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ブックジョイ昭和店公式ブログです。宜しくお願いします。レビューの「総評」の言葉①歴代最高の名作:10段階評価で「10、0」②名作:10段階評価で「8、0」③限り無く名作に近い:10段階評価の「7.5」④自信を持っておススメ致します:10段階評価で「7、0」⑤存分にご堪能下さい:10段階評価で「6、0」⑥存分にお楽しみ下さい:10段階評価で「5.5」⑦「ヌキ所」として…:10段階評価で「5、0」 ⑧作品が女優を潰す駄作:10段階評価で「4.5」以下。                                    

2015年04月

さて、午前中「5月上旬の予定」を投稿しました。

[5月上旬の予定]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/28714005.html

鈴村あいりさん、天使もえさん、松岡ちなさんの順番で作品を拝見、レビューを投稿する予定。
言った通りバレバレ「ベタ」でしょう(苦笑)。
本当は良くないのかもしれませんが、こういうのにほとんど意外性が無いのが自分なので。

先日、初川みなみさん、つぼみさん、麻倉憂さんを
「好きな女優さんなんだけど、作品の良し悪しとは関係無く、レビューを書きにくいテーマが多い。故に中々レビューを書けない」
と評しました。
あくまでも「私にとって」ですよ。

これに対し、私にとっての鈴村あいりさん、天使もえさん、松岡ちなさんはこれ。
「好きな女優さんで、必ずしもレビューを書きにくい事は無いのですが、とにかくテーマが深い作品が多い」

しかもご存知の通り、3人とも専属女優さんで発売日、入荷日が近辺なので毎月上旬はこのお三方になるんですよね。
外すのは難しいですし、その前に考えた事が無い。
毎月上旬は忙しいので、3人とも作品のレビューを書いたのは今月が初めてなんですが、来月も何とか頑張りたいと思ってます。

逆に書くと、このお三方が「ガチ」な故に、この時期に他の女優さんの作品のレビューを書くのは時間の関係上難しい。
先程「今月を振り返って(2015年4月)」を投稿した際、北野のぞみさんの事を少し書きましたが、そう言えばあれ程売れているのに過去1回も彼女の作品のレビューを書いた事が無い事に改めて気が付きました。

来月6日、7日を「予備日」としましたがどうかな?。
順調に天使もえさんの作品のレビューまで書き終えたら改めて考えます。

で、話を戻して。
その中でも特に松岡ちなさん。
以前も書きましたっけ?。良い意味で毎作品「学術書」を渡されているような気分になります。

・「はじめてづくし」
・「初イキッ!」
・「超高級新人ソープ嬢」
・「あなたのおち○ぽミルクを初ごっくん」

4作品ともレビューを書きましたが、良い作品に巡り合っているのと彼女自身の作品への取り組み方が秀逸、多分両方だと思ってますが、「イク」にしても「ごっくん」にしても考えれば考える程色々出てきますよね。

以前彼女がTwitterで言っていた「よりエロく魅せるために…」
余りこういう見方をする方はいないと思いますが、この言葉を噛み締めながら作品を拝見するとレビューに書ききれ無かった箇所にもしっかり「エロ」、「ヌキ所」が隠されている。

故に、レビューを書くのにも、気のせいなのは承知の上で、勝手に有形無形のプレッシャーが掛かっているような(苦笑)。
彼女の作品を拝見する際には、「どれだけ拾えるか」、「どれだけ気付くか」、が一つのテーマですね。
おそらく全部で10箇所あるとしたらそのうち理解しているのはせいぜい3箇所程度だと思ってますが、こういうのも一つの楽しみなんですよ。

次回作「完全ガチンコ素人 童貞初挿入」。
テーマは素人さん相手、って事もあって「愛情」、「優しさ」になると思いますが、以前も書いた通り
①初体験のお相手が彼女。「愛情」、「優しさ」そのものをぶつけ、幸せな筆下ろし
②「愛情」、「優しさ」故に逆に彼女自身がイカされる。
この対照的な両方を楽しむと同時に限られた時間の中でどれだけ「拾えるか」も楽しみにしたいと思います。

では、今回の投稿はこの辺で。

1、ランキング
~参考資料~

◆「4月4日付DVD売上ランキング」
第1位:「本番 小松千春」(MUTEKI、4月1日発売)
第2位:「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」(プレステージ、4月1日発売)
第3位:「SOD宣伝部 入社1年目 市川まさみ(23) ~初イキ体験!!」(SOD、3月5日発売)
第4位:「市川まさみ(23) AV出演(デビュー)!!」(SOD,1月8日発売)
第5位:「北野のぞみの、いっぱいコスって萌えてイこう!」(プレステージ、4月1日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26283642.html

◆「4月11日付DVD売上ランキング」
第1位:「本番 小松千春」(MUTEKI、4月1日発売)
第2位:「麻宮まどか×完全ガチンコ素人 童貞初挿入」(SOD、4月9日発売)
第3位:「天使もえがイクときの絶叫」(S1、4月7日発売)
第4位:「紗倉まな 3周年記念~スペシャルBEST」(SOD、2月5日発売)
第5位:「松岡ちな あなたのおち○ぽミルクを初ごっくん」(SOD、4月9日発売) 

