2017年03月06日

黄金の龍 食のいい話 その28(マヨネーズ)


"医は食にあり"。そう昔からいわれます。古来より中国では、病気になってから病気を治す医者はありきたりの普通の医者で本当の名医は病気になる前の「未病」の段階で食物によって病気を防いでくれるとの考えがあり食医とよびました。そして"食"は人を良くすると書き、今日の一食が未来のあなたをつくります。そんなあなたに朗報をお届けしたいと思います。 全ての病気は、食べ過ぎ(体に溜まった毒素)が、原因なのです!

マヨネーズは大丈夫か。
マヨネーズ
画像、参照

◎マヨネーズ ...... 摂りすぎは太るもと!

キウイを刻んで混ぜれば、脂肪の分解が早くなる!

世の中には、マヨネーズの熱烈なファンがいて、チャーハンをつくるときにサラダ油の代わりにマヨネーズを使ったり、納豆にマヨネーズを入れたりと、意外な組み合わせを楽しんでいるようです。そこまではなくても、いまやマヨネーズは食生活に欠かせない調味料。

ですが、果たしてマヨネーズは安心な食品なのでしょうか。マヨネーズは、植物油と酢を卵黄と一緒に混ぜて乳化状にしたもの。添加物はアミノ酸系調味料ぐらいで、それほど大きな不安はありません。不安といえば、使っている食用植物油が遺伝子組み換え油脂(大豆、なたね、コーン、綿実)かもしれない点。べに花油を使っているものは、その心配はありません。また近頃では、ノンオイル型や、「卵を入れて混ぜるだけ」というキャッチフレーズの半固体状ドレッシングのマヨネーズタイプも出回っています。しかし、このタイプは、増粘多糖類などの添加物が使われている不安もあります。

さて、安心な食べ方ですが、マヨネーズの脂肪分が気になる人には、キウイやブロッコリーを刻んで混ぜることをおすすめします。キウイやブロッコリーは体内で油の分解を早めてくれます。また、マヨネーズタイプの添加物が心配な人は、青のりを混ぜこめばようでしょう。

青のりには乳化剤などの添加物を無毒化する効果があるのです。カロリーハーフのものには増粘剤として「キサンタンガム」が使われていますが、これは心配のない添加物です。 (危ない食品たべてませんか 増尾清著、参照)

「腹八分で医者いらず、腹六分で老いを忘れる、腹四分で神に近づく」「小食は万病を治す妙法である」(ヨガ教訓より)

「一日三食のうち、二食は自分のため。一食は医者のため」 (ドイツのことわざ)

「安いから、便利だから」 ではなく、安全性にも配慮して食品を選び、調理する。 (増尾清)


私もマヨネーズ派です (^^)/ サラダや玉子焼き、鶏の唐揚げ、などなど.............

マヨネーズをたっぷりと、つけて食べています!

あえて、酸味の強いのを選んで食べています。

しかし、食べ過ぎはいけませんね ( ;∀;)


さてさて、気になる現場の様子ですが、

2017年、3月の初旬です。

天気がイマイチ〜 

この時期の雨は、冷たく、イヤですね!!

桜の花が恋しいです。

現場、頑張らないとね (^^)/


今週も気合入れて頑張りましょう〜  .............    _(_^_)_


またレポートします〜。

※PS コメントは一般公開はしていませんので、アドレスを残していただければ個別にお返事いたします。

下の個の、クリックよろしくお願いします。 日々の励みになりますし、頑張りが利きます! ブログをお持ちの方には、必ずお返しをします (^^)/

blogram投票ボタン
↓↑

働くヒト ブログランキングへ
↓↑
にほんブログ村 歴史ブログ 太平洋戦争/大東亜戦争へ
にほんブログ村

※最新の記事です!
↓↓
歴史の闇から蘇る旧日本軍の財宝!

★旧日本軍の財宝を詳しく取り上げてる書籍!
マルコス王朝―フィリピンに君臨した独裁者の内幕〈上〉
マルコス王朝―フィリピンに君臨した独裁者の内幕〈下〉

この記事へのトラックバックURL

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/joverexr222/65824474 

トラックバックはまだありません。

コメントはまだありません。

コメントする。

絵文字
 
星  顔