2009年05月

2009年05月28日

☆★カナダ トロント情報★☆

今年のトロントは例年より肌寒い日が多いようですが


新緑は美しく、ストリートの花壇もだんだんと華やかになる季節がやってきました

 

今年もやってきました『Doors Open』

『Doors Open』は、毎年行なわれている

市内全域のイベントなのです


いつもは入場できない
歴史ある建物やTV局やラジオ局、
今は使われていない刑務所などにも入場可能なイベントなのです(o^∇^o)


ダウンタウンの『East Side』にある『Distillery』ではアート
ショーなども行われますよ


北部にある、大きな敷地の『Toronto Zoo』も

家族連れの方が多くなってきます

 

イベント情報知りたい方こちらへ

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http://www.thedistillerydistrict.com/



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2009年05月23日

ニュージーランドを出国するにあたって、ちょい小話ネタ★

 

ニュージーランドを出国するにあたって、ちょい小話ネタです

 

小ネタ1


もちろん、ここでもペットボトルの持込やクリームなど粘液状の物は持ち込み禁止です。
そして、出国は比較的というか問題なく飛び立てますが、入国の際の持ち込み制限は、メチャクチャ厳しくなっています。
特に、食料品関連には気をつけてくださいね。


小ネタ2
ニュージーランドの先住民である、勇猛なマオリ族。
ニュージーランドの地名はマオリ語が多く用いられています。
そして、実はあまり英語が得意ではないような感じで、ローマ字読みをしたりします。


小ネタ3
ニュージーランドのオフィスビルは、実はアジア人で固められています。
ビルのオーナーが配慮しているのですが、まだまだ田舎の方に行くと外国人を受け入れ慣れていない閉鎖的な部分も見え隠れするので、ビルに入っているテナントの会社の人達が、ビルのオーナーにアジアの会社は入れないように訴えているという裏話もチラホラあります。


小ネタ4
南島のマルイア(クライストチャーチから車で4時間くらい)には、日本人経営の温泉があります。
5年越しで温泉を掘り当て、日本と同じような温泉環境が整ってます。
僕の友人のヨウスケ君もココで働いています。


小ネタ5
フラットのオーナーを務める場合、フラット募集で2名までは所得税無しで収入が得られます。
なので、フラットのオーナーになって、自身の家賃を軽減させる作戦でフラットを募集する人も多くいます。
フラットのオーナーは、ワーキングホリデーや留学生ではなれません。
定期収入や保証がないので。
ただ、フラットのオーナーになっても、フラットメイトが募集できなければ、その分家賃を払わなければならないので、リスクもありますよね。


小ネタ6
ニュージーランドで走っている車の60%は実は日本車なんですよね。
トヨタ、ニッサン、ホンダ、マツダ、スバルなんかのディーラーもあります。
NZの中古車業者が、日本に買い付けに行きNZで販売しているケースが多く見られます。

ちなみに、車1台の輸送コストは、N$2,000程度だそうですよ。

スタンダードで人気なのが、ボートやキャンピングカーを牽引できる大型の4WDやディーゼル車です。
最近は、燃費の良い車、ファミリー車なんかも人気のようです。

ただ、NZ政府の方針で、最近は車に関する規制が始まりつつあります。
中古車は乗り潰すだけだけなので、廃車の場合は潰して捨てるだけなので、環境破壊に繋がるという観点です。

なかなかビジネスには繋げられませんね。。。。。。


小ネタ7
もしもヨーロピアンと旅先で出会いたかったら。。。。

ロンリープラネットという本を入手してください。
ヨーロピアンの旅行のバイブルで、ほとんどのヨーロピアンが知っているガイドブックです。
これを元に旅を続ければ、いろんな旅先でヨーロピアンと友達になれますよ!
たぶんね。

 

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2009年05月22日

ニュージーランドへビジネストリップ20

順調に仕事の打合せも終わり、
新たにビジネスの構築もできました


今回のビジネストリップは、ホント充実してたな。

ニュージーランドの皆さん、これから共に頑張って行きましょう


さて、仕事も終わり、
ラグビー観戦のために、イーデンパークへGo!!!


