joykunzのblog

ブックジョイ昭和店公式ブログです。宜しくお願いします。レビューの「総評」の言葉①歴代最高の名作:10段階評価で「10、0」②名作:10段階評価で「8、0」③限り無く名作に近い:10段階評価の「7.5」④自信を持っておススメ致します:10段階評価で「7、0」⑤存分にご堪能下さい:10段階評価で「6、0」⑥存分にお楽しみ下さい:10段階評価で「5.5」⑦「ヌキ所」として…:10段階評価で「5、0」 ⑧作品が女優を潰す駄作:10段階評価で「4.5」以下。                                    

2015年01月

「2015年1月レビュー」

(1)「犯された女子校生 淡い恋心の悲しい結末 天使もえ」」(S1、1月7日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/19862333.html

(2)「松岡ちな はじめてづくし」(SOD、1月8日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/20179305.html

(3)「現役女子大生!!ウブなIカップ19歳 AVデビュー!! 北乃はるか」(MOODYZ、1月13日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/20701123.html

(4)「わたし、犯されにゆきます。~弟想いの美しき姉編~ 桜井彩」(S1、1月19日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/21034846.html

(5)「紗倉まな お姉さんの高級ランジェリーに魅せられて…」(SOD、1月22日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/21245358.html

(6)「新人*専属デビュー!超☆絶対美少女現役女子大生AVデビュー 神木さやか」
(本中、1月25日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/21388187.html

(7)「ママは知らない…思春期の娘とパパの歪んだ愛の日常。なごみとしおり 仲良し姉妹編 1フサ1無毛」
(ミニマム、2月1日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/21627236.html

合計7作品。
ここに列挙したのは「本格的に」ネタバレあり、感想のみでレビューを書いた作品です。
「概略のみ」は除外しています。

「概略のみ」は
①Twitterでツイートするだけ
②本格的にレビューを書く
の中間として定着させたいのですが、まだ「実験」の段階ね。

余り細かく書き過ぎると時間が無いし、かといって簡単に書いたとしても「ネタバレ」に抵触するし。
「ネタバレアリ、概略のみ」の形にするのが今、一番採用したい案なんですが、何処まで書くかが時間との戦いで結構書くの難しいんですよ。

7作品の件ですが、実は少し考えが変わりました。

年初の「今年度の目標」では「レビュー年間200件」。
しかし、以前も書きましたが、特にデビュー作のレビューを書く場合より詳細に書いた方が「研究目的に合致する」と思いまして、(3)、(6)はその趣旨で書きました。

(2)はデビュー作ではないのですが、デビュー作のレビューを書かなかったのでデビュー作と同じ趣旨でレビューを書きました。

残り(1)、(4)、(5)、(7)も昨年度書いたレビューよりは分量多めです。
勤務中は作品を拝見出来ないので、帰宅後拝見しているのですが、レビューまで書くのに平均2日というか二晩かな。

一番時間がかかったのは(6)の四晩。
収録時間は約2時間40分でしたが、この時期忙しくて中々筆が進まなかったのと、結構中身がボリュームある作品だったので。
文章で何処まで伝える事が出来たかは分かりませんが、この作品は見所が沢山あります。

理想は一晩でレビューまで書く事。
でもね、この分量で書く限りは至難の業。
そこで「概略のみ」で気軽に一晩弱の時間でレビューを書く事が出来ないものかと考え中な訳です。

他にもレビューや感想を全く書かない程度で何作品か拝見しました。
自分が名付けてる「教養レベル」。
それを入れたら今月は20作品位拝見。
その内2作品はインタビューの後、Hが淡々と続く展開で、思ったのと違ったので合わなかったけど…。

これは決して作品が悪い、って意味じゃなくてあくまでも「合わない」って意味。
この手の作品は苦手だけど、世間的にはランキングにも入っている作品なので売れてるんですよね。
自分にとっては「教養」にはなったという事で。

で、今月作品を拝見した全体の感想。
1、着衣の本番行為が確実に増えている
ていうか、全裸での本番行為が目立たなかった。
その位「着衣」が多くなってます。

この件については題名で「着衣」と入らないにしても着衣のままでの本番行為に当たる可能性が高い意味で歓迎。
拝見前に動画を全く見ないので、ジャケ写裏とチャプターだけ見たら「着衣」と分からない場合はザラにあります。
だからこそ嬉しさ倍増!。

勝手ながら多くの方にもっと「着衣」の良さを知ってもらいたいと願っている私としては嬉しい限りであります。
次は明確な「シリーズ化実現」ですね。

2、作品の長時間化
これは今月始まった訳ではありませんが、今や収録時間180分、210分、240分が当たり前の時代になってきている。

抽象的に書いちゃうと、
①ドラマもの
②Hのシーンでテーマが決まっている形(例:イク事を教える)
での長時間化は研究のし甲斐もあるので大歓迎。

逆にこれは私の場合ですが、上に書いたHだけが淡々と進む長期化はな…。

いずれにしても尺が長くなった以上、より内容の充実した見応えのある作品に出会える可能性が高くなったと言えるかも。
来月以降も楽しみにしています。

まあ、こんな感じで、今のままですと「レビュー年間200件」の達成は難しいですね。
作品の長時間化がそれにかなり拍車を掛けている。
何か良い方法を考えないと。

その一方で「量より質」も考えているので落とし所だな。
これからも出来るだけ参考になるレビューを書いていきたいと思ってます。
宜しくお願いします。

では、今回の投稿はこの辺で。

※ネタバレあり、感想のみです。
宜しくお願いします。




















・「ママは知らない…思春期の娘とパパの歪んだ愛の日常。なごみとしおり 1mum147仲良し姉妹編 1フサ1無毛」(ミニマム、2月1日発売)(ネタバレあり、感想のみ)

ママより好きになって欲しい。

パパに喜んでもらう為、なんでも言うとおりにしました。

パパは激しい時もあるけど毎日私たちを愛してくれました。

今日は私とお姉ちゃん、どっちが好きなのか聞いてみます。

毎日、精子を飲んでいる事はママには内緒です。
(以上、レビュー)

では、簡単に感想を。

◆SCENE1
家族4人での団欒。
姉妹お二方の制服姿でツインテールが中々…。

(ママはいつも通り最初だけ登場なんだろうな)
(パパは相変わらず顔はモザイクね)

(いつもだとママを見送った後、姉妹が戻ってくるパターンなんだけど…)
(当たり(笑))
(相変わらず姉妹は笑顔が絶えないですね)

スキンシップで姉妹代わる代わるキス

ソファーに座って抱き抱えながら代わる代わるキス→ベロキス

お互いブラを見せ、スカートをめくられる

W乳首責め→Wイラマチオ→乳首責め+イラマチオ→お二方の口の中に発射
(つまり精子がご褒美、って事)

で、お二方は学校に。

◆SCENE2
しおりの誕生日。バースデーケーキを持ってお祝い
(しおりがパパにこっそり誕生日プレゼントとして「中出し」をお願いすると予想)

しおり、「約束を守ってくれれば」と意味深な発言。
(当たり!?)

そして、夜、しおりの部屋にこっそり夜這いするパパが。
「起きて、待ってた」って言われたらね。

「パパが最初の人で大丈夫?」
「パパじゃなきゃヤダ」
「優しくしてね」
「大きい声出しちゃダメだぞ」

(初めてのHでしかも夜中に忍んで声が出せない状態)
(そうは言ってもクンニの所で結構喘ぎ声が)
(手コキ、イラマチオの時、カメラアップ)

「本当に入れちゃうよ」
「約束したでしょ」

正常位で挿入
(相変わらずこの部分は本当に娘の処女を奪うリアリティがありますね)

座位
(笑いながら会話をしているのが親子らしい。禁断の中にも微笑ましい部分)

騎乗位
(パパが気を遣っているのが良いですね)
(挿入部が見える形でアップ)

机に手を置く態勢でバック
(ピストン運動の時、「静かに」って意味でパパが口を塞ぐシーンが印象的)

正常位→口の中に発射
(しおりの上半身がアップ)
(喘ぎ声の中に「パパ」「パパ」が混じる)
(精子の味を「甘い、さっきケーキを食べたからかな」と。無邪気ですね)
(中出しでは無かった。外れましたね)

◆SCENE3
翌朝。母親としおりはそれぞれ勤務先、学校へ。
部屋から出て来ないなごみ。

パパが部屋に行って「具合悪いのか?」と聞いても「何でも無い」の一点張り。
(間違い無く、嫉妬の展開ですね)

