memo

posted in 21:06 2007年02月16日 by jour_ferie_cinema

まさに怒涛のメモ!全然更新していなかったので
とんでもないことに。とりあえず次回更新しやすいように
メモしてみました。

-----

2006年3月24日 トミー

2006年4月30日 さらば青春の光

2006年5月18日 メリーに首ったけ
2006年5月21日 おませなツインキー
2006年5月30日 激流

2006年6月10日 ファンタスティック4
2006年6月17日 Always 三丁目の夕日

2006年7月13日 レインマン
2006年7月20日 ジャングル・ブック
2006年7月21日 ハウルの動く城
2006年7月28日 となりのトトロ

2006年8月14日 ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女
2006年8月15日 プリティー・ヘレン
2006年8月16日 合衆国沈没
2006年8月17日 デッドマン・ソルジャーズ
2006年8月18日 ロック・ユー
2006年8月18日 オリバー・ツイスト
2006年8月19日 サイン

2006年9月3日 ピッピ
2006年9月7日 ピッピ船に乗る

2006年11月17日 25年目のキス
2006年11月19日 ブロークバック・マウンテン
2006年11月19日 ピンクパンサー

2007年1月2日 ユー・ガット・メール
2007年1月3日 ラブ・アクチュアリー
2007年1月17日 タイタンズを忘れない
2007年1月19日 スクール・オブ・ロック
2007年1月22日 マグノリアの花たち
2007年1月24日 アイ・ラブ・トラブル
2007年1月25日 ザ・メキシカン
2007年1月31日 マリーアントワネット

2007年2月5日 真夜中のカーボーイ
2007年2月11日 マスク
2007年2月13日 ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド
2007年2月14日 ウェディング・プランナー

.
.
.


ブラザーズ・オブ・ザ・ヘッド

posted in 10:00 2007年02月14日 by jour_ferie_cinema

2月13日 

Brothers of the Head


公式サイト


2006年 イギリス

監督:キース・フルトン、ルイス・ペペ
出演:ルーク・トレッダウェイ、ハリー・トレッダウェイ、ブライアン・ディック、ショーン・ハリス、トム・バワー


渋谷のシネマライズで観て来ました。平日で朝一番ということもあり、
観客は自分を含めて10人もいなかったのではないかと思います。
劇場は清潔で広く、座席にはちゃんと段がついていて見やすい、
とは言っても、人が少ないため自分の周り半径5m以内に誰もいないから、
前が見えにくいと言う心配も全くなかったのですが(笑)

さて、映画のはなし。

私は英国、ロック(もちろんUKが好み)、そして'60s、'70sと
いったものが大好きです。そんな私がこの映画を見過ごすわけが
ありません。公式サイトを閲覧し、その雰囲気がすぐに気に入ったので
観に行くことに決めました。

簡単なあらすじ。(実は原作本も読んでしまったため、すこし内容が
混ざってしまっているかもしれません…m(_ _)m)

-------------------------------------------------------------


この映画は、1975年にデビューし、世界を揺るがしたロックバンドの
光と影を追ったドキュメンタリー映画である。





という設定です(笑)しかしこれが実によく出来ています。
ロックバンドのフロントマンであった双子の関係者による証言をもとに、
ドキュメンタリー映画風に作られたもので、まるで、このロックバンドが
実在していたのではないかという錯覚にさえ陥ります。

興味深いと言われているのは、映画「トミー」でお馴染みの監督、
ケン・ラッセルが本人役で出演している、ということです。


主人公は結合体双生児のトム・ハウとバリー・ハウ。

結合体双生児であるが故に、親の判断で人里離れた岬(head)で
ひっそりと暮らしていたのですが、その特異性に目をつけた興行主の
ザックに二人は売られてしまいます。

ポールという、一世を風靡したがある事件によって解散してしまった
バンド「ザ・ノイズ」のメンバーであった彼が、双子にギターを
教えることになります。双子はその音楽的才能を開花させ、ついには
「ザ・バンバン(The Bang Bang)」というロックバンドとして
デビューします。

ザ・バンバンのメンバーは以下のとおり。

トム(ギター)。バリー(ヴォーカル)。ポール(ベース)。
ポールの友人であったスピッツ(ギター)。
ザ・ノイズの元メンバータブズ(ドラムス)。 計5人

しかし(双子にギターを教えている段階からそうなのですが)、
トムとバリーは性格が異なり、トムは温和で社交的ですが
バリーは凶暴で気が短く、しかし繊細でもあるので、周囲には
反抗的な態度をとります。

