カテゴリ: 起業/ベンチャー/スタートアップ

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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/10/23(土) 19:10:30.836 ID:UrM0vUw10.net
今までとてつもなく無理しまくってきたし統合失調症の初期症状が出たこともあって、
勉強に関しては何の不自由もなかったんだが人間関係がほんとにつらくて自分が社会不適合者なんだということを痛いほど思い知らされまくった
薬学部ってクソえげつないほどのムラ社会だし普通のぼっちなら多少無理してでも友達作ろうとするところを俺はぼっちのまま三年間耐え抜いたし、
ルックスがそこまで悪くないぶんいろんな奴らに因縁つけられまくってほんとにつらかった
きっと俺は何か自分のやりたいことをぶっちぎりで貫き通せる資質があるんだと思う
起業すれば幸せになれるだろうか
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1: 風吹けば名無し 2021/09/29(水) 18:28:14.69 ID:n2Tuvqyz0NIKU.net
なんでこんないっぱいやらなあかんのや
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/09/21(火) 13:46:50.596 ID:H3Cvskl/F.net
デザイナーとイラストレーター、プログラマー募集してるよ
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1: 2021/08/29(日) 12:01:26.74 ID:81D8TJFM0.net

食べるスピードは、果たして仕事の能力と関連があるのだろうか。日本電産の永守重信会長兼社長が11月25日、京都学園大学で行われた特別講演会で「早く弁当を食べられる人の方が仕事ができる」語ったという。

永守氏は講演で、新入社員が英語が話せなかったり、経済を理解していなかったりすることがあると苦言を呈し、「入社後に育てるのではなく、大学で教育して即戦力で入社してもらう必要がある」と語った。また仕事ができる人の条件として、

「速く食べられる人は決断力や行動力が備わっており、仕事ができる人の条件は決断力と行動力だ」
と話したという。決断力と行動力が有能な人の条件、というのは理解できるが、速く食べられることと2つの能力の間にどのような関係があるのかはよくわからない。

しかし同社では、実際に早食いかどうかが採用基準になったことがある。『日本電産 永守重信社長からのファクス42枚』(川勝宣昭著、プレジデント社)によると、採用試験の際に、スルメや煮干しなど噛み応えのあるおかずばかりを詰めた弁当を何も言わずに学生に出し、10分以内に食べた学生だけを無条件で採用したことがあるという。

こうした「早食い有能説」を唱える人は一定数おり、2ちゃんねるやヤフー!知恵袋でも「早食いのやつって有能だよな。時間を無駄にしないし」「食事にやたら時間をかける奴は優先順位をつけるのがヘタな傾向あり」といった発言が散見される。

https://news.careerconnection.jp/news/social/43901/
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1: 風吹けば名無し 2021/08/06(金) 23:47:57.21 ID:cmfBrtGP0.net
本人はほんまに独立考えてるみたいなんやが、絶対やめといたほうがいいと思うねん。どうやめさせるべきやろか…
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1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2021/08/06(金) 13:26:11.796 ID:qpvEtX4F0.net
未経験から自社開発ベンチャーって採用されるものなの?
喜んでいいのか不安
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1: 2021/07/08(木) 12:21:38.16 ID:der+zA0i0.net

https://news.mynavi.jp/article/20210706-1914079/

資金なし、事業計画なし、経営経験なしで起業する! /えらいてんちょう
2021/07/06 10:00

満員電車に理不尽な上司、わがままなクライアント。こんな会社員人生もう抜け出したい! と考える人は少なくないでしょう。でも、ビジネスパーソンにとって独立起業はまだまだハードルが高いのが現実。

ところが、そんな従来の起業イメージを覆す“しょぼい起業”を提唱するのが、ベストセラー本『しょぼい起業で生きていく』の著者「えらいてんちょう」こと矢内東紀さん。「資金、事業計画、経営経験がなくてもできる」というその方法についてうかがいました。

■50万円で起業。だめならすぐ撤退して次へ
大学在学中、「就活なんてやってられない」「そもそも毎朝、決まった時間に起きてスーツ着て満員電車に乗って会社に通うのが無理」という理由から、初期費用50万円でリサイクルショップを開店。その後Twitterのアカウントを開設し、「えらいてんちょう」を名乗り始めました。「てんちょう」だけでは個性がないので、「私はえらいんだ」と言いたくてそう名乗りました(笑)。

翌年には、毎日バーテンダーが変わる「イベントバーエデン」をオープン。このバーの形態が予想外に支持されて、Twitterの宣伝効果もあって、現在では全国で6店舗展開しています。“しょぼい起業”といっても、その後の展開までしょぼいとは限らないのです。

“しょぼい起業”は資金も、経営経験も、事業計画もナシでできる起業です。まず資金について説明します。“しょぼい起業”では、次の2点を基本としています。

1.自己資金50万円を貯めてから起業する。

2.資金が底をつくまでやっても芽が出ない時は一度撤退、資金を貯めて再度挑戦する。

借金さえしなければ、失敗しても大きなダメージにはなりません。銀行にお金を借りなければできないような起業は、そもそもしない方がいいです。

「本当に50万円で起業できるの? 」と思うかもしれません。でも、今は無料ネットショップ開業サービス、YouTube、ゴーストレストラン (デリバリーに特化した飲食店)など、初期費用0円の起業方法がいろいろあります。これらは実店舗がない分、失敗してもすぐに次のアイデアを試すことができます。

実店舗で始める場合でも、駅から少し離れた場所なら東京23区内でも月額10万円以下の賃貸物件は珍しくありません。やり方次第で、起業は意外なほどお金をかけずに可能です。
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