ゴミから見える日本の未来 L‐note (^〜^)/

ゴミ拾い、SDGs、作る責任、使う責任 デポジット制度について、 ゴミ拾いの記録 L Note 始めました。心のブレーキをはずすと、ツイテル&ツイテル。嬉しい。楽しい。感謝しています。幸せ。許します。いっぱいありがとう。

https://mixi.jp/home.pl

20200119_094901
毎日曜日 天気が良ければ、気持ちよく草テニスを楽しんでおります。テニスコートで見つけた残念なゴミがありましたので記録します。休憩するベンチの隙間に、飴かお菓子の包み紙を丁寧に折って数か所に差し込んでありました。(記録写真撮るの忘れました)他人ゴミなので気持ち悪いけど、持ち帰りました。同じテニスをする人でも、こんなに民度の低い人が来ているんだと残念な嫌な思い出になりました。

 田舎では、道普請 とか 川掃除が、草刈り以外にあります。今日は、川掃除で、農道沿線の溝川のゴミ拾いをしました。
20200315_085438
車から投げ捨てられたであろう、ゴミは、ペットボトル、空き缶、今回は、タバコのまとめ捨て、お弁当の空容器(発砲スチーロル)、この場所では、ボスの空き缶が多数、同じ人が同じ場所で、同じボスの白い空き缶とタバコの吸い殻を捨てているのでしょう。田舎の吸い殻のポイ捨ては、昔ながらの習慣の様です。

201712-09-00

仕事で出る書類の紙は、コピーが便利になり、大量に発生している。書類は、一度目を通すと、シュレッダーダストとして、回収業者に引き取られていく。電子化が進む今日でも、紙で見て、マーカーで協調して、また、PDFに戻したり、文明の進化は紙の消費の歴史かもしれない。電子化が進んできているが、紙で何時でも変化なく見れる安心感は、そう簡単には、無くならない。自宅では、新聞の購読を止めたけれども、通販の段ボールや、郵便物の多さは、逆に増えている。

20200224_111830
 趣味の家庭菜園を耕作放棄地にまで、広げてしている。無農薬で栽培する野菜、近くの知人や街の知人などに、届けても、まだまだ残る野菜ロス。 最近 食品ロスのことで、滋賀県守山市で開催された”もったいないを笑顔と絆に” FOODBANK BIWAKO のSDGs活動を、フードロスアイデアソンで見学した。
20200224_140251
この場所は、ゴミに対するアイデアの宝庫 先ずは自分の家庭菜園からでる無農薬野菜のロスについて、考えていくことにした。

20200223_081611
農道沿いの川掃除をしたのですが、通り道の農道の交差点に、ゴミ ペットボトルや空き缶、レジ袋にゴミは、見慣れてきましたが、今日の新発見は、この前と同じく使用済みのオムツ、前回は幼児用で、今回は、ペット用、そんな飼い主なら、そのうちペットも捨てられそう。

20200222_075202
今日拾ったレジ袋
どこからか風で飛んできて、小さな川へ、それがびわ湖に流れ込み、淀川から 大阪湾へ 最後は、太平洋へ 

20200218_165720
珈琲の自販機から毎日でる出涸らし、ブルーベリーの木の下に撒きます。いつもは、掃除のおばさんが、ゴミとして廃棄しているものを、頂いてきました。

 
20200212_063620
毎月、洗って ペットボトルを回収に出しております。冬場は、夏場より少なくて済みます。これは、決められたことをちゃんと守る、美しい日本の習慣です。

ウエステルダム号とは? 新型コロナウイルスの懸念で各国が入港拒否
ウエステルダム号は、全長285メートル、総トン数8万2000トンの豪華客船だ。乗客の定員は1964人。乗員の定員は812人だ。
20200212-00010005-huffpost-000-1-view(1)

クルーズ船000175461_640

連日 ニュースの新型コロナウイルス感染、豪華客船にも感染者、横浜に停泊中の船が外洋へ、横浜港では、下水の排出ができないから、外洋へ出て捨ててきます? 船は、みんな希釈排水なんですかね、知りませんでした。国鉄時代のあc電車のトイレは、そういえば、垂れ流しでしたから、プラットホームも臭かったです。豪華客船といえども、外洋で立小便とは、お粗末な、システム 海汚してます。

