July 15, 2013

格言集

知人が今日facebookに書き込んでいたことをコピペすることにした。

●本日の格言(夢をあきらめないで。。。)
「あなたが現状を変えられる唯一の人間だ。あなたの夢が何であれ、それを追いなさい。」
You're the only one who can make the difference. Whatever your dream is, go for it.アーヴィン・ジョンソン
(おまけ)「青春の夢に忠実であれ。」フリードリヒ・フォン・シラー
(おまけ)「夢は逃げない、逃げるのはいつも自分だ。」高橋歩
♪夢をあきらめないで♪


この知人が以前載せていた書き込みには以下のようなものもあった。

「明日死ぬつもりで生きなさい。永遠に生きるつもりで学びなさい。」マハトマ・ガンジー

そういえば、蓮如も「明日は御座なく候」と書いたと聞いたことがある。

ついでにもう1つ。以下は福沢諭吉の言葉だそうである。

・世の中で一番楽しく立派なことは、一生涯を貫く仕事を持つことです。
・世の中で一番みじめなことは、人間として教養のないことです。
・世の中で一番寂しいことは、する仕事のないことです。
・世の中で一番醜いことは、他人の生活をうらやむことです。
・世の中で一番偉いことは、人のために奉仕し、決して恩にきせないことです。
・世の中で一番美しいことは、総てのものに愛情を持つことです。
・世の中で一番悲しいことは、嘘をつくことです。


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July 10, 2013

『十の詩曲』より「10 歌」

大学時代に所属していた合唱団のBOX(部室)がある建物が7月に取り壊されるというので、6月8日(土)の2時からその合唱団の卒団生が集まり、「サヨナラBOX団音(団内音楽会)」が開催された。折悪しく私は大学院の授業に5時まで出席しなければならなかったので、団音が終了した後の宴会にのみ参加すると連絡しておいた。「宴会にのみ参加」という間抜けな決定をしたのはおそらく私だけだろうと思っていたが、やはりそうだった。

大学院の授業終了後に直ちに団音の会場(BOXがある建物の2階)に向かったが、何ときっかり6時半にたどり着いた。団音の終了予定時刻は6時半だったのだが、おそらくは伸びるだろうと思って団音の会場に行くことにしたのだが、大正解で、まだ終わっておらず、男声合唱組曲『青いメッセージ』の終曲「ごびらっふの独白」を聞くことができた。この曲はかなりの難曲で、音がなかなかまとまらないことも多いようだが、歌うのは約20年ぶりという人がほとんどのはずなのにきちんとまとまっていて形になっていたことに驚いた。この曲の指揮をした私の1つ下の後輩もこの曲の指揮をするのは約20年ぶりだったそうだが、きちんと形になっていることに驚いたそうである。

私も思いがけず2曲も歌うことができたのだが、そのうちの1曲で、団音の最後に歌われたのが今回ご紹介する『十の詩曲』の終曲の「10 歌」で、我が団では「十番」と呼ばれている。下に貼り付けたのは、団音の翌日(だったかな?)にYoutubeで検索して見つけた、浅井敬壱氏の指揮による合唱団京都エコーの演奏だが、1972年の演奏で、「音源が古いので、音が悪いのはお許し願いたい」というような断り書きがあった。



この歌は定期演奏会の後には今でも必ず歌われているらしい。在団当時の私のパートはアルトだったが、1回生のとき先輩に、「この歌はアルトが報われない歌だ」というようなことを言われた。なぜかというと、途中からアルトの歌詞が「ゆけ〜ゆけ〜」の繰り返しになるからである。だから楽譜を見ていないとどこの「ゆけ」を歌っているのかが分からなくなる。そんなわけで在団当時は特にこの歌が好きだったわけではないのだが、団音の翌日はなぜかこの歌が何回も頭の中を回っていた。それでYoutubeで検索して聞いてみたら、初めてこの曲に出会ってから20数年も経つ今になってこの曲の良さがやっとわかってきたような気がした。何だかエネルギーが注ぎ込まれるような感じがするのは私だけかしら?


