last kingdom

☆蟹座のO型、優柔不断なチャレンジャーのひとり言☆

まさかの連発♪

子供の日とは全く関係ないが、オリジナル曲の二作目ができた。

初の作品とは全く違う趣の曲♪

ずっと想像していた曲とはかけはなれている(いい方に)

細かな修正もほぼ終わって、自分の曲らしくあとはおぼえるだけ♪

連日のまさか♪

5月3日に人生初の作詞作曲の興奮も冷めやらず…

2作目が今日できた。

1作目がロック調で今回は2ビートのファンク調。

2作ともにイントロやエンディングまで完成していないのでそこがあと数日のテーマになるけど、あれだけ考えた作詞なので歌詞は覚えられるだろう♬

悲願のスタート♪

昨日のことです。

ついに! 人生初のオリジナル曲ができたことを報告します。

以前は毎日書いていたブログもここ数日3年ぶりに復活しても、ほとんどの人は見ていないと思うので ここでひっそりと^^

次回のLIVEで披露するつもりですがイントロやエンディングなどもう少しアレンジが必要かと。

人生で一つぐらい残したいと思っていたのでとりあえず一安心。

何かをつかんだような気分で次作に取り掛かっております♪

読める「その後」

以前所属していた元スタジオミュージシャンのバンドリーダーの”お言葉”

「1000曲ぐらいコピーしたり、コードだけでも演奏していれば大抵の曲ができるように」

経験者の話だから信じつつ過ごして来たら、いつの間にか勝手に指が次のコードを押さえていたなんてことがある。

自分には到底無理だと思っていた作曲という大きなテーマにいつしか親しみを持てるようになった。

あとは作詞!

テーマを絞りつつ、今更未来の恋愛などは余生の方が短い自分には無理がある。

ならば経験で”対抗”するのが自然なのだろうと過去を振り返ったり♪

今はやっとできたオリジナルを人様の前で歌っている自分が想像できるようになってきた。

身近な「グランドクロス」

徒歩、又は自転車や車でやや狭い道を通行していると、まるで計ったのように歩行者、自転車、おまけに車が重なるときがあると感じる人も少なくはないと思っている。

そこに電柱などが重なると最悪で、自分的には「グランドクロス」と”名づけ”ている。

最近の風潮としては譲り合いの心が浸透しているためか(希望的心情)、多少のストレスは感じるもののちょっとした」ドラマの一こまと考えてみればそれも楽しめると思っている。

そのグランドクロスには”兆候”のような雰囲気を発生前から感じていることも面白い。

「発生しそうだなぁ」的な…

日課でもある散歩にて”定期的な”発生を静かに思う変な期待を持っている。

朝の楽しみ♪

「朝方生活」になって久しい。

それが休日だとしても変わらないことに周囲からは「歳をとった」と揶揄されたとしても、すでに習慣となって体調の良さが続く。

そしてこれに加わったのが朝の楽しみとしての音楽♪

以前は時計代わりにテレビがついていて「天気予報」になったり、あるコーナーになることで出かける時刻を意識してみたり。特に意味のないテレビの使い方であったと思う。

まぁこんな情景はどこにもあることでそれがいいとか悪いとかではなく、自分の場合はテレビがラジオやオーディオであるいは動画サイトで音楽を聴くようになった。

それがクラシックだったりするとなおうれしいもので、そのまま仕事モードへ移れるように「長時間作業用」なる長いものでは6時間にもなるような番組だとランチの時間も忘れてしまうほどリラックスできるよような日は多くはないが、最高のひと時でもある。

パソコンでの作業にテレビというのはよく考えれば無理があるからこれも必然なのかもしれない。

音質のいいFMラジオもいいが、たまには民放のAMラジオで昭和っぽい郷愁を味わうのも習慣の一つにある。

さて本日は…

三日月の夜♬

20数年ぶりの再会から約1週間、昨夜のLIVEにその女性が来てくれた。

前回のブログで紹介した「星井公美子」さん。

友人のおススメで見つけたライブハウスは再会のキッカケで、彼女自身もここでのLIVEをすでに心に描いているという。

とても良心的な料金システムとフレンドリーなお客たちに心の落ち着きを感じているらしい。

この店で少しでも新しい友達と出会ってそう遠くはない彼女のLIVEが実現することを期待している♪

今宵の空には心の悩みも吹き飛んでしまう三日月が…

ロビー活動にて

1月から始めたソロライブでは途中から善意と情けのサポートが入ってくれるなどとても楽しい展開になってきました🎶

そんな活動の中、いつものjamminに行ってみると「まさか」の女性が来ているではないか。

記憶が正しいならば1992年以来の再会となる女性がいたわけで…

根拠のない「絶対の自信」のもとに話しかけてみて「分かり合えるまで」半時を要したとても素敵な時間を過ごせました。

お互いが音楽をやっているなどと認識していない間柄だったけど、それぞれが演奏を披露しあって納得しあえる瞬間を楽しめたということです。

星井公美子

彼女はシンガーソングライターになっていました。とてもうれしい気持ちに理由が見つからないほど…

これからも友人として彼女を応援していきたいと^^

時が長いほど再会はエキサイティング☆



孤独なリスタート♪

昨日のLIVEは連休の恩恵なのか過去最高のお客様に恵まれた。前回7月のLIVEも平日とはいえ自分にはもったいない人数をいただいて、それ以上を期待していなかっただけにびっくりした。

