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2018年、7月です!
2018年07月16日

黄金の龍 ユダヤの真実2(バベルの塔)


※人類史上、もっとも迫害され、打ちのめされ続けてきたユダヤ人が隠し持つ底知れない「巨大権力」の源をさぐる!奇跡の民族の謎に迫ってみたいと思います。

◎神をも恐れぬ人間たちが犯した愚行へ鉄槌が下る

☆バベルの塔にヤーヴェの怒りが炸裂

知恵をつけたことからエデンの園を追われた人間たちは、その知恵でしぶとく生き抜き、天上のヤーヴェに迫ろうと高い塔をつくり始めた。思い上がった人間たちへの怒りとは?

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(神(ヤーヴェ)の怒りをかい、共通言葉を奪われる...。)
 
※共通言語を奪って混乱させる

旧約聖書創世記11章には、アダムとイブの子孫である人びとが集まり、「ソドム石の代わりにレンガを、漆喰(しっくい)の代わりにアスファルトを」使って、新都市と、神に並ぶために天まで届くような高い塔をつくり始めたと書いてある。

ヤーヴェはこの思い上がりを怒り、それまで同じ言葉を奪って、「それぞれの出身地によって、違う言葉をつかうように」した。たちまち人々は混乱し、新都市や塔の建設を中止して、出身地へ散らばっていったのだ。

☆高層建築への永遠のあこがれ

この塔を、後世のユダヤ人はバベルの塔とよんでいたが、近代考古学者は神話であり、歴史的事実ではないと考えていた。ところが、6200年前の古代バビロニア遺跡から巨大な塔の基礎部分が発掘されたり、ウルのジグラット(聖塔)が発見され、歴史的事実であると考えられるようになったのだ。

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(現在、世界一高い超高層ビルとして名を轟かせているのは
アラブ首長国連邦ドバイにある「ブルジュ・ハリファ(Burj Khalifa)」です。
全高828m、ビル本体の屋根の地上高は636mの206階建てという
圧倒的な高さと未来的なデザインで、ドバイの新しい象徴として君臨しています。)

高層建築に対する人類のあこがれは、現代まで続けている。古代ローマのコロッセオ、中世ヨーロッパの教会の塔、近代の高層ビルから現代の超高層ビルまで、すべての源は「バベルの塔」にあるともいえよう。(ユダヤの真実、マイウェイ出版参照)


旧約聖書の創世記、アダムとイブが人類の祖と言われていますが、実際に今の地球上を支配しているユダヤ人たち(^^)/ そのルーツを始めから辿ってみます。 

今回は、バベルの塔にヤーヴェの怒りが炸裂したお話でした(^^;

当時の共通の言葉は、なんと!! 日本語だったのです !(^^)! 

ヘブライ語よりも、日本語の言葉 ........ あいうえお、母音は宇宙の言葉です!


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2018年、7月中旬に。

猛暑が続いています(@_@。 

暑さ対策をして、熱中症に気をつけないと〜


今週も気合いで頑張ります。 .............    _(_^_)_


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2018年07月09日

黄金の龍 ユダヤの真実1(アダムとイブ...)


※人類史上、もっとも迫害され、打ちのめされ続けてきたユダヤ人が隠し持つ底知れない「巨大権力」の源をさぐる!奇跡の民族の謎に迫ってみたいと思います。

◎すべてはアダムとイブの楽園追放に始まった!

☆ヤーヴェに翻弄されたユダヤ人

ヤーヴェに創造された人類の祖アダムとイブは、ヤーヴェの怒りに触れて、エデンの園から追放される。子孫のユダヤ人も、あるときは愛され、あるときは嫌われて世界中を漂い歩く

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(ヘビの誘惑に負けて、知恵の果実リンゴを食べてしまったアダムとイブ...。)
 
※知恵の果実リンゴの悲劇

旧約聖書創世記によれば、ヤーヴェ(神)は、世界をつくり、動植物はもちろん、人類すべての祖であるアダムとイブをつくりだした。ふたりは楽園であるエデンで、生まれたての赤ん坊のように全裸を恥ずかしがることもなく、動物たちに囲まれ、豊かな生活を送っていた。

ところが、ヤーヴェから「決して食べてはならない」と禁じられていた知恵のリンゴを、ヘビの誘惑に負けて食べてしまう。純真無垢だったふたりは、リンゴを食べたことから知恵がつき、裸でいることを恥じらうようになり、イチジクの葉で局部を隠す。これをヤーヴェに見とがめられ、ふたりはエデンを追放され、苦難の生涯を送ることになる。

☆知恵の果実はリンゴだったのか?