って、その前に晩飯です。


ベトナムのヌードルハウスですが、
これまた、地元の人がオススメするホントに旨いヌードルでした!


ame_SANY0924

イーデンパークの入り口の角にあるお店ですが、
ココで食べたエッグヌードルは、メチャクチャ大ヒットです。
ヌードルと言い、この焼き豚と言い、絶品です。

ame_SANY0923

シティーからはちょっと離れていて、車で行かないと行けないんですが、
結構混み合ってます。


さあ、腹ごしらえを済ませ、いざ観戦です!

ame_SANY0930

外野席のチケットを$15で購入。
さすがに、スーパー14。

観客席は満席です。

今日の試合は、オークランドのBLUES vs ダニーデンのHighlanders 。
両チームともに、ニュージーランドのチームですが、地元オークランドのサポーターが約9割います。

このブルーのサポーターは、さしづめサッカーの浦和レッヅ並です。


ame_SANY0944

競技場に入ってから、ビールを購入。
ここのビールはビンではなくてプラスチックです。

ame_SANY0950


熱くなったサポーターが投げ込んでも怪我をしないように、
という配慮です。

過激なサポーターを取り締まるために、
警官もウヨウヨ歩き回ってますが、
警備というより、ゲームをちらちら見ながら楽しんでるようですが。。。。


前半が終わり、後半も観戦しようと思ったんですが、
風が強くなって、冷え込みが厳しく、観戦をパブに移すことにして、
競技場を出ました。


パブで、今後のお互いの仕事の繁栄を願って、
ニュージーランド最終日の乾杯です。

ame_SANY0953


明日は、早朝4:30に予約したタクシーに乗り込み、
ブリスベンに向かいます。

お疲れちゃん

 




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2009年05月21日

ニュージーランド・ビジネストリップ19

すったもんだと、フロントのお姉ちゃんとやり合ってるうちに、
不思議と仲良くなれるんだよね(´∀`)


翌朝、F1のすぐ傍にあるカフェで一緒にコーヒーなんか
飲んじゃいました


なんか、日本に興味があるようで。。。。
片言の日本語なんか話し出しやがった

なんで、昨日チェックインのときに言ってくれないの?
って感じ


結構ビジネスマンとかが利用してるカフェみたいで、
朝から打合せかなんかで、各テーブルが真剣ムード


そんな傍らで、やる気があるんだかないんだかわからない
フロントのお姉ちゃんとコーヒーを飲んでると、
なんだか回りに取り残されてる感じと
不思議な優越感が入り混じる気分。


今日は、11時から4件もガッツリとアポが入ってて、
こちらは、これからエンジンをかけなきゃならない。。。。。


ランチミーティングは、埠頭の小洒落たレストランに行きました。
ビールを飲みながらって、こっちではこれが普通なんです

ame_SANY0908

ame_SANY0903

 

 

 

 

感じたんだけど。。。。


日本でビジネスの打合せをするのと、
海外でビジネスの打合せをするのって、
何だか、違います。


限られた時間の中で、
要点だけを集約してまとめ上げちゃうからなのかな。


日本でも同じようにしてるつもりなんだけど、
仕事の進み具合は、海外で打合せした方が数段早い感じがします。


これって、Yes or No がハッキリしてるからなんだろうね、たぶん。


オークランドの街は、そんなに変わった感じはしなかったけど、
歩道はやたら綺麗になっていた

ame_SANY0910ame_SANY0912ame_SANY0913

 

 

 

 

市の方針で、景観と水はけを良くするために、
レンガ畳通りのようにしたそうで、

ずっと前に決まったことがようやく実現されたそうです。


でも、広い歩道は本当に歩きやすくて綺麗です。

 

今夜は、金曜の夜ということもあって、
Super 14 が イーデンパークで開催されるんです。

言わずと知れた、プロのラグビーの大会です。

体のでかさ、スピード、テクニック、あたりの強さ、観客のブーイング、ファミリーで興行を楽しむ光景。。。。

プロのエンターテイメントですね。


スーパー14は、
ニュージーランドの上位5チーム
オーストラリアの上位5チーム
南アフリカの上位4チームが
ホーム&アウエーで総当りするゲームです。

今から、楽しみです!.。゚+.(・∀・)゚+.゚

 

