つつみおわりー![d-ring]師走、はじまる。

2019年11月30日

キルトの交換。

(c)3.tomy 今朝も一桁気温で始まった。
さぶ〜と数日前から思いつつ、洗って干せる日に交換と我慢したが限界。
足元はベッドから垂れ(すっぽり布団を覆いかぶし寝返りうっても隙間風を入れず)、首回りは引っ張り上げれば頭まですっぽり(首周辺からの冷気も防御)というには、このキルトでは丈足らず。
冬布団でぶかぶかの厚みがあるせいだけど。
これで足りないということは、この前お洗濯したキルトも丈足らず。
コットンバッティング(綿)の使用心地確認はあったかくなるまで持ち越し。
おっきなキルト(丈240僉)引っ張り出し。
お役御免のこのキルト、ざぶざぶ洗った水が微妙に赤い。
まだ赤色染料がでるの?というより、生地が使われ削られた綿(って表現でいいのかなぁ?)が出てるのかも。
綿の肌着って洗濯するほど薄くなるじゃない? あれって繊維がほぐれて削れてるってことだよね? 干しながら白めな生地をみても、特に染まった感はないから、あの赤めの水はきっと赤い綿の細かい繊維なのかな。


寒くなって...。
ここ数年、キルトサイズが小さく(200〜210cmくらい)なっていて、真冬用ではなくなっていることに気が付いた。
240兪宛紊鮑遒蕕覆ゃ、真冬の愛用品ヘビロテになって生地が...となってからでは遅いと、今日の赤い水でふと思った。
トラプントするために薄手綿になり250僂量覆ストック状態のまま数年でもあるし...ね。


joyfultulip at 09:48│Comments(0) 雑務・雑記 

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