りりの日記

2018年01月29日

最初で最後の夢の大舞台


こんばんは。白石莉理です。
更新が遅くなってしまい、すみません。

昨日大阪国際女子マラソンが終わり、
それとともに私は競技を引退ということになりました。



昨年11月から徐々に距離を踏み始め
年末年始の帰省でも沢山走り
ラストランに向けて練習で自信をつけてきました。
だけどレースの6日前、脚に痛みが出てしまい
火曜日と水曜日は痛くて走れなくなり
痛み止めを飲んでは少し走る、ここ5日間は毎日そうしました。
完走できるだろうか、そんなことまで考えるようになり、数日間正直かなり不安でした。

いつも学校のトレーニングルームに行くと野球部の先生がいらっしゃいます。
ケガをした時は毎度アドバイスをもらっていました。
「自分の最高の舞台を楽しみなさい」
今回のレース前にはそんな言葉をもらいました。
小学4年生から続けてきた陸上、自分は今まで何を目指してやってきたのか、
「最初で最後の夢の大舞台」を楽しまないと、と再認識しました。



とにかくいけるところまで攻めよう、という思いで挑みました。
脚の痛みでこれ以上スピードを出せない、という感覚があって前の集団からはすぐに離れ、ほぼ1人で走るレースになりました。

走っているときはずっと声援が途切れず、沢山の人に応援されて本当に楽しかったです。
大阪路のど真ん中を走る、夢のような時間でした。
前半はそう思える余裕がありました。

後半少しずつ脚が動かなくなってくると、痛みの方に集中がいくようになりました。
苦しくなると、あと何km、あと何km。。距離のことばかり考えるようになります。
だけど昨日は距離表示の看板を見ては、
「競技人生の最後の◯kmだ」とカウントダウンするようになりました。
今までのこと、応援してくれる人の顔を頭に浮かべました。力が湧きました。

最後の3kmは声援が大きく、涙が止まりませんでした。
チームメイトの姿が見えると頑張れました。笑顔で応援してくれました。
沢山の人の応援をうけて走ったあの時間は最高で本当に幸せでした。



目標タイムにも程遠く、このような結果になってしまい申し訳ないです。
ただ、ネクストヒロインとして選出していただき貴重な体験を沢山させていただけたこと、
沢山の方が応援してくださったこと、
本当に幸せでした。言葉では表せないくらい感謝の気持ちでいっぱいです。



最後の一週間でこんな脚の状態になってしまったこと
自分は最後の最後まで情けないなと思います。

この大学4年間はケガで沢山泣きました。アホみたいに何度も繰り返しました。自分の脚は呪われているのか、と思ったくらいイヤになりました。

「ケガは自分を強くする」大学2年生のときに野球部の先生が教えてくれた言葉、いつもその言葉を信じてやってきました。
ケガで鍛えられた心は、誰にも負けない自信があります。
最後のレースもケガ、また同じことの繰り返しだったけど
言い方を替えれば、最後の最後まで自分らしいレースだったな、と思いました。
「ケガと戦ってきた心」は発揮できたラストランになったと思います。



この4年間、そして陸上生活の約13年間、
いろいろなことがありました。
楽しいと感じる事より、辛いと感じる事の方が多かったです。
辛かったはずなのに最後はこんなにも幸せに感じて終えられたこと、
支えてくれた家族、監督やチームメイト、学校の友達、全ての周りの人のおかげです。
本当に幸せ者でした。ありがとうございました。

これから社会人になり、これまでとはまた違う辛さに直面すると思います。
ただ、この競技人生で鍛えられた心、負けん気、諦めない気持ちは周りの人には負けないと思います。
これまでのことを自信にして、これからの人生で戦っていきます。



沢山の応援、本当に本当にありがとうございました。


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2018年01月19日

あと9日


こんばんは。白石莉理です。

大阪国際女子マラソンまで10日を切り、
とうとう残り9日となりました。
今は正直ドキドキもワクワクもしています。
もっとワクワクした気持ちで本番を迎えられるように、残り9日間過ごしていきます。



