赤ちゃんの病気

2011年02月28日

子供の病気 〜水疱瘡

先日、息子が「水疱瘡」になりました。

 ただ、症状が軽く、当初、ただの虫刺さされ??かなと
 思ったくらいでした。
 
 日を追うごとに体のあちこちに、赤い斑点?のようなものができてきて
 どうやら、ただの虫刺されとは違うとと思い、かみさんへ
 「病院へ行った方がいいんんじゃない?」と。
 でママ曰く「大丈夫でしょ、でも一応行っておくか」と。

 ママもちょっと気になったらしく、念のためネットで検索です。
 で、もしかしたら「みずぼうそう」??と思ったようです。

 赤い斑点がが出て、3〜4日後、病院へ

 結局は、やはり「みずぼうそう」でした。
 医者曰く「予防接種」をした場合、症状は軽く済むそうで
 わかりにくいとのこと。

 まあ、本人(息子も)とても元気で、熱もなく、発疹だけでしたね。
 親としては、一安心と言ったところでした。







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2010年08月29日

赤ちゃんの健康、病気との戦い

 最近、息子の健康状態が安定してきました。
 特に
  2歳児になるまでは、病気との戦いでした。
 まず、幼児期ですが朝起きて私が必ずすることは、息子の額に
 手を当てて、熱が高いかどうかを確認です。ほか、首筋にも手を
 当てて、熱が高いかどうかを確認しました。
 もちろん。心配ですから、体温計を使用するのですが
 なかなか、測るらせてらえません。
 で、そこで使ったのが1秒で計れる体温計です
 まあ、CMですから当然、実際上1秒で測ることはできません。
 語測定なんてこともありますしね。
 
 結局、30秒程度で測ることができるやつを現在は使用していますが。
 
 慣れてくると、手を額に当てて大体の体温はわかるように
 なってきました。
 

17:44|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 体温 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2010年04月27日

発熱と水分

昨日に続きますが
息子の調子は、ほぼ回復したようです。

実のところ、仕事から帰宅したら
もう寝ていました。

顔や手足に発疹ができていました。
これは、「突発性発疹」かなと思いましたが
でも、違うようで、子供用の病気の辞典?のようなもの
で調べて見ると
「発熱のあと、時々発疹はが出る場合がある」との
記述です。
実際、、「突発性発疹」何かかどうかは
わかりませんですね。

もう、2年くらい前でしょうか、一度、ママパパ
教室なるもに参加したことがあります。
これから、ママ、パパになるための講義??(少し大袈裟)
を受けたました。
その時、講義をしてくださいました先生曰く、
乳児期の発熱は、「解熱剤」あまり使わない方が
よいとのこと。

その理由として、前回のブログでも書きましたが
発熱は、ウィルスと戦っている状態なので
無理やり、熱を下げるようなことは。場合によって
は赤ちゃんを危険にさらされる場合があると。

このとき”鍵”になるのが「水分」だそうで
ちゃんと、水分が補給されていれば大丈夫でしょう
とのことでした。
実際、私もこの「水分」で随分助けられました。

赤ちゃんの発熱→水分補給と考えていいのでは??
でも、大人も一緒だと思いますよーー。






23:14|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 水分補給 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年09月13日

あかちゃんの下痢

デザインを一新しました。

でも、あるやつを拝借しているだけですが。

最近、子育てなのかそれとも仕事でなのかで
パパがバテています。

1歳児ですが、体力は息子の方があるのかなと
思ってしまいます。

前回、赤ちゃんの病気で投稿しました
その時の続きになります。
「下痢」がしばらく続いていたと投稿しました。
その病名ですが「乳糖不耐症」との医者の判断でした。

当初は、ウィスル性のことも考えましたが
結局、ウィルスではないとのことでした。
ちょっと、安心です。

「乳糖不耐症」というのは、乳糖を分解する酵素が
不足するたために起きる病気で母乳やミルクを
飲んでいる赤ちゃんに多く見られるようです。

その酵素は、ラクターゼと呼ばれるもので
赤ちゃんのうちは、たくさん分泌されるようで
ようですが、成長とともに減っていくとのことです。

でも見た目では、わかりませんからね。
ましてや、初めての子育てだと心配で心配ですよね。

実のところ、少し心配しながら、でも大丈夫だろうと
思ってはいました。
食欲は、ありましたし、なにより元気でしたから。

まあ、「下痢」が続く場合、1度は医者に
いって見て、検査を受けてみてウィルス性では
なければ安心かなと思った次第です。










20:17|この記事のURLコメント(0)赤ちゃんの病気 | 下痢 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年09月06日