それを見かねたバンバンのマネージャーであるニックは、気が短い
故に、調教だと言って双子に対して平気で乱暴を振るいます。
そんな行動も双子をどんどん追い詰めていきます。

ストレスからなのか、離れたくても離れられないからなのか。双子の
喧嘩は絶えず、それは誰にも止められないほどすさまじいものでした。





バンバンの初めてのギグに若者たちは最初は戸惑い、罵声を
浴びせるのですが、そのとき、バリーが歌詞を心の底から叫び。
歌いだし、わざと自分たちの結合部分を見せつけるパフォーマンスも
行います。そんな彼らに若者たちはすっかり惹きつけられ、
そのギグは結果、大成功を収めます。

ある日、双子たちの前に、記者と名乗る女性ローラが現れます。
しかし良い顔をしないのは、ザ・ノイズのメンバーとニック。

彼女こそが、ザ・ノイズを解散に追い込んだ事件に関わるとされる
女性なのです。しかしそれも人によって証言が異なり、真実は
闇の中なのですが…(このあたりは原作を読むと分かりやすいです)。

美しい彼女に次第に心を開いていくトムとバリー。ローラは
トムのことを愛するようになっていきます。しかしそこで
おもしろくないのはトムと結合状態のバリー。繊細であるが故に
暴力的なバリーは問題を起こし続けます。

しかしその暴力行動も“あるもの”が原因なのではないかという
推測が医者によってなされるます。レントゲンを撮ると、バリーの
後頭部から肩の辺りに腫瘍というべき、もうひとつ頭(head)の影が
見える、と。それがバリーの脳を圧迫し、そのためバリーはいつも
イライラした状態にあるのではないかと。

続きを読む

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

posted in 15:45 2006年07月12日 by jour_ferie_cinema

7月12日


INTERVIEW WITH THE VAMPIRE: THE VAMPIRE CHRONICLES


1994年 アメリカ

監督:ニール・ジョーダン
原作:アン・ライス
特殊メイク:スタン・ウィンストン
 
出演:トム・クルーズ(レスタト)、ブラッド・ピット(ルイス)、 スティーヴン・レイ(サンティアゴ)、アントニオ・バンデラス(アマンド)、 クリスチャン・スレイター(ダニエル)、キルステン・ダンスト(クローディア)


今、観ました!テレビ東京で(笑)ずっとずっと観たかった作品なのですが、TVをつけると今日が放送日ではないですか!ラッキー!

ホラー、とまではいかないのですが少し怖い内容です。−−−あるジャーナリストの前に、自分はヴァンパイヤ(吸血鬼)だという男が現れる。彼は、自分が何故ヴァンパイアになったのかを話し出すが……!

原作はアン・ライスの小説『夜明けのヴァンパイア』。最初はキャストに大反対したアン・ライスもトム・クルーズの好演に脱帽したというお墨つき、だそうです。

まさにその通り!トムの演技、妖しさ、美しさは最高です。ちなみにブロンドです(笑)彼を見るだけでも満足できる作品です。

それだけでなく、なんと若かりし日のブラピも出演しています。ダブル主演といった感じです。人間味の残る、そのため苦悩が耐えない若きヴァンパイヤを演じています。ヴァンパイヤなのに、これまたカッコいいです。

この2人のヴァンパイヤと深い結びつきを得ていく幼きヴァンパイヤの少女を演じるのは、今やビッグになってしまったキルステン・ダンストです。とても可愛らしいです。ちなみに物語の後半では“あの”(笑)アントニオ・バンデラスも登場します。

内容は吸血鬼ものというだけあって、“血まみれ”です。こういった系統の作品がお嫌いの方は、見ないほうが良いかもしれません。しかし、ただ「怖い」だけではなく、「美しい」のがこの作品の魅力のうちの一つなのです。儚さ、脆さも感じられる作品です。ブラピ演じるルイスの苦悩を通して、私達もすっかりこの世界に引き込まれていきます。

最後の終わり方は…ウフフ。いかにもハリウッド的!

かわいそう、と思っていたのに・レスタト!

オイシイところを持っていかれました(笑)





ディープ・ブルー

posted in 20:34 2006年07月10日 by jour_ferie_cinema

7月9日

1999年 アメリカ
監督:レニー・ハーリン
出演:トーマス・ジェーン、サフロン・バロウズ、サミュエル・L・ジャクソン、LL・クール・J

これも、何回観たことか(笑)TV放送されると、ついつい観てしまう作品。

サミュエル・L・ジャクソンの件はもう、「衝撃!」だし、

LL・クール・J演じるコックはキュートだし、

所謂アメリカン大作要素がてんこもり!

