歴史の闇から蘇る旧日本軍の財宝!

戦後、伝説とされ誰もこの謎を解き明かす事が出来なかった太平洋戦争時中に隠匿した旧日本軍の財宝!それが今、一人の男が財宝を隠匿したカギとなる暗号解読と超高度な隠匿技術の謎解きに挑む!隠匿されているアジア各国各地(日本を含め)の埋蔵現場から発掘作業を生でレポート!財宝の存在を知りつつも、取り出せないように様々な仕掛け罠が.......。(理屈で、ものをいう連中と違いまっせ!真実は埋蔵現場の中に隠されています。) 埋蔵現場には関係なく、日常生活の中での思いも、ブログでつぶやいています。

カテゴリ: 財宝地図と暗号解読書!



山下奉文大将
山下財宝で世に広まった山下奉文(やましたともゆき)大将!

‘待てしばし勲のこしてゆきし友、あとなしたいて我もゆきなむ’

はじめまして!初めてのブログ挑戦です。PC操作もままならずその辺は、よろしくご了承お願いします。

1996年フィリピンの地で初めて見た‘黒の布地に何やら変なマークや山等が描かれた’旧日本軍の財宝を示したと思われる地図と出会い、それから12年の年月を要してフィリピンで7年間の発掘作業を体験し、そしてここ日本の現場で丸5年目を迎えました。

フィリピン国、故マルコス大統領は旧日本軍の残した172箇所の場所を示した財宝地図を入手して、1973年から軍隊を動員して30箇所を掘り出し6万トンのゴールド(現時価150兆円超)を手中にしました。そして今だにフィリピンではシーズン(2月〜6月)になると毎日、何百も超えるグループが全土で‘一攫千金’を狙い発掘作業が行われます。

この現代において想像もつかない、当時の旧日本軍は高度な隠匿技術を使い、そして特殊な暗号を用いて財宝を隠匿してます。そしてこの暗号解読に成功しないかぎり財宝にありつけない様に工作されてます。

12年間、穴掘一筋!やっと暗号解読にほぼ成功した小生が、これから成功するまでの現場での発掘作業の様子をブログで紹介したいと思います。

それと戦没者の慰霊調査も兼ねてますのでご理解よろしくお願いいたします!

※参考ブログ   →→→→→   ☆旧日本軍の残した遺産!


この情報はあまりにも危険すぎる為、名前と現地名を控えさせていただきます。
それとこれを機に、これからの日本の将来を考える良き人材‘同志’を募集したいと思います。どしどしご興味のある方、参加していただければと願ってます。人材発掘もこれからの自分のテーマになります。


今日も作業一人でくたくたです。相棒のご老体、風邪と腰痛でダウンです。明日は頑張るぞう〜。

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マルコス王朝―フィリピンに君臨した独裁者の内幕〈上〉
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洞窟の中からでた地図
プラスチックに書かれた地図

これは、中から出て来た財宝を示す地図です!

少し前に洞窟を掘り進んでいた時。分岐点と思われる地点から出て来ました。プラスチック製にきれいに書かれてます。一緒に爆弾も仕掛けてありました。四方に隠されてるのが分かります。


ここで歴史を振り返りたいと思います。
  
 1931年 満州事変勃発
 1937年 日中戦争開始
    中省略  
 1941年 マレー半島に上陸 太平洋戦争開始 真珠湾を奇襲
 1942年 マニラ占領、シンガポール ラングーン アジア各国              
       南方(ジャワ、ボルネオ、スマトラ etc)
 
 1945年  8月15日 日本降伏

以上の歴史からフィリピンに隠匿されたのは、3年ぐらいで、それ以前はズバリ” 占領国と日本国”です。
 
アジア全土、統一の暗号を使ってます。フィリピンで体験した様に全く同じ隠し方 です。暗号もマークも!詳細は後日に。

今日も一人での作業でした。現地は人里離れたところにあり、岩場をかけ上り洞窟 をくぐり懐中電灯で照らしてやっと目的地に辿り着きます。

そこで洋服を着替えて戦闘開始です。そこからさらに奥の洞窟に入ること20M、 真っ暗な中ローソク2本立てて始まります。正午開始〜4時30分まで!

