かえんだん

タグ:ブログネタシリーズ

ブログネタ
エアコンの失敗談ありますか? に参加中!
いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが缶・瓶・ペットボトルなどたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「さて、ちゃちゃのんの3か月連続CDリリースがスタートしましたけれども、みんな買ってくれたかな?」

いちご「第1弾シングルの『いちごいちえ』、何と週間チャート3位でした!」パチパチ

いちご「ありがとうございますー。みんなのおかげじゃあ!」

いちご「最高の出だしだね。お祭りの後なんかに聞いてくれると雰囲気にピッタリだと思うけぇ、まだの人はぜひ」

いちご「そして少し遅れましたが、今回のゲストはこの方じゃ」

ソフィア「どうもー。埼玉の越谷女子麻雀部、新井ソフィアです」

つらいです


いちご「ラッパーさんみたいなドレッドヘアじゃね」

ソフィア「残念ながらそっちの音楽には疎いんだなこれが」

いちご「へえ。普段どんなのを聞いとるん?」

ソフィア「まめぐ」

いちご「まめぐ」

ソフィア「中島愛ね」

いちご「うんうん!歌手活動は休止中じゃけどいいよね!何か意外な感じ」

ソフィア「良く言われるわ」

いちご「そんなソフィアさん、ご自宅ではもうエアコンつけ始めました?」

ソフィア「うん、もう元気に動いてるよ」

いちご「梅雨明け宣言もぽつぽつ発表され始めて、本格的な夏になるから必需品ですよねえ。うちもほどほどにつけ始めましたよ」

ソフィア「うち一人部屋なんだけどさ、調子こいて温度下げると親に怒られるとかしょっちゅうでね」

いちご「環境的には28℃がいいっちゅうんはよう言われちょるけど…。なかなか暑いよね」

いちご「というわけで、今回はエアコンについてのテーマ!『エアコンの失敗談ありますか?』職場でも自宅でも、車でも構いません!あなたのエアコンの失敗談聞かせてください!」

いちご「メッセージ・曲のリクエストはこちら。chacha@karoutofm.jp

いちご「Twitterでもメッセージ募集中!#chachaを付けてつぶやこう!」

いちご「ほいじゃあ、我慢はしないちゃちゃのんと、新井さんとでお送りします!チャチャラジスタートです!」








いちご「さてー、1通目のメッセージです!岩手県のラジオネーム ラティオスラティアス さんから」

いちご『ちゃちゃのん、新井さん、どうかいの?』

いちご「ぼちぼちー」

いちご『エアコンの失敗談ですが、私はエアコンのリモコンをよく失くしてしまいます。外から帰って来て涼しくすることに必死で付けた後どこに置いたかすぐ忘れてしまうんです』

いちご『エアコンに限らずリモコンってすぐにどこかへ行ってしまいますよね。不思議だよー』

いちご「エアコンのリモコン、って何か面白いね」

ソフィア「あれすぐどっか行くよな」

いちご「経験ある?」

ソフィア「机の上に置いたはずなのにベッドと壁の隙間に落ちてたりとかよくあるよ。生きてるなあれ」

いちご「勝手に気ままに動くからね(笑) あとリモコンで言うと、付けたいときにエアコンの死角になっちょってセンサーが反応しないとかね」

ソフィア「あるなー」

いちご「体捻ってセンサーに向かってピッってするんがなかなかめんどくさかったりするんよねー」

ソフィア「動きたくないのに動かなきゃいけないわけだしな」

いちご「ラティオスラティアスさん、ありがとうございました!じゃあここでリクエスト行こうかのう。ラジオネーム ラーメン大好き小池さんの友達 さんからのリクエスト、ポルノグラフィティで『ミュージックアワー』」





いちご「2通目のメッセージです!ラジオネーム 富豪雀士 さんからいただきました」

いちご『いよいよ暑くなってきましたね。冷房の効いた部屋から出るのに勇気がいる季節です…』

いちご『こないだ熱帯夜で冷房付けながら寝たのですが、オフタイマーかけるのを忘れていてつけっぱなしで朝を迎えてしまいました。のどがすごい乾燥して体もだるく最悪の一日でした…。皆さんも使いすぎには注意してくださいね』

