ジョシーのココロが楽になるブログ「心の居場所」

長い歴史の中で心の存在をおろそかにしてきたこの国は社会崩壊しそうだ。ひきこもり、自殺、うつ、リスカ、自傷行為、DV、麻薬、etc。どこの家庭も油断できない。原因を明確化し、心に癒しを提供するブログ。

お知らせ

ブログ読者の皆さまへ

本日(8月24日)、午前1時16分、ジョシーこと石原良人氏は

肺がんのため、亡くなりました。葬儀等の日程は、ICBCサイトの

インフォメーションに掲載されております。


http://www.icbc.net/whatsicbc/news/index.html


取り急ぎ、ご連絡まで

ICBC事務局

涙の出どころ




体調も良くない昼過ぎ、


ベッドで目を閉じていると、



目から大粒の涙が流れていた。








別に悲しいわけでなく、



さみしいわけでもない、のに、、、



この涙はどこから流れているんだろう??








ふと、目をつむったまま、上を見た。





非常にやさしい瞳をした、大きな目が2つイメージに浮かんだ。




オレはすぐにわかった。



「あっ、天のお父さんだ」




「天のお父さんが、泣いている」




すると、下の方に、日本列島が見えた。




天のお父さんから溢れ出た涙が、




北海道に、



東北に、



関東に、



・・・・・・



沖縄に、



日本全体に落ちていた。






天のお父さんは、




多くの心の傷ついた人々、




本当の愛を知らない世代、




それが深刻化している日本を見て、泣いていた。








自分はそれを心に感じて泣いていた。




いっぱい泣いた。







しばらくすると、天のお父さんがオレの方を見た。





そして、そっと微笑んだ。




それで、また泣いた。










今日本列島を蝕んでいるたくさんの問題の多くの、




その根っこは心の問題だ。




それは、気持ちをわかってくれ、




守ってくれる、



お父さんがいないことに尽きると思う。










自分自身も父親から愛が受けられなかったが、




人生の途中で、



天のお父さん(気持ちをわかってくれるGOD)を知った。





心が少しずつ満たされてくると、




まだまだ足りない人間でありながらも、




気がつくと、こんな働きを長期にわたってしていた。




日本にはお父さんが必要だと、叫んでいた。





天のお父さんから落ちた、心の感動がしてきたのであって、



自分自身ではない。







日本には、ごま粒のように、小さくていいので、



気持ちを理解でき、守ってくれるお父さんが、たくさん必要だ。




ジョシー






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自宅療養に

長い文章は書けないので、連絡だけします。





今日の午後、



ホスピス病院を退院したよ。



良くなったわけでなく、
(体力もなく、今週は病院ではほとんど寝た状態になっていた)



家に帰って、もっと身近に夫婦、家族で過ごしたいこと、



そして、自分の納得できる



可能な限りの食事療法、免疫療法を徹底するためです。



諦めずにチャレンジしてるよ。



ジョシー





PS


病院から家に戻るとき、


娘から聞いて夕方TVをみました。


性暴力被害から立ち上がった大藪さん、今回は特にパンちゃんの告白です。


よかったら、サイドバーの下の方にある PANSAKU のブログにどうぞ!











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(2)奇跡が起きることも考えている

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こういうときには両面を考えなければならない。


昨日の記事は、たとい死ぬことになっても、


勝利しているという片面を主に書いている。




自分の今まで信頼してきたJESUSが、今も、死も、死の先も、いっしょだから


安心しきっている。


彼はオレの罪の身代わりに十字架で死なれ、3日目によみがえられた。


誰でも信じる者の罪は赦され、永遠のいのちが与えられる。


19歳のときに彼に出会い、彼を知れば知るほど、


オレのヒーロー、価値観、生き方のモデル、方向性になっていった。


死とは、その大好きなヒーローのところに行くことなんで、


片面、は徹底的に大丈夫と言っているのだ。







さ〜て、逆の面について書いてみよう。



まずは癌の治療として、



友人医師や友人の協力を得て、いくつかの免疫療法を続けている。




ホスピスに入れたのは非常に良かったと思っている。



それは自分の病室(もちろん個室)にて、



どんな治療を続けることも許可してくれるからだ。


すごく自由だよ。








地元、日本全国、そして世界のいろいろな国から、


牧師をしてこの30年活動していた頃の


たくさんの仲間から


祈ってくれているとの連絡が入り、励まされているよ。



ありがとう。感謝してる。






ジョシー







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ホスピスで(1)「入院の流れと自分の状態」

長い間、ご無沙汰しています。

なにも連絡ができなかったのは、


末期癌と宣告されて3週間入院していたから。


とは言っても、今も入院中で、


今日は外出許可をもらって家に帰ってきたからだよ。







自分の心の中は、去年、



「癌と宣告されて」を書いたときと



何も変わっていないので、ご心配なく。




体はつらいけど、



心は安心の固まりだよ。



オレの前で「死」の話をしてもいいし、


「癌」の話も、もちろんしてもいい。



「癌」にも「死」にも縛られてないよ。





それに、家の家族も同様だからご心配なく。



自分の今まで頼ってきたGODがいるから、



なにも恐れるものはないよ。






入院病棟にノートパソコンを持ってきてもらったが、


ただ、たまに何かを記録するだけ。
(パソコンは使えない)