なごみ:
「パパ、昨日しおりとHしてたでしょ?」
「声、聞こえてた」

パパ:「そんな事で怒ってたのか?」

なごみ:
「そんな事、って何?」
「なごみにとっては大事な事なの」

パパ:「なごみゴメン」

なごみ:
「パパはしおりとなごみ、二人のパパだから、しおりにも優しくして欲しいけど、パパがしおりとHしてる、って考えたら胸がキュン、ってなった」

「なごみの事好き?」

パパ:「好きだよ」

なごみ:「愛してる?」

パパ:「愛してるよ」

なごみ:「どれ位愛してる?」

パパ:「一杯一杯愛してるよ」

なごみ:「しおりとなごみの事、どっち愛してる?」

パパ:「どっちって…」

なごみ:
「意地悪な質問してゴメンね」
「なごみはパパの事大好きだから…それだけで良い」

「パパ…大好き」

この後Hが始まるのですが…。
表情含め、しおりがライバルと思う節が出てましたね。

騎乗位でゆっくり挿入するシーン。
丁度挿入部がアップになります。
パパを見下ろす彼女。
「女としてしおりには負けない」
子供心ながら健気じゃないですか。

パパ:「いつもよりHなんだね」

なごみ:「パパのバカ(笑)」

パパに軽く指南される部分もあり、微笑ましい面も。

「しおりとどっちがキモチ良い?」
「両方」

終了後「パパ大好き」と。

◆SCENE4
パパが娘二人とソファで。
外に連れ出して玄関前で

◆SCENE5
外で制服姿で待ち合わせ。
これからデート。

3人でスワンボートに。

しおり「ママとしおりとお姉ちゃん(なごみ)と誰が好きなの?」

パパ:
「そんなの言わなくても分かる」
「ママが3番かな」
「1番、2番は誰だろう?」

「やっぱ、なごみかな」
「しおりでしょ」

「二人とも同じ位大好き」

ホテルに入る。
寝っ転がって両脇に二人を抱き抱えるパパ。

「お風呂、水溜まったので入らないと」
「パパ、一人で入ろうかな?」

「なごみも」「しおりも」
(微笑ましい光景ですね)

お風呂でHが始まります。
石鹸を胸に手で付けて洗ったり、和気藹々の雰囲気で手コキしたり
お風呂の中でパパの取り合い。

勉強会があって遅くなるとママに連絡するしおり。
パパ:「三人で何するの?」

お二方笑って答えない

パパ:「三人でエッチしようね」
(バスタオルで包んでいる状態でちょっとHな感じが良いですね)

二人が並んでいる状態で代わる代わる乳首責め。
逆に彼女達が上に乗った状態で同じく乳首責め。

二人が並んで寝ている状態で電マ
(好奇心を持って見ている状態が良い)

バイブ責め→バイブ&電マ責め
(感じ方も子供っぽくて雰囲気が出てますね)

「どっちから入れる?」の問に、にこやかにジャンケンで決めるお二方。
しかも「パパにお願いは」と言って「一杯入れて」と言わせる。

子供の設定で立ちバックまで…。

お二方、親亀子亀の状態で代わる代わるバックから挿入。

騎乗位。
お二方「誰が一番キモチ良い?」と笑顔で。
パパ、テレて「二人ともだよ」と。

正常位→最後は口の中に発射

終わったら終わったで「パパ、どっちがキモチ良かった?」と。
「両方」と答えたら「ダメ~」っと笑顔で胸板をポカポカ叩かれる。

これで終了。

[総評]
このシリーズは大枠は同じようなシナリオで話が進みます。
今作もそれを踏襲。

近親相姦ものですがドロドロするどころか会話しながらHするシーン等、微笑ましく、ロリはロリでも普通に見る事が出来るロリ(合法化ロリ)。
比較的受け入れ易く見易い作品のなのではと思います。

ちょっと予想が違ったのはしおりとのHを知ったなごみがもっと拗ねるシーンがあるかと思ったらあっさりHが始まっちゃった事。

その後なごみとのHの中で所々、しおりを意識しているシーンが多々あったので、その部分は凝縮されたと解釈。

お二方ですが、なごみさんが姉で、しおりさんが妹。
先にHをしたのがしおりさんでなごみさんがその後。

作品を拝見する前はどちらが姉でどちらが妹か、どっちと先にHするかは全く分からなかったのですが、この設定は十分納得。

甘えん坊のしおりさん。
姉らしくちょっとしっかりした所もあるなごみさん。
お二方とも設定通りの役柄を十分こなしていたと思います。

「どっちが好きなの?」に留まらず「どっちがキモチ良かった?」まで連発していたのはお互い負けん気があるというよりは「ちょっとパパを困らしちゃえ」の部分もあったのでは。

お二方、同じパパの事が大好きで多少意識する事はあっても、お互いをギラギラとライバル視し、独り占めしようとする訳でもなく、仲良く分けましょう、的な精神が微笑ましくて良かったです。

あと、ママを意識している点なんですが、スワンボートに乗っている際、パパに「ママを含めて3人で一番誰が好きか?」を聞いている時が一番はっきり出ていましたね。
さりげなく登場させている点も良い。

多分、ママに対しても同じ気持ちなんだと思う。
ママも大好き。パパも大好き。
パパにはママと同じように私達も愛して欲しい。

もう、彼女達は純粋にそう思ってるだけ。
健気ですし可愛らしい。
何ともまあ、仲の良いご家族ですね。

これだけパパの事が大好きですと他の男性を愛するのは難しいのではと余計な事を考える位、楽しく拝見させて頂きました。

5つのチャプターで4時間の大作。
素敵な時間を過ごす事が出来て嬉しく思います。
この場を借りてお礼申し上げます。

では、今回の投稿はこの辺で。

こんばんは。

さて、DMMの字数制限が400字以内から1000字以内に変わって数日経過しましたが、一つ問題点発生!。

今までAmazonの投稿は「総評」をコピペ、DMMの投稿はその「総評」を無理やり、若干イライラしながら(苦笑)400字以内にしていました。

しかし、1000字以内に変わった結果、DMMもコピペでOKに。
その結果Amazonと全く同じレビューが掲載される事になる可能性も。

これについてはな…。
同じ趣旨でレビューを投稿してるので仕方無いと思ってる。
すみません、もし両方のレビューをよく読んでいる方は全く同じ文面のレビューを発見する事になりますが、何卒ご了承お願い致します。

それと…。
DMMで新たにコメント不要、✩印だけで投稿出来るようになりました。
趣旨はレビュアーを増やす事だと思うんですけど…。

これについてはやや勇み足だったような気が。
だってね、これだと全く作品見なくても投稿出来る事になりますよね。
安易な投稿を助長するだけで全く意味が無い。
その前に✩印だけ入った投稿は全く興味無いけど。

そんな事よりも主観的な意見だけで作品を批判する投稿を一切掲載しなけりゃ良いのに。

作品を批判するのは構わない。
しかし批判するならするで明確な根拠が必要。
まして字数が1000字以内になったので尚更ね。
寧ろこっちを何とかした方が遥かに重要だと思うんですけど…。

レビューの質の低下は参考になる度合いの減少に繋がり、ひいては作品のレビューを見に訪問するユーザーを減らす事になる。
故に作品が売れる可能性が少なくなる。
悪い事ずくめですよね?。

知らないだけかもしれませんが、Amazonはそこまでじゃない。
もっともAmazonは掲載が早いのは嬉しいけどレビュアーはそれ程多くないけどね。

やっぱ、レビュアーはDMMの方が多いでしょう。
見ているユーザーもDMMの方が多いのかな?。

なので、もう少し何とかして欲しい。
せっかく字数制限を緩やかにしたんだから、もっと中身のチェックを厳しくするとか。

もっとも、余りチェックを厳しくし過ぎちゃうと先日「可愛いでも良いんですよ」で書いた内容と矛盾しちゃうけどね。

「「可愛い」だけじゃレビューとは言えない。故に掲載しない。削除する」。
こういう方針もごもっともですし、反対はしないけど、もしこの方針を採用したら、現在存在しているかなりのレビューが引っ掛かるような気がする。
ひいてはレビュアーの減少に…。

「可愛いでも良いんですよ」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/20508170.html

仮に、もし自分が規則を決める事が出来るとしたら、批判的なレビューだけ厳しくする。

レビュー欄は決して作品をボロクソけなす場所じゃないので、批判的なレビューで公序良俗に反するものは全て削除する。

この方針ですと批判オンリーのレビューは余程根拠がしっかりしたものでない限り全て削除だな。

批判的なレビューは全てダメ、じゃなくて「公序良俗に反するかどうか」のフィルターは必ず通すので社会通念上も妥当な方針だと思ってます。

この方針なら多少レビュアーの数が減っても良いでしょう。
「量より質」の方針を貫き続ければきっと質の高いレビューが揃うようになる。
そうすれば参考度が増しますし、訪問者も増えますよね。
先程とは逆に良い事ずくめじゃないですか。

レビュー欄に参考になるレビューが沢山掲載されている。
そういう日が来る事を願ってます。

では、今回の投稿はこの辺で。

※ネタバレあり、感想のみです。
宜しくお願いします。




















・「新人*専属デビュー!超☆絶対美少女現役女子大生AVデビュー 神木さやか」1hnd147
(本中、1月25日発売)(ネタバレあり、感想のみ)

顔が可愛くて、性格良くて、隙があって、押しに弱い、これぞ「中出しモノ」の真骨頂と呼べる超・絶対美少女の現役女子大生がデビュー☆

超可愛いのに頭良くって感度も優秀な天然才女のオマンコはキスしただけでズブ濡れ!

