カテゴリ: 運送業

image

1: 名無しさん@おーぷん 20/08/01(土) 21:49:03 ID:eop
サービス業辞めてとりあえず大型免許とってから
就活しようと思ってる30歳やけど
これどやろ?

まぁこの時代に運送業は未経験でも採用してもらえるやろうけど、過酷すぎるブラックしかないのかなぁ。
続きを読む

1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ a382-cPyn) 2020/07/12(日) 18:01:08 ID:LaL5E5NA0.net

全日本トラック協会(坂本克己会長)は11日、自由民主党の外国人労働者等特別委員会の業界ヒアリングに桝野龍二理事長が出席し、
道路貨物運送業務について「技能実習2号移行対象職種」に追加するよう要望した。運転に付随する各種作業も含めた道路貨物運送業務は「専門性が高い技能」であるとしたうえで、
日本の高度な技術移転と国際貢献を目的とした「技能実習制度」の趣旨とも合致することを説明。同委員会ではこれらのヒアリングをもとに政府への提言をまとめる。

http://cargo-news.co.jp/cargo-news-main/2359
続きを読む

1: 風吹けば名無し 2020/07/07(火) 04:24:46.26 ID:yp/D15Wt0.net
私たちの生活を支える物流。これまで、1つの商品を大量に運んでいた運送トラックですが、
最近では小口の注文が増え、1台が運ぶ商品も多様化し、作業量も増えています。
一方で、トラック業界は今、深刻な人手不足で、国土交通省でも有識者会議が対策を話し合うほどです。
膨らむ消費者の欲求に業界はどこまで応えられるのでしょうか。

午前3時、運送会社はすでに臨戦態勢です。ベテランドライバーの1人、山崎正之さん(52)。
山崎さんは、卸売業者からの発注を受け、スーパーやコンビニなどの物流センターへと配送します。
「『午前中までに納品してくれ』とかそういうところが多いので、結構、時間との勝負」(山崎正之さん)

午前5時、1件目に到着。着くなり、どこかへ急ぎます。追いかけていくと・・・

Q.これ、いま何をしている?
「順番をとるんです」
Q.順番をとるとは?
「(荷降ろしの)受け付け。混むところはこういうシステムになっている」(山崎正之さん)
着いても、すぐに荷物は下ろせません。順番待ちは熾烈な戦いなのです。山崎さんはどうにか3番目に入りました。
「昨日から来ている人もいる」(山崎正之さん)

コンビニやスーパー、工場などからの注文は、以前は大口が多かったため、配送回数が少なくて済みました。
ところが、今は、日々、小口の発注が細かく入り、少ない荷物をあちこちに運ぶようになりました。
小口・多頻度化と呼ばれる状態です。このため、配送時間は絶対厳守。しかし・・・

Q.受け付け、まだ開いていない?
「開いていない」(山崎正之さん)

順番をとったら、あとは事務所が開くのをひたすら待つほかありません。時間との戦いに疲労がたまっていきます。
「(この仕事に)若い人はほんと来ない。30代も来ないな」(山崎正之さん)
続きを読む

このページのトップヘ