年末年始は帰省をさせていただきました。
今回の帰省では、自分の周りの方々の温かさをいつもよりも一層感じました。
家族やお友達、実家の近所の人、みんな私のことを応援してくれました。
テレビで駅伝を見てくれていたり、マラソンのことも知ってくれていたりしました。
私のことをこんなにも応援してくれていることへの感謝の気持ちと、
みんなの応援に応えられるように頑張らないと、と気持ちも更に入りました。


学校のグランドで後輩達と走る練習も残り数回となり
あと何回だ、あと何回だ、と毎回数えるようになりました。
朝練でも午後練でも、今まで当たり前のようにしてきたことが終わろうとしていて、なんだか寂しさを感じると同時に
一回一回の練習の積み重ねの大切さ、練習させてもらえる場所、環境があることのありがたさを改めて感じています。
このキツい練習もあと数回しかできない、と思うと
いつもよりも力が入ります。
残り限られた練習を噛み締めて取り組んでいきます。



大阪国際女子マラソンではネクストヒロインに選出していただき、先日は取材もしていただきました。
それがどれほど期待されるかということ、使命感をもち
またこのようなステージに立たせていたたげたことに感謝をし
本番は全力を出し切りたいと思います。

フルマラソンの持ちタイムは、ネクストヒロインのメンバーの中で自分が一番遅いです。
苦しいレースになると思います。

結果がでなかった時やメンバーから外れた時の悔しさ、
何度もケガをして走れなかった時の苦しさ、
今まで経験してきた苦しみは、全部自分の力になりました。
本番苦しい時は、その今までの苦しさを思い出して走ります。
42.195kmに今まで支えてくださった方々への感謝を込めて走ります。




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2017年12月31日

2017年


こんにちは。白石莉理です。


昨日は、富士山女子駅伝でした。
私は6区のひでみの付き添いをしました。
走れない思いを託すサポートをしました。

ゴールの瞬間にも間に合わず、
閉会式が終わってからも別のバスに乗るため
バタバタして会場を出たので
走り終えた選手とあんまり話すことができませんでしたが、
チームの代表としてみんな良い走りをしてくれたと思います。

1区のゆみかは、積極的な走りをしました。
中継所にあるテレビをみていて、興奮しました。
それからのあすかとかの、ちさとは
先輩として頼りになる走りをみせてくれました。
総合順位の目標には届かなかったけれど、
来年に繋がる結果だったと思います。


ただ、他校のレベルが芸大よりも上回っているということを今回の駅伝では痛感しました。
関西で戦う他校がかなり力をつけ上位でゴールしています。
その選手が閉会式場でニコニコしている姿、見てて悔しかったです。
来年のシーズンに入る前に焦るのではもう遅いです。
常にライバル意識、危機感を持って練習をしないと
どんどん離される一方です。
来年度のチームのため、残りの限られた期間できることをやります。



2017年も今日で終わります。
この1年はキャプテンをやらせていただき、沢山のことを学ぶことができました。
また、チームのみんなには沢山迷惑をかけたけれど
支えてくれました。
みんながいなかったら、自分はどんな人間になっていただろうか、と
監督、チームメイトには感謝の気持ちでいっぱいです。

ラストランとなる大阪国際女子マラソンまでも1ヶ月を切りました。
この感謝の気持ちを込めた走り、
また駅伝でかのやあすか、ちさとが見せてくれた先輩としてのかっこ良い走りを今度は私がみせられるように
練習をしっかり積んで本番に挑みます。