しっかり練習を積んで臨めたLIVEだけに自分自身としては手ごたえを感じて気持ちのいい夜になったのだが、すでに来月の「仕込み」を今日からスタートしている。

ある程度は決まっている次回のリスト。ここからいろんなアレンジや構成を考えることが始まった。

楽しくもあり孤独感も一緒に感じる。見てくれる人が増えてきて、尚更いいパフォーマンスをと考えると孤独ながらも充実感を一緒に味わえる。

そしてある程度仕上がってくると「うん、間に合う!」という独り言が思わず出てくることが1月から繰り返されている♪

原点を忘れずに☆
ova

耳にやさしく…

世間は基本的にお盆休み…親戚関係の来客を待つ身は意外と不自由である。ギターの練習などをしながら在宅をそれなりに楽しんでいるが何かと退屈である。

朝の天気予報で”いつもの”「突然の雷雨」というワードにほのかな「期待」を抱きつつ高校野球や映画などを楽しんで過ごしていたら夕方5時過ぎになると久々の雷鳴と豪雨が屋根の音を変えてくれた。

家中の窓を閉めて夏の豪雨に風情を感じながらいつの間にかギターを抱え普段は出せない音域に挑んでいたりする。

「瞬間」を楽しむということができたので退屈からは解放されたようだ。屋根の音を変えるほどの豪雨は今日に限っては耳にやさしかったようである。

懐かしい夏

昨日あたりから気温が下がっていわゆる「平年並み」になっているみたいで日曜日は30度ほどなので息苦しさも熱中症への恐怖も感じない、どことなく懐かしい夏をお店で過ごすことができた。

昨夜などは布団をかけてもOKみたいに熟睡できたし。データからいっても日本の夏の平均気温は確実に上がっているし熱中症などというワードを知らずに過ごした過去がある。

そんな中、2年続いた川越水上公園でのステージは今年はないのでやや物足りなくも、あの炎天下で演奏する辛さからすればよかったのかなぁと思っている。園長が変わったことで方針にも変化があってそのようなパフォーマーを入れないということになったらしい。

真相はどうでもいいのだがLIVEはインドアに限ると思っている自分にとってはラッキーだったと思う。

8月は休む自身のLIVEは9月から再開♪また新しいことに挑戦できることがうれしい。

残暑は長引くという予想が立秋に発表された。このまま猛暑日の復活はないはずがない。ひと時の懐かしい夏を味わいつつウクレレを抱える☆
IMGP7213

思わぬ「特需」

今年6月から強化された道交法の矛先は「自転車」!

まぁいつかはと思ってはいたが必然ということだろう。先日は改正後に全国初の強制的な講習の受講という前例が発生したようだ。

傘をさして、あるいは携帯電話などを持ちながらの片手運転や右側通行などが主な摘発対象ということで、街の様子を見る限りではいくらかの変化を感じるわが街、川越。

そうは言っても改正のことなど知らないほどの「兵」も少なくない。改正されたとは言ってもよほどの警察の変化を感じられなければ世の中そうは変わらないものだと思う。

自転車の利用者には車の免許を持つ者と持たない者に二分される。「現役」クラスの人は自転車の運転の仕方に変化があると感じているが、免許を持っているけど自転車に乗るときは「リセット」されてしまう人に再分割される傾向も感じる。


あえて「性別」には触れないが大方の意見は私と同じなんだろうと思っている。

そんな中で傘さしての運転が摘発の対象として発表されている反動で、カッパやポンチョなどの雨具が売れまくっているというニュースに安堵を感じるのは皆さんも同じことであってほしい。

大好きなゴルゴ13なら「片手で自転車を運転するほど自信家ではない」などと言ってくれることを願っている。

月に2度の「悦」

一か月に2回の満月を迎えられるありがたい月「ブルームーン」と言われる。この2度目の満月に願いを込めれば叶うといわれる。

ジャズのスタンダードで初めて聴いたときにいったいどんなことを歌っているのだろうと気になっていた10代の頃。

「旺文社」の英和辞典で頑張って訳してみるととても素直な気持ちになれたものである。おおよそこれから経験するであろういくつかの恋愛。またはたった一つの恋愛。

愛する気持ちを大きな月に小さな感情を託してしまいたい。そうすれば「乗り越えられる」いろんな起伏が人生にはあるもので^^

3年ぶりと言われればついついありがたい輝きとして7月31日の晴れた夜空に合掌したい気持ちになってしまった。

foto by johnney
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https://www.youtube.com/watch?v=KJUrp-cGQyQ

夏の「つぶやき」

甲子園大会に向けて間もなく全国の代表が決まる。猛暑日の中地区大会をテレビで見るのも自分にとっては夏の風物詩で、見ていて毎年気付くのがアナウンサーによる「ある表現」。

「おっと…デドボール!」

昔から思っていた。なぜ高校野球では「デドボール」なのか?!プロでは「デッドボール」なのに…

プロとアマの「取り決め」的なものがあるとは思えないけど、甲子園の全国大会でも同様な表現でドラマは進む。

あと「ラッキーボーイ的存在」という和英合成のステキな表現もいい^^


どうでもいいことだけど季節を感じることができる表現として自分の中にこれからも引きずれるワードとして残るだろう。
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