生チンポを挿入すると予想以上の快感に一瞬でトロ~ンと溶けた表情に!

ドキドキが心底伝わる恥ずかしくて気持ち良い初体験エッチ!

キュン死しちゃう甘い瞳でメロメロにして!
逸材すぎる美少女の冒険が始まる☆
(以上、レビュー)

では、簡単に感想を。

◆チャプター1:「インタビュー&OP」
自己紹介。経験人数、初体験、Hは好きらしい。

特技:英語が少し出来るらしい

本中さんなので「今日はゴムは無いよ」と一言。

今の心境:「ドキドキです」

例の白い螺旋階段を降りてスタジオに向かう。

[イメージDVD]
時間的に短いので何とも。
月並みな言い方ですが可愛いですね。

◆チャプター2:「ガチガチ緊張!デビュー中出しセックス」
Q:「今、どんな心境ですか?」

A:「緊張します」

Q:「人は気になりますか?(「スタッフが多いのは」の意味)

A:「なります」

Q:「見てくれているユーザーさんにご挨拶を」

A:「神木さやかです。宜しくお願いします」

Q:「困ってますか?」

A:「(笑って)はい」

Q:「では、今からする撮影内容を伝えて下さい」

A:「今からHをします」

Q:「どういうHですか?」

何て答えて良いのか困っていると男優さん登場。

Q:「緊張しているようだけど、Hは好きなの?」

A:「はい、好きです」

Q:「どの位好きなの?」

A:「両手を左右に広げて「この位」と

これでHが始まります。

キス→ベロキス→耳責め
(男優さんの「耳は感じるの」の問いに息遣いだけが荒くなる彼女。どうも耳責めに弱そうですね)

首責め
(「首は?」の問いに明確に回答せず。もしかして首も弱いかも)

後ろから胸を揉む
(「オッパイは?」の問いに息遣いが荒くなるものの答えず。)
(「答えないと通じないよ」の問いに「感じる」と)

「さやかのオッパイ見て下さい」と言わせる。
(かなり緊張しているご様子。声がやや震えてる)

(ブラを取り胸が露に)

乳首舐め→乳首責め
(乳首責めの時、「オナニーはした事無い」と告白)

Q:「じゃあ、ムラムラした時どうするの?」

A:「何も出来ない」

膣責め→M字にして手マン
(カメラワークは目の前が膣、チ○ポの前に頭が)

Q:「(クリト○スが)大きくなってる」

A:「分からない」

Q:「分からない事は無いでしょう(笑)」

Q:「何処触られてたの?。言わないと止めちゃうよ」

A:(やっとの感じで)「クリト○ス」

パンティを脱がせてまんぐり返し→くぱぁ→クンニ
(クンニの時、やや仰け反っている。感度上々ですね)

男優さん「見て」と合図してクンニしている所を見させる

手マン+クンニ
(胸が微かに揺れているのがエロいですね)
(膣がアップになる)
(手マン+クンニが終わってもピクピク動いている)

クンニ
(このシーンも胸が微かに揺れているのがエロい)
(やや仰け反っている)
(もしかしたら頭の中が真っ白になりつつあるのかも)
(感度上々、凄い乱れっぷり)

男優さん、愛液を胸に。

立って乳首舐め→フ○ラ→膣をなぞる→(「入れて良い?」と聞いた後)正常位で挿入
(挿入の際、目を閉じて横を向いたのが印象的)
(ピストン運動。胸が大きく揺れているのが良いですね)

座位→騎乗位
(この時、彼女が笑顔で「騎乗位は苦手」と一言)
(男優さん「苦手意識を克服するために動いてみよう」と優しいお言葉)
(男優さん、彼女の腰に手を当ててゆっくり動かしてあげる)

M字になり仰け反った状態での騎乗位
(彼女の腰つき、胸の揺れ、お尻のアップ、悩ましいですね)

バックから挿入
(感じ方が一層凄くなってきた)
(胸の揺れを手前で見る事が出来るカメラワーク、良いですね)

正常位で挿入→中出し
(男優さん「この中(膣)に出して良い?」と一言。まあ、本中さんなので)
(彼女、頷いて「はい」と)

終了後
Q(男優さん):「どうだった?」

A:「キモチ良かった」

Q:「初めての生中出し、想像してたのとどうだった?」

A:(笑顔で)「温かかった」

Q(監督さん):「久しぶりのHは如何でしたか?」

A:「キモチ良かった」

Q:「カメラの前でするHはどうでしたか?」

A:「いつもより興奮しました」

Q:
「出された部分、触ってみて下さい」
(触った後)「指を入れてみて下さい」

A:「ヌルヌルしてます」

Q:「味見してみて下さい。どんな味ですか?」

A:「しょっぱいです」

Q:「中出しの感想をお願いします」

A:「いつもより熱いような」

[寸評]
全身性感帯?。
本番行為に入ってからスイッチが入りエンジンがかかるのが凄い速い。
意識が段々遠のいていくように見えましたね。

途中「騎乗位が苦手」の時は何故か普通に話してましたが、あの時は?。

カメラワークも含めて腰の動き、胸の揺れ、表情、感度の良さ…。
デビュー作とは思えない位、かなりエロく感じました。
初H、初中出し、良かったです。

◆チャプター3:「初めてのフ○ラチオ」
Q:「男の人にご奉仕するのは?」

A:「好きです」

Q:「本当ですか?」

A:「はい」

Q:「どんな事をしてあげますか?」

A:「フ○ラとかします」

Q:「フ○ラチオは好きですか?」

A:「好きです」

Q:
「どういう風に舐めるんですか?」
「舐めてあげる時に心がけている事は?」

A:「相手の目を見る事」

Q:「それはどうして?」

A:「キモチ良くなってくれてるかな~、って見るため」

Q:「気持ち良くなってくれるのは嬉しいですか?」

A:「はい。嬉しいです」

Q:「口だけで最後までイカせた事はありますか?」

A:「最初の彼氏だけです」

目の前に男優さんが寝ている。
「ご奉仕してあげなさい」との監督さんからの指示。

ベロキス→乳首責め→フ○ラ→手コキ→フ○ラ
(手コキしながら笑顔で「キモチ良いですか?」)
(フ○ラの時カメラ目線じゃないけどアップ(視線は男優さんの方へ)
(男優さんに「フェラが上手ですね」と褒められる。彼女笑顔で「有難うございます」)

(男優さん「オッパイに擦り付けてもらっても良いですか?」とリクエスト)
(彼女、笑顔で「した事無いので教えて下さい」)

乳首に擦り付ける→挟んでパイズリ→フ○ラ→口の中に発射

Q:「一杯出ましたね」

A:(笑顔で)「はい」

Q:「大変でしたか?」

A:(笑顔で)「ちょっと大変でした」

Q:「パイズリもしてましたが…」

A:「初めてでした」

Q:「マスターしましたか?」

A:「練習します」

Q:「真面目ですね」

A:(笑顔のみ)