まだ観たことが無い、と言う人は、観たほうが良いです。

レンタルする価値は「ある」作品だと思います!!



子鹿物語

posted in 20:34 2006年07月01日 by jour_ferie_cinema

6月28日



The Yearling


1947年 アメリカ

監督:クラレンス・ブラウン
出演:グレゴリー・ペック、ジェーン・ワイマン 他


名作。自然がとても美しい作品でした。動物もたくさん登場します。とても60年近くも昔の映画とは思えませんでした。

この作品は自然の「美しさ」と同時に「厳しさ」も教えてくれます。母親がそれを体現しているかのようです。

父親は優しく、強く、逞しいです。演じるグレゴリー・ペックがとてもかっこ良く印象的。素直でひたむきな息子の姿も印象的です。

私もついつい息子の気分になってしまいます。涙なしでは観られないシーンもあります。ショッキングな場面もあるけれど、子鹿とのふれあいを通して、私たちは多くを学ぶことができると思います。

こういうふうに、厳しいけれど温かい環境の中でゆっくり大人になることができたら良いな…。

私にとってとても大切な作品のひとつになりました。



あの頃ペニー・レインと

posted in 21:05 2006年05月16日 by jour_ferie_cinema

4月13日


Almost Famous

2000年 アメリカ

監督:キャメロン・クロウ
製作:キャメロン・クロウ、イアン・ブライス
脚本:キャメロン・クロウ
撮影:ジョン・トール
音楽:ナンシー・ウィルソン 音楽監修:ダニー・ブラムソン
美術:クレイ・エー・グリフィス、?クレイトン・アール・ハートレイ
編集:サー・クライン
衣装(デザイン):ベッツィ・ヘイマン

出演:
ビリー・クラダップ(Russell Hammond)、フランシス・マクドーマンド(Elaine)、ケイト・ハドスン(Penny Lane)、パトリック・フュジット(William Miller)、ジェイソン・リー(Jeff Bebe)、アンナ・パキン(Polexia)、フェルザ・バルク(Sapphire)、ノア・テイラー(Dick Roswell)、ズーイー・デシャネル(Anita Miller)、フィリップ・シーモア・ホフマン(Lester Bangs)


詳しい感想はコチラ


本当に良いな、と思える作品に出会えた気がします。

○簡単なあらすじ○


1973年のアメリカ。

主人公は、母親が年齢を本人にはごまかして、飛び級進学してさせてしまうほど賢く、明るい性格のウィリアムという少年です。ウィリアムの母親は大学で教鞭を取っており、その少し変わった厳格な教育方針に、ロック好きの“イマドキ”な姉アニタは嫌気が差してしまいます。ついには彼氏と家を出ることになったアニタが弟ウィリアムに、ベッドの下にこっそりと残していったのは、たくさんのロック音楽のレコード。

すっかりロックの虜となってしまったウィリアム(この時15歳)は学校新聞に、ロック評論などを書いていたのですが、その分析力などが伝説のロック・ライター、レスター・バングスに認められ、ブレイク寸前の「スティルウォーター」というバンドに密着取材することになります。さらにはロック誌最王手「ローリング・ストーン誌」からも声がかかります。

スティルウォーターの取材をするため、なんとか楽屋内に入ろうとするウィリアムが、そこで出会ったのは、自称「バンド・エイド(=グルーピーではなくバンドを救済するのが目的)」と名乗る少女達。中でもとびきり美しい、ペニー・レインにウィリアムは一目ぼれしてしまうのですが…。


---------------
キャメロン・クロウ監督が自分自身の体験を基にした作品です。ペニー・レインという少女の存在や、母親が年齢を偽っていたということなど、ほとんどが事実に基づくものだそうです!

当時を象徴するロック音楽が、ここぞという時に効果的に使われています。当時のロックカルチャー、ロックミューシャン、彼らのファン、グルーピーなど、1970年代ロックをとりまく様々なものが、実に細かく、活き活きと描かれています。

青春映画や、音楽映画が好きな方、1970年代にノスタルジックを感じる方、またロックが好きだという方にオススメの作品です。


以下はネタばれしてしまいますのでご注意!


