スポンサード リンク

2015年01月02日

新聞作成

自分の新聞を作ってみよう

<自分に関する情報についてまとめてみる>
自分の好きな事について、新聞を書いてみよう。
例えばスポーツならその記録、経歴など調べてまとめましょう。
自分の勉強・趣味など・・・
どんな点がすきなのか、なぜそんな趣味がすきなのかなども
まとめて行きましょう。


<自分の家族について書いてみよう>
新聞を作るなら・・・
お父さんやお母さん、兄弟などについて紹介してみよう
普段どんな事をしているのか・・・
お父さんの仕事の事、お母さんの料理の事、兄弟の勉強や遊びの事
休日の過ごし方は、何をしているのか、今夢中になっていることなど

自分の興味のある部分で、今話題になっているニュース・事件など
も一緒に書いておくといいでしょう。
関連性があって分かりやすく面白いです。

<住んでいる町のことも調べてみよう>
近くの商店街がどんなお店をいつからやっているのか
人気の商品、オススメの商品なども調べてみる・・・
近所の人の話題について紹介してみる


新聞の作り方を考えてみよう・・・
家にある新聞を見てみよう・・・地域のページやスポーツ記事など
書き方やレイアウトの考え方などを参考にしてみよう。
お父さんやお母さんに、新聞の読み方を聞いてみてもいいかも

文字の大きさ・色も工夫したり、写真を貼ったりして工夫してみましょう。
パソコンのワード(word)などを使って、新聞作製をチャレンジしてみよう。
ちょっと難しいかもしれませんが、やりがいは十分あって、楽しめます。






jiyuukennkyuu at 10:36 
新聞の書き方 | 新聞の作り方

2015年01月01日

皆既日食 部分日食

皆既日食・部分日食=自由研究 テーマ課題について


皆既日食・部分日食は平成24年7月22日に見られました。

日本のほとんどの地域は、「部分日食」(太陽の一部が欠ける現象)でした。

「皆既日食」が見られるのは、トカラ列島や屋久島、奄美大島北部です。
国内で46年ぶりに「皆既日食」でかなり貴重な日食でした。

「日食」とは、太陽と地球の間に月が入り、太陽がさえぎられてしまう現象です。
地球から見て月が太陽全体を隠してしまう現象を「皆既日食」、
一部のみ隠してしまう現象を「部分日食」と言います。


「皆既日食」は、地域が限られているので、観察 できるのは、非常に貴重な現象です。

部分日食 が見られる地域でも、今回は太陽が欠けて見える量が多いのが特長です。
日本の陸地で、皆既日食 が観察できたのは1963年7月21日、北海道東部で見られた 皆既日食 がありました。
その時以来、46年ぶりの皆既日食 現象でした。


次回の皆既日食は、2035年9月2日、北陸・北関東などで見られます。
つまり当面日本では、見ることができないのです。

皆既日食・月食は、とても珍しい貴重な現象なのです。

夏休み(冬休み) 宿題 として、自由研究 課題テーマに、日食の変化を調べてみては?


金環日食とは、どういうものでしょうか

日食の中でもどう違うのが、地球と月と太陽の関係を調べましょう。

太陽と月の関係、どんな形で見られるのでしょうか、図や写真などで、まとめましょう。


因みに2009年は、世界天文年でした。
イタリアの天才科学者といえば、ガリレオ・ガリレイ。
彼が、初めて望遠鏡で天体観測して400年に当たる年です。
世界各国の様々なところで記念イベントが開催されたようです。


どういった現象なのかを調べるには、面白い研究テーマだと思います。

太陽を見るときは、専用のめがねで見るように注意しましょう。

直接見ると目を傷めることがあります。

道具を使って太陽を見るのが基本です。


太陽を見るための道具がいくつかあります。

インターネットでも販売されていますし、

自作品でも十分OKです。簡単に作る事ができます。


作り方がサイト上で公開されているものもあります。

事前に準備しておきましょう。

宇宙の神秘を楽しみましょう。


もし時期的に見ることができない場合は、youtubeなど動画で配信されているものもあります。

インターネット上を探してみてもいいでしょう。






at 22:03 
課題 | テーマ