6ヶ月

2009年02月22日

離乳食

6ヶ月くらいから離乳食をはじめました。

最初は、3cm四方の容器におかゆを
入れ、小さじで少ずつ与えました。

最初の特に、好飲んだのが「おかゆ」でしたね。

最近(9ヶ月)は「おかゆ」に加え、「だいこん」
「豆腐「さといも」などを特に好んでいます。
勿論する潰したものです。
大体、9ヶ月くらいだと少し、固い物も
食べられると育児書などには
書いてありますが、これも個人差があるかと
思います。

我が息子は、固い物(と言ってもそれなりに
やわらかくしていますから)を与えると
嫌がります。手で、払いますね。

今日は、「にんじん」をしっかり食しました。
食べる量も、かなり多くなってきました。
それに伴い、うんちも液体状から
ペースト状へと変わってきました。
大人の人間のうんちらしくなってきました。

匂いは、思ったほどくさくはないです。







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2008年11月30日

首のすわり

首のすわりは、完成したと言ってよいでしょう。
パパとしては満足です、正確に言うと、一安心です。

ここまで来るまで、約6ヶ月と少しの日数を要しました。
もし、首のすわりで悩んでいるパパ、ママは結構いるかと
思います。
が、あまり心配しない方がよいかもしれません。
わが息子の首のすわりが始まった頃の月齢は、多分4ヶ月くらいだたっと
思います。
早い赤ちゃんだと首のすわりが出来つつある状態か安定期
に入っている状態です。

インターネットで検索すると以下のような説明がありました。
赤ちゃんの運動機能は頭に近いところから始まり、
首、腕、腰とだんだんに下がっていきます。また、体の中心から
末端のほうに向かって進んでいきます。
 一番最初は、まず目でものを追う追視ができるようになります。
次に首がすわり、もう少し下におりると、今度は手が前に出るようになります。
この説明が、4〜5ヶ月くらいの赤ちゃんの状態です。
と言うことは、わが息子は2ヶ月程遅れての完成だと言うことになります。
2ヶ月遅れたかといって、特に問題もありません。

思うに、赤ちゃんはある日突然進歩、それも大幅な進歩があるのではないでしょうか?
それは、親も分からないですし、回りも大人たちも分からないでしょう。

まだまだ、分からないことがたくさんあると思いますが。





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2008年11月26日

赤ちゃんと病気

赤ちゃんは、よく6ヶ月を過ぎた頃から病気になりやすく
なると聞いたことがあります。
母親からもらったプレゼントの有効期限が切れるらしいのです。

とうとう我が息子も風邪をひいてしまいました。
赤ちゃんは、まだ抵抗力も十分ないですし
いつかやって来るだろうと思っていましたが。

さて、赤ちゃんの病気で一番最初気になるのが
発熱でしょう。


発熱は体に入り込んだウイルスや細菌の活動を抑えようとする
防御反応といえますが
赤ちゃん自身が体温調節機能が未発達のため、室温や衣類の枚数
によって体温が上がったりすることもあるようです。
ここで、一度頭部を触ってみるとすごく熱いときは、熱を測って見ることを
勧めます。あと。普段から平熱を知ることも重要だと思います。
これは、大人も一緒だと思います。

熱の計り方も、同じ体温計でかつ、同じ部位で図ることを
お勧めします。
あと、発熱以外でミルクを大量に吐いたり、酷い下痢をしていないか
どうかもチェックが必要かと思います。

赤ちゃんの場合、本当に難しく具合が悪いと思い医者に行くと
大したことないと言われ、しばらく様子を見て医者に行くと
なぜもっと早くつれて来ないのかと言われたりするようですから。

パパの育児は、これからますますの試練が待ち受けているのです。



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