エイ「~♪」サラサラ

豊音「エイちゃん何描いてるのー?」

エイ「オウチ!House!」

豊音「へー、これがエイちゃんちなの?」

エイ「」フルフル

エイ「ワタシガ スミタイオウチ!」

豊音「あ、そういうこと!どんな感じかなー…」

豊音「ふむふむ、庭が大きいねー。ワンちゃんが走ってるよー」

エイ「ペット カイタイ」

豊音「癒されるもんね!木もいっぱいだねー」

エイ「Relaxダイジ!」

豊音「想像するだけで癒されるよー」

豊音「お家の中はどうかな?」

エイ「ワフウダヨ!」

豊音「ホントだー。テーブルはないけどこたつがあるねー」

エイ「タタミモ!」

豊音「あ、『tatami』って書いてある!海外っぽくなくてへーきなの?」

エイ「ウン。ワフウ スキダカラ」

エイ「オチツク!」

豊音「そっか!そう思ってもらえると日本人としてもうれしいなー」

エイ「トヨネハ ドンナトコロニスミタイ?」

豊音「希望言ったら描いてくれる?」

エイ「オマカセヲ!」キラン

豊音「まずはねー、やっぱり私が入れるだけのスペースがあることかなー…」

エイ「アッ…」

エイ「タカク ツクッテオキマスネ」カキカキ

豊音「お気遣いどうもだよー…」

豊音「あとねー、暖炉が欲しいな!レンガ作りの立派なの!」

エイ「ダンロ イイヨネ」カキカキ

豊音「あとは2階も欲しくてー、らせん階段で上がっていきたい!」

エイ「フムフム」カキカキ

エイ「ミタメハ ドウスル?」

豊音「うーん……お城みたいな感じ!」

エイ「Wow」カキカキ

豊音「それからそれから、お庭で家庭菜園もやりたい!」

エイ「ナニヲ ソダテルノ?」

豊音「色々だよっ!いちごにスイカ、トマトにトウモロコシ!」

エイ「タカクテヒロイイエダネ…」カキカキ

豊音「えへへー、欲張っちゃったかな///」

エイ「ユメハデッカク!イイコトダトオモウヨ!」b

豊音「いつかそんな家に住んでみたいねー」ポワポワ