かえんだん

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いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが小学校・中学校・高校などたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「いやーカープ!残念でしたね~!!! ちゃちゃのんも1戦目と6戦目見に行ったんじゃが、悔しかった!」

いちご「打線がいつもより元気のうて、それでジャクソン選手がね、調子悪うて…」

いちご「じゃけど、やっぱり下向いてたらダメ!ですよね!ポストシーズンここまで長く戦えたのが25年振りですよ!?生まれとらんわちゃちゃのんも!」

いちご「そんな舞台で頑張る姿を見せてくれた、それだけでありがたいことじゃと、ね」

いちご「…合わせて、これでもうクロダ選手の投げる姿は見られん、っちゅうことじゃね…。寂しいのう…」

いちご「去年から投手陣のお手本になって、それが今年実を結んだと思うとね、ジーンときますよね~」

いちご「クロダ選手、それから日本シリーズには出られなかったけど、クラ選手、ヒロセ選手、お疲れ様でした!」

いちご「あと、今日15番が永久欠番になるって発表もありましたね!」

いちご「クロダ選手のはホームビジターと200勝Tシャツ持っとるんじゃが、まだグッズ出るならホント今の内じゃ!」

いちご「3人はファン感出られるんかの?もし会える機会があるならうれしいですけどもね」

いちご「この間ドラフトもあって、それこそファン感でまた新しい選手と出会えると思うと楽しみもありますよね」

いちご「さて、ゲスト、来てもらっちょるんじゃが…。わざとかな?この方ですー」

爽「はいこんばんは、北海道はでっかいどう、有珠山高校3年獅子原爽です」

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いちご「はい、というわけで北海道からはるばるね」

爽「1個いいかい?」

爽「前振りなっげえ!

いちご「そ、そうかのぅ?」

爽「野球熱どんだけ熱いんですかって」

いちご「いやー何せ久しぶりなもんだからつい」

爽「しゃべらないで待ってるのって結構アレだったよ、もどかしいよ」

いちご「ごめんねゲストなのに」

爽「サインで許そう、ここのこの、Tシャツの下んとこ」

いちご「わ、分かりました…。ところで爽ちゃんは」

爽「待って待ってちゃん付けは何かハズい、あんま呼ばれたことないから。君の方がまだ」

いちご「ええー女子なのに?爽くん?」

爽「うん」

いちご「…さわちゃんは」

爽「あー、あだ名でならちゃん付けでも、ってこと?そういうスタンスね?」

いちご「今回もはるばる広島まで来てもらいましたけれども、旅行先の何かって取っといたりする?」

爽「あーそうだなあ…。私はあんまり気にしないかな。飛行機で来たけどチケットとか捨てちゃう」

いちご「そうなんだ。写真とかは?」

爽「名所なら撮るかもしんないけどあんまり多くないと思うよ、普通の女子高生よりは」

いちご「雰囲気通りさばさばしてるのう…。ちゃちゃのんは写真も撮るし、あとそこで買い物したレシートも取っといてあるんじゃ」

爽「ちゃちゃのんは自撮り好きそうだもんなー、アイドルだし、一応」

いちご「一応て何じゃ!とにかく行った思い出ってちっちゃなことでも取っときたい派なんですよね」

いちご「今回のテーマはこちら!『旅行の思い出、取っておく?』です!」

いちご「まず取っとくかおかないか、理由もあれば聞かせてもらいたいですし、あとは取っといてある人、これは『過去何年分』くらいまであるんでしょう?そのあたりも教えて欲しいです!」

爽「神社とか行く人だとあれでしょ、あのースタンプ押してもらえるノートみたいな」

いちご「あ、御朱印帳?」

爽「詳しいな。さすが厳島」

いちご「大人の方だと何冊にもなってたりするんでしょうかね。ぜひメッセージお寄せください!」

いちご「この番組では、Twitterでのメッセージも募集中!#chachaを付けてつぶやいて、盛り上げてほしいんじゃ!」

いちご「それと、メッセージ・曲のリクエストはこちらから。chacha@karoutofm.jp

いちご「あなたのメッセージ、待っちょるよ!」

いちご「それでは、頂上決戦的なチャチャラジ、スタートです!」



ネリー「私は外国人ネリー。質屋でバイトしながらこの国を調査してるよ」

店長「ものを見極める目っていうのは簡単には身に付かないからね、見て覚えていくしかない」

ネリー(この国ではお金に困ったら自分の持ち物を手放して、それに見合ったお金を貰えるらしい)

お客さんA「このバッグ、いくらで引き取ってもらえます?」

店長「ああこれなら…」

ネリー(店長さんはどうやって金額決めてるんだろ?テキトーかな)



お客さんB「すみません、このサファイア、いくらになります?」

ネリー「そうですねえ、10円ですかね」

お客さんB「ええ!?そんなに安い!?」

ネリー「使い込んでらっしゃるから」

お客さんB「そうですか、じゃあ他のとこで見てもらいます…」



お客さんC「あ、このバッグ欲しかったやつだ。いくらですかー?」

ネリー「ああ、それは109万円ですねえ」

お客さんC「たっか!じゃあやめます…」

店長「ちょっとネリーちゃん!勝手に値段決めないで!」

ネリー(ただ、実際のところ、どうやって価格を決めているのか、謎だね)