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2009年05月20日

ブリスベン現地情報その□

ブリスベン現地サポートオフィスから現地情報その

【ブリスベン案内】


現地スタッフ真梨子さんのブリスベン情報案内。

カラッとした秋空が続き、一日中外で過ごすのも気持ちが良い季節となりました。
お気に入りのカフェに立ち寄ってぼんやり過ごしたり、友人と少し賑やかに
食事をしたり、そんな中で最近のお気に入りは"Indian Restaurant"です。

 
日本ではたまにインド料理のレストランを見かけますが、ブリスベンには
数多くのインディアンレストランがあります。
 

お店によって味付けも様々ですが、私のお気に入りはWest endにあるインディアンレストラン、
The Indian Kitchenです。カジュアルな雰囲気でテイクアウェイもできるレストランで、
比較的リーズナブルな値段の上おいしいと評判!夕食時には多くの人で賑わいます。
 

数種類のカレーから2種類選べるメニューは約$7とお手ごろです。
ナンブレッドも人気メニューの1つです。
Spinach & Cheese ナンブレッドはお勧めのメニューの1つです。
The Indian Kitchenのカレーは種類によってはとてもマイルドな辛さなので、
辛いものが苦手な方にもお勧めです。

The Indian Kitchen
Address: 91 Vulture ST South Brisbane
 
ナイジェル&エマ
 
 
 
インディアンレストランにて。ナイジェル先生とお友達のエマさん
 

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【ブリスベンデスク情報】


弊社にて開講にしている、「ナイジェル先生のTOEIC対策講座」について
体験授業を実施します。

平均スコアアップ率200点以上の実績があり、ブリスベンで人気の講座です。
 
 
TOEIC講座風景
 
 
 
 
 
日時:5月27日(水)16:00〜17:00(要予約)

 
先月末、TOEIC受講生、サポート会員向けに
お食事会を実施しました。
 
チャイナタウンでランチ
 
 
 
 
 
 
チャイナタウンでみんなで楽しい時間を過ごしました。
 
定期的に飲み会、BBQパーティーなど開催しています。
 
 
 
 
ブリスベン.。゚+.(・∀・)゚+.゚
アットホームで素敵なオフィスとスタッフ達ですよ
 
 
それでは、また〜
 
 
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ブリスベン現地情報その、

ブリスベン現地サポートオフィスから現地情報です

 

【ブリスベン語学学校情報】

今回は ACE の English for Teaching Children,
English for Teaching Teenagers をご案内します。


学校名:ACE (Australian College of English)
コース名:nglish for Teaching Children,English for Teaching Teenagers
期間:Children(Minimum:5 weeks) Teenagers(Minimum:5weeks)

必要条項
Children (Intermediate IELTS4.5/TOEFL400/TOEIC600)
Teenagers (Intermediate+ IELTS5.0/TOEFL450/TOEIC650)


ACEでは 子ども、そしてティーンエイジャーに英語を教えたい、という方のために
English for Teaching Children、English for Teaching Teenagersを開校しています。

このコースを終了すると、ATTC(Australian TESOL Training Centre)より
児童英語指導の証明証、ティーンへの英語指導の証明証がもらえます。
English for Teaching Childrenでは、現地の小学校への訪問が含まれており、
Children, Teenagers どちらのコースでも職業経験のためのチャイルドケアの
ボランティアにも参加することも出来るため、より実際の現場を見ることができます。

一般的にChildrenコースを終了し、そのままTeenagersのコースを受ける方が
多いですが、必要事項を満たしていればどちらか1つを受けることも可能です。

子ども、英語が好きで児童、ティーンエイジャーの英語講師になりたいという方に
大変お勧めのコースです。


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【ブリスベン現地情報】

★5月に入り、ブリスベンもだいぶ涼しくなってきました。
朝晩はコートを羽織っている人達も見かけます。
これから渡豪される方には厚手の上着を1枚持参されることを
おすすめ致します。