続きを読む

ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女

posted in 14:37 2006年04月19日 by jour_ferie_cinema

4月12日 劇場


THE CHRONICLES OF NARNIA: THE LION, THE WITCH AND THE WARDROBE


2005年 アメリカ

監督:アンドリュー・アダムソン
出演:ウィリアム・モーズリー、アナ・ポップルウェル、ティルダ・スウィントン、ジム・ブロードベンド 他
声の出演:リーアム・ニーソン、ルパート・エヴェレット 他



・・・感想・・・

主役の子供たちも可愛らしいし、CGも巧みです。なんといっても登場する多くの動物達が全員魅力的で、また“悪役”の迫力も子供だましではなく、凄みがきいている点もポイントです。戦闘シーンや悪役は「ロード・オブ・ザ・リング」よりマイルド、「ハリー・ポッター」よりビターといった感じでしょうか(ハリポタも3、4作目はややビターになってきましたが)。そして白い魔女はクール(もといコールド)ビューティーです。しかも二刀流です。

原作が良いだけあって内容も(もちろん)最高に面白く、現実世界とナルニア国がリンクしているので(しかも衣装タンスで!!)ファンタジーが苦手な方でも、主人公たちと共に、違和感無く冒険を楽しむことが出来ると思います。

あっという間に終わってしまいました。


以下はネタバレがある、かも。
続きを読む

トゥームレイダー 2

posted in 12:23 2006年03月13日 by jour_ferie_cinema

3月12日


LARA CROFT TOMB RAIDER: THE CRADLE OF LIFE


2003年 アメリカ
監督:ヤン・デ・ポン
出演:アンジェリーナ・ジョリー、ジェラルド・バトラー、シアラン・ハインズ、ジャイモン・ハンスゥ、ノア・テイラー

前作同様、このシリーズは面白いです。女性が主役のアクションって、その女優の演技や美しさを見るだけでも、十分に価値がある気がします。「バイオハザード」のミラ・ジョボビッチも素敵だったなぁ…。とにかく、アンジーがかっちょ良いです。内容は、いつものような感じ(笑)「オペラ座の怪人」で一躍有名になった。ジェラルド・バトラーも見逃せません。あぁ、こちらも素敵♪

ジュラシックパーク 3

posted in 12:11 2006年03月12日 by jour_ferie_cinema

3月11日

2001年 アメリカ

監督:ジョー・ジョンストン
出演:サム・ニール、、ウィリアム・H・メイシー、ティア・レオーニ、アレッサンドロ・ニヴォラ、マイケル・ジェッター


TVで放送されれば、必ず観てしまうこのシリーズ。面白さ、はらはら感で言えば、やっぱり1作目が一番だったけれど、3作目ももちろん見る価値アリです!

サム・ニールがいつまで経ってもダンディーなのが、一番気になります(笑)

ティア・レオーニ扮する(恐竜島で迷子になる子供の)母親が、ヒジョーに苛々すること間違いなしなのですが、そんなこともすっかり忘れて、「映画っていいなあ!」と思わせてくれる作品です。

この放送の途中に流れたCMに出演していた、オリエンタルラジオのメガネをかけていないほうが恐竜に見えて仕方なかった…。

耳をすませば

posted in 12:02 2006年03月11日 by jour_ferie_cinema

3月10日

1995年 日本 スタジオジブリ
監督:近藤喜文

TV放送があったら、絶対絶対見観てしまう作品。ジブリ作品の中で一番好きです。この作品を観ると「カントリーロード」もなぜか好きになってします。

甘酸っぱい。甘酸っぱすぎる。雫や聖司たちのような時代が自分にもあったのだ、と思うととても切ないと、同時に心地よいノスタルジック感が押し寄せる。

内容は言わずもがな。恋や青春の話ばかりではなく、進路のことや将来のこと、自分が何をしたいかという根本的な悩みまでも取り扱っているので、私はやはり雫たちと同年代の方々にじっくりとこの作品を観てもらいたい。

でも雫や聖司のような関係が築けるのって(そしてあんな深い話をしたり考えたりするのって)、大学生ぐらいなような気がする…。

よって、いろんな年代の人に見てもらいたい(笑)

ニューヨークの恋人

posted in 11:58 2006年02月18日 by jour_ferie_cinema

2月17日


Kate & Leopold

2001年 アメリカ
監督:ジェームズ・マンゴールド
出演:メグ・ライアン、ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、Breckin Meyer、ナターシャ・リオン


