2015年06月26日

すごい参考情報<本澤二郎の「日本の風景」(2029)

<真実は消されるネット社会>
 政府や団体にとって、都合の悪い真実情報がネットに載ると、いつの間にか消えてしまっている。薄々感じ始めていたところで、掲示板「阿修羅」の奇妙な文字にアクセスした。真実を消してしまう悪徳ネット専門家がいる、というのである。「何を今さら」と笑われるかもしれないが、笑われても真実を知ることが重要である。


<衝撃!消し屋がいる!>
 真実を伝える記事をせっせと消して回る悪人がいる。参考までに、興味ある市民は、以下にアクセスするといい。50%は真実を伝えていると感じる内容ばかりである。

 平和を愛する市民運動、友好外交を求める市民は、それに対抗する力を持たねばならないのか。これも悲劇だ。正攻法で駄目だと、昔も今も過激派が登場することになる。悪しき独裁権力は、それを口実にして武力弾圧に打って出てくる。
 地球の人類は、有史以来、やること考えることは、何も変わっていない。
 このさい、消し屋を捕まえて終身刑にしてはどうか。少しは改善するかもしれない。ネット悪人は、電通や博報堂の周辺にいるというのだが。
 確かに本当かもしれない。資本で動く社会・金が支配する社会は、間違いなく真実である。
 主権者が覚醒するしか方法はない。
2015年6月26日記(ジャーナリスト・日本記者クラブ会員・政治評論家)

http://ameblo.jp/64152966/entry-11925550749.html


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