一般的に女性は“肉体の痛み”にはあまり想像力がないですよね。(ただこれまた一般的に心の痛みは女性の方が敏感なのでしょうが)

もちろん金的の痛みはわからないのは当然なのですが、女性は出産がらみの婦人科系の痛みだけに、基本は全パラメーターを振り切ってある感じでしょうか…?(笑)。

例えば地味でも、格闘技で脛と脛とがぶつかり合うシーンだとか、頭と頭とのバッティングとか、背中を打たれた“ボンッ”の響きだったり“うぐっ”という息がつまるような単純な意味の“痛さ”は、一般の女性はなかなか臨場は出来づらいように感じます。

アンディフグの踵がマイクベルナルドの大腿あたりに刺さった瞬間、男は「うっぐぁ~!!」ですが(おふざけのジャレ合いでも“モモンガ”“モモカツ”などと呼ばれて暗黙で禁止技になってるヤツ…の固くて鋭利な踵版&本気版ですからね…笑)女性は案外と「何でアレで倒れちゃうの?」「もっと激しいのに耐えてたはずなのに」とか思うのでしょうね(笑)。

あと実践派の少年などは、ヘッドロックはコメカミよりもクルブシを相手の頬骨のちょっと下の“ボタン”に入れると軽く絞るだけで、人は涙がちょちょぎれるとか(笑)、足関節も足首より、ふくらはぎの厚い筋肉のちょい下の筋にある“ボタン”にクルブシを入れて軽く絞って押すだけで激痛だとかを一応は痛さで知ってたりしますから、細かな動きも楽しめます(笑)。

また“スタミナ切れ”というのが単純な心肺機能の部分だけではなく、膝が笑うような、筋肉や腱が動かなくなってしまうような、そういう肉体のスタミナが切れちゃうような歯痒い感覚なども、多少なり男には理解が出来ます。

サッカー選手がピッチから出て、どんな症状で、どんな処置をしてるのかが、あらかたは想像がつきます。

また高校サッカーなどですと、舞い上がってフワフワ走っちゃってるような、文字通り地に足が着いてない、緊張の中が故の心肺機能の低下のような感覚も理解が出来たりもして、少し切なくなるときもあります。

(若いとイメージトレーニングもこの絶対に付きまとう“緊張の中での”をつい忘れて、筋肉も心肺もコントロールしづらくなる可能性を考慮してないかもしれませんよね。普段の練習でのベストパフォーマンスばかりをイメージしてしまって“イメトレやってたのと違~う!!”という焦りみたいなのも逆に生じたりしがちで…)

まぁどうあれ、こういう臨場感“わかるなぁ~感”が、きっと男のスポーツ観戦好きを高めるわけですね(笑)。

話は色々アレしましたが、現代キッズにも、こうした身体感覚を得ていってもらいたいですね。

些細なことでも、、、

手のひらの皮に鉛筆の芯や木のクズを入れちゃったり、、、

半ズボンで冷えた太股に二重飛びの縄跳びをぶつけたり、、、

鉄棒に前歯をぶつけたり、、、

不揃いの切り立ての爪で皮膚を掻いたりだの、、、

チャリンコの後輪に靴ひもを巻き込んで倒れたりだの、、、

大事には至らない範囲で、、、

様々な“ハズレのしわざ”によって(笑)、、、

“痛み”から感じて行くと、、、

まぁ“大丈夫なヤツ”になるのではないかとは、、、

月並みな意見ながら、、、

思ってやまず、、、

このフワフワな話の結論としては、、、

『痛み=赤』で『筆者=バカ』ということです…(泣)。。。
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