来年もよろしくお願いいたします。
よいお年をお迎えください。


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2017年12月23日

山陽女子ロードレース大会


こんばんは。白石莉理です。
今日は山陽女子ロードレース大会でハーフマラソンを走らせていただきました。

今日は自己ベストを更新して
来週の富士山駅伝に向けてチームに勢いをつけること
1月末のフルマラソンへの良いイメージをつくること
を目標に走りました。



だけれどタイムはボロボロでした。

まずは、距離走練習が足りなかったこと。
富士山駅伝に向けてのスピード重視の練習を多くしていました。
まずは富士山駅伝ですが、フルマラソンに向けても距離を踏んでいきます。
そして、レース中盤古傷が痛み出してきて、集中がそっちばっかりにいってしまったこと。
痛みが出てきてしまう原因は分かっているので
そうならないためのトレーニングを積んでいきます。

ただ、今日は気持ちは強気だったので
スタートしてからはいつもよりも積極的にいけました。

タイムは悪いけれど、全てが悪かったわけでもないし
次のレースに向けての自分の課題、すべきこと、今の自分の力が分かったので
今日は走らせていただけて良かったと思います。
遠いところまで連れて行ってくださった監督には申し訳ない気持ちでいっぱいけれど、
走らせていただけたことに感謝をし
次のレースでは結果を出せるように今日の悔しさをぶつけて練習を積んでいきます。



また、ブログで紹介もされましたが
大阪国際女子マラソンのネクストヒロイン枠に選出していただきました。
今日のような走りでは許されません。
今日の結果で落ち込んでいるヒマもないので、気持ちを切り替えてやっていきます。
今日の結果を挽回できるようにします。




遠いところまでサポートしてくださった監督、ありがとうございました。
走ったみんな、お疲れ様でした。







josiekiden at 18:29|PermalinkComments(0)

2017年12月12日

感謝の気持ちを込めて走る


こんにちは。白石莉理です。
寒さが厳しくなってきました。風邪とケガには気をつけます。



試合続きの11月が終わり、試合がないここ2週間は強化期間としてみんなで練習に取り組んでいます。
チームでは新しい取り組みも増えて、
富士山駅伝に向けて緊張感のある練習ができていると思います。

私は先日ようやく卒業制作の提出が終わり、
最近はスッキリ部活に集中できています。
残り限られた大学競技生活の中で自分の弱点を克服し、力をつけるため
一回一回の練習の意味、体をより良く回復させる生活など
以前よりも考えるようになりました。



卒業が近づいてきていて、自分の今までの競技人生を振り返ることが多くなりました。
jogしながらも、今までのこと、応援してくれている人が浮かびます。
「走っている」ではなく「走らせてもらっている」と
最近改めてそう思います。



11月には自己最悪のタイムも出しました。
このまま自分は終わってしまうのか、とも思ったけれど
諦めたくない、負けたくない気持ちがやっぱりありました。
まだまだ自分は腐ってない、と思いました。
最近は調子も戻ってきました。
もうやるしかない、の一心で走っています。

残り限られた期間、
走らせてもらっていることに感謝をし、一回一回の練習、試合で気持ちを込めて走ります。
応援してくれている人に
「自分はここまで強くなったよ」と胸を張って報告できる結果を出すために頑張ります。




josiekiden at 15:19|PermalinkComments(0)

2017年12月03日

京都陸協記録会


こんばんは。白石莉理です。
今日は京都陸協記録会で5000mを走らせていただきました。

今日が富士山駅伝の出場が決まる最後の5000mということで、
個人でというよりもチーム全員で戦いにいくという思いで挑みました。

芸大の平均タイムを上げるには、現時点の7人目のタイムよりも速く走ることが条件です。
少しでも上げるため、そしてたとえそれに届かないとしても
最初の組で走る私が攻める走りをして、チームに勢いをつけよう、という思いでスタートしました。



自分自身、先々週の5000mよりは攻めるレースができました。
だけど、他校の選手に沢山負けてしまいました。
昨日行われた日体大記録会で走った選手にも、負けました。
全日本が終わってから他校も富士山駅伝に向けてやっているのに。。
自分のこれまでの甘さ、気持ちの足りなさを感じました。
私のタイムからは芸大のタイムを上げることもできませんでした。