赤ちゃんの病気

今日のブログは、子育てとは直接関係ないのですが
子育てが、いかに大変なのかを思い知ることです。

ドメインの更新を、完璧に忘れてしまって
いました。
自分のブログを見て見てみると、「あれ?」何か
違うところへいくなあなんてボケっとしていました。

で、よく考えてみるとドメインの更新がなされていないことに
あわて気づきました。

最近、息子の調子が悪く、下痢が長く続いて、咳がなかなか
止まらない状態が2週間くらいでしょうか、続きました。

で、それに気をとられて、結局ドメインの更新日を
すっかり忘れていた次第です。

息子の下痢も、少しずつ収まり、ようやく
安心できる状態です。

1歳児といっても、赤ちゃんと極端な差は
ありませんからね。

最近は、病院に行って病気をもらってしまいかねませんから
(インフルエンザなどで)かなり、神経を使いますね。












23:11|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 下痢 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年08月22日

赤ちゃんの病気

最近、家族全員が風邪でダウンしました(といっても3人家族です)。

パパが最初に、引き、続いてママ&息子(1歳3ヶ月)の順
で風邪菌にやられました。

最近、インフルエンザがはやっているので
もしかしたらと思い、病院へ行ってみると
単なる夏風邪でした。

今年の風邪の症状は、熱より
咳、鼻水が酷いようで、長引きやすいというのが
特徴のような気がします。

で、ママも息子もまだ完治せず、約1週間ほど
風邪引き状態です。

そんに酷い状態まではならないものの
咳や鼻水は止まらないですね。

1歳3ヶ月の息子の症状で、下痢が続いており
時々、咳も出ますね。

ママが医者に連れて行ったところ・・・。
医者の話だと、治るまでは時間がかかりますとの
回答でしばらくは、母子ともヨレヨレかな?

でも、息子はいたって元気でそこらじゅうを
四つんばいでうろうろしています。
ママ曰く、下痢も1日6回くらいまでは心配しなくても
言いようで、ただ、うんちの色やその形状には
注意が必要のようです。
血が混じっていたり、「膿」のようなものが
あれば、すぐに医者へGO!だそうです。







17:20|この記事のURLコメント(0)赤ちゃんの病気 | 風邪 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年06月14日

突発性発疹

 息子が突発性発疹と思われる病気にかかりました。

症状は、高い熱がでます。しかし、割と元気です。
食欲もあり、ただ元気と言ってもちょっとだるい
表情をしますね。

熱は、39度を超えました。赤ちゃんによっては
40度を超えることもあるようです。

ただ、医者曰く、突発性発疹かただの風邪なのかは
すぐに判断はできないようで。
あとになって、あれが突発性発疹だったのか
と言うことが分るようですね。

原因は原因はヒトヘルぺスウイルス6型と言う
ウィルスだそうで、まだ良くわからない点が
あるとのこと。

症状が収まる頃、赤ちゃんの体全身に、発疹が
出来ます。
でも、しばらくすると自然と消えていきます。

お医者さんへ行っても、最初は病名がなんなのか
特定できませんので、親として出来ることは
水分を与えたり、様子を良くみることしかないと思います。
あと、赤ちゃんによっては、”ひきつけ””けいれん”を
起こす場合があるようです。このときは、救急を考えても
いいとも思いますが、5分くらいで収まるのであれば
心配しなくてもいいと、言う意見もあります。













18:14|この記事のURLコメント(0)赤ちゃんの病気 | 突発性発疹 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年02月06日

赤ちゃんの病気

今日、初めての救急へ行きました。

息子の症状は、以前にもあったのですが
「嘔吐」です。原因は、ウィルスだそうです。

今回は、お風呂上りで大量に、おっぱいを吐いたようです。
ママ曰く、200个賄任い燭な?と。

パパは、その話を携帯で聞きながら自宅へと
車を走らせていました。
約、10分ほどで自宅へ到着し、息子の様子をみてみると
あまり元気がなく、なんて言うのでしょうか
だら〜んとsいている感じでした。

しかし、それからしばらくするといつものように
動き回るのです。


大量に吐いたということから、救急病院へ行きました。

以下、小児科のお医者さんとのやり取りです(要約します)
ママ「風呂上りで200mmくらい吐いた」
  「その後、以前もらったナウゼリン(座薬です)を4分の3ほど与えた」
  「これまで2回ウィルス性腸炎を患ったのだが、3回目はないのでは?」

