今のところ、毎回先生を変えて予約しているので、また初めてのLian先生。今回も先生のカメラなし。

朝早いレッスンだね。と言われ、朝食はとったか聞かれたので、まだとっていないと答えたのだが、いまひとつで、テキストボックスに正しい答えを書いてくれた。
仕事はしているのかときかれたのでしていると答え、何時からときかれて「eight thirty o'clock」と答えたらo'clockは丁度の時間の時にしかつけないと教えてくれた。

そして taking from とputting の続きから。この章は、本当に苦手。"テーブルから本を取る" のテーブルと本の2つの単語がどうも混乱してしまう。
taking from と画面に書いてあるので、つい目にしたまま読んでしまうのもよくない。

am i putting the book on the floor? この質問嫌いだ〜。

難しい?と聞かれたので素直に難しい…と答えた。すると、まだカランをはじめたばかりだから、すぐに簡単になるから大丈夫だと励ましてくれた。
reviewする?と聞かれたので、最後にもう一度トライして次へ。

which の章。このときに、lesson roomで初の動き。4色のペンの絵がでていて、先生が「Which pencil's black?」と聞くのでそれに答える。
先生と共有している画面に赤いポイントがあり、先生がマウスでそのポイントを動かしたり、ラインを引いたりして指し示すことができるのだが、それが私の方でもできるという、その説明をしてくれているのが理解できなかった。
だから、本当は、私が赤いポイントを動かして、黒いペンを指し示しながら答えなくてはいけないのに、それを理解するまでに時間がかかった。

こんなこともできるのか。それにしてもこのAys Englishの lesson roomってよくできてるな。

lesson2が終わり、reviewするかlesson3に進むか聞かれたので、lesson2のreviewを選んだ。

どんどん先に進むのか、毎回復習していくか迷うけれど、今ところペースは落ちるけど、復習していこうと思っている。でもお金もかかることだし、ある程度慣れてきたら、オンラインでは先に進んで、復習は自分でやっていきたい。

今日の先生は、他の先生と比べると、ちょっと問題のいい間違いが多かったけれど、少しカジュアルなフレンドリーさがあって、親しみやすい。
これで4人違う先生を体験したのだけれど、みんな進め方もよいし、発音もきれいだし、skypeも安定して音も映像もクリアなので、どの先生を選んでもいいなと思う。予約するのに順位をつけるとしたら、雰囲気的な部分の相性だけ。
来週もあえて、毎回新しい先生で受けてみる予定。