缶コーヒーはDOSS。

いちご「さて、では最初のメッセージ。長野県のラジオネーム メイド雀士さんから」

いちご『ちゃちゃのん、ゲストさん、どうかいの?』

いちご「元気元気!」

いちご『私は取っておかない派ですね。頭の中に思い出は取っておくようにしています』

いちご『何やかんやで溜まっていってしまいますし、保存にも困ります』

いちご『それに、例えば誰かと行った楽しい思い出なら、それを丸ごと「こういうこともあったなあ」と覚えておくぐらいがちょうどいいんじゃないかとも思います』

いちご『今はきれいな写真もすぐ撮れるけど、私はそこまで急いで思い出作りしなくても、と思います』

爽「うーん、達観してんね。高校生?」

いちご「そう、高校生」

爽「まあ気持ち分かる。思い出せなくなるほどの年でもまだないしね~」

いちご「何でもかんでも記録したり取っといたりするんじゃなくて、こう『行ったよ!』っていうことそのものを1つとしておくっていうのは参考になるのう…」

爽「もちろん旅先も楽しいんだけどさ、その間の誰かとわちゃわちゃしてんのが楽しいもんでもあるからねー旅行って」

いちご「1つ目からすごいいいメッセージありがとのう!」

いちご「じゃあリクエスト、ここで行きましょうか。えっと、ラジオネーム 糖分が頭に行ってない さんからです」

いちご「『ノーベル文学賞、どうなるんでしょうね』、ということですけど、確かにどうなるんでしょうね?Billy Joelで『Piano Man』」



いちご「CM中にサイン済ませたんじゃが…これ書いて良かったやつ?普段着じゃないんか?」

爽「いや、ライブTだからOKOK」

いちご「誰の」

爽「誰のっつーかサマソニの」

いちご「ちゃちゃのん出てないし!出たかったけど!書いちゃった!」

爽「一流の仲間入りじゃん。やったね」

いちご「とんでもないものに書いちゃった… 気を取り直して、次行きましょ!ラジオネーム フレンドライトさん」

いちご『ちゃちゃのん、爽くんさん、こんばんは。勉強しながら聞いてます』

いちご「頑張ってな!」

爽「今さかなクンさんみたいに言ったね」

いちご『私は写真たくさん撮っちゃいます(笑) この夏大会で東京にいたんですが、色々珍しくて、気付いたら1日100枚とか200枚とか撮ってました(笑)』

いちご『地元に戻ってきた今ではみんなで見たりしながら楽しめていますが、冷静に考えると完全にお上りさんだったなあと、ちょっと恥ずかしい気持ちです…』

いちご『お2人は東京とか行かれますか?教えてください!』

いちご「とのことでしたー」

爽「1日200枚はやべーな!そんなにあるかね東京、撮るとこ」

いちご「しかも大会中じゃけえ」

爽「先輩たちの様子とかかな?」

いちご「駅の様子とか撮っちょったなら結構なお上りさんじゃね(笑)」

爽「いやでも私も初めて新宿行ったけどさぁ、あれヤバいね!迷宮じゃん!」

いちご「地下はねー」

爽「周りキョロキョロしたら負けだと思ったから流れに身を任せてたわ」

いちご「何に負けるんじゃ(笑)」

爽「んで、私はほぼ初めてだったわけだけど。ちゃちゃのんは…鹿老渡強豪だもんな、そこそこ来るっしょ」

いちご「1年からずっとだね、全国大会は」

爽「強いねー!もう東京マスターじゃん」

いちご「いや、会場周りくらいしか分からんよ… あ、でもリリースイベントとかでは来ることあるね」

爽「すげー。ガチのアイドルじゃん」

いちご「ふふん」

爽「案内して」

いちご「じゃけえ行けるほど詳しくないって!(笑) とまあ2人ともこんな感じ…」

いちご「ではフレンドライトちゃんのリクエスト、かけますからね!この曲ホントリクエスト多いんですよ、みんな見に行ったかな?もうすぐ終わると思うけぇお早めに!RADWINPS、『前前前世』」





いちご「お送りしてきましたチャチャラジ、そろそろエンディングのお時間です!」

いちご「まずはプレゼント当選者。今回は、ラジオネーム 二条城 さんです!大阪の方ですね、おめでとうございまーす」

いちご「二条城 さんは取っとく派!観光案内のパンフとか貰って来るんじゃって!」

爽「それねー、溜めてどうしようもなくなるやつですよ」

いちご「言い方!」

爽「あの三つ折りの細長いのでしょ?二度と見ないって~」

いちご「さわちゃんは見んでも二条城 さんは見るの!」

いちご「というわけで久々に賑やかなゲストでしたけども、どうじゃった?」

爽「いやーまずね、リアルちゃちゃのんちょーかわいいんですけどー」

いちご「え、何でちょっとギャル風…でもありがと!」

爽「オーラ違うわ。控え室の時より面白い」

いちご「ちょっと!(笑)素のちゃちゃのんが面白くないみたいな言い方やめて!」

爽「うん、楽しかったですよ」

いちご「全く… 最後にスケジュール確認!クリスマスソングですけど、新曲作成中です!もうそんな時期なんじゃねえ…」

いちご「それから、冒頭ずっと言っちょったカープのファン感!取材行かせてもらえることになりました!」パチパチ

いちご「鹿老渡FM代表って聞いちょるけぇ気合入れてきます!プレゼントも考えてるから、もらえたらお楽しみにね!」

いちご「たぶんパレードも行けるんじゃないかのう… こちらもお楽しみに!」

いちご「はい、では今回はここまで!お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと?」

爽「有珠山高校3年獅子原爽でした。ニャー!」

いちご爽「「また次回~!」」」

いちご「何で猫さん?」






いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんがジーンズ・チノパン・スカートなどたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「うふふ…パンパン期待に!パンパン応える!パンパン勝利の!パンパン一撃!ここで、決めろ、ちゃちゃのん!」

いちご「カープ、絶好調も絶好調よね!毎日楽しいうれしい!」

いちご「打線も元気で投手も良くて非の打ち所がないんよ~」

いちご「ちゃちゃのんも産まれる前ぶりの優勝、ここまでくると見たいのう!」

いちご「さて、ゲストですね、今回も来てもらってますんで、自己紹介どうぞ!」

霞「皆様こんばんは。永水女子高校3年、石戸霞と申します」ペコリ

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いちご「ラジオなのに深々と頭下げてくれましたけれども…」