Q:「どんな匂いがしますか?」

A:「独特の」

Q:「どんな味がしますか?」

A:「苦い、しょっぱい」が半分位」

[寸評]
笑顔を交えて手コキをしていたのが印象的。
「ご奉仕の心」をよく感じる事が出来ました。

パイズリは初めてだそうですが、とにかく一生懸命さが伝わってきた。
笑顔を交えるのは手コキの時と同じ。

フ○ラと手コキのコンビネーションも良かったような。
ここまでご奉仕されると男冥利に尽きますね。

◆チャプター4:「おじさんと中出しエッチ」
Q:「撮影は慣れましたか?」

A:「はい」

Q:「さやかちゃんはオジサンにモテそうですね」

A:「声を掛けてくれる方はオジサマでも良いです」

Q:「オジサンは好きですか?」

A:「素敵です」

Q:「声を掛けられたオジサンとHした事はありますか?」

A:「無いです」

Q:「何歳までOKですか?」

A:「50歳まで」

Q:「付き合った二人にオジサンはいなかったんですか?」

A:「いなかったです」

Q:「では、オジサンを体験しましょう」

男優さん登場。「オジサンに任せてくれれば」と一言。

キス→ベロキス→後ろから胸を揉む→ベロキス→乳首舐め

スカートをめくる→スカートを下ろしてお尻を向けた形で手マン→クンニ
(カメラワークがやや下から、って)

(男優さん「僕に全てを任せて欲しい」と目で訴えているような感じ)
ベロキス→M字にしてクンニ→屈曲位にしてクンニ
(相変わらず感度が良い)
(男優さんの「大丈夫?」の問いにも息遣いは荒いけど答えが返ってこない)
(「どうだった?」と改めて言われて「キモチ良かった」と返事を)

男優さん:「今度はさやかちゃんがキモチ良くしてくれる」
これに対し笑顔で「頑張ります」と。
(この笑顔は女神様ですね。癒されます)

乳首舐め→フ○ラ
(「オジサンのチ○ポ美味しい」と言わせる)
(「どういうオチン○ンが好きか?」の問いに笑顔で「大きいの」と)
(「太さは?」の問いに甘えるような声で「太いの」と)
(「硬さは?」の問いに「硬いの」と)
(最後は男優さんに「H」と突っ込まれる)

いや~、このやり取り、かなり良いですね

タマ○マも舐める
(「タマ○マ美味しい」と言わされる)

(「オマ○コどうなってるのかな?」の問いに甘えるような声で「ビショビショ」と)
(「どうしてビショビショニなっちゃったの?」の問いに甘える声で「オジサンのが欲しい」と)

シックスナイン
(クンニが激し過ぎて感度が増したため、途中でフ○ラが出来なくなる)
(カメラワークは彼女の顔がアップ)
(喘ぎ声が凄くてフ○ラどころではない)

男優さん「さやかちゃん、口だけだと出ちゃうよ」と一言。
そうそう。本中さんの撮影で「中出しエッチ」ですから

「オチン○ン欲しい?」の問いに喘ぎ声に近い感じで「欲しい」と。

騎乗位で挿入→やや仰け反って挿入部がアップに
(「ナマのオチン○ンが入っているとこ一杯見て下さい」と言わせる)
(感度が高くなっている状態なので最初に言われた時は反応せず。2回目でやっと)

正常位で挿入
(「オジサン、生チンチン、一杯突いて下さい」と言わせる)

手マン→潮吹き→クンニ
(クンニの前に「一杯舐めて」と言わせる)

正常位で挿入
(挿入部を見させた後「どうなってる?」の問いに言葉にならず)
(激しいピストン運動に喘ぎ声が…)
(着衣のまま、が効いてますね)

(上を脱がせた後)フ○ラ→バックから挿入
(「オジサンの肉棒を後ろから入れて下さい」と言わせる)
(男優さんがもう一度言わせようとするが感じ過ぎていて言えず)

(バックから挿入して胸を触りながら「オジサンの好きにして」と言わせる)

激しいピストン運動→中断してカメラを見させる
(カメラ目線で「オジサンの生チン○ンで一杯突かれてます」と言わせる)
(カメラ目線で「オジサンのチ○ポが好き」と言わせる)

正常位で挿入→中出し
(「子宮に一杯出して」と言わせる)
(中出しの際には「熱い」の一言

Q:「オジサンはどんな感じでしたか?」

A:「キモチ良かった」

Q:
「じゃあ、今度オジサンに声掛けられたらOKしますか?」
(笑って答えないので)「大事な所です。答えて下さい」

A:(笑顔で)「はい」

Q:(念には念を入れて)「街でオジサンに声掛けられたらOKなんですか?」

A:「OKです」

[寸評]
監督さんの言っていた「オジサンにモテそうですね」をそのまま実現させたようなチャプター。

男優さんが主に淫語を言わせる事によって彼女の「オジサン大好き」を上手く引き出していた感も。
本番行為もエロいのは勿論、やり取りも工夫されていて華を添える形になってましたね。

このチャプターも感度が抜群。

◆チャプター5:「初オモチャでオナニー
Q:「本当にオナニーした事無いんですか?」

A:「した事無いです」

Q:「したいと思った事も無いんですか?」

A:「したくなるんですけど、どうして良いか分からなくて」

この後性感帯は?、の質問

バイブ、ローター、電マをご用意。
見たのは初めてだとか。

ローターを持って乳首に当てる。
ムズムズするとか

ローターを直接乳首に当てる。
監督さんに「エロい事を考えながら」とアドバイスをもらうと…。

何と目がトロンとしてきて、その後膣に当てたらエンジンがかかり…。
電マを当てたら…エンジン全開。
「イケそうですか?」の監督さんの問いにかろうじて頷くだけ。

「初めてイキましたか」の問に息遣いがまだ荒い状態で「はい」と。

「イクのはどんな感じですか?」の問に「力が入らない」と。

「初めてのオナニーは?」の問に笑顔で「キモチ良かった」と。

[寸評]
このチャプターでも感度の良さが出てましたね。
初めてのオナニーとは思えない程のイキっぷり。
びっくりしました。

◆チャプター6:「ゾクゾク初3P中出し」

Q:「3Pにどんなイメージがありますか?」

A:「楽しいと良いなと思います」

ドMでめちゃくちゃにされたいとか。

カメラに向かってもう一度「めちゃくちゃにされたいです」と言った瞬間に左右から二人の男優さん登場。

ベロキス→耳責め→胸を揉む→膣責め
(男優さん、事前に感度の良さが分かっているらしく言葉責めも交えて責める)
(ベロキスを交えつつ徐々に脱がしていく様はさすが。エロいですね)

胸を揉む+手マン→W乳首舐め→W手マン→乳首舐め+クンニ→W手マン→手マン→潮吹き

フ○ラ、クンニ→フ○ラ、膣に擦り付け→フ○ラ+手コキ→Wフ○ラ

フ○ラ、下着をずらしてのバックからの挿入

立ちバックで挿入、手コキ→騎乗位→立位

フ○ラ、バックからの挿入→バック

騎乗位で挿入

正常位で挿入→中出し

もう一人の男優さん、正常位で挿入→中出し

Q:「マ○コが大変な状態になってます」

A:(テレ笑いで)「はい」

Q:「初めての3Pに挑戦してどうでしたか?」

A:「激しかったです」

Q:「大丈夫ですか?」

A:
「大丈夫です。想像していたよりもハードでした」
「でも楽しかったです」

◆チャプター7:「感想」

Q:「どうでしたか?」

A:「楽しかったです」

Q:「印象に残っているシーンは?」

A:
「3Pは難しいなと」
「一人に集中する事が出来ないじゃないですか」
「色々な所からキモチ良くさせてもらえるのも初めてだったので良かったし、楽しかったです」

Q:「最後、見てくれた人にメッセージを」

A:
「緊張していたので上手く出来ているか分からないですが見て下さって有難うございました」

「これからも頑張ります。宜しくお願いします」

これで終了。

[総評]
あの屈託の無い人懐っこい笑顔は彼女の最大の武器ですね。
あれで一生懸命ご奉仕されたら…。
嬉しいなんてものじゃないでしょう。

特にチャプター4での「オジサン大好き」が一番印象に残ってる。
ご本人も知らない内にオジサンキラーになっている点が良いですね。

それと…。
言葉責めも含めて全身性感帯のような気が…。
おもちゃを使ったオナニーを含め、感じ始めたらすぐにエンジン全開に達する。
感度良過ぎ!。

この作品で「ヌキ所」を見つけるのは簡単なのでは。
それ程イキまくりでしたね。

普段は人懐っこい優しいお姉様。
しかし、Hになると…。

ギャップはホント激しい。
顔を見ただけでHの時あんなになるとはちょっと想像付かないですね。

少し早い話ですが、年下を優しくリードする作品も面白そうですし、この作品でも少し出てきた年上にリードされる展開も良さそう。

設定も彼女でも不倫でもOKそうですし、余り複雑な設定じゃなくて分かり易い単純な設定で十分だと思う。

メーカーさん激推しの通り「逸材」だと思います。
4本番はいずれも見応えありましたし、作品の中での彼女との出会いは最高でした。
良い時間を過ごす事が出来て心から感謝致します。
どうも有難うございます。