「芸大は追う方が強い」監督が最近おっしゃいます。
その言葉の通り、ここからチームみんなで這い上がれるようにしたいです。
5000mの平均タイムの順位を落としてしまった今の状況からどうすべきなのか、
チームのために自分ができること、自分がしなくてはいけないこと、
考えて行動に移します。



先々週よりはタイムを更新できた、このことを励みにして
自分の克服すべきところ、練習の目的、次のレースの目標を明確に持って
残りのレースで満足できる結果を出せるように
試合のための練習を積んでいきます。



監督、すず、ももか、あやの、ゆめか
遠いところまでサポートありがとうございました。
森田さん
応援、差し入れまでしてくださり
ありがとうございました。




josiekiden at 18:24|PermalinkComments(0)

2017年11月26日

日光いろは坂女子駅伝


こんばんは。白石莉理です。
今日は日光いろは坂女子駅伝で4区を走らせていただきました。

この駅伝大会ではいつも、日光市や大会関係者の皆さんが温かいおもてなしをしてくださいます。
昨日電車に乗る時からお出迎えをしてくださいました。
たくさんの笑顔のお出迎えから、頑張らないと!という気持ちになれました。
また、昨日の開会式では選手宣誓をさせていただき
貴重な体験をすることができました。
私自身、更に気が引き締まりました。




私は一昨年に1区を走った以来2年ぶりの大会で
今回はいろは坂を走る4区を走ることになりました。
かなり急でとにかくキツい、と聞いてスタートしたものの
想像を遥かに超える坂でした。

この区間は過去3回の大会で、芸大は4年生の先輩が走っていて、頼もしい先輩の姿を見てきました。
先輩もこの坂を走ってきたのだから私も先輩として走りきろう、と
そのことを何度も頭で唱えて走りました。
今までに走ったことのないような本当にすごい坂だったけれど、先輩を思い浮かべると力が沸きました。

襷をもらった時点で前の選手が見えていたので、追うしかありませんでした。
1年生の全日本、3年生の富士山駅伝では抜かれてばかりで、今日は初めて相手を抜くことができました。
かのが1区で1番で流れをつくってくれました。同学年だけれど頼もしいと思いました。私もやらないと、と思えました。
芸大も優勝できて、みんなで勝つことの喜びを分かち合いました。

ただ、他大学は主力の選手が出場していなかったり
昨年出場していた大学が今年はいなかったりしている中での優勝でした。
今日の結果で満足せず
ただ、勝てたことの喜び、自信は忘れずに
明日からの練習、富士山駅伝に向ける最後の来週の5000mに繋げたいと思います。




今回の駅伝では沢山のことを経験させていただきました。
支えてくださる方々に感謝をすること、この大会に参加して毎回改めて思うことができます。
残り限られた大学競技生活で自分の弱点を克服し、結果を出し、感謝の気持ちを結果に表して恩返しできるよう頑張ります。


監督、すず、まな、永井さんご両親、
遠いところ寒い中、応援サポートありがとうございました。
走ったみんな、お疲れ様でした。

josiekiden at 18:58|PermalinkComments(0)

2017年11月23日

好機魔多し


こんばんは。白石莉理です。

11月も残り1週間となりました。とてもあっという間に時間が過ぎていきます。




最近やっと脚の痛みを感じなくなってきました。
体重管理もできてきて、走りやすくなりました。
また、フォームの改善もしています。
これから更に寒くなってくるので、またケガしないような体づくりをしっかりやっていきます。


痛みなく走れるのは、とても気持ちが良いです。
練習が楽しいです。
気持ちが前向きで強気になれます。

今はただ遅れた分を取り戻すことに必死だからだと思います。
この気持ち、勢いのまま、この先も練習をしていくことが大事です。
私はこの気持ちが切れるから、いつもケガの繰り返しなんだと思います。