いちご「霞ちゃん、霞さん?」

霞「同学年でしょう?さん付けでなくてもいいのよ?」

いちご「いやその、大人なオーラがちゃちゃのんと違いすぎて」

霞「よく言われるわぁ~」

いちご「その、いい意味で!」

霞「うふふ、ナイスフォローと言っておきましょうか」

いちご「と、ところで霞ちゃんは野球とか見ることあります?」

霞「そうねえ…全く」

いちご「有名な野球選手って言ったら?」

霞「イチローさんとかは分かるわ」

いちご「ふむ、さすがに有名どこですな!広島カープは分かる?」

霞「名前だけなら…ここに来るまでにもたくさん赤いの見たし」

いちご「確かにいっぱいじゃね!そんなカープなんじゃけど、最近『神ってる』ってワードがよく使われとるんよ!」

霞「神ってる?動詞なのかしら?」

いちご「そんな感じ!サヨナラ勝ちが続いたりたくさん勝ってるときに監督が使ったんじゃ。神宮にいる霞ちゃん的にはどうなんじゃろ?」

霞「神様が動詞になってるのは不思議な感じだけれど……、要はすごい!ってことよね」

いちご「そうそう!それを今風に言った、なんて監督も言うとったね」

いちご「そこで今回のテーマはこちら!『あなたの周りの神ってる!な瞬間』です!」

いちご「『試験鉛筆ころがしだけで挑んだら自己ベスト取っちゃった!』『遠足の前の日高熱だったけど、当日治っちゃった!』などなど、これ、神ってる!ってエピソードを教えてください!」

霞「それはなかなかすごいわね…」フム

いちご「あくまで例じゃけえ!(笑)あなたにとっての『神ってる』で構いませんからね!」

いちご「この番組では、Twitterでのメッセージも募集中!#chachaを付けてつぶやいて、盛り上げてほしいんじゃ!」

いちご「それと、メッセージ・曲のリクエストはこちらから。chacha@karoutofm.jp

いちご「あなたのメッセージ、待っちょるよ!」

いちご「それでは、本家神ってる霞ちゃんとチャチャラジ、スタートです!」


ネリー「私は外国人ネリー。飲食店でバイトしながらこの国を調査してるよ」

店長「ネリーちゃん接客とかできる?」

ネリー「任せてよ。いらっしゃいませ~」ニッコリ

ネリー(接客のポイントは作り笑顔、これで引き込むんだって)

店長「お、いい顔だ、大丈夫そうだね」

ネリー(愛想が良ければ何とかなるもんだ)

ネリー(……とはいえずっとこのままもしんどい。もっと楽して稼ぎたいよ)

店長「お疲れ様、休憩入っていいよ。まかないも出るけど、何食べたい?」

ネリー「まかない?」

店長「ご飯のことかな、簡単に言うと」

ネリー「それじゃあ、炒飯とチャーシュー麺と春巻と…」

店長「まかないの域超えてるから!!」

ネリー(ただ、働く合間に食べるただ飯は、しんどくない)

缶コーヒーはDOSS。



いちご「はい、ちゃちゃのんがお送りしてますチャチャラジ、早速1通目のメッセージです」

いちご「ラジオネーム ん?びょうよう?や、まい…?」

霞「わくらば、ね」

いちご「わくらば?そんなん読めんよ!ルビ振っといてよ!……はい、病葉さんからのメッセージですね」

霞「確かに難しい読み方よね」

いちご「逆によう知っとったね…」

いちご『ちゃちゃのんゲストさんこんばんは』

霞「こんばんは」

いちご『私の神ってるですが、ラジオネームほどではないですが育てていたお花が枯れかけてしまうということがありました』

いちご『お花はペチュニアやサルビアとかよく見るものです。ちょっとお水をあげ忘れる時期があって、ここ最近の蒸し暑さでふと気が付くと全滅寸前に!』

いちご『原因はいろいろありそうですが、どうも風通しや日当たりが良くない場所にあったようです』

いちご『すぐに家の日が当たるところに持っていき、肥料やお水をきちんとあげるよう心がけました』

いちご『すると、1週間後くらいには枯れかけのときからは見違えるほど元気に!お花ちゃんたちの「神ってる」復活劇に感心するとともに、お世話の大変さを知りました』

いちご「ウチでも育てちょるけど簡単なようで意外とね!水やりとか忘れがちだし…」

霞「帰ってくるのが遅かったりするとどうしても、ね。その気持ちは分かるわ」

いちご「肥料もあげすぎはいけんし、水のあげ方も考えんといけんし、子どものように可愛がってあげんとね」

いちご「神宮というか、霞ちゃんのとこはお花はどう?」

霞「アジサイね。こう家の周りを囲う感じのアジサイがあるのだけれど」

いちご「まだシーズン?」

霞「そうね。梅雨明けしてしまったからもうピークは終わるかも。いい時はものすごくたくさん咲くの」

いちご「ほえー!」

霞「写真あるかしら」ポチポチ

いちご「おお!!!飾りみたい!ぶわーってなっちょるね!」

霞「お屋敷が大きいからなおさらね」

いちご「後ほどTwitterの方にも上げさせて欲しい!ぶちきれい!」

霞「見せ物になるかどうか…」

いちご「なるなる!すごいよ!ぜひ見て欲しいです!」

いちご「じゃあ1曲行きましょうか!えーラジオネーム スキーっ子さんからのリクエストですね。ジャスティン・ビーバー、『What Do You Mean?』」




恒子「7月8月、夏がやってきましたねっ」

健夜「そうだね」

恒子「麻雀インハイの季節ですねっ」

健夜「そうだね」

恒子「夏の平日の22時、お聞きの放送局でオンエアー!ふくよかじゃない福与恒子と」

健夜「すこやかじゃない小鍛治健夜の」

恒子「ふくよかすこやかインハイレディオ!燃えろ青春!!」



いちご「はい、では2通目のメッセージ。長野県のラジオネーム 柿ピーさんです」

いちご『広島、調子いいみたいですね。まさかがあるかもしれません』

いちご「まさかじゃのうて確信!」

いちご『さて、神ってるですが、先日バンプのライブに行ってきました。インターネットはパソコンからスマホからたくさん使えるものを用意して、電話も準備してチケットの販売時間に備えました』