※ちなみにナウゼリンとは、嘔吐止めです。

これに対して
特に高い熱も出ていないですし、のども腫れていない。
しばらく様子をみて、水分補給だけは気をつけましょうとの
所見でした。ただ、吐いた後、すぐに水分を与えるのではなく
2〜3時間ほど空けてから、水分は与えましょう。とのことでした。

最近は、腸炎が流行っているようで、赤ちゃんいには大敵です。



 




23:22|この記事のURLコメント(0)赤ちゃんの病気 | 腸炎 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年01月21日

赤ちゃんの嘔吐 1

一昨日、ママ息子がと一緒に買いものに出かけたとき
嘔吐がありました。

ママの話によると、スーパーのパンコーナーで
大量に今朝食べた、離乳食を吐いたと。
続いて、レジでも吐き、家に帰るまで数回吐いたみたいです。

その後は、比較的安定はしていたのもいつもの元気は
ありませんでした。

医者に行ったところ、ウィル性の腸炎だそうで
いわゆる「風邪」です。
ウィルスの種類は、たくさんあって
代表的なものにライノウイルス、コロナウイルス、アデノウイルス
などがあります。

嘔吐が激しく、熱があれば間違いなく医者にいった方が
いいと思います。

我が息子は、全く元気がないとうわけではなく
いつもの元気さと比べて、元気がないなあと言う感じですから
あまり心配はしていませんが、注意深く観察はしています。





23:06|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 風邪 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年01月12日

赤ちゃんの病気〜風邪 3

どうやら息子の風邪は、直ったみたいです。

ママから大量の嘔吐物が出たのでかなり
不安だったのですが、いたって元気です。
ママは、離乳食の作り方に問題があったのかと
かなり悩んでいましたが、パパはそうではないだろう
と思っています。

確かに、息子は風邪で腸炎を起こしていたでしょう。
とうのは、病院へ行った日の息子を
良く観察してみました。
いつもの元気さがなく、ちょっとおとなしい感じで
ちょっとだけ、ぐったりでした。

もし、食べ物が原因であれば、こんな感じでなく
もっと酷い状態ではないか思うのであります。

本当に、赤ちゃんの病気はよく分りませんね。
でも、風邪イコール発熱、咳ではないのですね。


まあ、大人も胃が痛いときは風邪も疑いますからね。

勉強になりました。



22:56|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 風邪 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2009年01月11日

赤ちゃんの風邪

昨年、我が息子は
初めての病院でデビューを果たしました。
その時は、「耳鼻科」へ行ったのですが
中耳炎にならずに、鼻だけで済みました。
その時は結構、鼻ずまりでなかなか眠れない日が
続きていていました。

で、今年になって、はじめての病院です。
休日でしたので、救急病院へ行きました。
私は、仕事のでしたので一緒には行けませんでしたが
めったに、仕事場に電話をしてこないママからの
電話で異変を感じました。

症状としては、嘔吐を3回たて続けにしたいため
何かあると思い病院へ行ったとのこと。
ママ曰く、金曜日の夕方くらいから、いつものような
活発な動きがなくおとなしいと言うのか甘えてるような
感じだったと。

医者の診断では、「風邪」とそれから腸炎を
起こしているでしょうと。
朝まで元気でしたので驚きです。
熱もありませんし、鼻水も鼻ずまりも起こしては
いませんでしたの意外な診断です。

本当に赤ちゃんの病気は分らないですね。
まさか、嘔吐が「風邪」だとは思いませんでした。

でも、今思うと何がしかのサインは
あっのだろうと思います。





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2008年12月14日

赤ちゃんの湿疹〜顔 3

最近、息子のよだれがすごいのです。
息子のMYブームなんでしょうか。
つばをブーといって、口の回りに飛ばすのです。

当然、口の回りは唾液でべちゃという状態です。
そのせいか、ほっぺが真っ赤で、肌がカサカサになってました。
先日、息子が病院へ行った時ついでにほっぺに
つける軟膏薬をもらってきました。

これを、寝る前にうすーくぬって、そうですね1週間くらいで
ずいぶんと良くなりました。

ただ、軟膏薬を塗るときの留意点としては
軟膏薬といえもども、抗生物質ですから
赤ちゃんが、ほっぺを頻繁にわさわるのであれば注意が必要です。
赤ちゃんが、ほっぺを触った手で口へと
指を持っていく事は当然に考えられますので、要注意です。

ということで、それを避けるために夜、赤ちゃんが寝る前に
軟膏薬をぬればいいと思います。


18:07|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 湿疹 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2008年12月05日

パパと赤ちゃんの風邪 1

11月の下旬からパパの哀調が思わしくなく
風邪をひきました。症状がインフルエンザに似ており
突然の発熱、悪寒、頭痛など、所謂、インフルエンザの
症状にそっくりでした。