2作目は「本物中出しがもっとスキになる!快感の一撃中出しエッチッチ♪」(2月25日発売)
今から拝見するの楽しみにしています。

では、今回の投稿はこの辺で。

◆「売上も書店数も減少続く「出版不況」の現状は?」

[THE PAGE]
http://thepage.jp/detail/20150126-00000009-wordleaf

「欲しい本」を「確実に手に入れる」点についてはAmazon他、通販の方が便利なのは否定出来ないでしょうね。
売り場面積に限りがある以上、書店が対等に張り合うのは中々難しい。

実際、私も本を買いたいと思う時、在庫があるかどうか分からない書店に足を運ぶ時間も無いですし、手間も掛かるので送料を考えてAmazonでまとめ買いしてます。
私自身がこうですから…。

加えてネットの発達等による「出版不況」が後押ししてますよね。
「再販制度」って言って、書籍物は値引き禁止、定価で販売しなければならないのが唯一の歯止めか。

ちなみに「再販制度」についてはこちらに貴重なご意見が。

[未来はあるのか出版流通]
http://sanwa-eigyou.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-aa67.html

仮に再販制度が崩れたら所謂大型店舗じゃない限り経営は難しくなるでしょう。
只でさえ書籍物の利益率が低いと言われている中で値引き合戦まで強いられるとなると…。

「街の本屋さん」はどんどん無くなる事になり、書店が無い町村もどんどん増える事になるでしょう。
ネットを利用していない高齢者にとっては「足」が無くなる事に。

まあ、こういう問題は構造上の問題なので一個人が努力しても難しい。
大切なのは時代の流れには誰も逆らえないので、その中で如何に適応していくか、ですね。

余計な事は考えても仕方無いので考えない。
「再販制度が無くなったら」と今、考えてもね…。

適応していく一つの方法は「特化していく事」だと思ってる。
例えば、実際実施した事がありますが、成人コミックでティーアイネット社の出版物ならほぼ全部棚に揃っているとか、品揃えの面で専門店化する。

三和出版も出版社さんのご協力により実施した事がありますよ。
実際数字にもちゃんと跳ね返ってます。

あとはDVDと同じく出版社の棚をそれぞれ設けて、書店ではなく「出版社」に品揃えを任せるとか。
これは決して無謀な方法じゃなくて、既にこの方法を採用している出版社もあります。

大きなメリットは出版社の方が遥かに売れ筋商品を知っているので売り逃しが無く、販売に反映される事。

ディメリットは、この方法を採用出来るのは地図、実用書、児童書等、出版物に明確な特徴がある出版社に限られる事。

大手の出版社のように色々な分野の出版物を扱っていて、かつ出版物がめちゃくちゃ多い場合は採用するのは難しいでしょうし、その前にそこまで手が回らないでしょうね。
小回りが利く出版社で無いと難しい。

上のブログには出版社、取次(問屋さん)、書店、三方が云々書いてありますが、いやいやごもっとも。
以前から散々言われてますが中々上手くいかない問題。
もしかしたらビックバン、抜本的な構造改革しか解決方法が無いかも。

今こそ三方がそれぞれの立場から真剣に考えていかないといけないのでは。
協力する所は協力する、で。

もっとも昔に比べたら大分改善されている点もありますけどね。
例えば、書店で書籍を注文したいとします。
昔は流通の関係で「10日~2週間かかる」がマニュアルでした。

今は家でネットで注文するのと同じですよ。
1~2日で入荷します。

なのでこの点はAmazon他、通販を利用するのと何等変わらない。
個人がネットで注文する代わりに書店経由で書店が注文すると思って下さい。

これは昔だったら考えられない、かなりの改善材料だと思ってる。
ヤレば対応出来るんだよね。

少しでも良き方向へ。
頑張ります。

では、今回の投稿はこの辺で。


一般商材、音楽CD、音楽DVD、ゲームまで幅広く取り扱っている取引先(問屋さん)があるので、上の希島あいりさんのCDや先日発売のSEXYーJ「セーラー服を脱がさないで」も普通に注文する事は出来ます。
現に過去AKBのシングルCDやDVDも注文した事があります。

ただ、CD業界にはいくつか問題がありまして…。

まず、一般にCDは「買い切り」、つまり1月以内に販売しないと「月末に請求は来る、しかし現金化はしていない状態」になるので仕入金額分損しちゃう事になる。
それだけリスクが大きい。

勿論、厳密に言えば他の商品を沢山売れば利益的に損する事は無いのですが単品レベルの話では、って事ね。

次に、会社同士の契約内容にもよりますが、一般に「ロット」って言って、ある程度まとまった枚数注文しないと受注してくれない場合がある。
「ロット」は枚数の場合もあれば金額の場合もあります。
これは出荷の際の運送料金も関係あるんですけどね。
つまり、1枚のために出荷していたら運送料金が勿体無い、って話です。

これはそれだけ注文枚数が増えるのでかなり痛い場合がある。
ある程度売れる見込みがあれば問題無いけど、余りリスクが大きいと会社の資金で仕入してる以上中々踏み込めない。

大手のCD店やセル店には入荷するみたいですが、私が注文に躊躇する理由もそこにあります。

取引先は問題無い。
自分の頭の中の見通しの問題。

何せ小さなお店なので1枚や2枚ならまだしも数枚、10枚以上売れるかと言われたらそこまで自信は無いです。
CDはAV以上に売れる寿命が短いので現状では中々導入は難しいでしょうね。

しかし、その一方でアダルト本を含めた出版業界の衰退を考えると、何か代わりに売る商材を探さなければならない「緊急の使命」もあります。

SODさんが以前から実施していた一般商材の販売を米やフリカケに広げて、しかも改めてセル店にヘビーに呼びかける形で販売し始めたのもその一環。

自分はその趣旨は反対じゃないので、先日営業さんが来店した際に「もう少しアイテムを広げて欲しい」とお願いした位。
今後上手い形で商材があれば将来は書籍の売り場を減らして一般商材の売り場に取って代えるかも。

代わる商材といえば最近よく勧められるのが「使用済下着」。
ここ3ヶ月で新たに3社が取り扱い開始。即投入しました。

「使用済下着」は確かに売れる。
その上、網什器の展開でOKなので場所を取らないのが最大のメリット。
うちのお店のように小さなお店には有難い商材ですね。

間もなく挿入予定ですが「使用済パンスト」もあるんですよ。
同じ導入するなら「0か100か」と呼んでますけど、ある程度アイテムを多めにしてまとまった形で陳列する方が選択の幅が広がって売上にも良い形で影響しますよね。
この分野は今後も大いに期待しています。

で、CDに話を戻して。
CDも一緒だと思う。
同じ導入するなら2,3アイテムじゃなくて、ある程度場所を取った上でアイテムも多めだったらロッドを満たした形で、しかもリスクも分散されますし、相乗効果で販売にも良い影響が出るかも。

飛躍し過ぎですが、将来もっと女優さんの中で色々なグループが出来て(勿論ソロでもOK)、どんどんCDが発売になる時代が来れば良いのに。
10枚以上販売する自信はありませんが、もっと少ない数字なら需要はあるし売れると思ってる。

もっと書くと、セル店が普通に導入する事が出来るよう、「ロッド」を含めハードルが下がれば全国レベルで販売枚数が明らかに違ってくると思うんですけどね。

要するに「補充」の役目。
ちょっと意味が違いますが女優さんのロゴが入ったホールや抱き枕が出る感覚で時々CDが発売になれば。

通常盤の他に限定版を発売してDVD付やチェキ付きにする。
握手券を付けるのはイベントがあるので意味無いですし、ホールを付けるのも何かおかしいような気がするのでDVDやチェキが一番。
何かの特典があって、かつセル店で常時陳列している状態になればお互いが良い方向に向かう事が出来るじゃないですか。