いちご『途中、やっぱり繋がりにくかったんですが、まさか買うことができるとは……!購入ボタン押せた瞬間、今年の運を使い切っちゃった気がします』

いちご『先輩と2人で行ってきまして大変盛り上がりましたよー』

いちご「いやーライブの時期になりましたからねー」

霞「夏に多いのね?」

いちご「そうなんよ!今はちょうどフジロック、で、この後有名な所だとサマソニとかロッキンとか」

霞「外でやるとなると暑さに負けてしまいそう」

いちご「アドレナリンも出るし、体調管理はしっかりせんとあかんね!」

霞「佐々野さんは出られないのかしら?」

いちご「…ちゃちゃのん、まだまだそこまでじゃないんよ…。でもいずれ!ね!」

霞「晴れ舞台に立つ時が来たら見に行きたいわ」

いちご「うん、頑張る!」

霞「最近の歌分からないけれど」

いちご「そこはちょっと聞いてきて!(笑)」

いちご「そんなわけでフェスとかライブの参加レポもお待ちしてますのでね!行ったよーっていう人はぜひ!」

いちご「次のリクエストもそんなROCK IN JAPANに出演する方のナンバーですね。ラジオネーム 千利休さんからのリクエスト。miwaで『fighting-φ-girls』」






いちご「お送りしてきましたチャチャラジ、エンディングのお時間ですよ~」

いちご「まずプレゼント当選者、MVPの発表ですね。今日神ってたのは…岐阜県のラジオネーム 蝶番さんですー。おめでとうございます!」

霞「良く読めたわね、ちょうつがい」

いちご「決めた瞬間に調べたからね、ネットで(笑)」

霞「蝶番が何かは分かる?」

いちご「あの……ドアの後ろでパカパカなる…」

霞「そうね」

いちご「何か小馬鹿にしたじゃろ!」

霞「してないわ、そんな失礼なこと」

いちご「あ、うん、そっか…」

いちご「今日は読みが難しい方がいっぱいいらっしゃいましたけども、霞ちゃんほとんど分かってたね」

霞「漢字は得意なのよ?和風だから」

いちご「ずばりイメージ通りって感じじゃね!さて、ではスケジュール確認などです!」

いちご「ちゃちゃのん7月のニューシングル、『ちゃちゃのん音頭2016』がリリースされます。来週ですね!」

いちご「お祭りの日ぜひ使って欲しい!そんな曲でございますのでぜひ」

いちご「あと中国地方だけじゃけど、あちこちのお祭り、法被着てPRキャラバンさせてもらいますー。いつ、どこに行くのかはTwitterとかブログとか、随時発信してきますよ!」

いちご「今日はどうじゃった?霞ちゃん」

霞「たくさん喋って疲れないのかしら?と思ったわ」

いちご「何で他人事(笑)」

霞「だってこんなに普段喋らないでしょう?」

いちご「まあそうかもしれんけど、ちゃちゃのんアイドルじゃけん!」

霞「プロね…」

いちご「今日はでもね、霞ちゃんに助けてもらったので、ホントありがとうね」

霞「いえいえ私も楽しかったわ」

いちご「それでは今回はここまで!お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと?」

霞「永水女子高校3年、石戸霞でした」

いちご霞「「また次回~!」」

いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが赤・緑・青などたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「いやーめっきり暖かくなりました!こう暖かいと眠いのう」

いちご「お昼電車乗ってたんじゃが、口開けて寝てる人結構おる!と思ってこっちも眠くなっちゃった」

いちご「ちゃちゃのんはそーゆーことはしないように一応頑張っちょるよ(笑)アイドルじゃけえ!」

いちご「そんな春の放送ですが、今回もゲストお呼びしてますー。どうぞ!」

竜華「あ、はい、こんばんは!千里山女子の3年生、清水谷竜華です」

りゅーか

いちご「名門からどうもどうも~」

竜華「あはは…。緊張するなあ」

いちご「テレビにはよう出ちょるよね?」

竜華「こう60分も喋ると思うとアカンのー!わーってなるの頭が」

いちご「もっと頼りになりそうな人じゃと思っちょった…なんてね」

いちご「そんな重荷に感じんで、普段通りでええんじゃ」

竜華「がんばる」

いちご「さてさて、竜華ちゃんはお花見したかの?」

竜華「あ、したで!部活の子らで」

いちご「大阪だと桜の名所ってどこ?」

竜華「色々あるけどー、やっぱり近所やし万博公園やね!こないだもそこやったんよ」

いちご「どうじゃった?」

竜華「もうぶわーってなって!ちょうど満開の時に行けたからすごい良かった!」

いちご「お弁当も持ってって?」

竜華「うん、作ってってな。ただ風が強くて大変やったなぁ」

いちご「あー、もう見ごろも過ぎちゃうかもねえ」

いちご「4月ももう2桁の日付ですよ。北の方にお住まいの方はこれからかもしれませんけれど、今回のテーマは『散る』にしました!」

竜華「何か切ないなぁ(笑)」

いちご「『散り際が美しいと思う!』とかね、あと『散る』が入った単語でもいいですよ!『散歩』とか『拡散』とかね」

いちご「拡散といえば、Twitterのメッセージ募集中!#chachaを付けてつぶやいて、盛り上げてほしいんじゃ!」

いちご「それと、いつも通りメッセージ・曲のリクエストはこちらで。chacha@karoutofm.jp

いちご「あなたのメッセージ、待っちょるよ!」

いちご「無事3年生に進級できたチャチャラジ、スタートです!」




智美「ワハハ、時代は自動運転だな」スイー

自動運転に切り替えます

ゆみ「ずっとこのままならいいんだがな」

智美「たまにはドライビング・テクを見せないと鈍ってしまうからな」ブオン!

