2016年03月07日

【アベノミクスは既に破綻している】

無題2

【アベノミクスは既に破綻している】


(保育園落ちた。日本死ね。)
(俺が思った論の大威張(おおいば)り)


安倍総理は、経済的豊かさを提唱して国民の欲望を刺激し、自らの統治権を確実なものにした。

つまり安倍総理は、世界でも突出して強欲政治家の一人ではないだろうか?

だからこそ危険を伴う原発を、まったく躊躇する事無くなく他国に売り付け、自国の再稼働を試みる。

安倍総理が政権から去る時、悲しむ国民は「自分だけが豊かに成りたい」と言う品性下劣で強欲な人々だけだろう。

安倍総理は、最近まで違法だった年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の資金を、閣議決定で無理やりに流用可能にして株価維持に利用している。

しかし年金積立金は年金受給者のみならず、現在積み立てている多くの若い人達の将来の為の物の筈で、ギャンブル性が高い株式投資にその積立金を注ぎ込むべきかは大いに異議を感じる。

なぜならば、株価高以外にアベノミクスの成果を示す指標が無く、アベノミクスが既に破綻しているからである。


元々株価は、その企業の実態を反映しないマネーゲームの側面を持ち合わせているから、「株価が上がったから景気が良く成った」とは一概に言えない危うさがある。

従って、「日経平均株価が上昇したから」と言っても期待値の反映で、「アベノミクスが効果を発揮して経済環境が良く成っている」とは言えない。

それでも本来、「景気は気」でムードに左右されるものであるから、経済界は安倍政権発足二年くらいの時に、一気に賃上対応をするべきだった。

つまり企業は、株価上昇だけで賃金を上げる訳には行かないのだが、その為に、既にアベノミクスに呼応する昇給の時期を逸して、アベノミクスは失敗してしまった。


古来より、「石の上にも三年」と伝えられる区切りの指標が在る。

安倍政権も発足から三年三ヵ月、政権が言う「アベノミクスは未だ道半ば」は甘い手前みそで、「もはやアベノミクスは破綻している」と観るべきである。

つまり過去の歴史学や人間学を加味しない単純経済学のアベノミクス政策は稚拙で、「根底から間違っていた」と言える。

そのアベノミクス破綻の現実を否定する為に安倍総理が国会で繰り返す答弁が、稚拙な事に「私は〜と思う訳であります。」なのだ。


国会の質疑で、野党から「アベノミクスは失敗した」と指摘され、安倍総理は「若い人達の就業率が上がったから失敗ではない」と強弁した。

しかし安倍政権が、アベノミクスの成果を示す指標として度々答弁している「近年の雇用の改善(求人倍率の上昇)」は、間違いなく「実態を隠した政治的なねつ造」である。

なぜなら「近年の雇用の改善(求人倍率の上昇)」は、団塊の世代が定年年齢の六十五歳を超えたここ数年の「定年退職者の入れ替わり需要」と「非正規社員の増加」の結果である。

そして数字として表れている少子化の波及効果として新卒需要も好調であるが、あくまでもそれは将来の人口減を見越した人員確保需要である。

それらを、上っ面の数字を都合良く混用して「雇用の改善はアベノミクスの成果」とするは、全くの「政治的なねつ造」である。

この現実に安倍総理が気付いていなければ総理としての資質を疑うし、知って居て知らぬふりの強弁をしているなら、彼は「世紀の大嘘つき」である。

愚策・アベノミクスの敗北を認めない安倍政権は、困った事に安倍氏の外祖父である岸伸介が閣内に在た戦時内閣の、開戦三年目に入って明らかに各戦線で負け続けながら敗北を認めない戦時中の内閣と相似形の様相を呈している。