以下は書けるパワーがあった日に書いたものだけど、



この日は、入院の流れを書いた。




こんな感じで、体は弱いがジョシーの心は



何も変わっていないってことだけ、



まずは知らせておくね。。。




ジョシー













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ホスピスで(1)  「入院の流れと自分の状態」 
   
 
                  
それは5月17日(月)の朝だった。

市民病院の内科で医師から
肝臓に多発性転移癌が広がっていることと、
脳にも転移しているという報告を受けた。
(ほんとうはフィリピンに行く前から知っていた)

市民病院としては、1年以内の再発は手の下しようがないから、
治療をするとしても、入院してもらい抗癌剤治療をします、
ということだった。
もちろん、お断りして、市民病院での治療をやめた。




その翌日、朝から呼吸困難ということで、
ずっとオレの病状を心配し診てくれている
友人医師の手配で、
19日(水)にここ医療センターに
緊急入院し、ホスピス病棟の空きを待ちつつ、
癌治療ではなく、
痛みと呼吸困難等を緩和する為のモルヒネを中心とした治療に入った。



ここ数ヶ月、体力の消耗と戦いながら生きてきたので、
ここに来てからは少しではあるが、何かをする力が湧いてきている。


体力がない自分を見ながら、自分の限界、
生命力の終わりに向かっている気が日に日に増していただけに、
今入院して、訪問者と話したり、
体力のある時には
何かを書き残しておきたい気持ちになっているのは奇跡に近い。


自分にとっての体力は、携帯のメールの返事を一本打ち返すだけでも、
へとへとだったので、緩和治療に入れられた事で、
少しばかり余裕ができた事は、
これから残された時間を
どうするかについても考えられるので、とても感謝している。


かといって、こうやってタイプするにも、
心ので祈りながらGODから力をもらってのことだ。





20日の朝の回診のときのことを書こう。佐藤主治医に聞いた。
「先生は今までの経験から、手元にあるデーターから
私の余命がどれだけあるか、教えてくれますか?
本当のことが知りたいです。」

主治医は「2ヶ月か、3ヶ月ですね。」と答えた。
そして続けて話した。「でも聖書も1日を生きることを教えていますよね。
私も2ヶ月とか3ヶ月という考えで生きるのでなく、
まずは1ヶ月を生きることを考えましょう。」


その意味はすごく良くわかる。
朝起きて、自分の体調がいいか悪いか、朝食の時間までには良くわかる。
今日は余裕が少しありそうだ。何かできそうな気がする、とか。


自分で優先順位を決めて、気分がいい何かできそうな日(または時間)に、
したいことをしていくことにしよう。


与えられた1日、1日を大切にして生きて行こう。


今日は力を振り絞って、ここまで書けた。

朝6時半に起きて書きはじめ、途中朝食と薬の時間が入ったが、
また書き上げようという思いが内側から上がってきたので、
ここまで書き続けた。


こんな感じで、書く力が湧いてきたら
無理せずに、手記を続けるつもり。




▼ 知っていて欲しいこと ▼

17日に癌の転移宣告、

そして、20日に余命を教えてもらったが、心の中には何の不安もない、

死に対する不安など全くない。

あとは与えられている自分の人生を全うし、

自分の前に置かれた人生のマラソンを最後まで走るだけだ。


(5/24月曜、朝8時15分 :入院6日目)





PS 実は病院での記事はこれだけでした。
  あとは書きかけで、やめていたものが2つあった。
  体力ないから無理でした。




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大藪順子さん、6月に再来日します

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来月6月に来日する大藪順子さんから、


今回の予定表が届いています。


是非、お近くの会場に足を運んでみてください。



ジョシー






<2010年6月 大藪順子 講演会&写真展予定>



6月5日(土) 神奈川県横浜市

シンポジウム「性暴力被害・知ろう・わかろう・分かち合おう〜神奈川発 
       ワンストップセンター構成を中心に〜」
第一部 講師:大藪順子
第二部 パネルディスカッション

