サントリー大阪工場   大阪市港区海岸通
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ジャパニーズクラフトジン「ROKU」 を勉強しに
サントリー大阪工場 に行って来ました。

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平成最後のイベントに
ワクワクしながらの参加です!

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港区にサントリーさんの工場があるなんて
全然知らんかった (((((汗)))))
しかも、僕らより随分年上で歴史ある感じやった。


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いよいよROKUについての勉強会です。


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ジンの楽しみ方って、色々あるんですね〜

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白衣に着替え工場見学に向かいます。

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ポットスチルがありました。
ウイスキーのモノよりダイブ小さい感じでした。

サントリーのジンの歴史は大阪工場から1936年に誕生した
「HERMES DRY GIN(ヘルメス ドライジン)」で始まったようです。

ROKUは、サントリーのスピリッツ・リキュール専門クラフト蒸溜所である
「リキュール工房」でつくられています。


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伝統的なジンの8種のボタニカルに加えて桜
花、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子の6種のボタニカルを
日本人の繊細な技術によってバランス良くブレンドすることで
複層的な味わいを実現しているそうです。

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六をストレートでいただくのと
ほんの少しだけお水を入れただけで随分 味に変化が起こりました。

これは、 でんじろう先生も驚きやぁ〜〜〜〜!!!!!

このボトルも拘りの塊みたいなものを感じます。
このボトルだけでいったい ナンボするんやろうか!?!?!?

気になるところです。

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日本ジンによる 日本ジンの為の 日本ジンのお酒 
そうゆう “ジン”をつくりたいという想いから
このお酒が出来たのかも知れまへんな!?
                                絶対 ちゃうやろう!?

アルコール度数 47% ええやん!

ホワイトスピリッツで初となるビームサントリー社との共同開発商品

今後が益々 楽しみなお酒でした。