最初に言って置くが、「俺が思った」と言う単純な主張には、相手を納得させられるべき何の根拠も無い。

厳密に分類すれば、「思った」の思いは人夫々(ひとそれぞれ)で、「思った」の中身は人間の数だけ存在する。

それ故に、「個人で思った事」を理由に他人にその「思った」の中身を強いるのは、人間として稚拙である。

本来、ものの判断は多くの情報から判断するものだが、そうではなく「昔から言い伝えられているからそう思った」と主張する「思った族」が数多く居る。


一見矛盾しているかに思える「〜に決まっている」の主張も実は本人が「思った」を主張する為に「決まっている」と表現するもので、世間全般が認めたものでは無い。

正直、こうした論旨が伴わない「俺が思った」や「〜に決まっている」の主張には癖々(ヘキヘキ)としている。

例えば総理大臣・安倍晋三氏の国会答弁の大半は、論理的では無い「私は〜と思う訳であります。」で一見丁寧だが、なぜそうなのかの中身の説明は余り無い。



最近、「保育園落ちた。一億総活躍社会じゃねぇのか?日本死ね」と言う切実なブログが話題に成った。

安倍晋三氏の本質は、然(さ)して具体策を持たない政策を聞き耳良くスローガンに打ち出す民衆扇動型の政治家である。

つまり安倍内閣が、この三年数ヵ月間を何の具体策を為(な)さないまま、「少子化対策」や「総活躍社会」のスローガンだけを発信し続けただけだからである。

安倍政権は、保育士確保の目途も保育園の受け入れキャパシティも無いのに「一億総活躍社会」のスローガンだけで表面を取り繕っているとしか思えない。

当然ながらアベノミクスそのものも、勝算無きスローガン以外の何ものでもなかった。

この「保育園落ちた。一億総活躍社会じゃねぇのか?日本死ね。」のブログ話題について、野党議員が国会質問にたつと、安倍総理は「匿名発言など論議の対象では無い」と逃げの答弁した。

「匿名発言など論議の対象では無い」は、あくまでも安倍総理の「思った」であり、働きたくても保育園に受け入れてもらえない母親の切実な思いを無視する総理は、本当に国民の事を大事に考えているのだろうか?

【保育園落ちた。日本死ね。】のブログを、国会の議論に乗せた女性野党議員に浴びせた与党議員のヤジは酷く乱暴だった。

それは、政治家の本音を垣間見せたような傲慢(ごうまん)な安倍総理の対応だった。

そしてその態度は、後の社会的反応に慌てて軌道修正しても、もぅ国民の宰相としては「伏水盆に戻らず」の政治的大失態である。

そのまるで問題意識を持たない冷酷な与党議員のヤジを怒って、彼女たちは「保育園落ちたは私だ」と国会に押し掛けた。

安倍政権の 「一億総活躍社会」のスローガンが、先の大戦下の「国家総動員の思い」と似ていると思うのは筆者だけだろうか?


そう言えば・・・・戦時中のスローガンに「一億国民総武装」なんて言う笑えない物が在った。

まぁ、当時の国力の現実が伴わなくて、総武装の実態は「竹槍訓練」と言うみすぼらしい物だったが・・・・。

安倍政権のスローガン「一億総活躍社会」が、まさか苦し紛れの「竹槍発想」ではあるまいな?

つまり安倍晋三氏は、詳しい論議をしてしまうと墓穴を掘る事に成る危険が在るから、本来活発な議論が必要な国会で敢えて論議を避けている。

安倍晋三氏の誠実さに欠ける国会での態度が、「私は〜と思う訳であります。」の論旨が伴わない主張に象徴しているのだ。


政治家は幅広い支持を獲得する為に二枚舌を使う。

現実の所、物事には宿命的矛盾(しゅくめいてきむじゅん)が存在し、その双方を解決する手段など無い。

安倍晋三総理の「二枚舌」は、アベノミクス経済政策の虚構であり、勿論「宿命的矛盾(しゅくめいてきむじゅん)」を無視したスローガン政策であるから、初めから達成は不可能だった。

安倍晋三総理が「二枚舌」と言う理由は、自民党の集票基盤と政治資金元が業界団体であり、彼らの要求を優先しざるを得ない環境にあるからで、庶民生活は二の次だからである。

それをいかにも、「アベノミクスで国民全体を豊かにさせる」と言う幻想を創り出して、結果的にかも知れないが国民を騙した。

にも拘(かかわ)らず、国民の感性に訴えたアベノミクスの虚構に嵌(はま)って「俺はアベノミクスが正しいと思った。」と主張する人々は、結果が出始めた現在でも数多い。

しかしその「思った」は、余りにも論理的でない幻想的感性だけの「アンカリング一貫性行動理論的な思った」だった。

現に、足掛け三年三ヵ月(平成二十八年三月現在)に及ぶ安倍政権で、「生活が良く成った」と応える国民はほんの僅(わず)かである。

安倍政権は「アベノミクスは道半ば」と主張するが、本来、政権の政策で景気回復を果たすには三年以内で成果を出さなければ効果的ではない。

何故なら、立ちはだかる国際経済の外的要因も含めて、それを乗り越える経済的好転は短期間で大きな弾みが必要だからである。

安倍政権のアベノミクスはスローガンの羅列であるから、そのスローガンの矢を何本も世に放ってもそれだけでは実質効果など無い。

アベノミクスのスローガン景気は一時的なもので終わり、その為に増刷した国債の赤字累積だけが残る事も容易に想像できる。

アベノミクス(経済インフレ化計画)で企業が潤っても、一般国民の収入(給料)には反映しないで国民の税金負担だけが上がるからだ。


時たま、「偉い人が言った」とか「国が言った」とかを根拠に事の是非を論じる方が居られるが、実は歴史学に於いては「偉い人の言」や「国の発表」ほど左脳域の計算が加わった可能性が高く、ある面ではこれほど信じられ無いものは無い。