一年生の時から監督に言われている「好機魔多し」
このことを忘れずに練習をしていきます。




今週、来週もレースがあります。
今は富士山駅伝に繋がる走りをする、
チームの平均タイムを上げるため、
私にできることをやっていきます。
キャプテンのときにいつもみんなの前で言っていたこと、
今度は自分でそれをして
後輩達に伝えていきます。



josiekiden at 21:32|PermalinkComments(0)

2017年11月19日

京都陸協記録会


こんばんは。白石莉理です。
今日は京都陸協記録会で5000mを走らせていただきました。

先週の駅伝の反省、「後悔のないような準備をすること」。
先週一番いけなかったところは、体重管理ができていなかったことでした。
今週は食事の改善、プラスで練習をすることを意識して過ごしました。



先週よりは体が軽くなって、まだ走りやすい体になりました。
だけどまだまだ体づくりしなくてはなりません。
走っていてキレがないというか、スピードにのれません。
レース展開的にも今日は良くなかったです。
中盤後ろから抜かれても、ついていけませんでした。対抗できませんでした。



レースの数も少なくなってきてる中なのに
大学生活の中で今が一番タイムが悪いです。
もっと練習しないといけない、記録を出したい、自分はこんなはずじゃない、と焦るばかりです。

先週からレースが続き、来週、再来週もレースがあります。
レースがない時期ほどの練習は積めないけれど、
一回一回のレースを練習の一環だと思うくらいの気持ちで臨んで
課題をクリアし、また足りないところを発見し
強くなっていきます。



すず、あやの、寒い中遠いところまでサポートありがとう。
走ったみんな、お疲れ様でした。






josiekiden at 20:28|PermalinkComments(0)

2017年11月12日

最後の福井スーパーレディス駅伝


こんばんは。白石莉理です。
今日は福井スーパーレディス駅伝で
5区を走らせていただきました。

ケガをしていたため、2ヶ月半ぶりのレースでした。
駅伝メンバーとして走らせていただける喜び、
全日本に出場したチームの一員としての責任をもって
今日の駅伝に臨みました。



だけど、良い走りができませんでした。
走り終えてから後悔ばかりでした。
体重管理とケガ完治ができなかったこと、また最近頭が課題課題になってしまって、
万全な状態で走ることができませんでした。

久しぶりにユニフォームを着た、窓に映った自分の走る姿を見ました。太っていました。すごく恥ずかしかったです。
上手くスピードにのれない、自分の体じゃないようでした。
タイム的にも、全日本に出場したチームのメンバーとして恥ずかしい走りをしてしまいました。
悔しさと恥ずかしさを味わいました。



この2ヶ月半間は練習でしたが
やはりレースに出ることが大事だと思いました。
久しぶりのレースで自分の弱さ、悔しさ、恥ずかしさ、痛感することができました。
「練習のための練習ではなく、試合のための練習をする」そのことを再認識しました。
試合に出るための準備をすること。
その準備というのは、練習量はもちろん、自信も必要です。
残り出場できるレースが少なくなってきている今、当たり前のことだけれど改めてそう感じました。

「次のレースで後悔を残さなかったら、今日よりは成長できた証拠になる」
監督が今日帰り際におっしゃいました。
来週、記録会があります。
自分の改善すべきところ、反省して明日から行動に移します。




私は3年ぶりの福井スーパーレディス駅伝でした。
大学4年生で最後の年、大会も最後の年だという中走らせていただけたこと、
感謝の気持ちを忘れず今日の借りを返す思いで練習していきます。

舞花と同じチームで駅伝を走るのも意外と初めてで、襷を繋げられて良かったです。
ゆめ、かよ、まな、まなも良い経験になったと思います。
今日経験したことを無駄にせず、この6人で這い上がってチームに勢いをつけられるように頑張ります。

監督、サポートと遠いところまでの運転、本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。

josiekiden at 22:11|PermalinkComments(0)
プロフィール

大阪芸術大学 女子...

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