「何屋かわからんぞなもし」 夏目漱石の「坊っちゃん」の世界に迷い込んだら、こう言われそうです。
まちの駅ネットワーク尾鷲のシンボルのぼりが玄関前では邪魔になり、公道沿いのさらに目立つ場所に引っ越しです。もともと意味不明に近い状態でスタートした食堂ですから、どうこうないのですが、さらに露出させる戦略としては「尾鷲の地球儀」のアドバルーンを揚げるか、ノボリを差して走り回るしかなくなりました。1150940_474063196022778_121438937_n