[官能小説]ひとり寝の夜のお供に…

こんにちは、一ノ瀬なつみと申します。当ブログでは、オリジナルの官能小説を投稿しています。ひとり寝の夜のお供に、ぜひお楽しみください。(官能小説の内容は、すべてフィクションです。また、当ブログ内容の無断転載・引用は固くお断りします。)

2016年09月

寝取られ夢彦の青春(上): 僕の彼女が巨根の不良に寝取られた









こんにちは、一ノ瀬なつみです。
いつも当ブログ『ひとり寝の夜のお供に...』を
お読みくださり、ありがとうございます。

告知していました通り、
『寝取られ夢彦の青春(上)』
【3日間限定】
無料セールがスタートしました!

期間は9/30(金)17:00
~10/2(日)16:59まで


Kindle版電子書籍ですので、
タブレットやスマートフォンでお楽しみいただけます。
Kindleの無料アプリをインストールすれば、
どのタブレットやスマホでもお読みいただけます。

金曜日の仕事終わりにパーッと、
土曜日の休日にゆったりと、
日曜日の現実逃避に(笑)、
まだお読みでない方は、
ぜひぜひむらむらお楽しみください!

ひとり寝の秋の夜長に...

以下、amazonでの商品紹介です。

----------------------------------------------------------

宝田夢彦は地元から離れた大学に入学し、
巨乳で清楚な八木萌絵という彼女ができた。
しかし、彼の幸せは長くは続かなかった。
夢彦の隣の部屋に、
不良の旧友・天童竜馬が引っ越してきた。
「俺とお前の仲だろ?」
かつて夢彦の大切なものを奪われた
苦い記憶がよみがえる。
そして、不安は現実のものとなる。
萌絵は竜馬の手に落ちて、
巨根の快感に溺れていった。



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

寝取られ夢彦の青春(上): 僕の彼女が巨根の不良に寝取られた









こんにちは、一ノ瀬なつみです。
いつも当ブログ『ひとり寝の夜のお供に...』を
お読みくださり、ありがとうございます。

みなさん、読書の秋です!

好評販売中の
『寝取られ夢彦の青春(上)』
【3日間限定】
無料セールを実施します!

期間は9/30(金)17:00
~10/2(日)16:59まで


Kindle版電子書籍ですので、
タブレットやスマートフォンでお楽しみいただけます。
Kindleの無料アプリをインストールすれば、
どのタブレットやスマホでもお読みいただけます。

金曜日の仕事終わりにパーッと、
土曜日の休日にゆったりと、
日曜日の現実逃避に(笑)、
まだお読みでない方は、
ぜひぜひむらむらお楽しみください!

ひとり寝の秋の夜長に...

以下、amazonでの商品紹介です。

----------------------------------------------------------

宝田夢彦は地元から離れた大学に入学し、
巨乳で清楚な八木萌絵という彼女ができた。
しかし、彼の幸せは長くは続かなかった。
夢彦の隣の部屋に、
不良の旧友・天童竜馬が引っ越してきた。
「俺とお前の仲だろ?」
かつて夢彦の大切なものを奪われた
苦い記憶がよみがえる。
そして、不安は現実のものとなる。
萌絵は竜馬の手に落ちて、
巨根の快感に溺れていった。



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



こんにちは、一ノ瀬なつみです。
いつも当ブログ『ひとり寝の夜のお供に...』を
お読みくださり、ありがとうございます。

このたび、AmazonにてKindle版電子書籍
寝取られ夢彦の過ち(中)ぽっちゃり彼女が
太チンに寝取られ潮をふく
』を
リリースいたしました!
135円で好評販売中です!

上巻では、友人のスレンダー彼女を寝取って、
寝取る優越感と背徳感に酔いしれた
「寝取られ夢彦」こと宝田夢彦ですが、
中巻では、ぽっちゃり彼女・百瀬紗江が
何者かに寝取られます。
夢彦はクローゼットの中から、彼女が
太チンに悶え、淫らに潮をふく姿を目撃します。
屈辱的であるにもかからわず、
夢彦の股間はむくむくと反応を始めてしまいます!