楽園追放を招いた知恵の果実リンゴとするのは、西欧民族だけだ。西欧民族の中にも、イチジクの葉で局部を隠したのだから、イチジクとする人々もいる。東欧民族の多くはブドウとしているし、スラブ民族はトマトとする。その他、ザクロ、ナシなどと信じている人びとも少なくない。

いずれにせよ、すべて果実でるが、ユダヤ人だけは、楽園追放のきっかけとなった食物を果実ではなく、小麦と信じている。生きていくのに必要不可欠な小麦を禁断の食べものにするところに、ユダヤ人の屈折したヤーヴェへの思いがあるようだ。

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(今も死海付近に自生している「ソドムのリンゴ」)

なお、リンゴに関しては、ヤーヴェの怒りに触れたユダヤ人たちへの罪として、白い花も形もそっくりだが、果肉はふわふわでまったく食用に適さない「ソドムのリンゴ」があることを付け加えておきたい。(ユダヤの真実、マイウェイ出版参照)


旧約聖書の創世記、アダムとイブが人類の祖と言われていますが、実際に今の地球上を支配しているユダヤ人たち(^^)/ そのルーツを始めから辿ってみます。 

今回は、禁断の木の実を食した、アダムとイブのお話でした(^^; 

いずれにせよ、ヘビがそそのかしたのは確かですが、ヤーヴェの神も最初から、この禁断の木の実を置かなければよかったのに! って思うのは私だけでしょうか。


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2018年、梅雨末期、今年も恒例の雨の洗礼を受けています。

じっと耐えるしかないですが、自然災害を最小限にと、祈ることしかできません(:_;)

現場の中は水浸し!!(´;ω;`)ウゥゥ


今週も気合いで頑張ります。 .............    _(_^_)_


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2018年07月02日

黄金の龍 食のいい話 その51(ビタミンC)


"医は食にあり"。そう昔からいわれます。古来より中国では、病気になってから病気を治す医者はありきたりの普通の医者で本当の名医は病気になる前の「未病」の段階で食物によって病気を防いでくれるとの考えがあり食医とよびました。そして"食"は人を良くすると書き、今日の一食が未来のあなたをつくります。そんなあなたに朗報をお届けしたいと思います。 全ての病気は、食べ過ぎ(体に溜まった毒素)が、原因なのです!

ビタミンCは新鮮な野菜に多く含まれます。
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(画像参照)

◎ビタミンのはなし

細胞を活気づけるビタミンC

タンパク質の消化吸収を助けますタンパク質は私共の体の中の血液、筋肉、内蔵、皮膚、爪などを作る大切な成分です。酵素活動を盛んにする源道力であり、またカルシウム代謝とつながりがありますから、不足すると歯、骨、血管が弱くなったり、細菌におかされよすくなったり、皮下出血、歯ぐきの出血、歯がぬける等や壊血病になります

欧州では十三世紀頃から知られていた病気です。長い航海などで新鮮な野菜が欠乏したときによくおこり、多くの尊い人命が失われました。ビタミンCは新鮮な野菜に多く含まれます。熱に弱いビタミンですから生で食べるとよく、小松菜、春菊等の青菜には非常に多いのですが、くたくたに煮てしまうと失われます。さっとゆでる位なら半分は残りますから、調理法によっては生野菜よりも多くビタミンCをとる事ができます。

ピーマン、レモン、みかん類、大根、キャベツ、セロリ、レタス、パセリ等に多く含まれます。日本茶にも多く、特に山のばん茶は、刺激性もなく、病人や子どもにも与えられ、日常の飲み物としても、ビタミンCの供給源としても非常に良いものです。

ビタミンCは最初、壊血病を防ぐビタミンとして発見されたものですが、大阪大学の市原教授などによって、タンパク質の代謝にもビタミンB複合体とともに、欠くことのできない非常に重要なビタミンとして特に強調されるようになって参りました。

肉や魚、卵、豆類などのタンパク質の料理には、必ず新鮮な生野菜をそえる習慣をつけたいものです。だからといって美しくやせたい....... などと生野菜ばかり食べ過ぎると、細胞がゆるんで冷え症になってしまいます。ほどほどに、調和よく食べることも大切です。(おかあさんの栄養学、東城百合子著参照)


「腹八分で医者いらず、腹六分で老いを忘れる、腹四分で神に近づく」「小食は万病を治す妙法である」(ヨガ教訓より)

「一日三食のうち、二食は自分のため。一食は医者のため」 (ドイツのことわざ)

「現代医学の神は、死神であり、病院は死の教会である」(ロバート.メンデルソン博士)

「長生きの秘訣は」 薬を飲まないこと!! (ロックフェラー、一族)

「病気の予防、治療には、体を温めることが一番大切である」 (石原結實医学博士)


タンパク質の消化吸収を助けるビタミンC!

ビタミンCが不足すると、大変なことが起きるのですね (@_@)

生野菜に多く含まれていますので、バランスよく食べましょう。


さてさて、気になる現場の様子ですが、

7月に入りました!

梅雨明けはまだですが、もう梅雨明け宣言されそうな気配です(^^)/

が、その前に大きな台風が日本に接近しています!

大雨になりそうです (@_@)

辛抱するしかないですが............


さあ〜、今週も頑張りましょう〜  .............    _(_^_)_


またレポートします〜。

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