ソフィア「暑すぎてもダメだけどクーラー使いすぎても外の気温に耐えられないし難しいとこだね」

いちご「意外と夏バテのもとになるのがこういうところだったりするんよね!冷たいものばっかり食べるのもよくないみたいじゃ」

いちご「ちなみにちゃちゃのんは喉に影響あるからクーラーかけて寝ることはしないんよー」

ソフィア「辛くない?」

いちご「うん、辛いときもあるよ(笑) 基本暑いのは苦手じゃないけぇ扇風機で我慢じゃ。あとひんやりパットで」

ソフィア「ベッドに敷くやつ?あれいいの?」

いちご「いいやつはホントに快適じゃよ!あれを敷いてゴロゴロするとすごい気持ちいいの」

ソフィア「へーえ」

ソフィア「富豪雀士さん、次は気を付けてな!そんな彼女のリクエストは、つじあやのの『風になる』です!」







いちご「さて、今回もEDとなりましたー。新井さん、どうじゃった?」

ソフィア「この季節やっぱり欠かせないよねー。それだけに失敗も多いのかな、って思った。とりあえずリモコンは欲しいときに呼べば自分のところに来る機能が欲しいわ」

いちご「科学の発展を信じましょうか(笑) 電池切れにも注意じゃね!」

いちご「それでは今日のMVPの発表です。MVPは、奈良県のラジオネーム 16ポンド さんです!おめでとー!」

いちご「最後にスケジュール確認。えっと、冒頭にも言った通りシングル発売月間が続いとるんじゃけど、広島市内のCDショップさん各店でサイン会も予定しています!たぶん次回までにはお伝えできると思うけぇお楽しみに」

いちご「『いちごいちえ』、絶賛発売中ですので要チェック!」

ソフィア「帰り聞いて帰ろうかな」

いちご「ホント?」

ソフィア「…」

いちご「ホントって言ってよ!(笑) お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと」

ソフィア「越谷女子3年新井ソフィアでしたー」

いちごソフィア「「また次回!」」

ブログネタ
今年後半に向けての抱負は? に参加中!
いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが弓・槍・剣などたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「今回のゲストはこの方じゃ」

優希「どーも!清澄高校1年生の片岡優希!好きなものはタコの付くもの!よろしくだじぇ」

1ddfdb03-s


いちご「よろしゅうの!元気いっぱいでええね」

優希「ふふふ、今日も事前にタコスを食べてきたからな!」

いちご「そんな片岡ちゃんですけれどもね、麻雀では東場が非常に得意ということなんですよね?」

優希「そう!タコス力だじぇ!」

いちご「つまり前半戦が得意?」

優希「うむ」

いちご「今年も上半期終わってしまいましたけど、どうですか?」

優希「急な話の展開!」

いちご「(笑) いやね、もう7月に入ってしまったわけですよ。そろそろ振り返りとか、残りの半年に向けて目標を決めるとかあってもいいんじゃないかなと!」

優希「なるほどー」

いちご「というわけで、どうじゃろ?」

優希「まあ期末テストは散々だったな!」ハッハッハ

優希「それ以外は楽しかったからよし!」

いちご「初めての高校生活だったのはどう?」

優希「のどちゃんも一緒だったし、クラスも麻雀部も仲良くやれてるから不安は1つもないじょ」

いちご「中学からの友達が一緒っちゅうんは心強いよね!」

いちご「というわけで今日のテーマは『今年もあと半年!上半期はどうだった?下半期はどうしたい?』です!振り返ってもらってもよし、抱負を述べてもらってもよし、どっちも答えてもらってもよし!皆様の様子、教えてください」

いちご「メッセージ・曲のリクエストはこちら。chacha@karoutofm.jp

いちご「Twitterでもメッセージ募集中!#chachaを付けてつぶやこう!」

いちご「ほいじゃあ、下半期こそ一発当てたいちゃちゃのんと、片岡優希ちゃんとでお送りします!チャチャラジスタートです!」

優希「イェイ!」






いちご「さて、1通目のメッセージですー。東京都ラジオネーム 糖分が頭に行ってない さんからです」

いちご『佐々野さん、片岡さん、こんばんは』

優希「こんこん!」

いちご『私の上半期は、お菓子を食べすぎたことです』

いちご「それでもまだ頭に行ってないんじゃね(笑)」

いちご『まず基本的に毎晩箱アイスを1本食べて、かつバレンタインのチョコみたいな季節ものが毎月出てきてしまっては食べ過ぎにもなるというもの』

いちご『加えてしょっちゅう友人とスイパラに通っていたのです。カロリーもですがお金が…』

いちご『下半期は節制したいと思います、色々と』

優希「確かにお金はどんどん出てったじぇ」

いちご「何に使ったん?」

優希「あんまり覚えてないなー…。漫画とか買い食いしてたらなくなってた」

いちご「そういう身に覚えのない出費は気をつけんとのう。ちゃちゃのんもマメじゃないけぇ何に使ったとかは記録してないんじゃ」

いちご「今ではレシートを撮るだけで家計簿もどきを作れるっちゅうアプリもあるみたいなので、使ってみたいね!」

優希「おそらくそれすらサボるじぇ、私は」

いちご「(笑) 年末お金が飛ぶ時期に貯金がなくなってる!なんてことにならないように気を付けようね!」

いちご「ほいじゃあリクエストかけましょうか!糖分が頭に行ってない さんからのリクエスト、UNISON SQUARE GARDENで『シュガーソングとビターステップ』」