★新型インフルエンザ(H1N1 Human Swine Influenza 09)
現在、新型インフルエンザは世界中で大きな問題となっています。
オーストラリアでは現時点で30人が検査を受けています。
 
 
すでに何人かは陰性の結果が出ていますが、数人はまだ結果が出ていません。

オーストラリアではまだ陽性のケースは出ていませんが、
主要国際空港ではオーストラリアに着いた全てのフライトの乗客が
インフルエンザの症状が出ていないか、
熱走査装置が設置され、警戒態勢が強かれています。
 

今月始め、ロスからブリスベンに帰国したNSW出身の20代の女性がロスに滞在中、
10日間ほどインフルエンザのような症状が出ており、弱陽性反応がでたと報道されました。

しかしこの女性はブリスベンに着いた時点では感染していないとされています。
 

ホバートに家族とやってきた6歳の女の子がインフルエンザのような病気になっていたが、陰性と判断されました。
 

タスマニアに住むメキシコとアメリカを旅行した63歳の女性は軽いインフルエンザのような症状が出ていたが、陰性と確認されています。
 

オーストラリア保健省ではH1N1 Human Swine Influenza 09の発生に伴い、
特別ホットラインを設けて情報提供を要請しております。
 

豪州厚生相によると、十分気をつけて対策をすることは必要だが、
現時点で食料備蓄などに関してパニックを起こす必要はなく、飛沫感染を防ぐために

他人との距離を1メートルほど保つことで感染の可能性が減ると話しています。
 

オーストラリアでの新型インフルエンザへの意識は感染ケースがまだないこともあり
日本に比べると低いようですが、今後も広がりが予想されるため、
オーストラリア政府の対策等が注目されています。(2009年5月18日)
 
 
その△悄


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2009年05月19日

ニュージーランドへビジネストリップ18

いよいよオークランドへ到着しました

クライストチャーチからは約1時間半のフライトです。

オークランドには16時頃に到着して、
空港からそのままオークランドシティー行きのバスに乗り込みました。
ame_SANY0900


クライストチャーチに比べると
オークランドは大都会ですね

メインストリートのクイーンストリートだけをチョイスすれば、
どこの国にも引けを取らないくらい、都会を感じます。


クイーンストリートのちょうど中心辺りにある
ABCバックパッカーズ前のバス停で下車。

空港からは、約30分程度です。

ホント利便性は良いっす。


バス停から埠頭とは逆方面に、
スーツケースをゴロゴロ転がしながら、
Wyndham stを左曲がり、今夜の宿のF1にチェックインです。


なんで、このホテルを選んだかと言うと、
シングルルーム2泊で$60だから。

見た目も良いし、
部屋は狭いけど、寝るだけならこれは安いよね。


部屋の鍵を渡されて、ちょい休憩をしようと思ってたんですが、
エレベーターにカードキー差し込んでも、緑ランプにならない


フロントでやる気のなさそうなお姉ちゃんに
キーが壊れてる!と言ったら、これまた面倒くさそうな顔をしながら、
目の前のパソコンをチョコチョコ操作して、
またカードキーを渡される。


それで、またエレベーターに向かって、
カードキーを差し込むと赤ランプのまま。


んだよっ!