もうすでに購入し読んでくださった皆様、
本当にありがとうございます。
Kindleをお持ちの方はぜひぜひむらむら
お楽しみくださいね!
また、Kindleをお持ちでなくても、
スマホでKindleアプリをインストールすれば、
お持ちのスマホでもお楽しみいただけます!

AmazonではUnlimitedという読み放題が、
8月から始まりました。
月額980円で読み放題なのです。
しかも初めの1か月は無料体験ができます。
(私も存分に楽しませてもらいました)
Unlimitedでもぜひぜひお楽しみください!

以下、Amazonでの商品紹介です。

---------------------------------------------------

「寝取られ夢彦」こと宝田夢彦は、
友人のスレンダー彼女・白川瑠璃を寝取って
有頂天になっていた。
寝取ることの優越感と背徳感に溺れていた。
夢彦はぽっちゃり彼女・百瀬紗江とも交際し、
二股のセックスライフを続けていた。
しかし、浮気がばれて、ある日突然
紗江から別れを告げられる。
夢彦は紗江に謝ろうとするが、
紗江は夢彦を避けようとする。
見境がなくなった夢彦は、合鍵を使って
女子寮の紗江の部屋にしのびこむことに。
しかし、紗江は男を連れて帰ってきた!
慌てた夢彦は部屋のクローゼットに隠れる。
そこで夢彦は、紗江が何者かに寝取られ
堕ちていく姿を目撃する。
紗江は淫らに潮をふき、絶頂を迎える。
「あああぁ……夢彦のより……太いぃ……」
目の前で彼女が寝取られているにもかかわらず、
夢彦は快感の渦の中にのみ込まれていく。
そして、ついに夢彦の寝取られ性癖が蘇る!
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック




 「クローゼットに手をつけ」

男は紗江に命じる。

「はあぁ……はあん……こう?」

夢彦の目の前に、紗江は両手のひらをついた。クローゼットの折り戸がギシギシときしむ。男はさらに命じる。

「もう少し尻を突き出せ」

ぴちゃ……ぴちゃ……。

紗江が足の踏み場を調節するたびに、フローリングの床にたまった潮だまりが音を立てる。

「そうだ」

男の満足のいく角度になったらしい。

「あああっ!」

夢彦の目の前で、紗江が大きな声を出した。そして、パンッという大きな音が聞こえた。男が腰を紗江の尻にたたきつけた音だった。紗江の尻の肉がぷるりと揺れる。

クローゼットの中の夢彦から、紗江の顔は目と鼻の先だった。彼女の表情がよく見えた。その表情は、女の悦びに歪んでいた。

「ああん……はああん……すごおおおいぃ……」

一瞬目があったように感じたが、気のせいだった。紗江の目は、夢彦を通り越して、遠くを見つめている。いや、実際には何も見えていない。神経はすべて、太いペニスを感じ取ろうと下半身へと集中していた。

「あかん……きもち……よすぎるぅ……」

口を半開きにさせて、ぱくぱくさせている。口の端からはよだれを垂らしている。

「いやああぁ……やばいわぁ……」

眉を寄せて、うっとりとした表情を見せていた。ほのかに微笑んでいるような、恍惚の表情だった。

ぱん……ぱん……ぱん……ぱん……。

男が何度も何度も、紗江の尻に腰を打ちつける。紗江が身につけていたブラウスのボタンに手をかけた。すると、1つ1つボタンを外していくのではなく、荒々しくブラウスの前を引き裂いた。