まずは第一歩!。
何卒宜しくお願いします。

では、今回の投稿はこの辺で。

こんばんは。

まずはこれを。

[Twitterアカウントが凍結される行為]
http://affiliate-jpn.com/archives/2777

1、アカウントの大量作成

2、6ヶ月以上活動の無いアカウント

3、短時間の間に大量のフォローをする行為

4、短時間の間に大量のアンフォローをする行為

5、多くのユーザーからブロック、スパム報告された場合

6、ツイート内容がリンクばかりで、個人的なつぶやきではない場合

7、つぶやきと直接関係がないハッシュタグ#の利用

8、アカウント名を売買目的で取得する場合

9、ダイレクトメッセージの過剰送信

10、フォローの数に反して、フォロワーの数が著しく少ない場合

11、詐欺や犯罪に関わるようなこと

12、同じ内容のReply(@返信)をたくさん行った場合

13、背景やアイコンがポルノ画像

14、出所をはっきりさせずに、他のユーザーのコンテンツを再投稿した場合

15、複数アカウントでの多重投稿

16、誹謗中傷・個人情報漏洩させる行為

17、自作自演の大量RT

このうち、検討すべきは6と13かな。

◆13、背景やアイコンがポルノ画像
Twitterでその旨のツイートを見ましたが、そもそも背景、アイコンだけでなく通常貼り付ける画像も猥褻なものはヤバイと思った方が良いかも。
そもそも青少年も簡単にツイートを見る事が出来るので念には念を入れて。

対応としては
①画像加工

②そもそも画像を使用しない

①についてはあくまでも慎重に。余りモザイクばかりになる時は使用しない方向で。

そういう意味では②が一番無難でしょう。
少々ツイートが味気無くなりますが…。

いずれにしても、思わぬとばっちりを受けないように…。
文章を含めツイートしている内容が「エロ」である事に変わりは無いので。

◆6、ツイート内容がリンクばかりで、個人的なつぶやきではない場合

私の場合、確かにリツイートも多いけど、ツイートもその分多くしているので心配は無い。

以前はほとんどリツイートしなかったんですけど、最近多くしている理由はTwitterの最大の弱点である「流れれば終わり」を少しでも解消すべく協力したいため。

どの位効果があるかは分かりませんが何もしないよりは良いと思ってる。
以前も書きましたが余り頻繁にやるとフォロワーさんがウザイと思うので1回に連続してするリツイートは最大3回と決めている。
とにかくウザイと思われない程度にツイートを回していくのが大切。

ツイートなんですが、これも以前も書いたけど、たった140字、画像を貼り付ければ117字じゃないですか。
作品が発売し続ける限り、書く事が無いなんて事は絶対有り得ない。

それに特に最近やってるのは文章はコピペじゃなくて毎回自分の言葉で考えるけど実は内容は同じのツイート。
①相手の女優さんがTwitterをやっていない場合
②たとえTwitterをやっていたとしても、その女優さんのTwitterを見る限り、100%こっちのツイートを見ていない場合

は、気遣い不要なので何回ツイートしてもOKでしょう。
①は以前もやってましたが、最近は②もやり始めた。
②は状況ですぐ分かるので外す可能性はほとんど無いと思う。
これが出来るとなるとますます楽に。

ただ流石に1日何回も内容が同じツイートはウザイと思われないにしてもアレなので一応1日1回にしてる。

それと、ここから先は少し大きな話になるので出来れば杞憂に終わって欲しいのですが…。
ツイートしている内容が内容だけに将来、文章の内容、言葉も含めてより厳しい規制が入っても全然おかしく無いと思う。

仮にエロの言葉が使いにくくなれば宣伝ツイートもやりにくくなるでしょう。
私はよく題名をツイートの中に入れているのでそれも出来なくなる。
「○○さん(女優さんの名前)新作、○○(期日)入荷」(画像は使わない)旨のツイートだったら大丈夫でしょうけど。

仮にこうなったらTwitterの中の存在意義の問題になりますね。
文字通り「交流する」だけだったら今まで通りでしょうけど、作品の宣伝はやりにくくなりいずれは消える運命かも。

となると、ますます店舗の存在価値が低下する事に。
時代の流れとはいえ、こう考えると寂しくなりますね。

まあ、もし最悪そうなったとしても「情報を収集する」、「交流する」役割は完全には無くならないでしょうから、Twitterでツイートする意味がゼロになる事は無いんでしょうけどね。
所謂「出先機関」みたいになっちゃいそう。
それでも適応するしか無いですけど、今のうちから頭の片隅に入れておいた方が、と思ってます。

では、今回の投稿はこの辺で。

こんばんは。
今回はこんな話を。


イメージDVDのランキングで適当なものが無いのでこの度ちょっと参考にさせて頂きました。

もっと書くと、POSデータで拾えば良いんですけど、アダルト以上に新作が出ると即ランクインでただ入れ替わり持続性が無いので、ただの「新作売上ランキング」になっちゃうんですよね。
毎週発表しないのはそのためなんですよ。

で、ここからが本題なんですが…。
以前も書きましたが、イメージDVDが大好きなので月に2,3枚程度ですが拝見するんですけど、中々上手くレビューを書く事が出来なくて…。

例えば、よくある「Y字バランス」をしたとしますよね。
書く感想としたら「流石、クラシックバレエ歴6年の事だけはありますね」とか無難に「可愛いですね」しか無い。
あとは髪型や服装を突っ込むか、かな。
いずれにしても「可愛い」以外書けないかも。

先程上記のランキングのレビューを拝見させて頂きましたが、「可愛い」の延長上でOKみたいですね。
逆に言うと「これで良いんだ」とびっくり。
これなら何とか。

何をやったか設定を書いて、感想は全て「可愛い」もしくはそれに近い言葉で。
イメージDVDのレビューを読んだのは今回が初めてだったのでホッとしました。

ただ物凄い気になった事がある。
ある意味仕方無いなと思うのは承知の上で…、グラビアアイドルのDVDのレビューでで「エロい」とか「ヌケる」って言葉は出来れば見たく無かった。
自分が堅過ぎるかもしれないけど…。

既に何回も書いてますが、私はAVを拝見する時でさえ「ヌキ所を探す」視点は0%なので、ましてイメージDVDの時は尚更…。

ていうか、AV以上にそんな気持ちは絶対発生しない。
それは本番行為が無いって意味じゃなくてそもそも「性の対象」って感覚が全く無い。
アイドルのDVDを拝見する時もそうですが、まずそういう感覚にならないんですよね。
何か、「汚す」気持ちが強くなるのでそういう言葉はちょっと…。

作品の設定によって違いますが、グラビアアイドルの女の子は自分の頭の中で妄想で「学生時代クラスで一番可愛かった女の子」として見てる。
「こんな可愛い女の子がクラスメートだったら」で。

なので例えば作品の中で制服姿で「大好き!」とか言われたり甘えてくれるとそれだけで満足(笑)。
だってそれが拝見する目的ですもん。

そりゃ主観的作品大好きなので女優さんの作品でも同じ設定はあるでしょうけど、いやいや…。
グラビアアイドルの女の子の方が「萌え」の部分が強いのでその分強烈!。
時々何か見たくなる気持ちはズバリそこにあります。

よくレビューに「頑張って限界まで見せてくれました」とかありますが、それは自分にとっては周辺の評価。
それも含めて「可愛い」ですよ。

メインは上にも書いた通り「可愛い女の子がちょっと出演しているだけでOK」。
それで十分満足ですね。
自分の中ではハードルはめちゃくちゃ低いです。

今月ももうすぐ終わりですが、1作品拝見しました。
◆「16歳になりました。楠みゆう」(グラッソ)

彼女の作品は「ただいま。楠みゆうです!」「JK-I」に続いて3作連続で拝見してますが、もう、あの大きな目で笑顔でカメラ目線で何か話してくれるだけでOK。
無邪気な感じでちょっと拗ねてくれると尚の事嬉しい。

ちょっと今後も彼女は外せない。
グラビアアイドルさんにしては珍しく作品の発売のペースが速いので次回作も楽しみです。

あと気になる作品は
・「SMILE ESCAPE 片岡沙耶」(イーネットフロンティア)
・「フォーチュン 西永彩奈」(MAX)
・「初めてのNATSU 平嶋夏海」(竹書房)
・「ピュア・スマイル 片瀬美月」(竹書房)
・「潤はまだ16だから 芹沢潤」(イーネットフロンティア)

いずれもまだ拝見した事の無いグラビアアイドルさん。
イメージDVDは作品の発売の間隔が凄い長いので、見た事の無い女の子ばかりが普通なんですよね。
逆に言うと飽きないのでそこが良い。

好みについては基本「可愛い」でOK。
決して巨乳やロリが特に好きな訳じゃない。

どうでも良い事ですが、ここで書いておきたい事が。
「イメージDVDを見るのが好き」、と「ロリコン」、「ロリ好き」は絶対意味が違いますからね(笑)。

そもそも「ロリ好き」っていうのは「オバサン好き」「熟女好き」の反対の意味でしか無いんですよ。
熟女が嫌い、って訳じゃないけど、どちらかと言えば若い女の子の作品を見てる場合が多い。
単純に年齢が比較的若いかどうかの問題に過ぎないと思ってます。

多くの場合、イメージDVDはレビュー等資料が余り無くてそこが販売の際のネックになっているのではと思うので少しは力になれば…。
まあ、不定期的に頑張ります。

レビューなんですが、別ブログを作成してこのブログからそのブログにURLを引用する予定。
とにかく第1弾を何か書かないと。
まずは第一歩を踏み出してからあれこれ考えますね。

では、今回の投稿はこの辺で。

※ネタバレあり、感想のみです。
ご了承お願い致します。




















・「紗倉まな お姉さんの高級ランジェリーに魅せられて…」(ネタバレあり、感想のみ)1star576
(SOD、1月22日発売)

身に着けた女は発情し、それを見た男は誘惑される…高級ないやらしいランジェリーで互いに興奮し合い本能剥き出しに貪りあう濃厚濃密SEX4本番!