 みんなが見たくない捨てられたゴミに、日本(田舎)の未来が見えるような気がして、今日から、テーマを変えてブログを再開しました。
 道沿いには、沢山の種類のゴミが捨てられています、田舎の移動は、車が中心で、交通量も少ないので、移動中に ポイ捨てされる物が大部分です。地域活動で、今日は朝から1時間、町道沿いの草刈りがありました。私は、側溝や、道端に捨てられているゴミ拾いをしました。
主なものは、どこにでもある、飲みさしのペットボトル、アルミ缶、珈琲缶、栄養ドリンク瓶、タバコ、コンビニの袋とその食べ残し、これらは、量の多少にかかわらず、どこにでもあります。今日の驚きは、下り方面に、大きめの乳児用粉ミルクの缶2つ、少し離れて、上り方面に、使用済みのベビー用紙おむつ多数、育てられている幼児の未来が、心配になりませんか。
もう一つは、几帳面に、タバコの吸い殻が、いっぱい入って、キャップを閉めたペットボトル、こちらは、雑草の後ろの見つけにくい所にありました。
ペットボトルたくさん拾いました、川から流れ出たペットボトルは、びわ湖を経由して、大阪湾に流れ出し、それは、いつのまにか、マイクロプラスチックとなって 海を汚してしまいます。
ドイツや環境問題を重要視している国では、リユースシステムで、デポジット制度があります。
ペットボトルが、約33円/本で返金されます。 これだけの回収単価であれば、だれもゴミとは思わずに拾ってくれるようです。SDGsで作る責任があります、使う責任もあります、使う人が責任を果たせない場合は、作る責任の大企業が、その責任を 満足できる様にお願いするの無理なのでしょうか。

しゅうべいのちょつと哲学なる 案内の講演を聞いた。そのサイトが なんと懐かしいライブドア

http://blog.livedoor.jp/torapa1701/archives/cat_50029747.html

この演者は、どうして、何もない 滋賀県に 関わり始めているのだろう。
滋賀県のスクールソーシャールワーカーになつたからか。
なんで、滋賀県を選んだのだろう。

 “”一日は長く、一年は短い” とは、羨ましい お年寄りの言葉
私の心境は、休日の一日は短く、一週間は長い

 古き良き時代のブログをお訪ね頂き 誠にありがとうございます。
近頃は、此方でではなく、下記にて、 つづっております。
よろしければ、一度お立ち寄り くだされ。

http://blog.goo.ne.jp/joan117

http://blog.goo.ne.jp/joan117

http://blog.goo.ne.jp/joan117

(@@)//
課題 エピソード
1.靴を磨く イチロー(メジャーリーガー、シアトル・マリナーズ)
2.コンビニで(お釣りを)募金する ジョン・ロックフェラー
3.食事は腹八分目にする 釈迦
4.人の欲しがる物を先取りする ヘンリー・フォード
5.会った人を笑わせる ハーブ・ケレハー(サウスウエスト航空会長)
6.トイレ掃除をする 松下幸之助
7.まっすぐ帰宅する スティーヴン・キング
8.その日がんばった自分を褒める 手塚治虫
9.一日何かをやめてみる カーネル・サンダース
10.9.に関連して、決めた事を続けるための環境を作る エイブラハム・リンカーン
11.毎朝、全身鏡を見て身なりを整える ココ・シャネル
12.自分の得意な事を人に聞く マイケル・ジョーダン
13.12.に関連して、自分の苦手な事を人に聞く リチャード・ブランソン
14.夢を楽しく想像する ノエル・ゴダン(著名人へのパイ投げで知られる)
15.運が良いと口に出して言う トーマス・エジソン
16.(何かを)ただでもらう ウィリアム・シェイクスピア
17.明日の準備をする ランス・アームストロング
18.身近にいる大切な人を喜ばせる ロベルト・ゴイズエタ(コカ・コーラCEO)
19.人のいい所を見つけ褒める アンドリュー・カーネギー
20.19.に関連して、人の長所を盗む ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト、サム・ウォルトン
21.求人情報誌を見る チャールズ・ダーウィン
22.お参りに行く タイガー・ウッズ
23.人気店に入り、人気の秘密を観察する アルバート・セント・ジョルジ(科学者)
24.プレゼントをして喜ばせる イワン・ツルゲーネフ

また、このあとに、人生を成功させる上での「最後の課題」が用意されている。

このページのトップヘ