一晩、じっくっり寝て、休養をとったところ熱も下がり
悪寒も収まりましたが、いったい誰から風邪をうつされたのか
分りませんでした。
ママ曰く、赤ちゃんからうつされたんでしょうと。
更に、ママは赤ちゃんの風邪ってなめると痛い目に合うらしい
と。

当初パパは、その話には全く気にしておらず、6ヶ月の息子の
くしゃみを顔面で受けていました。多分、その中には風邪のウィルス
も含んでいたでしょう。

これからは、赤ちゃんのくしゃみを馬鹿にしないで、顔面受けしないで
よけること。
それと、ある知人から聞いた話ですが、いったんパパが直っても
また子供にうつしてしまうこともあるとのことです。

ママ曰く、「マスクを使用すれば大丈夫でしょ」という
アドバイスを受けました。
これからは、うつす/うつさないいずれも
マスクをすることが、防御には一番だと思うのであります。



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2008年11月26日

赤ちゃんと病気

赤ちゃんは、よく6ヶ月を過ぎた頃から病気になりやすく
なると聞いたことがあります。
母親からもらったプレゼントの有効期限が切れるらしいのです。

とうとう我が息子も風邪をひいてしまいました。
赤ちゃんは、まだ抵抗力も十分ないですし
いつかやって来るだろうと思っていましたが。

さて、赤ちゃんの病気で一番最初気になるのが
発熱でしょう。


発熱は体に入り込んだウイルスや細菌の活動を抑えようとする
防御反応といえますが
赤ちゃん自身が体温調節機能が未発達のため、室温や衣類の枚数
によって体温が上がったりすることもあるようです。
ここで、一度頭部を触ってみるとすごく熱いときは、熱を測って見ることを
勧めます。あと。普段から平熱を知ることも重要だと思います。
これは、大人も一緒だと思います。

熱の計り方も、同じ体温計でかつ、同じ部位で図ることを
お勧めします。
あと、発熱以外でミルクを大量に吐いたり、酷い下痢をしていないか
どうかもチェックが必要かと思います。

赤ちゃんの場合、本当に難しく具合が悪いと思い医者に行くと
大したことないと言われ、しばらく様子を見て医者に行くと
なぜもっと早くつれて来ないのかと言われたりするようですから。

パパの育児は、これからますますの試練が待ち受けているのです。



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耳鼻科デビューです

なかなか、鼻水が止まらないことから
お医者さんへ行ってきたようです。

近所に評判の耳鼻科がありましたので
そこへ行ってきました。

ママから耳鼻科での様子を聞いたところ、ちょっと笑えました。
自分(月齢6ヶ月の息子)と同世代の男の子には興味を示さず
女の子に興味を示したようです。
かなり込んでいたらしく、受付後いったん自宅へ戻り、指定された
時間に出かけたとのこと。さすがに、その時は疲れたらしく
ぐったりだったみたいですね。

通常、2〜3日様子を見て、病院へ行くのかどうかを判断した方がよいとの
ことです。その理由は、ある程度抵抗力をつけさせるためにも少し時間を
おいた方がよいみたいですね。
風邪の多くは、ウィルスによるものですから赤ちゃん自ら抵抗力を
つけさせ、次はかからないようにすることが必要のようです。

確かに、生まれたばかりの赤ちゃんが全てのウィルスに抵抗できるわけなので
すからね。
いったん、抵抗力が身についてまえば、次回はかからなくてすむ訳ですから。
あとは、どのタイミングで医者に行くかでしょうか。
タイミングを逸すると、中耳炎になったり直りが遅くなる
こともあるようですから、判断を誤らないようにしなければなりません。

親としては、吸引機(口ですうやつです)で時々、鼻水を水だすくらいです。
これは、結構暴れますので大変です。












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赤ちゃんの病気デビュー

とうとう、風邪らしき?ものを引きました。

月齢で6ヶ月を過ぎた頃から、ママからもらった
免疫(お土産)の効果が薄れていくと聞いていましたので
それほど驚くことはなかったのですが、いざ目の当たり
してみると、さてどうしたものかと迷いました。

早速、赤ちゃんの病気辞典なる物を紐解いて見ました。
熱が出ているかをチェックし(平熱は37〜38度くらいだそうです)
熱が非常に高くなければ安静にし、様子を見るといった感じです。
ちなみに熱の図り方ですが

平熱の測り方のポイント   
* 熱がでているときのポイント  
・冷やす体の場所  
・頭や首のうしろ    
・おでこ   
・わきの下や足の付け根(高熱の場合)
のようです。




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