高級下着を身にまとう品のある女性が快楽に溺れ淫らにイキまくる姿は勃起必至!

裸より卑猥な下着姿のままのずらしハメ、男の本能を刺激するランジェリーSEXをお楽しみください。
(以上、レビュー)

では、簡単に感想を。

◆チャプター0:
「妄想不倫SEX」はチャプター2から始まるので、その前にチャプター1があります。

彼女がセクシーな下着に着替えるシーン。
立ったままでナスをしゃぶりながらオナニー

ナスで乳首を這わせたり、ナスを膣に擦りつけたり。

ナスを膣に擦りつけながらキューリをしゃぶる。

キューリで素股→膣に擦りつけながら人参をしゃぶる。

ゴーヤをしゃぶる→膣に擦り付ける

ゴーヤをしゃぶる+手を膣に

◆チャプター1:「妄想不倫SEX」
とあるバー店。彼女が赤いセクシーなドレスで登場。
「サイトを初めて使ったので」旨語っているので出会い系?。

衣装の肩の部分を下ろすと黒いセクシーなブラが。

突如立って膝と膝を合わせて、相手の手を自分の膝に擦り付け。
自らドレスを捲って黒いTパックの下着を見せる。

目と目で見つめ合いキス。
勘定を支払ってバーを出る。

とあるラブホテル(?)。
上に乗り激しくキスを求める。

(この時点でスイッチオン、エンジン全開)

激しくフ○ラ→顔騎→クンニ→キス+手マン→手マン→クンニ

(顔騎からやっと男性優位に)
(彼女の喘ぎ声、息遣いが凄い。セクシーで悩ましい)

(ブラの中に入れる形で)パイズリ→フ○ラ→ベロキス→(下着をずらして)騎乗位で挿入

座位(激しく腰をローイング)→騎乗位(同じく激しく腰をローイング)
(騎乗位の時点で何気にブラが上に上がっていているのがエロいですね)
(バックに移行する時、アップになるカメラワークが良い)

バック+ベロキス→正常位→口の中に発射→お掃除フェラ→フェラ
(挿入部が手前でベロキスをしている二人が奥のカメラワーク)

[寸評]
「妄想不倫SEX」。
男女がオスとメスになってひたすらお互いを求め合う。
普段からの欲求不満の部分がここぞとばかり激しく爆発したかのような感覚。
カラダの奥深い所から媚薬のようなアドレナリンが出ているかのような感覚。
正直、びっくりしました。

彼女の思わせぶりに相手を見つめるシーン、良いですね。
ランジェリーがセクシーさを際出せる典型的なチャプターなのではと思います。

◆チャプター2:「隣の誘惑お姉さん」
レストランでウエイトレスをしているお姉さんの設定。
隣に住んでいる男性がそのレストランに行き、出会う形に。

コーヒーをこぼして彼女が床を拭いていると胸チラ+パンチラに。
その後の不敵な笑みはまさか…誘ってる?。

しかも自分でウエイトレスの服を下げて軽く挑発。
パンチラがパンモロに胸チラが…。

ベランダに居ると、彼女が洗濯物を干している。
洗濯物は…セクシーな下着
ご挨拶をした後、意味深の表情。
「部屋にどうぞ」の意味で手招きされる。

彼女の部屋に赴く。
お茶を出されて飲む。
この間、沈黙の時間が…。
お茶を飲んでいる「ゴクッ」の音だけが響く。

ムラムラときて襲いかかる。
衣服がはだけてセクシーなブラが…。

セクシーなブラを凝視。
すると、彼女が手を握ってきて…。

首に手を回してベロキス→お互い見つめ合う。

激しくベロキス→スカートをめくってセクシーな下着が

スカートを下ろしてベロキス

「興奮しちゃったの?」「凄い勃ってるよ」

乳首責め+手コキ

フ○ラを始めようとする

「いきなり?」
「イヤ?」
「いや、イヤじゃない」

(ちょっと目で微笑んで)フ○ラ
(彼女の思わせぶりの目が良いですね)

ベロキス+手コキ

突然襲いかかるポーズを。一瞬たじろぐ彼女。

乳首に擦り付ける状態でフ○ラ→ベロキス+胸を揉む+膣に擦り付ける

ブラの中に入れる状態でパイズリ

オナニー。ク○トリスが勃起しているのを見せる。

我慢出来ずにクンニ+手マン→軽くエビ反りに

下着の中に入れて擦り付ける

挿入+ベロキス
(挿入部分が手前のカメラワーク)

「いつも、私の事、見てたでしょう?」
「ずっとこうしたかったの」

挿入+ベロキス→ソファに片手を付いた状態で立ちバック→立ちバック+ベロキス

最後はお尻に発射。

「出てもまだ勃ってるんだ。変態だね」

お掃除フ○ラ→フェラ→膣に擦り付ける→立ったまま挿入→立位

ソファに座って騎乗位→座位+ベロキス→立位→胸の上に発射

お掃除フ○ラ→フ○ラ→ベロキス→背面騎乗位で挿入→胸の上に発射
(この時、片方だけずれていたブラが両方下にずれる)

「凄いキモチ良かった」
「これからもお隣同士、一杯お付き合いしていきましょうね」

[寸評]
前半から中盤戦にかけて全くと言って良い程、会話無し。
しかし、「沈黙のエロス」「過度では無い、無言の挑発」とでも言おうか、彼女の表情、目線、笑みから感じるものが空間を漂っていた。

誘い方も良いですし、このチャプターでもランジェリーがエロさを引き立たせる役割をしっかり果たしていましたね。
カメラワークを含め、見せ方、魅せ方が非常に上手い。
可愛くてセクシーで妖艶な彼女、最高ですね。

◆チャプター3:「美人家庭教師に妄想」
ソファに座って勉強を教えている。
側に近付くと肩に胸が。
おまけにブラ透けも目に入り…。

月刊SODが目に入ったので慌ててどける。
そっと隣を見るとパンモロで…。

ワザと鉛筆を床に落として拾おうとしてパンモロを…。
(そんなに長時間見たらいくら何でもバレるのでは(笑))

そして、何時のまにか妄想の世界へ。

紗倉まな(すみません、以下敬称略):
「ねえ、次郎君。これ(月刊SOD)なあに?」
(軽蔑の目つきで)「ふ~ん、何時もこんなのばっかり、見てたんだ」
「そりゃ、赤点にもなるよね。こんなのばっかり、見てたら」

「何時も先生のこともそういう風に見てたの?」
(ちょっと微笑んで)「次郎君は英語だけじゃなくてオトナの勉強もしないとね」

「先生の事見て何考えてたの?」
「Hな妄想してたんでしょ?」
「どうせ…見たい?」

「この間もペンを拾おうとして私のパンツ見てたでしょ。知ってるんだからね」
「本当に次郎君エッチなんだから」
(下着姿になって)「ほら、見える?」
「さっきの雑誌に載ってたのと似てるでしょ」

「次郎君、こういうの好きなんでしょ?」
「先生の匂い嗅ぎたい?」→顔騎

「どう?、Hな匂いするでしょ?」
「触ってみて」と手を膣に移動させる
(カメラの真正面が顔騎のカメラワーク)