って感じで、また文句を言いにフロントへ。

荷物をゴロゴロ転がしながら移動するのがホントめんどい。


結局、3回も行ったり来たりしながら、
ようやく7階フロアへたどり着く。


いざ、部屋へ入ろうとしてキーを差し込むと、
これまた赤ランプのまま。

もう勘弁してくれよ!と思いながら、またまたフロントへ。

フロントの姉ちゃんが意地悪してんじゃないの?
ってくらい疑っちゃいます。


フロントの姉ちゃんがちょこっと操作して、
行列ができてるチェックイン客をそのままに、
自分と一緒に7階までご同行してくれました。


ようやく部屋に入ることができたという事の顛末。

でも、目の前のカップルが派手に怒鳴りあってる。
たぶん、ポルトガル語かなんかかな。。。。


こっちの部屋まで怒鳴りあってる声が響いて、
仮眠しようにもできず。。。。


いやあ、疲れましたね。ホント。

軽くシャワーを浴びて、外に出ることにしました。


今夜は、
以前すごくお世話になったKayomiさんと夕食です。


Kayomiさんオススメのコリアンレストラン(Nol bu ne)で、
wellesley st の choice plaza の2階にあります。


ame_SANY0895

kayomiさんにF1ホテルの愚痴をこぼしながら、
コリアン料理を堪能です。

ここ、マジで旨かった。

もし行く機会があったら、ぜひ行ってみて。
オススメです。



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2009年05月18日

ちょい一口メモ☆

ここで。。。。

クライストチャーチを後にするにあたって、ちょい一口メモPart3です。


メモ1


 
お金持ちの見分け方です。

お金持ちかどうか、簡単な見分け方があります。

 

まあ、これは個人的な見方なので、すべてに共通するとは言えないんですが。。。。。

 

実は、ニュージーランドの家庭では猫を飼っている家が多いんです。
これもニュージーランドの文化ですね。

大抵は猫を飼っている家が多いんです。

ところが、犬を飼っている家も少なからずあります。

ただ、犬を飼うにはいろいろと規制ががあるので、
非常にお金がかかるんですね。

 

必ず、首輪、予防接種、登録が必要になります。

もしも飼い犬が他人に噛みついたら、飼い主に罰金刑が届きます。
そして、噛みついた犬は保健所に連れ去られてしまうんです。

調教にすごくお金がかかってしまうんですね。

 

ニュージーランドの一般的な家庭は猫を飼っていて、
お金持ちのお家は、犬を飼っている。

こんな図式がニュージーランドにはあるようです。

 

メモ2

 

NZというと、オークランド・クライストチャーチという都市が有名です。

でも、首都はウェリントンなんですよね。

 

人口は、オークランドの約140万人対して、首都のウェリントンは妬く30万人。

首都なのに。。。。。

なぜなのか?

 


一つには、政治が中心の街と言えます。

他国からの乗り入れる国際線が少ない、
風が強い、
レストランが少ない、
物価が高い。。。。。

小洒落た街なんですが、一般的には海外から来る人にとっては住みにくいと言われてます。

もしウェリントンを訪ねる機会があったら、感じてみてくださいね。(*・ω・)ノ


 

メモ3

 

フラットを探すときのアドバイス!

昔建てられた風情のあるフラットで、
10部屋以上あるようなフラットは、個人的には住みません。


なぜなら。。。。。


元病院とか、元老人ホームだったりするんです。


これらをリノベーションして、フラットとして売り出したり
賃貸物件として貸し出したりするケースが多いんです。


昔、その部屋が病室だったりすることを考えると。。。。。。。

あまり住む気になれません。。。。(´−д−;`)

 

以上!一口メモでした

 

 

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2009年05月16日

ニュージーランドへビジネストリップ17

クライストチャーチも、あと数時間で出発し、
オークランドへまたもやビジネストリップです。


クライストチャーチの朝は、
オフィスがあるビルの1Fのカフェ『D’FAFO』で
毎朝カプチーノとトーストサンドかサンドイッチを食べてました。ame_SANY0873

モーニングセットは、$5ですが良い味です!ame_SANY0849

ame_SANY0850


クライストチャーチは、
渋滞もなく、本当にのどかで、ゆったりした時間をすごすには最高の地です。


ハグレーパークでは、無料のラグビー場が連なり、テニスコート、サッカー場などすべて無料で利用できます。

※要は、利用したけりゃ早く来て場所を押さえれば良いだけの早い者勝ちなんです。

ハグレーパークも徒歩で1周すると約2時間ほどで回れます。
日中の心地良い日差しの中で、優雅に散歩なんか良いですよね。


クライストチャーチには、年内にまた来る予定ですが、
今度は秋ではなく、真夏の時期になりそうです。

 

でも、ホント駐禁は厳しいっす!

