発熱

2010年04月27日

発熱と水分

昨日に続きますが
息子の調子は、ほぼ回復したようです。

実のところ、仕事から帰宅したら
もう寝ていました。

顔や手足に発疹ができていました。
これは、「突発性発疹」かなと思いましたが
でも、違うようで、子供用の病気の辞典?のようなもの
で調べて見ると
「発熱のあと、時々発疹はが出る場合がある」との
記述です。
実際、、「突発性発疹」何かかどうかは
わかりませんですね。

もう、2年くらい前でしょうか、一度、ママパパ
教室なるもに参加したことがあります。
これから、ママ、パパになるための講義??(少し大袈裟)
を受けたました。
その時、講義をしてくださいました先生曰く、
乳児期の発熱は、「解熱剤」あまり使わない方が
よいとのこと。

その理由として、前回のブログでも書きましたが
発熱は、ウィルスと戦っている状態なので
無理やり、熱を下げるようなことは。場合によって
は赤ちゃんを危険にさらされる場合があると。

このとき”鍵”になるのが「水分」だそうで
ちゃんと、水分が補給されていれば大丈夫でしょう
とのことでした。
実際、私もこの「水分」で随分助けられました。

赤ちゃんの発熱→水分補給と考えていいのでは??
でも、大人も一緒だと思いますよーー。






23:14|この記事のURL赤ちゃんの病気 | 水分補給 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2010年04月26日

久しぶりの高熱です

ここ、3〜4日息子(1歳と10ヶ月です)の高熱が続きました。

最近は、体調もよく元気だったのですが
急な、発熱です。
前ぶれもなかったなあ。

前日まで、元気でした・・・。
ちょっと、油断しましたかね?

いつもは、朝起きて(殆ど私である パパが一番に起きます)
朝食を用意し、そのあと息子とママが一緒に
起きてきます。そのときに必ず行うことが
息子の”額”に手を当てて、熱があるのか
どうかを確かめるのですが。最近、これをサボって
いました。まるで、このブログのようです。

そこで、高熱(40度を超えました)です。
ママが医者に連れって行ったのですが
2〜3日は熱が出るでしょうとのことでした。

で、ようやく昨日、熱が引き、少しは元気になったのですが
今回は、解熱剤を使いませんでした。
解熱剤を使用した方が良いのか、それとも悪いのかは
判断に迷うところですね。

発熱は、体内に入ったウィルスをやっつけるために
熱を出していると聞いたことがあります。
なので、強引に熱を下げると、結局ウィルスを
退治することができなと聞いたことがあります。

人によっては、解熱剤は使用した方がいいとも
いいますし、本当の答えはないのでしょう?かね。








23:29|この記事のURL幼児の病気 | 高熱 このエントリーを含むはてなブックマーク 

2008年11月26日

赤ちゃんと病気

赤ちゃんは、よく6ヶ月を過ぎた頃から病気になりやすく
なると聞いたことがあります。
母親からもらったプレゼントの有効期限が切れるらしいのです。

とうとう我が息子も風邪をひいてしまいました。
赤ちゃんは、まだ抵抗力も十分ないですし
いつかやって来るだろうと思っていましたが。

さて、赤ちゃんの病気で一番最初気になるのが
発熱でしょう。


発熱は体に入り込んだウイルスや細菌の活動を抑えようとする
防御反応といえますが
赤ちゃん自身が体温調節機能が未発達のため、室温や衣類の枚数
によって体温が上がったりすることもあるようです。
ここで、一度頭部を触ってみるとすごく熱いときは、熱を測って見ることを
勧めます。あと。普段から平熱を知ることも重要だと思います。
これは、大人も一緒だと思います。

熱の計り方も、同じ体温計でかつ、同じ部位で図ることを
お勧めします。
あと、発熱以外でミルクを大量に吐いたり、酷い下痢をしていないか
どうかもチェックが必要かと思います。

赤ちゃんの場合、本当に難しく具合が悪いと思い医者に行くと
大したことないと言われ、しばらく様子を見て医者に行くと
なぜもっと早くつれて来ないのかと言われたりするようですから。

パパの育児は、これからますますの試練が待ち受けているのです。



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赤ちゃんの病気デビュー

とうとう、風邪らしき?ものを引きました。

月齢で6ヶ月を過ぎた頃から、ママからもらった
免疫(お土産)の効果が薄れていくと聞いていましたので
それほど驚くことはなかったのですが、いざ目の当たり
してみると、さてどうしたものかと迷いました。

早速、赤ちゃんの病気辞典なる物を紐解いて見ました。
熱が出ているかをチェックし(平熱は37〜38度くらいだそうです)
熱が非常に高くなければ安静にし、様子を見るといった感じです。
ちなみに熱の図り方ですが

平熱の測り方のポイント   
* 熱がでているときのポイント  
・冷やす体の場所  
・頭や首のうしろ    
・おでこ   
・わきの下や足の付け根(高熱の場合)
のようです。




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