いつもは地味で冴えないあきちゃん しかし、突然イメチェンをして出勤してきた は「あきちゃん?どうしたの?」 あ「ちょっとイメチェンしたの」 は「すごくsexyで可愛い~」 あ「ほんと?実は好きな人がいて可愛くなりたくて・・・」 恋する乙女な

初めましてのちづるちゃん 今回のお洋服は白ニットに紺の水玉スカート 可愛らしい雰囲気なのに、どことなく色気がありエロい ちづるちゃんを鏡の前に呼び、変身した姿を見せる 喜びつつも、すでに興奮し始めたのかうずうずしていた それに気付いた陽菜は、

体育の苦手なゆかちゃん 今日の授業も思うようにいかず、居残りさせられてしまう 陽菜先生に指導されながら、やっていたのだが・・・・ ゆ「先生、触りすぎじゃないですか?」 は「何言ってるの?教えてあげてるだけじゃない!!」 ゆ「そ、そうですか

体育の日だけにエッチな運動してみる?

連休中も遊びに来てくれたカワイコチャン達、ありがとうございましたー 幼なじみだったり、先輩だったり、女主人だったり。。いろーんなキャラやらせてもらいましたごちそうさまでしたじゅるり。 二次元妄想が好きな私はみんなのめくるめく妄想を聞いている時がいちばん

今回初めてメイクをしたというあやちゃん。鏡の中の自分に見入る。私は、メイクは大事だと思っている。メイクした自分の顔が脳内に残って、非日常に拍車がかかるのだ。メイクしたその時からか、あやちゃんに、オンナが憑依した・・・・。私はあやちゃんの学校の先生。日ごろ

ミニスカメイドのまさみちゃん。 スカートがヒラヒラする度、見える絶対領域がなんともエロい。 鏡の前で彼女にエッチな悪戯を。。。 少し触っただけなのに敏感に反応するまさみちゃん。 がっつり開いた胸元へ手を入れると、立っていられなくなるほどに感じて

医師であり、敬虔なクリスチャンでもある私は、入院している患者、さゆりちゃんの事を殊更気にしていた。まだ18歳の彼女は死神に見出されその生涯を閉じようとしている。今日がその時になりそう・・・。そう気をもんでいた時、さゆりちゃんから呼び出しがかかる。苦しがる彼

台風一家。子供のころはそう思っていた。笑よくある間違え。笑台風が過ぎて夏を彷彿とさせた今日、ゆうちゃんが来てくれた。たくさん笑ってなかなかプレイに入れない私たちだけれど、今日は割とすんなりエロにチェンジ出来た気がする。笑両の手脚を縛る。脚を広げると恥ずか

今日は巫女さんの服を持参してくれた。巫女。身八つ口から手を入れて、ナナちゃんの乳首を弄る。感じやすいナナちゃんは、それだけで仰け反り喘ぎ声が漏れる。巫女さんの服って、なんてイヤらしい。実際に触れる機会なんてなかなかないから、楽しい時間でした。そして、メイ

参りました☆

やってるんだかやってないんだか いるんだかいないんだか 私です。べにおです。 最近のマイブームは嫌がるおねえ様をねちっこい言葉責めで恥ずかしがらせること。 おねショタ美味しいです! 特技は拘束と二次元妄想です☆百合でも薔薇でもばっちこーい!

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