白龍 55
2018年、立春です!
2018年02月19日

黄金の龍 87.釈尊の言葉!


お釈迦様は二千年前に現れ、35歳で正覚(しょうかく)を得て、80歳で入滅するまでの45年間、お釈迦様はインド各地を遍歴しながら、自らが体験した真理の布教に努めて、後に世界四大宗教の一つに数えられる「仏教」をつくりました。相手の目線に合わせた分かりやすい説法によって、遊女から大貴族まで多くの人々がお釈迦様のもとに集まったのです。その教えは現代を生きる私たちの心にも響きます。そんな、お釈迦様のお言葉、お届けします。

基本は一人です....。
2018 2 19
(画像、イメージです)


※穏やかな心になれる ................ 釈尊の言葉をエッセイで紹介します。

◎基本は一人と心に決めよう


生まれるのも死ぬのも

基本は一人。


一人淡々(たんたん)と バランスよく全員に挨拶し

一人飄々(ひょうひょう)と 丁寧でキメの細かい仕事をし

一人粛々(しゅくしゅく)と 間違いを反省していけば


あなたの実力も才能も

そして評価も何もかも

伸びやかな春の枝葉のように

自然に拓(ひら)け高まっていく。


上司や同僚の顔色を見る必要も

付き合いたくない知人と飲み歩く必要も

ムリに笑顔を浮かべてあいづちを打つ必要も、ない。


基本は一人と心に決めれば。


(ダンマパダ329)


もしも思慮深く聡明でまじめな生活をしている人を伴侶として、共に歩むことができないならば、国を捨てた国王のように、また林の中の像のように、ひとり歩め。(ブッダの言葉、エッセイ リベラル社参照)


一人というと、一人ぼっちのイメージがあります、全く違いますね (^^)/

お釈迦様の言葉の奥の深さを悟れるかどうかです。


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2018年、2月の後半に入ります。

ピョンチョンオリンピック、大変盛り上がっています。 

頑張れ、日本選手団!! 本番に強くなりましたね〜!(^^)!

私も、金目指して頑張ります!!

寒い日が、まだ続いていますが、


今週も頑張りましょう。 .............    _(_^_)_


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2018年02月12日

黄金の龍 面白雑学その16(ノアの箱舟)


◎アララト山とノアの箱舟

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(ノアの箱舟は実在する.....。)
 
※史実だった大洪水の痕跡

「旧約聖書」(創世記)に登場するノアの箱舟が、実在する可能性が高まっている。「聖書」による ‘箱舟伝説’ とは次のようなものだ。

.......... 神は人間の堕落と不信心を嘆き、滅ぼすことにした。しかし信仰心篤いノアだけは救おうと、彼に箱舟を建造し、家族と雌雄一対の動物たちを乗せるように指示した。その後、40日40夜、雨が降りつづき、地上の生き物たちは絶滅した。箱舟は150日間漂流した末に、アララト山上に止まった。ノアは水が引いたのを確認してから地上に降り立ち、新たな人類の祖となつた。

アララト山はトルコ東部、イランやアルメニアとの国境間近に位置する、標高約5165mの火山だ。この山の山腹から巨大な木造船の残骸が発見されたという。

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(アララト山4700mのアホラ.ゴルジェで撮影された巨大建造物...........。)

2006年4月、アメリカでアララト山を撮影した1枚の衛星写真が公開された。これは海抜4700mの「アホラ.ゴルジェ」と呼ばれる地点を撮影したもので、中央に氷河に埋まった巨大建造物が確認できる。このとき、撮影者のダニエル.マッギバーンはこう述べた。「この写真によって、アララト山の物体がノアの箱舟だったことが確実となった。」

実はアララト山はこれまでも何回か箱舟の存在が指摘され、調査もされている。アホラ.ゴルジェでも、すでに1949年にアメリカ空軍によって人工建造物らしきものが撮影されている。そしてCIA(アメリカ中央情報局)が巨大な船体らしきものであることを確認し「アララト.アノーマリー(異常物)」というコードネームをつけて、調査中だという。マッギバーンの発言は、こうした背景を受けてのものだったのだ。

なお、「聖書」によれば、箱舟のサイズは長さ150m、幅25m、高さ15m、一方、アララト.アノーマリーは長さ138m、幅23m、高さ14m。両者の数字はほぼ合致している。

謎に満ちた記述が多い、「旧約聖書」に記された、かつて世界を大洪水が‘史実’ であったことが証明される日も遠くはなさそうだ。 (ムー的世界の新七不思議、参照)


今回も聖書の七不思議の一つ、ノアの箱舟です!

今の世の中は、聖書を中心に回ってます。 私はお釈迦様を主と仰いでいますが、(^_-)-☆


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2018年、2月の中旬に入ります。

今週も、また寒さが............. (+_+)

新潟の同士! 雪かきご苦労様です。 腰、気をつけて〜

春は間近ですから !(^^)!