journal_and_devotion at 21:52|PermalinkComments(3)TrackBack(0)合唱 

June 01, 2013

Andy Fieldの統計の本

ゴールデンウィーク明けから始まった大学院の統計のコースは、「中級」という名前だが、コースの後半には「上級」の内容になるらしい。そのコースで使っているテキストは、昨年の秋の統計の入門コースで勧められたAndy Fieldの本である。実はこの本の第4版が今年の3月の終わりに発売されたので私は第4版を買ったが、第3版を持っているクラスメートもいる。

この本は確かにわかりやすいが、著者のユーモアは「やりすぎとちゃうか」と感じてしまったことがある。第8章はこの本で一番長い章だそうだが、章の最後に「この章を読み終わって外に出たら、第二氷河期が終わり、地球上にはあなたと2,3頭のマンモスだけがいるかもしれない」というようなことが書いてあり、「いくらなんでも」と思ってしまった。

ほかにも、タイトルページの表題の下にAND SEX AND DRUGS AND ROCK 'N' ROLLと書いてあるのを見て引いたという人もいる。私もこれを見たときには少し驚いたが、統計の固いイメージを覆そうという試みだろうと解釈した。さらに別のクラスメートは「使われているデータの例が変なのばかりで読む気が失せる」と言っていた。私の場合「読む気が失せる」とまではいかないが、「なんでわざわざこんな例を持ち出すんだろう」と思ったことは一度ある。どんな例なのかはここには書きにくいので、興味のある方はこの本の5.3以降(p.176~)を読んでいただきたい。

上記のことを気にしなければ、統計についての知識がない人(私もその一人)にもこの本は理解しやすいのでお勧めである。特に"CRAMMING SAM'S TIPS"というコラムは要点が簡潔にまとまっていてとても役に立つ。ただ、この本は統計の本なので当然数式が出てくるのだが、私の脳はどうやら数式を拒否しているようなので先が思いやられる。


journal_and_devotion at 21:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0)本の紹介 

May 05, 2013

なにわコラリアーズ第19回演奏会(昼公演)の感想

毎年5月上旬に行われているなにわコラリアーズの演奏会は、今年は5月3日(金)に行われた。ここ数年はずっと芸文(兵庫県立芸術文化センター)の大ホールで開かれていたが、今年はいずみホールで昼と夜の2公演が行われた。いずみホールは昨年の9月初めにabcの舞台を見に行ったシアターBRAVAのすぐ近くにあるのだが、このホールに最後に行ったのはいつだったかは思い出せない。大学4回生のときに、所属していた合唱団の1つ上の先輩たちと同回生の何人かがここでヘンデルの「メサイア」を歌ったが、その演奏が印象に残っているだけである。

実は昼と夜の曲目が違うステージがあったので、どちらの公演に行こうかかなり迷ったが、昼では「尾崎喜八の詩から」が演奏されることと、昼のほうがS席のチケットが少し安かったことで、昼の公演に行くことに決めた。「喜八」は、私の出身合唱団で3回生のときに男声部が定期演奏会のステージで演奏した思い出深い曲である。第1ステージの「喜八」では3曲目の「春愁」と終曲の「かけす」のテナーソロのどちらかはなにコラのコンサートマスターの梶原氏がされるのではないかと予想していたが、どちらのソロも梶原氏だったのは嬉しい驚きだった。第3ステージの「ア・ラ・カルト!」でも梶原氏が何回かソロを歌われた。