「先生の事、一杯触って良いんだよ」と手を胸に移動
「こうしたかったんでしょ?」

「ねえ、後ろも見て」と顔騎のまま反対の向きに移動。

後ろに下がって脚コキ

「あれ次郎君。ここ盛り上がてるよ。どうしたの?」

(足コキしながら)「これでもキモチイイ?」
「次郎君はどんな事をされるのが好きなのかな?」

(次々と脚コキのやり方を変えて「どう?」と)

(カメラ目線で)手コキ

「先生見てたらこんなに興奮しちゃうんだ」
「授業中もいつもこうだったの?」

(カメラ目線で)パイズリ

「乳首も好き?」と乳首責め
(舌を這わせるシーンはソープものを思い出しますね。勿論ソープものはカラダを密着させて、ですが)

(カメラ目線で)手コキ→フ○ラ

(唾を垂らして)両手で手コキ

(胸がアップのカメラワーク)

「私の事もっと見て」と手を胸に持っていく

ブラをずらして直接胸を触る

(カメラ目線で)膣に擦り付ける→フ○ラ

(カメラ目線で)騎乗位で挿入→ピストン運動
(挿入部分がよく見えるように若干後ろへ仰け反っている)

背面騎乗位→(カメラ目線で)ベロキス→騎乗位→自らの腹の上に発射
(主観的作品の極意。男性はカメラに映らない)

「先生の下着で興奮しちゃった?」

(妄想から覚める)

[寸評]
妄想の部分は主観的視点が多いので若干の淫語を含め「使える」部分が多い。
エッチな点を責めつつ、自らもエッチに扮する。
悩ましいですね。

◆チャプター4:「スーツの下は高級ランジェリー」
オフィスでの1シーン。
何気ないブラ透けだったり、もう少しでパン○ラだったりと無意識に視線が…。

上司(?)が映画(?)に誘おうとしても断られる。
この辺は隙が無い。

彼女が退社後、彼女の椅子の匂いを嗅いだりとなかなかの変態ぶり。

すると彼女の携帯が机の上に。
見ると…。セクシーな下着を身に付けた写メの数々が。

次の日(?)彼女に携帯を見せ問い詰める。
驚きの余り戸惑う彼女。
お茶をブラウスに零してブラ透けに。

着替えた際、セクシーな下着が。

オフィスに戻り同僚と消える。
同僚とお忍びでお付き合いをしている設定。

ラブホテル。
ベロキスでブラウスを脱がすとセクシーな下着が。
その時彼女がそっと彼の薬指の指輪を…。
不倫の設定。

まな:
「部長、どうですか?。部長に見てもらうために(セクシーな下着を)着てきたんです」

部長:「とっても素敵だよ」

激しいベロキス→スカートを脱がす

部長:「もう少し見て良いかい?」

激しいベロキス+彼女の左足を上げた状態で太ももに手を這わせる。

彼女が窓のヘリに座った状態でベロキス

お互いがお互いを代わる代わる乳首責め

腋舐め+手マン

窓のへりに片足を掛けた状態でオナニー

窓のへりに片足を掛けた状態で下着をずらしてクンニ

窓のへりに座った状態でクンニ→ベロキス+手マン

彼女が膝まづいた状態でベロキス→手コキ→フ○ラ→シックスナイン

バックから挿入→片足立ちバック→バック→立ちバック

窓のへりに座った状態で正常位で挿入→ベッドに移動して屈曲位→測位→測位での屈曲位

正常位→屈曲位→顔射

終了後ジャズがかかりクンニをしているシーンがあって終了。

[寸評]
前半はジャズがかかっていて無言。
沈黙の中でも雰囲気が出てましたね。

後半は部長さんとの不倫SEX。
大人の雰囲気の場所で大人同士、オスとメスになってお互いを求め合います。
指輪を取って思わせぶりに相手を見つめる表情が印象に残りました。

[総評]
彼女の著書「高専生だった私が出会った世界でたった一つの転職」(宝島社)を読んで背景をちょっと頭の中に入れてからこの作品をご覧になると色々考えさせられます。

86P:「野菜をエロく見せるのもAV女優の腕の見せどころ!」
チャプター0でこれが出てきますね。
これはびっくりした。

あと、前作「最高にエッチで可愛い紗倉まながアナタの妹になってラブラブ近親相姦生活」と合わせてご覧になるとより楽しめるのでは。
妄想で「数年後の彼女」でこの作品をご覧になってもOKですし、勿論全く別物で「対称的に」の意味でもOK。

どうでも良い話ですが、私の場合は前者。
自分が兄として妹を見る目で拝見してました
特にチャプター1と4ね。
チャプター2,3はそのままの設定で自分がそれぞれ隣の住人、生徒になった気分で。

正直に書くと何だかな(苦笑)。
兄として嫉妬したくなる程悩ましい魅力を感じた彼女がそこにいましたね。

作品全体の感想ですが、音楽を背景に「無言」で場面が展開していく等、音声0で映画を見ているかの気持ちにもなり、作品構成の面で工夫が感じられて良かった。
ランジェリーと合わせて「高貴の」雰囲気がよく出てましたね。

男性を上目遣いで見ている表情、本番行為の際の絡みの濃密度、喘ぎ声に絶叫。
加えてそれを引き立たせるランジェリーの魅力。
「魅せ方」としては最高の作品。
着衣(下着姿)のままで行う性交の魅力が最大限度伝わる作品なのではと思います。

チャプター1,4はバイノーラル録音じゃなかったけど「溢れる愛液、唾液、汗…体液まみれ濃密‘汁音SEX’」(2014年6月19日発売)を思い出した場面もありました。
こちらの作品も良かったら是非ご覧になってみて下さい。

チャプター2は他社さんですが「隣の綺麗なお姉さん」(プレステージ)。
彼女自身のオーラを含め、誘惑したい雰囲気が部屋中に充満してましたね。

チャプター3は「お約束」の妄想の中の誘惑もの。
家庭教師の綺麗で魅力的なお姉さん、がよく出ていたと思います。

チャプター2、3とも主観的視点ばかりのシーンではありませんが、上にも書いた通り「主観的」でも十分使えるのでご安心を。

このようにただひたすらお互いを求め合うシーンだけではなく、ちゃんと彼女の方から誘惑する場面や淫語を含めた含み笑いで迫られる等、変化のある設定が用意されている作品。
自信を持っておススメ致します。

では、今回の投稿はこの辺で。

こんにちは。
多分今日(19日)からだと思いますがDMMのレビュー欄が変わってますね。

変更点は以下の通り。
1、スマホからも投稿出来るようになった

2、コメントは不要。☆印だけで投稿出来るようになった

3、レビュアーの欄に「役に立った」が%で表示

1、2については最近レビューを書く方が少なくなっている事と関係あるんでしょうね。
出来るだけ多くの方の意見を吸い上げたいという事でハードルを下げたんでしょう。

☆だけの投稿か。
これについては様子見ですね。
安易に利用しちゃいそうなのでしばらくは☆だけの投稿をするつもりは無いです。

3はamazonと一緒ですね。
現在「役に立った83%」。
amazonが85%なので大体同じ位。

ただDMMの方が400字以内と字数制限が厳しく、毎回若干イライラしながら投稿している事を考えると(苦笑)83%は勿体無い位。

この場を借りてお礼申し上げます。
どうも有難うございます。

DMMでレビューを書いているほぼ全ての投稿についてこのブログにもレビューを書いてますので、DMMの投稿で物足りない場合は是非こちらもご覧になって下さい。
少しは参考になったらこの上無い程嬉しいです。

この変更により良い方向に向かう事を願ってます。

では、簡単ですが今回の投稿はこの辺で。

1月24日追記:
先程DMMに「わたし、犯されにゆきます。~弟想いの美しき姉編~ 桜井彩」(S1、1月19日発売)のレビューを投稿しようと思ったらびっくり。

何と!
字数が「1000字以内」に変わっている!

上にも書いた通り、思えば私のDMMのレビュー投稿の歴史は「字数400字以内」に対するイライラとの戦いでした。
書いては字数制限に引っ掛かり、贅肉を削ぎ落とし、多くの場合、書きたい事すらも消して…。
正に「骨と皮」の状態で投稿。
若干虚しさを感じていました。

「何とかならないのかな?」と思う事数知れず。
何時のまにか「仕方無い」と諦めてました。

それが…。
先日から変わってた?。
その時は気付かなかったな。

いや~、これは嬉しい英断ですよ。
これでイライラしないで済む。
どうも有難うございます。
心から感謝致します。

せっかくここまでして頂いたので、少しでも多くの作品のレビューを投稿出来るよう頑張ります。

では、今回の投稿はこの辺で。

↑このページのトップヘ