女性陣必見!1876年から現代のニューヨークにタイムスリップしてきた、ヒュー・ジャックマン演じるレオポルド公爵に、あなたはときめくはず。(そして現代女性の象徴であるかのようなメグ・ライアン演じる、キャリアウーマンのケイトにすっかり自己投影しているはず。)

そう、見所はレオポルド公爵なのである!彼の紳士的な態度、優しさ、機転、気品、全てが女性のハートを捕らえて離さないのだ。

それに過去から王子様(?)がやってきて恋に落ちるなんてなんてロマンティック。

どっぷりお姫様気分に浸ることのできる作品です。

世界で一番パパが好き

posted in 11:56 2006年01月08日 by jour_ferie_cinema

1月7日

2004年 アメリカ
監督:ケビン・スミス
出演:ベン・アフレック、リブ・タイラー、ラクエル・カストロ、ジェニファー・ロペス、マット・デイモン、ジェイソン・ビッグス、ウィル・スミス


ベン・アフレックの元カノであるジェニファー・ロペスがちょこっと出演しているのが見所(?)

ビデオショップでバイトをしている大学生のリブ・タイラーが可愛いです。

そうそう、ウィル・スミス出ているし…♪

内容は子供のために、翻弄される(仕事も家事も大変!)父親とその娘との関係をハートフルに描いています。


奥様は魔女

posted in 11:55 2006年01月07日 by jour_ferie_cinema

1月6日

Bewitched

アメリカ

監督:ノーラ・エフロン
出演:ニコール・キッドマン、ウィル・フェレル、マイケル・ケイン、シャーリー・マクレーン 、ジェイソン・シュワルツマン


イザベル(魔女)がニコール・キッドマン・・・!テレビを見ていた方は違和感をおぼえるのではないでしょうか。私もそうでした。魔女はやっぱりあのサマンサじゃなくっちゃ!そして相手役はジャック(ウィル・フェレル)ではなく、ダーリンでなくてはだめ!

でも二コールは美しいし、マイケル・ケインが結構好きなので、十分楽しめました。内容は…(笑)

テレビの「奥様は魔女」とは別物だと考えて観たほうが良いかもしれません。

ハリーポッターと炎のゴブレット

posted in 11:53 2006年01月05日 by jour_ferie_cinema

1月4日

ハリーポッターと炎のゴブレット

posted in 11:53 2005年12月31日 by jour_ferie_cinema

12月30日

2005年 アメリカ

監督:マイク・ニューウェル
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、エマ・ワトソン、トム・フェルトン、スタニスラフ・イアネフスキー、ケイティー・ラング、マシュー・ルイス、ロバート・パティンソン、クレマンス・ポエジー/ロビー・コルトレーン、レイフ・ファインズ、マイケル・ガンボン、ブレンダン・グリーソン、ジェイソン・アイザックス、ゲイリー・オールドマン

キューティ・ブロンド

posted in 22:41 2005年12月10日 by jour_ferie_cinema

12月9日

ハリー・ポッターと秘密の部屋

posted in 22:40 2005年12月03日 by jour_ferie_cinema

12月2日

ハリー・ポッターと賢者の石

posted in 22:39 2005年11月25日 by jour_ferie_cinema

11月23日

天使にラブソングを 2

posted in 22:37 2005年11月19日 by jour_ferie_cinema

11月18日


Sister Act 2

1993年 アメリカ
監督:ビル・デューク
出演:?ウーピー・ゴールドバーグ、、?キャシー・ナジミー、Barnard Hughjes、メアリー・ウィックス、?ジェームズ・コバーン

バック・トゥー・ザ・フューチャー3

posted in 22:36 2005年11月18日 by jour_ferie_cinema

11月17日


Back to the Future Part III

1990年 アメリカ

監督:ロバート・ゼメキス
出演:マイケル・J・フォックス、クリストファー・ロイド、メアリー・スティーンバージェントーマス・F・ウィルソン

1作目が一番面白くて、続編が出るたびに面白さ減少していく、という映画のセオリーを見事に打ち砕く作品!やっぱ1作目が一番好きだけど(笑)、それは1作目が抜群だったというだけで、3作目も面白いこと間違いなしです。

マイケルがいくつになっても若くてキュートなんだよなあ♪もうスキ!今のマイケルの闘病生活を考えるとちょっと泣けてきてしまいますが、やっぱりこのシリーズは良いなあ。ホント、良いなあ。DVDセット、欲しいです。




続きを読む