運命

☆4月2日のブログタイトル! 89.釈尊の言葉!


生命には限りがあるから、今を大切に....。
2018 4 9
(画像、イメージです)


※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。

◎過ぎ去る時間は、あなたを待たない


そのうち本気を出すから。

そのうち努力するから。

「そのうち」 って一体いつのこと?


過ぎ去る時間は、あなたを待たない。

本気で行動を起こすつもりなら

今すぐに動きだそう。


人間の肉体は今のままではいられない。

一日一日年を取り

それまで手が届いていた

机の上の瓶ですら

やがて手に取れなくなるのだから。


そのうちではなく、今からすぐに取り組もう。

今を全力で歩めば、その積み重ねの先の未来は

もっと光に満ちた、穏やかなものになるから。


(ダンマパダ156)


...............

続きは~  http://blog.livedoor.jp/joverexr222/  



我々が目指すところ!!

太平洋戦争で2500万人の犠牲者を出し日本人330万人の犠牲者、そして朝鮮半島から120万人(男性100万人女性20万人)の強制労働者として戦争に繰り出され、過酷な労働や穴掘りや日本人の盾とされて、尊い命を奪われた韓国人の方々の思いを何とか母国韓国に帰れる慰霊の塔を設立して、霊たちを安らかにさせたい思いが、現段階の我々の目指すところです。(沖縄にはありますが、また違うかたちです。)

次は台湾、アジア各国と目標があります。

参考までに下記の文はある文献に載ってましたので紹介します

1945年以前には600万人以上の朝鮮の人が強制労働隊に編入させらた。その中の100万人が日本に送られた。他の者はフィリピンやオランダ領の南インドシナへ送られ海軍陸軍の軍需工場で生産に従事した。また勝利品としての奪略した、金、銀、財宝等、のためのトンネルや壕を掘っていた者たちは、その場所を隠匿するために殺され、生き埋めにされている。1945年8月24日、日本の青森で奪略品を隠匿するための壮大な地下施設の堀削に従事していた朝鮮労働者たちは母国へ帰遍するために浮島丸という軍用船にのせられた。船は最初、日本西海岸のマイサル海軍基地(舞鶴)へ航行した。そこで朝鮮の人たちは貨物室に閉じ込められたまま船は沖へでてダイナマイトで穴をあけられ沈められた。5千人の朝鮮の人たちのうち助かったのは80人だけだった。日本政府は彼らが自分たちで錠をかけて閉じこもり自分たちで爆破したと主張した。

これを読まれてどう思われたでしょうか...................?


このプロジェクトに取り組んで今年で16年目になりました。

そしてこんなに悲惨な戦争は二度とあってはならないと同時に戦没者たちが安らかに眠れるアジア全土を含んだ壮大な大供養をと目指しています。

また旧日本軍の残した偉大なる遺産も今までの調査でハッキリと分かりました

旧日本軍の残した遺産に関しましては、フィリピンをはじめ諸外国にて多くのトレージャーハンターの方々が挑戦し続けています。ちなみにフィリピンでは7000ある島々で年間500を超えるグループが今も行っています。多くの日本人も含まれています(((( ;゚д゚)))

しかし難解複雑な特殊な暗号とサインとそして最大の難解である超高度な隠匿技術を使い隠しているために、財宝があるのが分かっていても取れないようになってます。(深さ、水、ガス、強度の材質、様々なトラップ等)

16年間の現場での体験を経てやっと暗号の解読とこの隠匿技術の秘密を解き明かすことに成功しました(^^)v

現場で血のにじむ思いでしたが、やっとここまでたどり着きました

成功のあかつきには、目指すはアジア全土での戦没者の慰霊の大供養をと今は個人のレベルでしかないひ弱な組織ですが、ここにきて二人三人と私に共感してくれる人たちが集まりだしてきました。

一人でも多くの方のご理解を願っています



追伸、聖徳太子の予言にもありました。21世紀に入り埋蔵金が発見されて世を救うと....................

まもなく大きな時代の流れが変わろうとしてます

一度きりの人生、世に貢献できるように頑張りましょう


メインブログです!↓↓

              
歴史の闇から蘇る旧日本軍の財宝!  


※PS コメントは一般公開はしていませんので、アドレスを残していただければ個別にお返事いたします。



☆旧日本軍の財宝を取り上げている書籍!
マルコス王朝―フィリピンに君臨した独裁者の内幕〈上〉
マルコス王朝―フィリピンに君臨した独裁者の内幕〈下〉