月替わり、つい新しい作業に手をだしてみちゃう。[d-ring]キルトアンドステッチショーとダリア。

2019年10月03日

展示会準備作業。

(c)3.tomy キルト展おるおるネタ、「裏は〜」と展示されているキルトの端っこをぺらっとする人。
キルトを作らない友人たちは「裏は?」なんてところに気はまわさないし、聞いてこない。
服飾技術のある妹も同様。
と、すると。
やっぱり、これをする人の圧倒的多数は同じキルター。

こんな札を作らなきゃならないのってちょっぴり悲しい。
もっと悲しいのは、貼ってあるすぐ横で見かける「ぺらっ」という手。
コノクライ!タイシタコトナイデショ!と注意されると思うのかもしれないけど、ちりも積もると大きな痛みになるので、どーしてもどーしても裏が気になる方は、係の人に聞いてみて。
OKがでるかはわからないけど。

前回作ったもう1種類の注意札は、今のところ不要になる予定。
ただし、全員の了解がとれればということで、一応、準備はしてはあり、「やっぱり作って〜」となったら印刷・カットするだけ。


あるあるネタ、もう1つ。
問題行動となる人はそもそもその注意喚起は見てない・読んでない。キルトに触らない・尋ねて見せてもらう人だけが、結局、何度も注意喚起を見て・読んで、触っている人を目撃して憤る。
これ、「さわらないで」以外のなんでも当てはまる注意喚起あるある。




joyfultulip at 11:48│Comments(0) 私の時間 

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