カテゴリ: 就職

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1: 2021/01/12(火) 22:47:53.66 ID:7QV1DyTg0.net

大阪府、高校生の就活「1人1社制」見直し 来年度から

https://www.sankei.com/smp/west/news/201022/wst2010220015-s1.html
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/12(火) 14:52:05.045 ID:ckPYL1xi0.net
考えたくないけどこんな家に生まれたくなかったとかめちゃくちゃ考えちゃうわ
普通の家なら気にしなくていいようなことばっか気にして嫌になる
でも家があって1人でも親がいるだけでまだ俺は恵まれてるんだよな 死にてえよクソ
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/01/12(火) 08:37:49.350 ID:30qROOKTa.net
拠点が大阪と東京しか無くて、全国転勤じゃないからいいかなと思ったんやけど
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1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2021/01/16(土) 22:17:38.44 ID:F58RZOjF0.net

https://news.livedoor.com/article/detail/19544062/

美しくになりたくて行った美容室で、心を傷つけられてはたまらない。ガールズちゃんねるに1月上旬、「美容師さんに言われて嫌だった一言」というトピックが立った。トピ主の女性には4年ほど通っている美容室があり、一人の男性美容師が、最後に鏡で後ろを見せてくれるときの言葉が引っかかっているという。

「『髪の毛は、綺麗になりました。』と言われます。“髪の毛は?”と毎回なり、いつもモヤモヤした気持ちになります」

わざと言っているの?気にし過ぎ?などと悩むトピ主だが、接客業なのだから言葉を選んでほしいとこぼす。同じような経験を問いかけると、トピックには自分の怒りエピソードを書き込む人が相次いだ。(文:篠原みつき)

毛深いの気にしてるのに「もみあげすごい長いですね〜」
特に多かったのが、“身体的コンプレックスを無意味に指摘された”という怒りだ。外見を整える美容室ならではの失言だろう。

「初めての美容師さんに頭を触られて、わっ、すごい絶壁ですね!と言われた。知ってる……言わないで……」
「毛深いの気にしてるのに、男性スタイリストに『もみあげすごい長いですね〜』って大きい声で言われたのめっちゃ嫌だったな」
「シャンプーしながら『抜け毛が多いですね〜!』 薄毛を気にしてる話は何度もしてるのにな(涙)」

など、枚挙にいとまがない。とりわけ「髪の量が多いですね」は、言われる頻度の激しい言葉のようで、

「これ髪の量が多い人には言わないといけないルールあるの?子供の頃からずっと言われ続けてわかってるからもう言わないで欲しい!」

とキレ気味で叫ぶ人も。美容師としては見たままの事実や分析を口にしただけだろうが、気にしていることをわざわざ指摘されればいい気持ちはしない。髪の傷みや白髪の指摘にイラつく人も多く、アラフィフ筆者もよく言われるため同感だ。これはトリートメントやカラーを薦める意味もあるだろうが、言い方には気をつけた方がいい。

「あ、残念なお知らせが……白髪発見しました〜!!」
「白髪になりそうな毛、いっぱいありますね!」

などと言われては、素直にその店でお金を落とそうとは思えない。

「早く子ども作ったほうがいいよ〜」プライバシーに踏み込まれドン引き
また、会社名を聞いてくるなどプライバシーに踏み込まれ、「ドン引きした」という話も目立つ。

「会社名を聞いてきて答えたら、は?どこそれ?って言われたことある。2度と行かない」
「『子供早く作った方がいいよ〜』耳を疑いました。しかも店長に」
「私は『早く結婚しないとね〜』と言われました。(中略)それ以降即美容院変えました」

他にも、「まぁ、彼氏いたらGWに美容室は普通来ないっすよね」とバカにしたように言われたことを根に持つ人も。なかなか就職が決まらず焦っていた就活時期に、若い男性美容師から

「『就職決まりました?? え!まだなんですか!この時期に決まってないのはまずいっすよー』ってデカい声で言われた」

という人もいて、本当に耳を疑う。他にも、不妊治療中に妊婦の美容師から「いつか子ども欲しいと思ってるなら早くした方がいいですよー」と言われた人もいた。事情を知らないとはいえ、結婚、妊娠はデリケートな話題であることは肝に命じたほうがいいだろう。
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1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2021/01/11(月) 11:56:05.07 ID:raf4s/yc0.net

佐世保市出身の男子大学生(19)は昨春、福岡県の私立大学に合格した。折しも、新型コロナウイルス感染拡大の影響で、大学は遠隔授業を導入。対面授業は今も再開されず、男子学生は福岡ではなく、地元での「大学生活」を続けている。
昨年の春、合格通知を受け取った後、男子学生はいったん福岡県内の大学の寮に入所。しかし、昨年4月下旬には感染拡大で実家に戻った。「そのうちコロナも落ち着き、大学に通えるようになるだろう」。まさかここまで長期化するとは夢にも思っていなかった。

実家で週に15こまほど遠隔授業を受け、夕方からアルバイトに出掛ける生活。昨年8月には、大学でクラスター(感染者集団)が発生。「地元にいて良かった」と胸をなでおろした。だが新型コロナの感染状況は収束せず、自分自身、その場でずっと足踏みをしているような感覚にとらわれ始めている。
「さまざまな人の価値観に触れたい」「これまでとは違った環境の中で将来の目標を見つけたい」。大学進学が決まった頃に描いた目的がだんだん色あせていく。周囲は「大卒の方が就職の選択肢は広がる。年収も違ってくる」「金銭的な問題がないなら続けた方が良い。辞めると後悔する」と励ましてくれる。

https://this.kiji.is/721186863686336512?c=39546741839462401
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