こんにちは、一ノ瀬なつみです。

いつも当ブログ『ひとり寝の夜のお供に』を

お読みくださり、ありがとうございます


昨年末から進めている【ブログ開設5周年記念企画】ですが、

いよいよ第4弾の発表です!

第4弾は完全新作の電子書籍のリリースです

2作目以降も官能小説を書き続ける9の方法

ネタ切れせずに小説を量産できるアイディア術
!』を

リリースいたしました↓


(下記リンクをクリックすると、Amazonの商品紹介ページへ)


2作目以降も官能小説を書き続ける9の方法表紙

前作『官能小説を読んだことがないのに、官能小説が書ける13の方法』が

とても好評でたくさんの方々に読んでいただけました。

読んでくださった皆さま、ありがとうざいますm( _ _ )m


前作は初めて官能小説を書く人ためのノウハウ本でしたが、

新作『2作目以降も官能小説を書き続ける9の方法

ネタ切れせずに小説を量産できるアイディア術
!』は、

タイトル通り、1作あるいは数作、官能小説を書いた人が

2作目以降も官能小説を書き続けるためのノウハウ本です。


もちろん今回も読み放題Unlimitedに対応しています。

1作書けたけど、2作目のアイディアが思い浮かばない……」

官能小説を何作か書いてみたけれど、ネタが尽きてしまった……」

そんな小説家のかたがたにぜひ読んでいただきたい!

ぜひぜひわくわくお楽しみください!

以下、Amazonでの商品紹介文です。

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「1作書けたけど、2作目のアイディアが思い浮かばない……」
「官能小説を何作か書いてみたけれど、ネタが尽きてしまった……」

そのように悩んでいませんか?

創作における「産みの苦しみ」は、小説を書くものなら誰もが経験する、さけては通れないものです。
しかし、少しの工夫で、小説を書き続けられるようになります。

1つの作品からアイディアを広げる方法、
自分自身の経験を生かす方法、
成長を実感しながら書く方法など、
官能小説を書き続ける9の方法を紹介しています。

25冊の電子書籍を出版する著者が、ネタ切れせずに官能小説を量産する執筆テクニックを公開!

好評の前作『官能小説を読んだことがないのに、官能小説が書ける13の方法』に続く、「官能小説の書き方」シリーズ第2弾!

あなたも官能小説を書き続ける楽しみを味わってみませんか?

【目次】
序論1 この本を手にとってくださったあなたへ
序論2 なぜ2作目以降を書き続けるのが難しいのか?
序論3 他の小説を読んで勉強すればアイディアが湧くのか?
第1章 派生
第2章 経験
第3章 主題
第4章 熟成
第5章 連作
第6章 幻想
第7章 成長
第8章 棚卸
第9章 挑戦
あとがき 継続

【著者紹介】
一ノ瀬なつみ
セルフパブリッシング官能小説家。
『寝取られ夢彦』シリーズをはじめ、官能小説を多数執筆。