自動運転を終了します

睦月「うっ」クチオサエ

今までなかったワクワクを。



いちご「さあメール届いてますよー紹介してきましょうね」

いちご「長野県ラジオネーム っす さんです」

いちご『ちゃちゃのん、ゲストさんこんばんは』

いちご「こんばんはー」

竜華「こんばんは!」

いちご『私は今年から高1なんですが、それの準備で『散財』が激しいです!』

いちご『通学鞄と自転車通なので自転車、それと教科書ノート、制服体操服とか、とにかくお金がかかるんです』

いちご『まあ出してくれるのはお父さんお母さんなんですが…。それでも子どもながらに恐怖を覚えます』

いちご『新生活ってお金、出ていくものなんですね…』

いちご「そっかそっか、高校入学おめでとうね!最初はまあかかるもんじゃ」

竜華「必要なものが多すぎんねんなー」

竜華「採寸とかめっちゃ待たされた覚えあるわ」

いちご「ね!実際届くと制服だ~!ってなるけど、あの時間はちょっとね」

竜華「ウチは友達と一緒に進学したからその間も暇やなかったけど、みんながみんなそうやないし」

いちご「ちゃちゃのんも困ったのう…」

竜華「えっ、ガンガン話に行くタイプやと思っとった!ちゃうん?」

いちご「いやさすがにアウェー感が強すぎるよ…(笑)」

竜華「確かに独特の空気はあるよね」

いちご「こうでもさ、色々新品のものがそろってくっていうのも楽しくない?」

竜華「分かる!ワクワクするよね」

いちご「不安半分期待半分でドキドキな子、いっぱいいると思うけど、そんなあなたもチャチャラジに来てみませんか?いっぱい友達おるよ!」

いちご「さて曲行きましょうか!ラジオネームは…ないのか、匿名さんからですね、CARPENTERSで『I Need To Be In Love』」

胡桃「シロ!遅刻するよ!」

白望「やだ」

胡桃「ほら早く起きて!!」

白望「…出かけたくない」ダルン


ずっと離れたくない居心地のいい家、宮守建築 

いちご「では続いてのお便りです!ラジオネーム おしゃれで勝つ さんからです」

いちご『ちゃちゃのん、清水谷さん、どうかいの?』

いちご「花粉症が…」

いちご『この間『散髪』に行ってきました。こう言うと男子が床屋行くみたいな感じありますが、女性です』

いちご『そこの美容室は子供の頃から通っていたので安心してお任せしています』

いちご『話も盛り上がるんですが、その時はいつ髪を切る練習をしてるのか?という話に』

いちご『そのお姉さんは「月曜日とか、お店が閉まった後とかかな。いずれは独立してやっていかなきゃって思ってるから」とのことでした』

いちご『お仕事でも、というかお仕事だからこそ鍛錬って欠かせないのかなぁとしみじみ思いました』

いちご「なるほどのう…。美容室は月曜は基本お休みなんじゃが、そんくらいせんといかんよ、ってことか」

竜華「お客さんで練習するわけにもいかんしね」

いちご「麻雀のプロも練習して研究して戦っちょるわけじゃけぇ、どんなフィールドでも同じなんじゃねえ」

竜華「ちゃちゃのんは何か月に1回ペースで行く?」

いちご「いやー割とまめに行くかな。整えてもらったりするから。ここのあの、両側のこれとか」

竜華「えっこれウィッグやないの!?」

いちご「地毛地毛!」

竜華「ようできとんなぁ…触ってええ?」

いちご「ダ メ !」

竜華「けちー。隙見て触ったろ」

いちご「そういう竜華ちゃんは」

竜華「私も結構長いかな。2か月に1回くらい」

いちご「イメチェンとかする?」

竜華「あんまりせんなあ最近は。前髪なくしたりとか、ボブにしたりとかしてみたいなーとは思うけど、髪で遊ぶんは何か大学生から、って感じするし」

いちご「分かる!先生の手前もあるけぇ変なことはできんよね!」

いちご「じゃあ2曲目行こうかの。ラジオネーム キングスレイ京さんからのリクエスト。こないだミニドラマもやってましたね、福山雅治で『桜坂』」






いちご「チャチャラジ、エンディングでーす!」

竜華「はや!」

いちご「そうじゃろそうじゃろ」

竜華「思ったより楽しめてたんや!」

いちご「大阪の人じゃけぇがんがんボケてくるのかと思っちょったけど天然ボケじゃったね」

竜華「ひどない!?」

いちご「そういう魅力っちゅうことじゃ」アハハ

いちご「さてースケジュール確認ですね。再来週のWeekly麻雀Todayさん、ちゃちゃのんのインタビューとカラー写真が載ります!」

いちご「インターハイについて色々おしゃべりしましたのでぜひ見てみてくださいね」

いちご「そして5月11日にニューシングル出ます!タイトルは、『サイレントマジョリティ』です!電子的な、テクノな感じって言ったらいいのかな、そういう仕上がりになっていますよ!」