実は今回一番楽しみにしていたのは、夜公演でも演奏された「青いメッセージ」である。この組曲の終曲「ごびらっふの独白」は、大学時代の合唱団の団内音楽会で先輩たちが何度も演奏していたが、私が4回生のときは男声部が夏のジョイントコンサートと12月の定期演奏会のレパートリーとして選んだ。「喜八」はあまり技術レベルの高くない合唱団が演奏してもさまになりそうな曲だが、「青メ」は大変な難曲で、技術レベルが高くない合唱団が特に「ごびらっふ」を演奏すると音がまとまらないということが、幾つかの合唱団の演奏をYoutubeなどで聞き比べてわかった。なにコラだったら絶対に「青メ」が演奏できるはずだと思っていて、この団体による「青メ」の演奏を聞くことは私の数年来の夢だったのだが、その夢が今回とうとうかなったのである。さすがに音がばらけることも一度もなく、私の出身合唱団の男声部のように気合で歌ったり3曲目のカエルの鳴き声がやりすぎだと感じさせたりすることもなく(汗)、大人の「青メ」の演奏を聞かせてもらったという感じだった。大学の合唱団と違って練習時間がかなり少ない一般のアマチュア合唱団がこの曲をここまで完成させるのは、いくら技術レベルが高いなにコラでも大変だったのではないだろうか。

休憩時間に昨年はなかった「幕間シンガーズ」の演奏が今年はあるのかな、と思っていたのだが、今年もなかったのは、やはり昼と夜の2公演で幾つもの曲を歌うことになっていて負担が大きかったせいではないかと思われる。

第3ステージの「ア・ラ・カルト!」では私の好きな黒人霊歌やSea Shantiesの"What Shall We Do with the Drunken Sailor?"が演奏されただけでなく、プログラムには載っていない多田武彦の「雨」となにコラの十八番の「夢みたものは」も演奏された。「雨」のソロは東京の合唱団で指揮者をされているという小林氏で、とてもきれいな声だった。この曲によく合う声だと思った。小林氏はここ何年かずっとソロをされているが、今回も「ア・ラ・カルト!」の何曲かのソロを務められた。なにコラの演奏会では毎回必ず千原英喜氏の曲が演奏されているが、今回は「どちりなきりしたんIV」と「どちりなきりしたんV」で、一緒に聞いていた友人は千原氏の曲は嫌いだと言っていたのだが、この2曲はよかったと後で言った。

アンコールは英語の歌が2曲だったが、1曲目でバリトンのソリストが歌詞の一部を度忘れし、バックコーラスの「フィベール、フィベール」というのだけが流れた所があった。彼は楽譜を持っていて、歌詞を忘れたときに慌てて楽譜をめくっていたのだが間に合わなかった。歌詞を間違えたぐらいだったら客は誰も気づかなかっただろうが、忘れてしまうと歌えないので皆にわかってしまい、気の毒であった。2曲目は"Climb Every Mountain"で、実はこれも私は女声版を合唱団の団内音楽会で何回か歌ったことがあって思い出深い曲である。

来年はなにコラの第20回演奏会が何と東京の紀尾井ホールというところで5月24日(土)に開かれるという。私はこの日はほぼ間違いなく大学院の授業を受けなければならないので聞きに行くのは絶対に無理なのだが、東京の近くにお住まいの方々には、たとえ男声合唱になじみがなくても聞いていただきたいと思う。


journal_and_devotion at 17:57|PermalinkComments(0)TrackBack(0)合唱 

April 29, 2013

とうとうお別れか・・・

私が大学時代に所属していた合唱団のBOX(部室)がある建物は築100年以上の大正建築だが、それがとうとう今年の7月に建て替えられるという情報が、合唱団の同期のメーリングリストによってもたらされた。

建て替えの話が数年前から出ていることは、時々郵送される合唱団の「同窓会通信」に書かれていたので知っていたが、いよいよあのBOXがなくなってしまうのはとても寂しい。私の同期も皆同じ思いのようである。私たちより幾つか下の後輩たちが6月8日(土)の14:00から18:30まで「サヨナラBOX団音(団内音楽会)」を開催するそうで、私の同期では今のところ3人が団音当日にBOXを訪れる予定だと言っている。そのうちの1人は一般の合唱団に所属していて、団音に参加する気十分だそうである。彼らが住んでいる場所からBOXがある場所まではかなり遠いのだが、取り壊される前のBOXに別れを告げたいという思いがそれだけ強いのだろう。