会場:男女共同参画センター横浜 (フォーラム) セミナールーム1,2,3
時間:午後1時から4時半
写真展:6月5日(土)〜7日(月)
主催:横浜YWCA「ゆう」、
  (財)横浜市男女共同参画推進協会男女共同参画センター横浜
参加費 1500円
託児あり(要予約) 
お問い合わせ:横浜YWCA 045−681−2903 
       または、office-yokohama@ywca.or.jp



6月12日(土) 岡山県倉敷市

会場: ウィズアップくらしき(くらしきシティプラザ東ビル6階)
時間: 午後1時半開演 講演会のみ
お問い合わせ:VSCO事務局 森陽子 086−223−5564
託児・母子室無し




6月13日(日)大阪

日本版「性暴力サバイバー素顔」プロジェクト、チャリティーコンサート
ミュージック出演:PANSAKU、講演:大藪順子
時間/15:00 〜 17:00
会場:オンヌリ教会 HP: http://osakaonnuri.org/
大阪市中央区東心斎橋1-3-19 浪花ビル
  ※最寄り駅:
   地下鉄長堀橋駅?番出口 徒歩1分
   地下鉄心斎橋駅?番出口 徒歩5分
   地下鉄・近鉄日本橋駅?番出口 徒歩8分
無料ですが、一口2000円特別寄付を会場にてお願いします。
お問い合わせ:豊中バプテスト教会 
 TEL/F 06-6331-5942
  メール imagire@tcct.zaq.ne.jp 




6月15日(火)大阪

会場:大阪府立大学なかもずキャンパス
写真展: 学術情報センター ロビー 6月15日(火)〜17日(木)
講演会:学術情報センター 視聴覚室 6月15日(火) 16:15〜17:45
お問い合わせ: 大阪府立大学 女性学研究センター 
〒599-8531 堺市中区学園町1-1
TEL 072-254-9948
FAX 072-254-9947
E-mail cwgs@human.osakafu-u.ac.jo
Map: http://www.osakafu-u.ac.jp/access/index.html




6月20日(日) 山口県下関市

会場:海峡メッセ下関 
講演会 801大会議室 13:30−14:30 参加費 1000円 学生500円 高校生以下無料
写真展 804会議室 10:00−19:00 入場無料
お問い合わせ:下関シーサイドネットワーク 林田祐美 083−229−3638
託児無し




6月23日(水) 岡山県岡山市

会場:さんかく岡山 2階会議室
時間: 午後1時半開演
講演会のみ
お問い合わせ: VSCO事務局 森陽子 086−223−5564
託児・母子室無し





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公園の横を流れる川を見ていて


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夏に近い陽気となり、




つつじの季節に終わりがきた。



今朝も散歩しながら、近くの公園の川岸のベンチに、




腰をかけながら、じっと川の流れを見つめていた。






上流から流れてきた水は、




目の前で段差を流れ、




広くゆったりしたところをゆっくり流れ、




そのあと狭い川幅になり、速度をはやめて、




下流の海の方に向かっていく。




落ちていた一輪の赤いつつじの花を上流に投げた。




そして、その流れを見守った。




自分も気がつくと57年も生きてきた。




今は一つの事が終わって、自分自身を見つめ、




超スローペースで、次の流れに移る時期なのかと思う。







海にたどり着くまでに、




あと、どれだけ生きる事を許されるかわからないが、



小さくていいので、



その日、その日を大切にして、生きたい。



ジョシー




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フィリピンから帰国して

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フィリピンから帰国して


これで一週間になる。



要するに、



古い知人たちとの関係では休息になったが、


(Roldan家族との2週間は有意義だったし、)
(いなかのアパート生活も面白かった)





やっぱ、日本と比べ、生活習慣が全く違う。







食事も全然違うし、

(肉と淡水魚がごちそうだが、野菜を食べる習慣がない。
 特に生野菜/自分の為には野菜中心の特別メニュー)
(果物は最高、マンゴウが120円で10個)




気温が異常に高いし、

(帰る週にNewsは今年の最高の気温、36度と発表)
(フィリピンは一番暑い夏に入っていた)
(夕方5時頃から涼しい風が吹き出し、散歩してもいい気分に)



田舎だから大丈夫と思っていたけど、街中は排気ガスがすごい。

(今回マニラ市内は通過しただけだけど、以前は夕方鼻をかむと真っ黒)
(自動車は1台買えば、何年乗ってもあまり値打ちは下がらない)
(修理屋が1970年の車もまだまだ走れる。値打ちあるってよ)