フライトまで時間があったので、路上に駐車していて、キップを切られてしまいました。
ちゃんと、料金も払ってたのに。。。。。
ほんの数分のずれで。。。。。。

ame_SANY0892

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2009年05月13日

★インフルエンザ最新情報★

5月11日時点での、

シドニー領事館からのインフルエンザに関する情報をご案内いたします。

 


     〜インフルエンザA(H1N1)に関するお知らせ〜

             (新型インフルエンザ)

 

                        2009年5月11
                     在シドニー日本国総領事館


 
 1.メキシコ及び米国の一部でインフルエンザA(H1N1亜型豚由来)が発生し、

WHOは、 4月29日(ジュネーブ時間)に、一つの地域内の複数の国において

持続した感染拡大が 継続しているとして、

警戒レベルを「フェーズ5」(6段階の中で上から2番目)に引き上げました。
 
 
 
 2.オーストラリアにおいては、連邦保健高齢化省及びクイーンズランド州

保健省が 5月9日、米国からブリスベンに帰国した者に感染者(1名)が

出たものの、現在の健康状態は良好であり、他への感染の恐れもなく既に

隔離状態にはない旨発表しました。


 
 また、日本でも、カナダに滞在し米国から帰国した邦人の感染が、

空港到着時の検疫で確認されました。
 
 
 
 3.更に、WHOや各国政府の発表では、5月11日時点で、

以下の国及び地域(※)において感染者が報告されていますが、

11日時点ではメキシコ、米国、カナダ及びコスタリカを除き

死亡者は出ておりません。
 
 
 
 ※5月11日午前9時(日本時間)現在
 
 メキシコ、オーストラリア及び日本以外でWHOにより感染が確認されている国及び地域
 
 (26か国・地域):米国、カナダ、スペイン、ニュージーランド、イスラエル、英国、
 
 ドイツ、オーストリア、オランダ、スイス、デンマーク、香港、フランス、韓国、
 
 コスタリカ、イタリア、アイルランド、コロンビア、エルサルバドル、ポルトガル、
 
 グアテマラ、スウェーデン、ポーランド、ブラジル、アルゼンチン、パナマ
 
 独自に感染確認を公表している国(1か国):ノルウェー
 
 
 
 4.オーストラリア政府は、4月27日及び30日、空港での監視強化策とともに、
 
 インフルエンザ専用ホットラインの設置(1802007)等の各種対策を発表しました。
 
 また、メキシコに対するトラベル・アドバイスの危険度レベルを引き上げました。

事態の進展に応じた最新の渡航情報はwww.smartraveller.gov.au

又は1300 555 135でご確認下さい。
 
 
 
 (参考)連邦保健高齢化省ウェブサイト:www.health.gov.au
 
 
 
 5.オーストラリア国外から帰国時に、

高熱、咳などインフルエンザ症状が見られる場合は、

空港AQIS係官に申し出てください。

 

また、その後帰宅した後に同様のインフルエンザ症状が現れた場合は、

まず掛かり付けのGPに電話で相談するか、

最寄りのパブリック・ヘルス・オフィスhttp://www.health.nsw.gov.au/publichealth/Infectious/phus.aspに連絡の上、
 
 指定病院で受診願います。
 
 
 
 なお、日常の生活面においても以下の点に留意し、感染防止に努めてください。
 
 (1)十分な水、食料の備蓄を行い、不要不急の外出は控える。
 
 (2)外出する際は人混みを避ける。

また、咳やくしゃみ等による感染を防ぐために、
 
 マスクを着用する。
 
 (3)積極的に手洗いやうがいを行う。
 
 (4)ウィルスは粘膜を介して感染するので、

口、鼻、目などの粘膜部分に手を触れない。
 
 (5)発熱や咳などインフルエンザと似た症状が見られた場合には、

掛かり付けのGPに電話にて相談する。
 
 
 
 6.日本では、上記2.のとおり感染者が確認されましたが、

これは空港到着時の検疫の段階で確認されたものであり、

政府は引き続き、海外からの国内への感染の波及を防止

するための水際対策等に徹底して取り組むこととしています。
 

また、外務省は、オーストラリアを含め感染が確認された国及び

地域向けに「感染症情報」を発出しております。

これらの国・地域への渡航を検討されている方は、

渡航先の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、

十分に注意願います。
 
 
 
 詳細につきましては、在シドニー日本国総領事館ホームページ
http://www.sydney.au.emb-japan.go.jp/をご覧ください。
 

 

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