私は彼らに比べるとBOXにはずっと近いところに住んでいるが、あいにく6月8日は17:00過ぎまで梅田にいなければならず、どう頑張っても18:30までにBOXにたどり着くのは無理である。その後19:00から近くの居酒屋で宴会をするそうで、私は宴会だけなら参加可能ではあるのだが、知らない人ばかりだとつまらないので、同期の誰かが宴会に参加するのなら私も参加したいと考えている。


journal_and_devotion at 22:47|PermalinkComments(4)TrackBack(0)合唱 

April 21, 2013

ブログタイトル変更の理由

今はプロテスタントの牧師になっている大学時代の友人がときどき、フェイスブックに掲載されたほかの牧師の書き込みに対して「いいね!」ボタンを押すことがある。その場合、私も含め、その友人の「友達」になっている人全員のニュースフィードにもその書き込みが掲載される。

先日掲載されたある牧師(もちろん私の全く知らない人だが)の書き込みに書いてあったことが、私がこのブログのタイトルを変更するきっかけになった。彼は自分の以前のブログ記事の内容について、「礼拝の説教もAKBの話もいっしょくたというのはつまずきに満ちていると感じたので、礼拝説教だけを別のブログに載せることにした」というようなことを書いていた。これを読んで、私も以前から自分のブログについて気になっていたことについて考えさせられた。

もともと私がブログを始めたのは伝道のためで、最初に開設したのはFC2で今でも公開している「英語と日本語で聖書を読む」だった。このブログの記事を書くのは時間がかかるため、まとまった時間が取れるときしか更新していないが、今年の1月に「このブログに感謝します」というタイトルの非公開コメントを頂いたこともあり、ゴールデンウィーク中にできるだけたくさん更新したいと思ってはいる。

「英語と日本語で聖書を読む」がなかなか更新できなかったことと、英語と日本語の聖書のことばかりではなくて日本語でほかのことも書きたいと思ったことが、「日々の雑感:すべては主のみ手にあり」というブログを開設した理由である。最初のうちは毎日更新していたが、このブログも最近は更新が間遠になっている。毎日更新していたころには合唱ネタが他の話題に比べるとダントツに多くなり、自分がマニアックな人間だということがわかった。

実は2年近く前にアメーバでもブログを開設することにした(その理由は書くと長くなるのでここに書くのはやめておく)。その時どんな内容にしようかと迷ったが、聖書や信仰に関する記事も少しずつ掲載しようと思って「すべては主のみ手にあり」というタイトルにした。これはライブドアブログとほぼ同じ内容である。アメーバのブログもこのライブドアのブログと同様に、たまには聖書や信仰に関する記事も載せてはいるが、過去の記事の大部分は聖書にも信仰にも無関係である。このことは以前から気にはなっていた。そんなときに前述のある牧師の書き込みを読み、自分も似たようなことをしていると気づいたわけである。タイトルが「すべては主のみ手にあり」なのに聖書や信仰に関する記事がほとんどない、というのは「つまずきに満ちている」とまでは思わないが、ひょっとしたらノンクリスチャンの人たちにつまずきを与えることになるかもしれないと感じた。それでライブドアのブログもアメーバのブログも「日々の雑感」という何の変哲もないタイトルに変えることにした。


journal_and_devotion at 22:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)その他 

April 08, 2013

10個巾着牧場のドーナツ

実はできれば明日中に終わらせたい作業があるのだが、仕事の後は疲れて頭が働かなくなってしまったので、今日はもう作業はやめることにした。その代わりと言っては何だが、久しぶりにこのブログを更新することに決めた。