今週も気合いで頑張りましょう〜 .............    _(_^_)_


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2018年02月05日

黄金の龍 食のいい話 その45(ハム)


"医は食にあり"。そう昔からいわれます。古来より中国では、病気になってから病気を治す医者はありきたりの普通の医者で本当の名医は病気になる前の「未病」の段階で食物によって病気を防いでくれるとの考えがあり食医とよびました。そして"食"は人を良くすると書き、今日の一食が未来のあなたをつくります。そんなあなたに朗報をお届けしたいと思います。 全ての病気は、食べ過ぎ(体に溜まった毒素)が、原因なのです!

ハムもちょっとした工夫で......。
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(画像参照)

◎使う前に50度のお湯にくぐらせるだけで除菌できる

※発がん性が指摘される添加物が数種類も含まれている!

ハムはサンドイッチやサラダ、お弁当のおかずなど、使う頻度の高い食品ですが、添加物の多い食品でもあります。とはいえ、ちょっとした工夫で安全に食べることができますからご安心を。まずハムによく使われている添加物のうち、発がん性などが指摘される不安なものをあげておきましょう。

「保存料(ソルビン酸K)」「リン酸」「発色剤(亜硝酸塩、硝酸K)」「コチニール色素(別名カルミン色素)」などです。

これらがすべて含まれていないハムがベストなのですが、店頭ではなかなかお目にかかれないのが実情です。そこで、せめて「ソルビン酸K」が入っていないものを選びましょう。なぜかというと、ソルビン酸Kと発色剤の亜硝酸塩が一緒になると、発がん物質が、できるといわれているからです。避けるにこしたことはありません。「ビタミンC」の表示があるものはよいでしょう。

酸化防止剤「エリソルビン酸Na」の表示を見かけることがありますが、これはソルビン酸Kとは別もの。この添加物を多く摂ると、下痢や遺伝毒性の不安もあるといわれはじめており、最近はエリソルビン酸Naの代わりに「ビタミンC」を使うことが多くなったもです。ビタミンCは発色剤の害を減らす働きもあるので安心です。なお、生ハムの場合、幸いにもソルビン酸Kは使われていませんので、安心して食べてください。

さて、安全に食べる方法です。まず、そのまま食べるときは50度くらいのお湯の中でハムを10秒ほどつけてふります(湯ぶり)。これで添加物がお湯に溶けだし減らすことができます。ハムはスライスしてあるので、この程度の時間で十分。また、10秒ほどなら味にもそう影響はありません。ハムをサラダに使うときは、このテクニックを駆使してください。生ハムも同じ方法で下ごしらえ。ハムのこしは少しなくなりますが、発色剤などをぐんと減らせて安心です。

ハムを炒めたり、スープなどに入れるときは、食感をそれほど気にしなくていいので、1分ほどお湯にとおしてからにしましょう。さらに安心です。子供たちに人気のウインナーソーセージも表裏合わせて6本以上の切れ目を入れてたっぷりのお湯に1分ほどくぐらせればOKです。そして、ハムの添加物の不安を解消するのにもってこいの食材が、キャベツ。キャベツに含まれるβ、カロチン(体内でビタミンAに変わる)、ビタミンC、E、カルシウム、食物繊維が添加物の害を防いでくれます。

これらの栄養素が入っている野菜なら何でもよいのですが、とくにキャベツのカルシウムは吸収されやすいのでリン酸塩の害を防ぐのに最適。リン酸塩は、たくさん撮るとカルシウムのバランスをくずして骨を弱くし、鉄分の吸収の邪魔をして貧血をまねくといわれています。「ハムとキャベツの炒めもの」など、解毒メニューとして、早速、普段の食事にとり入れてみてはいかがでしょうか。(危ない食品たべてませんか 増尾清著、参照)

「腹八分で医者いらず、腹六分で老いを忘れる、腹四分で神に近づく」「小食は万病を治す妙法である」(ヨガ教訓より)

「一日三食のうち、二食は自分のため。一食は医者のため」 (ドイツのことわざ)

「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会である」(ロバート.メンデルソン博士)

「長生きの秘訣は」 薬を飲まないこと!! (ロックフェラー、一族)

「病気の予防、治療には、体を温めることが一番大切である」 (石原結實医学博士)


私も、ハムやソーセージは大好きですが、ちょっとした工夫で安全に食できますね (^^)/


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2月の立春です。

運気が、ガラリと変わりましたね (^^)/

さあ〜今年のスタートは、立春からです!!

まだまだ、日本列島は、大雪に見舞われています (^^;

春は間近なのは確かです。

暦の上では、春ですから、ちょっとの辛抱ですね (´・ω・`)

私に、長くお付き合いいただいた皆様に、一陽来復を お届けいたします 

一陽来復、いい四文字熟語です!! 

※一陽来復とは............. 悪いことが続いたあと、ようやく物事がよい方に向かうこと。


さあ〜、今週も頑張りましょう〜  .............    _(_^_)_


またレポートします〜。

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