「きゃああっ!」

その荒々しさに紗江は驚き、思わず悲鳴を上げた。ボタンは弾け飛んだ。そのいくつかは、クローゼットの扉に当たって跳ね返り、そのいくつかは床の潮だまりの中に落ちた。

しかし、彼女は抵抗せず、クローゼットの折り戸についていた手を離し、男がブラウスを脱がせるのをアシストした。紗江の豊かなDカップのブラジャーが露わになる。

「ああぁ……こんな激しいの……初めてやわぁ……」

紗江は荒々しくブラウスをはぎ取られて悦んでいた。

「はあぁ……はあぁ……はあぁ……はあぁ……」

男の呼吸が荒くなる。興奮しているのは男も同様のようだった。ブラジャーのホックを外すのももどかしいらしく、ブラジャーを背後からめくり上げる。

初めに下乳が見えた。

次にピンク色の乳輪が見えた。

そして、ブラジャーにひっかかっていた乳首が、ぽろんと流れ出た。

「はあぁ……はあぁ……はあぁ……」

この荒い呼吸は、今度は夢彦のものだった。夢彦は紗江が荒々しく扱われているにもかかわらず、ますます興奮していた。明らかに自分とのセックスのときよりも、紗江は悦び悶えている。

ペニスをしごく手の速度が上がる。夢彦の亀頭の先には、前立腺液が滲んでおり、射精の準備が着々と整っているようだ。

ぐちょっ……ぐちょっ……ぐちょっ……。

夢彦の位置からは見えないが、紗江の股間が大洪水を起こしているようだった。さきほどよりも愛液が爆ぜる音が大きく聞こえる。

「あん……はああぁ……やばいぃ……イキそうやぁ……」

背後から突かれるたびに、紗江のDカップの乳房はぷるぷると揺れた。夢彦は、彼女が寝取られていることも忘れて、その絶景に見惚れる。乳房だけではない。ぽっちゃりとした彼女の肉体全体がふるふると揺れている。

二の腕、腹の肉、太もも、そして尻。

ボブカットのやわらかい髪の毛も、ピストンのリズムの半歩遅れて揺れている。

そして、そのピストンが生む快感は、紗江を絶頂の縁まで追い上げつつあった。

「はあぁ……はあぁ……俺もイキそうだぜ……」

男も呼吸を荒くしながら、射精の予感を口にする。男は興奮に導かれるように、紗江の乳房を背後から鷲づかみにした。武骨の指の中で、ふわふわのDカップの乳房が、握りつぶされようとしている。

「きゃああっ!」

その愛撫の激しさに、紗江は再び悲鳴を上げた。男らしい手のひらの中で、乳房が自由自在に形を変える。男の手のひらの形に、手のひらの動きに合わせて、乳房は悦び、踊り、跳ねた。

「はああん……もう……あかんん……」

紗江は顔をしかめていた。ガマンの限界が近づいているようだ。

背後から揉みしだかれる、豊満な乳房を目の当たりにし、夢彦のペニスももう爆発してしまいそうだった。


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック




 「浮気しててんもん、自業自得やん」

「はははっ!」

紗江はやはり怒っているようだった。それに対して男は高らかに笑っている。

「じゃあ、シャワー浴びてくるわなぁ」

え?

夢彦は耳を疑った。男が部屋にいるときに、シャワーを浴びにいく。まさか……。

男のくぐもった声が聞こえた。低い声なので、クローゼットの中まではうまく聞こえなかった。

「え? シャワー浴びなくていいん? きゃっ!」

紗江の悲鳴が聞こえるとともに、ルーバー扉の隙間から見える景色に変化が生じた。ベッドに紗江が押し倒された。クローゼットの中からは、紗江の上半身しか見えない。彼女は仕事用のブラウスを着ていた。

「ああぁ……うそぉ……」

紗江は自分の下半身を見下ろしている。一体、彼女の下半身に何が起こっているのだろうか。夢彦は目をみはった。しかし、クローゼットの扉の板の隙間からは、彼女の下半身を見ることができなかった。