体力もないので、



期間を延長するのはやめて、



3週間で帰国した。




フィリピンで休むなら、セブ島かバギオが良かったかもね。



医療奉仕に行ったルソン島、最北端のビーチが穴場、海もきれい。

残念ながら、そこのコテージには一泊のみだった。




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ということで、日本で体を休めています(笑)。



ジョシー








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里子とともに


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フィリピンには里子、Roldanがいる。




実は彼の二軒隣のアパートを2週間借りて、




自分の体力のあるときは、




里子家族といっしょに時間を過ごした。




彼は今37歳で、奥さんと3人の男の子の5人家族。




Roldanは援助を始めた18歳当時、白血病を患いながらも、




勉学に取り組んでおり、親に見放されていたので、




自分たちが親代わりをすることにした。



(白血病は途中で癒される)







彼は現在、550名の生徒を持つ、クリスチャン系の




学校の校長を任せられており、




42名の教師を励ましながら、質の高い学校を目指している。




経営者夫婦も、20年前からの知り合いでとても愛のある人。






里子夫婦は、3人の男の子たちに、





私たち夫婦を「おじいさん、おばあさん」(タガログ語で)と呼ばせ、




古いフィリピンの習慣である、頭を下げて、私たちの手を取り、




おでこに当てる、尊敬の挨拶をさせていた。






里子の家の近所に引っ越ししたある夜、




外で夕涼みをしながらRoldanと2人だけで話をしていた。




そこで、はじめて一つのことを教えてくれた。




「石原の大事にしている、


 誰も偉い人はいないという価値観を前から知っていたので、


 
 まだ一つ話してないことがある。



 数学を勉強していたことは知っていると思うけど、



 最後に博士号を取得した。



 これが自慢に聞こえるといやなので、メールでは言わなかった。



 直接会ったとき、話そうと思った。



 受けた援助で、ここまでできたので、校長の仕事も与えられた」




これを聞いて、自分なんかより人格ができていると思える、



里子のことで、神に感謝した。



今回里子夫婦から、いろいろなことを教えられた。



とくに、子育てだね。



やはり、日本とは子どもとの関わり方が大きく違う。




ジョシー





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フィリピン総選挙











ここフィリピンは、




5月10日の総選挙に向かって、




選挙戦の追い込みをしている。




本当の意味で総選挙だ。





正副大統領でしょ。



上下院国会議員、



正副知事、



正副市長、町長、村長。。。




すべてが変わってしまう。







Tanayで最も落ち着ける高台につれていってもらった。





周りは山、山、山、っていうところで、涼しい風が吹いている。




ピクニックの用意をして、




山の上にあるホテルのガーデンを借りることにした。





いつもならいくらか払うらしいけど、




今回はカウンターの人がいらないと言った。






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食事を済ませた頃、





ホテルのマネージャーで立候補者が運動員と一緒にガーデンに入ってきた。






それで、選挙についていろいろ話すことができた。






「選挙戦で一番の困難なのは、なにか?」と質問してみた。





すると、彼は考えた後、




正直に現実を話してくれた。




「金がないと、ここでは選挙ができない。当選することもない」と言った。






この国は本当に、貧困層の占める割合が高い。





普通の生活をしている人たちでも、お金には困ることが多い。




それでも、楽しく生きているから不思議だ。






話は選挙に戻るが、




「貧しい人を助けないで、選挙に勝てるというのは甘い」





「だから応援演説に来てくれる人たちに、交通費+αを渡す」





相場は200P、400円だそうだ。




20P、40円、渡しているケースもいるが、




トライシェケル(バイクタクシー)で、街の移動に片道20Pいる。




それだと当選できないという。






もちろんイリーガルであるが、




金を配らないと選挙ができないというのは、貧しい国の特徴かも。





良く聞いてみないと分からないことがあるもんだ。







最後に、ポスターが道路沿いの木に3枚、4枚と並べて貼ってある。





不思議な光景だ。







各陣営のポスターは選挙が終わったらとるのだろうか?





いいえ。。。。




大雨と台風で掃除されるまで、貼ったままだそうだ。





ジョシー








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●ブログ初心者の方へ 
ひきこもりというと、

社会に適応できず、

自分の部屋にひきこもった人を

一般的にさしますが、

ここではその予備軍である

社会参加しているひきこもり

つまり、

潜在的ひきこもりについて

主に話しています。

社会的ひきこもりも

潜在的ひきこもりも

世間体人間である

表の人格と本人格(本心)

の二重人格構造になっており、

自分が生きてないことが

特徴です。

ふだん無理して

見せている笑顔は

合わせるために乳児時代から

作り上げたウソ人格で、

本人格はさみしさに埋もれて

奥深くに隠れています。

ココ楽本

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写真・文 萱間龍次・美紀

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1冊1000円
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