いちご「またお渡し会も予定していますので決まったらここで発表するね」

竜華「色々やっとるんやねえ」

いちご「ふふ、尊敬した?」

竜華「そんなにしてない」

いちご「うそー!?」

竜華「嘘(笑)」

いちご「ひどい」

いちご「さてー、MVPの発表に参りましょうか!今回はですね…」

いちご『散り散りになっていた友達と数年ぶりに再会!楽しい飲み会でした』

いちご「と送ってくれた、ラジオネーム 飛ぶ鳥 さん、おめでとうございますー!! 何よりなご報告でした!また会えるといいですね!」

いちご「それでは今回はここまで!お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと?」

竜華「千里山女子高校3年、清水谷竜華でした!」

いちご竜華「「また次回~!」」

いちご「週麻、竜華ちゃんも載るみたいじゃ!」

竜華「買って♡」

いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが地理・日本史・世界史などたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「さあさあ!ハッピーバレンタインじゃ!」

いちご「ちゃちゃのんは今年は作っちょる余裕がなかったけぇデパートで買ったんじゃが、みんなはどうかいの?」

いちご「チョコだけじゃなくて贈り物も選択肢にあるみたいじゃね!最近は!」

いちご「さて今回もゲストいらっしゃってます!自己紹介よろしく!」

塞「宮守女子3年の臼沢塞です!よろしくお願いします!」

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いちご「超久しぶり!!な塞ちゃんじゃ!」

塞「いやー抽選会で隣だっただけでも『うわー』って思ったのにまさかば、番組にも出るなんて思わなくて」

いちご「あれももう半年も前になるんじゃね」

塞「結構緊張してるのでお手柔らかに…」

いちご「そんな無茶振りするような番組じゃない(笑)大丈夫大丈夫」

いちご「そんなわけでバレンタインデーですよ!塞ちゃんはどう?」

塞「そうですね、まぁ受験生だし女子高だし、余裕のある人がやればいいんじゃないかな?って思ってます」

いちご「高3だったり中3だったりはそういう人多いかもしれんのう…」

塞「一応大学決まりそうなので私はこれからかな」

いちご「わー!おめでとう!!」パチパチ

塞「あはは、ありがとうございます」

いちご「激励というか、勉強は頭使うから甘いものが差し入れられるとうれしいよね!」

いちご「そんなわけでバレンタインの今日のテーマ、『甘い』です!」

いちご「『カレーは甘口派!』とか『自分に甘い性格です…』とか、いろんな『甘さ』を送ってください!」

いちご「リクエストはね、バレンタインソング。もうテレビとか他の番組でいっぱい聞いちょるかもしれんけど、もしあったら送ってみてくださいね!」

いちご「メッセージ・曲のリクエストはこちら。chacha@karoutofm.jp

いちご「Twitterでもメッセージ募集中!#chachaを付けてつぶやいての!」

いちご「それで、今回のMVPの方にはなんと!冒頭でも話してた駅ビルのチョコレート、これちゃちゃのんのガチチョイスなんじゃけどね、これをプレゼントにしたいなーと思います!たくさんのお便り待ってるよ!」

いちご「では、入試が近いけどチャチャラジ、スタートです!」




いちご「鹿老渡FM後援、瑞原はやりライブツアー2016 ”星の降る夜”」

いちご「3月12日、13日、広島○×□◎プラザ大ホールで開催。チケットは全席指定10800円」

いちご「チケットのお求めは鹿老渡FM公式サイトでご確認ください」

いちご「満天の星を広島に咲かせよう!」



いちご「さて、最初のメッセージから。東京都 糖分が頭に行ってない さんです」

いちご『ちゃちゃのん、ゲストさんこんばんは』

塞「こんばんは」

いちご『突然ですが、私の時期がやってきました。そうですバレンタイン。今年もたくさん友チョコがほしいです』

いちご「随分おモテになるようで…(笑)」

いちご『部活の後輩や同級生、クラスメートから去年は50個くらいもらえたので、最終学年の今年は去年を超えていきたいですね』

いちご『これも去年の話ですが、私たちの部活には共用スペースがあって、去年もらった一番甘くておいしそうなチョコを他のお菓子があるところに間違えて置いてきてしまったんです』