正直、「偉い人が言った」とか「国が言った」のそれは「稚拙な論議」と言わざるを得ず、過去の研究者のアンカリングに嵌ってしまえば、新しい発想も新しい発見も見えては来ない。

困った事に、基点を右脳域の感性に置いて始めた思考に左脳域の計算が加わったり、基点を左脳域の計算に置いて始めた思考に右脳域の感性が加わったりと一筋縄では行かないのが人類の思考回路である。

その複雑な思考回路の人類と言う存在を前提とせず、その時々に都合の良い発想を選択して安易に解決しようとする事が、様々な矛盾を成立させているのである。


本来、文献・書物の類はその文献・書物の著者の独自な意見の提示であって、つまりその提示は証拠では無く論議の出発点に過ぎないものである。

他人の著作に素直過ぎる事は研究者としては失格で、未だ縄文期から弥生期に掛けての言語リレーの欠落部分も解明されていないのに、僅か数人・数冊の他人の書を根拠に絶対性を持って結論を出す事は品性がない。

それでも勝負したいのなら他人の書を根拠にせずに、自ら研究して自書を著わしてから、その内容を持って世に問うべきである。


全ての学問がそうだが、手に入れた資料を基に想像力を発揮すれば定説とは違う新しい歴史が見えて来る事もある。

従って、過去の研究者の定義をそのまま主張するのは発展性が見込めない独善的な行為である。

歴史認識から言えば、「文献や建造物が在るから」と言って、ねつ造の可能性が否定できなければ必ずしも証拠には成らない。

「至近の歴史ねつ造」と言えば、韓国が次々と米国に建立する「従軍慰安婦少女像」が良い例である。

勿論、中国が一方的に主張する「南京大虐殺」も、一方的な中国側の文献だけで、その歴史が事実である事を証明するのは愚の骨頂である。

実は歴史に於いて、その時代時代に都合が良い歴史認識が権力者に依ってねつ造され、その物語が建造物に成っているのだから、建造物が在るからと言って「歴史の根拠」とは言えない。

歴史や過去の人物について、現実とはかけ離れた「夢のみの幻想」を求める希望的な心情の人達も多い。

しかし、「自分達の夢が壊れるから」と言って、創られた歴史や、過去の人物の創られた英雄像を、事実として後世に伝えて良いものだろうか?

何故ならば日本史を飾る有名人も、現実は苦悩と葛藤を抱えた等身大の人間であり、けして超人(スーパーマン)では無いからである。

つまりドラマチックに盛った嘘っぽい波乱万丈の英雄物語は、感性としては読み手に取って胸躍るものだが、そうしたフィクションドラマは史実的に有害な物語かも知れないからである。

明確な史実が在るにも関わらず、「嘘でも見栄えする日本史が良い」と言う建前主義者が沢山居るが、そう言う連中は政治信条でも生活信条に於いても平気で嘘を言う連中である。

それは国民も聞き耳が良い方に寄るから、つまり連中は嘘の史実で国民を制御(コントロール)しようと言う下心が「見え見えの連中」と言っても過言ではない。

それもその手法が、国民を制御(コントロール)する最善策の「正義だ」と、頑(かたく)なに考える「狂信的確信犯」である。

そして手法に乗せられて、「やらせ疑惑」とでも言うべき事さえ判らない「歴史音痴」に陥(おちい)っている現実に、気が付かない困った者も多い。


何事もそうだが、川上(かわかみ)の豊かな里山在ってこそ、川下(かわしも)の豊かな海在りは実際の成果として立証されている。

つまり、歴史だろうが政治の場面だろうが、全ての物事には影響ある川上(かわかみ)が在り、川上(かわかみ)を観ずして川下(かわしも)を語るのは、余りにも無知識で危険な事である。