フローリングに何かが投げ捨てられた。それは紗江のスーツのスカートのようだった。そして、ビリビリと何かが裂けるような音が聞こえた。

「ちょ……シャワー浴びてないから……臭いかもしらんで……」

どうやらさきほどの裂ける音は、ストッキングの音だったらしい。

「はあぁ……はあぁ……いや、良いにおいだ」

「ああん……うそぉ……」

紗江の顔がまっ赤に染まっているのが見える。恥ずかしがってはいるが、抵抗してはいない。夢彦の心臓の鼓動は、休まらない。まさかの急展開に、思考も感情も追いつかない。目の前で行われる2人の行為を、驚きながら見ることしかできない。

「ああああっ!」

紗江が大きな喘ぎ声を出した。

じゅる……じゅるるるぅ……ちゅううぅっ……。

いやらしい音が部屋の中に響く。

「シャワーしてないから……汚いで……」

じゅるるぅ……じゅるるるるっ……。

湿った音はさらに大きくなる。

「あああん……ちょ……あかん……」

「はあぁ……はあぁ……汚くないさ……美味しいぞ……」

紗江はクンニリングスされているのだ。夢彦とはシャワーを浴びてからしか、セックスをすることはなかった。洗っていない紗江のアソコは一体どんなにおいがするのだろうか。

「ああぁ……やばいぃ……はあああん……」

紗江は腰をひねって快感をいなそうとしているが、確実に快感に支配されつつあった。眉をひそめてはいるが、とろんとした表情に見えた。

突然、クンニリングスは中断された。そして、紗江は喘ぎながらむくりと起き上がった。

次は何が繰り広げられるのだろう。夢彦は混乱する頭で、2人の成り行きを目で追う。

すると、紗江はベッドを下りて、フローリングに膝をついた。クローゼットの目の前である。ルーバー扉の板の隙間から、今度はペニスが姿を現した。太いペニスが、上向き反り返っている。

紗江は膝立ちでペニスに近づき、亀頭に迷わずキスをした。

ちゅ……ちゅぱぁ……じゅるるる……。

音を立てて、亀頭をしゃぶり始めた。紗江は美味しそうに、ペニスの味を堪能しているようだった。目と鼻の先で行われる淫行に、夢彦は呆然とする。

「これが忘れられなかったんだろ?」

男の声が、間近に聞こえる。

紗江はペニスをくわえながら、上目遣いでこくりとうなずいた。

どういうことだ?

「忘れられなかった」ということは、一度あのペニスを見たことがあるということではないか。果たして、見たことがあるだけなのか、フェラチオをしたことがあるのか、あるいは……。

「あああん……んんん……」

夢彦のものよりも太いペニスを頬張って、紗江は苦しそうだった。しかし、ボブカットをふんわりなびかせて、積極的にペニスを愛でている。口の中で、舌を使って亀頭を転がしている。

「うまいぞ」

男は、紗江のフェラチオを褒めた。紗江は嬉しそうに、男を見上げている。夢彦の位置からは、男の全身は見えない。上向きに勃起した太いペニスが見えるのみである。

「はんんん……夢彦のよりも……太いぃ……」

紗江はあごが外れそうになりながら、フェラチオを続けている。唇の端から唾液がしたたり流れ始めた。

「彼氏のは、どんなちんぽなんだ?」

男が悪意のこもった声で尋ねる。紗江は何と答えるのだろうか。夢彦の心臓は壊れそうなほど、脈打った。

「……はあああぁ……めっちゃ細いねん……」

紗江はフェラチオを中断して、明言した。

一転して、夢彦の心臓は止まりそうだった。

あんなにも自分のことを愛してくれていたはずなのに。

あんなに自分とのセックスを楽しんでくれていたはずなのに。

あんなに気持ちよさそうによがっていたはずなのに。

「ははははっ!」

男は勝ち誇るかのように高らかに笑った。

そして、夢彦の下半身には変化が生じ始めていた。その変化を自覚し、夢彦は愕然とする。

ペニスがむくむくと膨らみ始めているのだ。

目の前で紗江が寝取られているにもかかわらず。

大学時代に彼女を寝取られたときにもそうだった。目の前で巨根にあえぐ当時の彼女を見て、夢彦は不覚にも勃起してしまったのだ。


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