4月6日土曜日の午前10時から午後12時半ごろまで、Englishbooksという出版社主催のイベントがテンプル大学大阪校で行われた。私が1月から授業を受けているポール・ネーション先生の新しい著書、"What should every EFL teacher know?"の出版記念で、先生がお話をしてくださるというイベントで、テンプル大学関係者以外の人でも事前に申し込めば無料で参加できた。その会場にEnglishbooksが持ってきてくださったのが表題のドーナツである。甘さがそれほど強くない、昔ながらの懐かしい味のドーナツで、私は午前中の休憩時間に2つ食べた。そのドーナツは20個以上余り、Englishbooksはそれをネーション先生にプレゼントしたので、午後にテンプル大学大阪校でネーション先生の授業を受けた私と博士課程のクラスメートはネーション先生からそのドーナツをもらった。私はまたもや2個食べたので、この日1日でドーナツを4つも食べてしまったことになる。

実はその時はそのドーナツの名前を知らなかったのだが、袋に書いてあった「八ヶ岳高原牛乳」と「ドーナツ」で帰宅後に検索してみたら、以下のサイトが見つかった。


美味しいドーナツを食べたい人にはお勧めである(⌒∇⌒)


journal_and_devotion at 22:13|PermalinkComments(0)TrackBack(0)その他 

March 31, 2013

頼まれたので、今回は宣伝です。対象は英語教育関係者。

Facebookで友達登録をしているDavid Paul氏から頼みこまれたので、今回は英語教育関係者向けの宣伝。このメッセージは3月25日にメールで届いていたのだが、忙しさにかまけて何もしないでいたら、今日はFacebookにメッセージが届き、シェアしてほしいと頼まれたので、先程Facebookでシェアしたばかりである。全文英語だが、日本語訳をする時間の余裕も気力もないのでそのままコピペする。

Language Teaching Professionals

I am writing to ask your help for two projects that are important for me both professionally and personally. If there is anything you can do to spread the word about these projects to people who you think may be interested, I would be very grateful for your help.

1. Online Book Store for English Teachers
I am starting a 'Language Teaching Professionals' ETJ Book Service. This is an online bookstore for members of ETJ (English Teachers in Japan). Members will be able to order any English language text or resource book that is published internationally and available in Japan. There will be a 20% discount and free postage on orders over 10,000 yen.

I am doing this for two reasons. One reason is to strengthen ETJ and give a clear benefit to members. The David English House Book Service played a key role in the building up of ETJ, and I think this new book service can do the same. The other reason is more personal. My health for age-related reasons has not been so good recently, and it is very difficult for me to rush around teaching so much. Running this book service from home will be a way I can both support my family and pay for initiatives to support the professional development of teachers. In effect, I will be running it like a cottage industry.

At first, all orders will be made by e-mail to me. It will just be necessary to send me an e-mail with the names and quantities of books you need.I will acknowledge and confirm each order. After a few months, there will be a sophisticated website


2. TESOL Certificate Programs
The TESOL Certificate programs in Tokyo in 2012 were very successful. This year, there will also be programs in Nagoya. If you have friends living within reach, please let them know about the programs.

2013 Programs

TOKYO (focusing on teenagers and adults)
Starts May 19

TOKYO (Young Learners)
Starts April 7

NAGOYA (Young Learners)
Starts April 28

You can choose to take some of the workshops or all of them.
You receive the first certificate for attending two days of workshops,
and higher level certificates for attending more workshops and writing reports.

Please click the links for more information. Please also feel free to ask me questions by e-mail.

If you would like to register, please send me a message through Facebook or send me an e-mail.


Best wishes,

David Paul

David Paul氏のメールアドレスはここには載せないことにする。上のリンクのどれかをクリックしたらわかるかもしれないが、ご興味がおありの場合、メッセージでお知らせいただけたらDavid Paul氏のアドレスをお伝えすることにしたい。


journal_and_devotion at 15:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0)英語学習