いちご「では続いてのメッセージ!ラジオネーム 何が分からないのか自分でも分からない さんからです」

いちご『ちゃーさん、優希ちゃんどうかいのー』

いちご「はあい元気じゃよ!」

いちご『私は仕事であちこち移動することが多いんだけど、しょっちゅう待ち合わせ時間に遅れちゃうんだよね』

いちご『自分ではちゃんとしてるつもりなんだけどねぃ。気づくと20分くらい遅れてる…』

いちご『連れには毎回怒られてしまってます。どうしたらいいかね?これを無理のない範囲で、できるだけ力を使わずに直すのが下半期の目標です』 

優希「最後の1文の時点で変わろうとする気が毛頭ない!」

いちご「なー(笑) まあ待たされてる相手の身になって考えてみるっちゅうんが基本じゃろうねえ」

優希「ただ何となく待ち合わせに間に合わない、っていうのは分かる気がするじょ。ぐうたらしてたらいつの間にか出なきゃいけない時間になってたー、とかよくあるじぇ!」

いちご「朝とかは特にねー。ゆっくりしたい気持ちが勝ってしまうんじゃろうか…」

いちご「このメッセージくれた人もう社会人みたいじゃけぇ、もう手遅れかもしれんが…(笑) お友だちが口酸っぱく言ってればだんだんと直そうかな?って気になるんじゃなかろうか?」

いちご「メッセージありがとうございました。解決しなかったけども!(笑)」

優希「そういえば私もリクエスト曲流したい!」

いちご「わっ急に」

優希「せっかく来たならやってみたいと思ってたんだじぇ」

いちご「その曲があれば流せると思うよ?何が聞きたい?」

優希「たこやきマントマン主題歌!」

いちご「ええー(笑) ある?あ、……あるって!(笑)」

優希「よっし!これで残り時間頑張る!」

いちご「それじゃあ片岡ちゃんのリクエスト、さねよしいさ子で『たこやきマントマン主題歌』です!」









いちご「はい、今回のチャチャラジもEDとなりました!」

いちご「全体的に『今年1年はあっという間だった!』ってメッセージが多かったのう。毎年同じことを言ってる気もする…(笑)」

いちご「1日1日ゆっくり進んでいきましょ!」

優希「私はとりあえず夏祭りが楽しみー♪」

いちご「7月のお楽しみといえば、って感じじゃね!下半期最初の一大イベント!」

いちご「さてそれでは、MVPの発表ですけれども、今回はラジオネーム ニードルニードルさんです!おめでとうございまーす!ストラップお送りしますね!」

いちご「『先程の遅刻魔の友人です。良く言って聞かせます』だそうです(笑) まああの大らかさが良い所なんかもしれんからほどほどにな!」

優希「気を付けないと私ものどちゃんにいつ怒られるか分からないじょ…」

いちご「もう半年、ちゃちゃのんも頑張るけぇみんなも誰かを怒らせないように頑張ってな!(笑) お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと?」

優希「清澄の切り込み隊長こと片岡優希でした!」

いちご優希「「また次回!」」

ブログネタ
「運動しよう」と思い立つのはどんな時? に参加中!
7c8e4fe4



竜華「ほら怜~、あとちょいやから頑張ってや~」

怜「…りゅーかアンタ鬼や…。ウチ病み上がりやねんで…」ゼエゼエ

竜華「まだキツイかー…。次はもうちょいゆっくりにしよか」

怜「それがええそれがええ…」ゲホゲホ

竜華「ゆっくりでも地道でも毎日やっとったら体力も戻ってくると思うしね」

怜「継続は力なりってやつやんな」

竜華「浩子にもメニュー見直してもらうよう頼まんと」

怜「せっかく作ってもろうたんに悪いなあ」

竜華「これでまた倒れられた方が大変やって。キツイもんはキツイ言えるんはええことやと思うよ」

怜「そーゆーもんか」

竜華(日常生活をしっかり送れるように千里山のレギュラーでサポートしようって決めて少し経つ)

竜華(ウチの走るペースよりもかなり遅いペースで一緒に走っとるけどまだまだキツイみたいで…)

竜華(でも目に見えて顔色はようなっとるし、あれこれ言うとるけど笑顔も見えとる。それだけでウチはうれしいんやで、怜)

竜華「ウチこういう機会やなかったら自発的に体動かす気にならんと思うわ」

怜「突然往復8km走りたくなって、ケータイ持ってかんから休日連絡つかへんこととかないん?」

竜華「それセーラや(笑)」

怜「ジョギングとはちゃうけど、こないだ自転車で大阪中駆け巡っとったって」

竜華「何の用もなしに?」

怜「うん」

竜華「アホやなー(笑)」

怜「『小遣いないから買い食いできへんもん』って」

竜華「まあお金かけんと運動できるっちゅうのはええとこかもな」アハハ

怜「でも飲み物持ってかんかったからスーパーでポカリ買っちゃったって」

竜華「しょーもないわー(笑)」

怜「……うん、ちょっと楽になったかも。続き行こか?」

竜華「ホンマ?無理せんでもええんやで?」

怜「だいじょぶ。……ゆっくりな」

竜華「うん!」

このページのトップヘ