識者ならば、目先の事象だけを切り取ってあぁこう論議するのではなく、総合的な関連性を捉(とら)えてこそ、真実の答えが観えて来る。

ところが、小生の日本の政治観に対する指摘全般に対して反論する人物の反論根拠は、何と「俺はそうは思わない」や「俺が思った」である。

だが、その人物の「そうは思わない」や「思った」は彼の主観で在って、「説得力がある論理が無い」と反論根拠としては成立しない。


基本的に歴史問題は「理性」と「感性」のせげみ合いで、往々にして好き嫌いの「感性」での解釈基準にする方も多い。

つまり「俺が思った」の「感性」が反論根拠で在れば、それは社会的に何の説得力も持たないものである。

だのに、「思った、思った」と、その人物は恥かし気も無く大威張(おおいば)りである。

そうしたレベルの人物が己の無知に気付かない所に、日本人の歴史観に対する認識啓蒙への難しさを感じる。


もし、「思った」の論理が容認されるのであれば「人を殺したいと思ったから殺した」と言う主張も、立派に「思った」である。

考えて貰いたいのだが、つまり「俺が思った」が論証の根拠で在れば、理由なき殺人とも言える「一度人間を殺して見たかった」も「思ったんだから殺した」と主張する事に成る。


「理性と感性」の問題で言えば、「理性」の二千年は科学や化学で目覚ましい学問的進化を遂げているが、「感性」の二千年は凡(おおよ)そのところ進歩は無い。

それは何千年の人間の「感性」に、「信仰や自分の思い」と言った根拠に成らないものが何時(いつ)までも受け継がれているからである。


権力者が創造した創作伝説による民へのアンフェア(不公平)な「感性」の刷り込みは、統治にとってはオーソドックス(正統的)な手法と言える大衆制御工作だった。

つまり民心をコントロール(制御)する刷り込みアイテム(必要用具)として、記紀(古事記・日本書紀)伝説は創作された。

天武大王(てんむおおきみ・天皇)桓武大王(かんむおおきみ・天皇)が編纂を命じた記紀(古事記・日本書紀)が、アンフェア(不公平)な「感性」の遠い記憶に成った。

だからこそ、古事記・日本書紀の皇統神格化が、日本人の「感性」に於いて今日に至るまで信じられている。

例えば歴史的に有名な人物を、「偉い者は偉い」と言う単純かつ短絡的な発想で英雄視する風潮は誉められたものではない。

偉い者にも質が有り、大概の英雄は覇権思想に基着き「自分に対して偉い」のであり、けして民衆の為ではない。

その辺りの歴史論争に成ると、「俺が思った」と根拠のない反論をして来る方も多い。

この、「俺が思った論の大威張(おおいば)り」は、現代の多くの方の政治観にも存在する。

筆者の日本の政治観に対する指摘全般に対して反論する人物の反論根拠は、お定まりの「俺が思った」である。

思う事はけして悪い事では無い。

だが、その人物の「思った」はその方の主観で在って、説得力がある論理が無いと反論根拠としては成立しない。

そしてこの「思った」は、一歩間違えば悪しき行動を自ら容認する切欠(きっかけ)に利用される。

つまり、欲に目がくらんで悪事を為(な)しても「バレないだろう」と思う事である。

最近では、安倍内閣の有力大臣が怪しい金を受けとって辞任して居り、有名な元プロ野球選手が麻薬に手を出したり、廃棄する筈の食品を横流して消費者を欺いたりも、身勝手な「バレないと思った」である。

そうしたレベルの人物が己の無知に気付かない所に、日本の政治観に対する認識啓蒙への難しさを感じる。

これでは、隣の人口大国中国の利益優先に因を発する偽装事件や爆発事故に官僚汚職などを「未熟な国」と、恥ずかしくて笑えない。

最(もっと)も現在の安倍内閣日本政府は、金儲けの為に防衛省・防衛装備庁が武器の輸出を実行できる事に決定した。

安倍晋三氏は軍事屋気質だから武器輸出を解禁し、日本の「軍需産業国家化を目指したい」と考えている。

その武器輸出は、平成二十七年十月一日に発足した防衛省・防衛装備庁が輸出計画を実行する部署も担当する事が決定して実行段階に入っている。

日本が輸出した武器で、「他国の国民が殺される」のは、国益の為には仕方がない事なのだろうか?


安倍晋三総理の「自称・平和主義者発言」に、深い「偽善の香り」を感じるのは筆者だけだろうか?。

そして、まだ福島原発の事故処理が目途も絶たないのに、安倍総理は原子炉の海外輸出にも熱心だ。

それがつまりは、日本政府が形振(なりふ)り構わない利益優先の手本を見せていると指摘して間違いではない。

安倍政権政府が国民に示す形振(なりふ)り構わない利益優先の手本が、「金儲けの為なら手段を選ばないと言う国家風土を創り挙げてしまう歴史的悪政だ」と見るのは、筆者だけだろうか?



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Posted by ネトウヨ退治 at 2016年04月02日 07:54