堅い石膏をハンマーと大きな鉄ピンで削り取る作業です。本当に堅いカバーになっ てます。明日ちょっとで取れます。とにかく背中が痛くて痛くて〜
 
また更新します! 

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財宝地図フィリピン
フィリピンから持ち帰った地図

フィリピンでは、色んな場所で旧日本軍の残した財宝地図を見ました。

中には???のもありましたが、書体はなひらがなと変なマークが多かったです。

これが唯一フィリピンから持ち帰った旧日本軍の財宝の地図です! 

最初みたときは、理解不能でしたが、今の自分には解読できます。黄色のところがゴールドを示します。自分が色を塗ってみました。
 
これを見るかぎり、凄いトラップが仕掛けているのが分かります

ゴールドバー
(海外の銀行の中に保管してあるゴールドバー!)
これは、ある銀行の倉庫にあるゴールドです。日本でないのは確かですが

目指すは黄金の人生皆さんと一緒に成功を掴みましょう

 今日は朝から、あいにくの大雨今日は無理をしないで、休むことにしました。応援してくださってる皆さんごめんなさい

 現場は慎重かつ大胆に明日から勝負です。土だし作業がまた控えてますが、明日明後日はつっこみます

 そんでは明日のレポートを、、、、。



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暗号解読所
アキノ政権時に使われた解読書

さてさて今回初公開某国の情報機関が使用した旧日本軍の財宝の暗号解読書です

もう一枚のは、お見せできませんが旧日本軍はあらゆるサイン、マーク等を埋蔵現場に残して財宝の位置やボリューム等を表示してます!

岩や石などに刻んで残してますが、これらの意味が分からないとダメでしょうね

皆さんの周りにもあるかも知れませんよ

 
入り口
洞窟の中
今日は曇り空で寒い一日でした
 
しかし中の洞窟は温度が一定して暖かくTシャツ一枚でも汗びっしょりです

今日もバケツでの中の土だし作業で計55杯の数を運び出しました


これが中の洞窟です。奥は土がぎっしりと詰まってます!


昨日の探知機の金属反応、いよいよ何らかのものが..........


乞うご期待明日またレポートします。



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暗号解読書2

まもなく完成!独自の暗号解読書

12年間の自分の現場での体験と前にフィリピンで入手した旧日本軍の暗号解読書をアレンジしてまもなく完成する独自の暗号解読書

‘結果’が出て全てが完成ですが A4サイズで現時点で13ページに及ぶものです。

最後の場面に辿り着いての詳細がまだ未完成ですがこれを付け加えて3ページ追加になると思います!



旧日本軍が埋蔵金を隠匿した場所には、共通のサインが残されていますそこには埋蔵位地や方角、ボリュームまでが現場で分かる様になってます

しかし埋蔵されてる場所が、たとえ分かっても殆どが地中深く、下に掘り下げても‘水のトラップ’が待ち構へ、横に進むと爆弾やガスや上から物が落ちる仕掛けがあり本当によう工作されてます

自分は現在、水のない横穴で挑戦してます。水の仕掛けには何度も痛い目に遭ってるのでコリゴリです 上から大岩が落ちる仕掛けの外し方や、ガス爆弾のサインの見分け方など、詳細に書いてます

でもあと少しで完成させます



さて今日の現場は昨日の続きで堅い弾力性のある石こう削りでしたが、段々と音の変化で薄くなってるのが分かってきてます

ボン!ボン!と太鼓の音見たいに鳴り出しましたので空洞になってるのが予想できます

今日も背中の肩甲骨のところが痛く苦しいですが、とにかく明日も頑張ってまたレポートします

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