いちご『それで取りに戻ったら同級生がもぐもぐ食べてるんですよ!あの時のショックと言ったらないですね』

いちご『今年は速やかに持ち帰る支度をして勝手に食べられないようにしたいです』

塞「……これ糖分が頭に行ってないさんのうっかりのせいが大きいんじゃ」

いちご「そんなに大事になら肌身離さず、ねえ(笑)」

塞「部室で食べようと思ってたのかな。確かにそういうことあるけども」

いちご「忘れっぽいってこと?」

塞「何を取りに来たのか忘れるとか最近多いんだ」

いちご「それまずくない?」

塞「…やっぱり?」

塞「いやでも、考え事しながら別のことするとかしてるから、そのせいだと思う!うん!」

いちご「…まあそういうことにしとこうかの」

塞「ひどい」

いちご「塞ちゃんは食べ物の恨みというか、こういう感じのエピソードある?」

塞「そうですねー、自分のもの取られたとかじゃないんだけど、友達にものぐさな奴がいて」

塞「その子が散らかしたお菓子のカスを踏んづけて、ちょっとイラッとしたことはあるね」

いちご「裸足で?」

塞「あー靴下は履いてたけど、それでもねえ」

いちご「部室?」

塞「そう!そこが問題!」

いちご「だらしないのは自分ちだけにしてもらいたいのう」

塞「ホントホント!聞いてる!?」

いちご「キレキャラになってる!甘いもの食べてほら」

塞「」モグモグ

いちご「…さてヒートアップする前に曲行きましょ!奈良県のラジオネーム クマムシ さんからのリクエストです!Perfumeで『チョコレイトディスコ』」



胡桃「シロ!遅刻するよ!」

白望「やだ」

胡桃「ほら早く起きて!!」

白望「…出かけたくない」ダルン


ずっと離れたくない居心地のいい家、宮守建築 


塞「おいしかった」

いちご「それもね駅ビルで買ったんよ!」

塞「生チョコなんだね。とろけた」

いちご「じゃろ~?帰りにお土産で買ってみて!」

いちご「続いてのメッセージ行きましょうか!ラジオネーム SGGKさんからです」

いちご『ちゃちゃのんさんゲストさんどうかいの?』

いちご「元気じゃよ!」

いちご『私はいくつになっても甘えん坊。寛平師匠じゃないですけど(笑)』

いちご『母も姉もめっちゃ頼りになるんでついつい頼ってしまいます』

いちご『そんな2人に認めてもらえる、テストでいい点とったり学校の広報に載ったりして褒められるのがたまりません!』

いちご『来年高3ですけど、いつまでも気にかけていて欲しいな、なーんてわがままな娘です(笑)』

塞「かわいい~」

いちご「次女なんかな?次女って甘えん坊が多いんだっけ」

塞「次女っていうか末っ子?は人の気を引こうとすることが多いらしいって言うけどね」

いちご「あーそうなんだ」

塞「私も頼られてばっかりだから甘える側に行きたいなぁ」

いちご「うーん塞ちゃんはお姉さんポジション似合いそうじゃから…」

塞「嬉しいことなんだけどね?たまにはね」

いちご「ちゃちゃのんの腕に抱かれるかい?」

塞「もっと包容力のある人に頼むからいいや」

いちご「…なんか時間経つごとに扱いが雑になって来とらんか!」

塞「ごめんね(笑)アイドルなんだけど親しみやすくてさ」

いちご「…そういう余裕っぽさがうまく甘えられない原因なんじゃなかろうか」

塞「!」

いちご「なんて、塞ちゃんがなりふり構わず甘えられる相手募集中です」

塞「それ意味が違ってくるからやめて!バレンタインだしなおさら!」

いちご「(笑) それじゃあ次のリクエスト!長野県のラジオネーム 置き眼鏡 さんからのリクエストですね。チャーリーとチョコレート工場のサウンドトラックから『Augustus Gloop』」






いちご「チャチャラジ、エンディングでーす!どうじゃった?」

塞「すっごく楽しかったです!慣れれば何とかなるもんだね!」

いちご「最初緊張して入ってくる人も結構最後にはそうやって言ってくれるんよ~」

塞「1時間ってあっという間!」

いちご「みんなの声聞きながら曲流して~、ってやってるとホント1時間じゃ足らん!」

いちご「そんなわけで紹介しきれなかた甘いエピソード、たくさんあったんじゃが…。とにかく口の中砂糖みたいな甘さからきゅんとなる甘酸っぱさまで色んなメッセージがありました!ありがとの!」

いちご「さて、MVPですけど、今回はチョコもらえる人ね!発表したいと思います!」

いちご「ラジオネーム ナッキーさん!ハッピーバレンタイーン!」

いちご『元生徒会の人たちにチョコあげましたけど、3/14まで待てないんでチョコください!』

いちご「と分かりやすいメッセージ(笑)」

塞「強欲な…」

いちご「後日お送りしますねーお楽しみにっ」

いちご「ではお知らせです!1月発売の『スノーサウンド』、好評発売中。それから~、ミニアルバムですけどまだ製作中で。4月にはお届けしたいと思っとるんじゃが、頑張ります!」

いちご「それじゃあ今回はこの辺で!お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと?」

塞「宮守女子高校3年臼沢塞でした!」

いちご塞「「また次回!」」

塞「私からもちゃちゃのんにプレゼント!」

いちご「えっ嘘」

いちご『佐々野いちごのCHA-CHAラジオ!』



いちご「皆さんこんばんは!鹿老渡高校3年佐々野いちごです」

いちご「この番組は、私ちゃちゃのんが砂・石・岩などたわいもない話をするトーク番組じゃ!ちゃちゃのんの普段見られん部分が見られるかも!」

いちご「3連休の最終日皆さんどのようにお過ごしでしょう?」

いちご「20歳の皆さんは成人式かの?駅でも振り袖姿の女の子がたくさんいてふわあ~!ってなりました」

いちご「新成人の皆さんおめでとうございます!ちゃちゃのんもいずれ着るんかのう…」

いちご「さて今回はゲスト来とるけぇの!自己紹介よろしく!」

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智葉「ん、臨海女子高校3年辻垣内智葉です」

いちご「臨海女子のエースに来てもらったんじゃ!ラジオだとわからないかもじゃけど、智葉ちゃんもピカピカの着物着て来てて!」

智葉「いや親がいいもの着ていけとうるさくて…」

いちご「成人式かと思っちゃうのう…」

智葉「日が日だけにな」

いちご「智葉ちゃんが成人したら、これやってみたい!っていうのはある?」

智葉「うーんそうだなぁ…。親元を離れて暮らすというのもいいかもしれないな。一人で生活できる力を身につけてみたい」

いちご「大学に進んどるっちゅうことかいの?」

智葉「いや、進路がどうであれ、かな。正直分からんが20歳になるまではまだ子ども、って感じはあるから親の元にいるのがいいとは思う」

いちご「一人暮らしは確かに憧れるよね!そんなわけで成人の日のトークテーマは『大人になったらしたいこと!』です!」

いちご「リスナーに学生が多いけぇ、学生のみんなは張り切って投稿してくださいな」

いちご「大人の方は、子どものとき『大人になったら何しようって思ってたっけ?』と振り返りのメッセージでよろしくお願いしますね!」

いちご「メッセージ・曲のリクエストはこちら。chacha@karoutofm.jp

いちご「Twitterでもメッセージ募集中!#chachaを付けてつぶやいての!」

いちご「では、早く自立したい2人のチャチャラジ、スタートです!」



いちご「鹿老渡FM後援、瑞原はやりライブツアー2016 ”星の降る夜”」

いちご「3月12日、13日、広島○×□◎プラザ大ホールで開催。チケットは全席指定10800円」

いちご「チケットのお求めは鹿老渡FM公式サイトでご確認ください」

いちご「満天の星を広島に咲かせよう!」




いちご「さてでは1通目のメッセージですー。長野県のラジオネーム っす さんからです」

いちご『ちゃちゃのん辻垣内さんどうかいのー』

いちご「元気でーす」

智葉「…これは何だ?挨拶?」

いちご「あ、うん挨拶みたいなの」

いちご『私が大人になったらしたいのは一人旅です。できれば車を運転して』

いちご『まだ高1なので想像もつかないような世界があるんじゃないかな、と思うと早く大人になってみたいなあと思います』

いちご『今は自転車と親の車しかないわけですし、行動範囲も狭いです…』

いちご「はい、ありがとの!一人旅もええのう…」

智葉「OGの先輩なんかは大学社会人になって足が広がったとはよく言っているな」

いちご「智葉ちゃん旅行はどう?」

智葉「本州は出てみたいかな。北海道で雪まつりを見たりとかな」

いちご「北海道はいいのう!ちゃちゃのんも一度行ってみたい!」

智葉「車はなぁ…。家の奴がやってくれるしそもそも電車社会だからいらんなぁ」

いちご「えっ運転手さんがいるんか!?」

智葉「いるけどそんな頻繁には呼ばないぞ」

いちご「すごい高貴な方なんか智葉ちゃんは…ちょっと態度を改めますね」

智葉「いいいい!!普通でいい!何か嫌味な感じみたいじゃないか!」

いちご「まあさておいて。東京は確かに車社会ではないもんね」

智葉「…まあ、東京を出てどこか遠くへ、っていう旅行になるなら必要になるんだろうが…。自分が運転する姿を想像できん」

いちご「年齢の上ではもうとってええんじゃろうが…。駐車とかできんもん」

智葉「縦列駐車とかな。できないな」

いちご「ではここでリクエスト曲ですね。 っす さんからのリクエスト、T-SQUAREで『TRUTH』です」


衣「ネリ練りねりねはー」
初美「うふふふーですよー」
ネリー「ネリーが練りねりすると色が変わってー」

ネリネリネリネリ

ガメンモザイク

ネリー「こうやってつけてー」

衣初美ネリー「「「うんまい!」」テーレッテレー!

ネリー「これいくら?」

透華「ちょっと!なんであなたたちは上半身がはだけていきますの!?」

衣初美ネリー「「「???」」」クビカシゲー




いちご「続いてですね。岩手県のラジオネーム さえ さんからです。ありがとうございます」

いちご『こんばんは。毎日楽しく聞いています』

いちご『私は高3なのですが、大人になったらお酒を飲みたいですね』

いちご『お母さんが言うにはビールや日本酒だけでなくジュースのようなお酒もあるんだとか。美味しいのかどうなのか気になっています』

いちご『成人式では先生とも会えると思うので、かつての恩師と同じ大人になったんだとそういうところで分かるのかなーとも思います』

いちご「お酒が飲める!っていうメッセージはたくさんもらってるのう」

智葉「飲みたがりばかりか」

いちご「言い方(笑)」

智葉「先に言っておくが自慢じゃないぞ。……うちの実家でも年末年始なんかは集まって宴席があるが、お付き合いみたいで大変そうだった」

いちご「それは社会に出たらかもしれんのう。大学生は…」

智葉「夜駅に行くとよく見かけるぞ。うるさい」

いちご「www お酒嫌い?」

智葉「いやそういうことではなくな。だから自分のペースで、節度を守って飲むのがいいんじゃないかと」

いちご「ふむふむ」

智葉「地元で世話になってる小さい居酒屋なんかは、大人になったら行ってみるのもいいかなとは思うよ」

いちご「一人呑み?似合いそうじゃね!」

いちご「では次の曲ですね。ラジオネーム くまモンさん。『お酒は子どもの頃憧れていたのを思い出します。仕事終わりに親が飲んでいたのは美味しそうに見えたものです』といただきました。石川さゆりで『ウィスキーがお好きでしょ』」




いちご「さてチャチャラジエンディングじゃ~。どうじゃった?」

智葉「大人になってできることが増えるっていうのは楽しみではあるな。結構そういう前向きな意見が多かったのが印象に残った」

いちご「もちろん責任もできてくるわけじゃけど、みんなやってみたいことって捉え方でやってくれたからかな」

智葉「何にしても私はあと2年だから…。この間誕生日だったばかりだが」

いちご「月日が経つのはあーっという間なんじゃ」

智葉「知った風に言ってるけどまだ子どもだからな私たち」

いちご「(笑) ではお知らせ行きますよー。番組中盤でも流しましたけど、ちゃちゃのんの新曲『スノーサウンド』が来週水曜日に発売となります!店舗さんごとで特典つくので詳しくはHPをご覧ください」

いちご「それの発売イベントもあります!1/16土曜日東京、1/17日曜日大阪で行うので近い人は来てみてね」

いちご「A面の『スノーサウンド』はしっとり聞かせる音楽、B面の『Crap Flap!』は合いの手もあるライブチューンですね!ぜひ聞いてみてください!」

いちご「ほいで、今日のMVPの発表!MVPは、ラジオネーム メ~ちゃん さん!おめでとうございます!」

智葉「『大人になったら夜の屋台でご飯食べて回って、もできる!』の人か」

いちご「夜遊びはほどほどに、じゃよ♡」

智葉「これを聞いてる新成人の皆さんにも言えるか」

いちご「…たぶん宴会中で聞けとらんと思うがのぅ…(笑) それでは今回はこの辺で!お相手は鹿老渡高校3年佐々野いちごと」

智葉「臨海女子高校3年辻垣内智葉でした」

いちご智葉「「また次回!!」」

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