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26829786.html

◆「4月18日付DVD売上ランキング」
第1位:「本番 小松千春」(MUTEKI、4月1日発売)
第2位「100人斬り 浅野えみ」(アイデアポケット、4月19日発売)
第3位:「紗倉まな 3周年記念~スペシャルBEST」(SOD、2月5日発売)
第4位:「新人NO.1STYLE 宇多田みかAVデビュー」(S1、4月19日発売)
第5位:「桃谷エリカ 8時間 BEST  VOL.02」(プレステージ、2月20日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27443923.html

「4月25日付DVD売上ランキング」
第1位:「紗倉まな 媚薬催眠トランス大絶頂セックス」(SOD、4月23日発売)
第2位:「水泳部の男子部員は、俺ひとりだけ。」(プレステージ、4月22日発売)
第3位:「丘野さくら 32歳 AV Debut~」(SOD、4月23日発売)
第4位:「息子の出張中、息子の嫁とヤリまくりの4日間 谷原希美」(マドンナ、4月25日発売)
第5位:「本番 小松千春」(MUTEKI、4月1日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/28135352.html

この中で特筆すべきなのは
・「天使もえがイクときの絶叫」(S1、4月7日発売)
・「紗倉まな 媚薬催眠トランス大絶頂セックス」(SOD、4月23日発売)

両者とも催眠、媚薬によって潜在的に表に出て来ない性感を呼び覚ます作品。
無意識の中で本能とも言い難いパフォーマンスを披露。
正に「かつて無い」、「性感MAX」、「究極のエロを追求」の言葉がピッタリ。

この販売の数字を見る限りでは間違い無くシリーズ化するんじゃないかな。
他の専属女優さんもいずれは当該シリーズに出演する事になるでしょうね。

過去お二方の作品をご覧になった事のある方も興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。
とにかく信じられない映像の連続ですから。
改めて潜在的な力、可能性に驚かされますね。

[ネタバレあり、感想のみ、レビュー]
・「天使もえがイクときの絶叫」
(S1、4月7日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26852629.html

・「紗倉まな 媚薬催眠トランス大絶頂セックス」
(SOD、4月23日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/28055004.html

媚薬、催眠術。
クルかは分かりませんが、一つの設定として十分アリという事は十分証明されましたよね。
この2作品のように掛かった状態でSEXをするのも良し、S1人気シリーズ「わたし、犯されにゆきます。」のように凌辱、調教、ドラマと絡んで使用するも良し。
特に後者はドラマの内容によって色々使い方がありそう。
今から楽しみです。

他に作品では
・「紗倉まな 3周年記念~スペシャルBEST」(SOD、2月5日発売)
・「桃谷エリカ 8時間 BEST  VOL.02」(プレステージ、2月20日発売)
が2ヶ月以上のロングセラー。
「信頼と安心の」を超えた「一家に1枚」と言っても良いかも。
是非、作品をお選びになる辞書代わり、もしくは保管用としてご使用下さい。

作品の内容ですが、あくまでも自分が拝見した範囲では、もはや「着衣」「接写」は当たり前になっているように感じます。
一際エロく感じる「着衣」「接写」独特の楽しみ、是非存分にご堪能下さい。

女優さんでは宇多田みかさんが堂々のランクイン。
次回作は2作目慣例の「イキます。初体験4本番」(5月19日発売)
レビューにある「未経験のHに前回超えのイキっぷり。」に期待しています。

あとは北野のぞみさん。
5作目「いっぱいコスって萌えてイこう!」も引き続き好調。
お嬢様タイプで可愛さの中のエロさが妙ですね。

次回作は「一泊二日、美少女完全予約制。 第二章」(5月2日発売)
既に先行して入荷している店舗さんもありますが、発売日は5月2日です。
宜しくお願いします。

では、今回の投稿はこの辺で。

5月上旬のレビュー投稿の予定を発表致します。

注:動画類は一切見ていません。

・2日:S1、アタッカーズ、マドンナ、プレステージ他新作入荷。

◆「ほろ酔い濃密SEX 鈴村あいり」1abp291
(プレステージ、5月2日発売)

プレステージ専属女優『鈴村 あいり』が、ほろ酔い状態で濃密なセックスを繰り広げる!

酔ったカラダは、手マンされる度に何度も潮吹き!

ピストンの快感に目も開けられない程に本気で悶えっぱなし!

スタッフと一緒にアルコールを飲み続ければ、色っぽい表情でセックスをオネダリ♪

モノ欲しげな眼で、体位を変えながらパワフルに打ち込まれ快感に酔いしれる!!

男優と2人っきりになれば、カラダを委ねながら…。

淫らな姿に釘付けです!!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=118abp291/?i3_ref=search&i3_ord=1

2日の夜からこちらの作品のレビューに着手します。

妄想を要してもOKなので、作品の中で前作「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」の続編の部分があったら最高ですね。

お酒を飲んだ状態でカメラ目線で色っぽく誘惑、軽い挑発。
改まった告白シーンがあれば尚良い。

ちなみに彼女の作品は必ずしも入荷日に拝見する、って訳じゃないです。
前作「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」は楽しみ過ぎて舞い上がってたので入荷日の夜に拝見しましたけどね。

それに続く入荷日の夜に拝見。
果たしてお酒を飲んだ状態でどうなるのか、今から楽しみですね。

2日、3日でレビューを書き終えた後はこの作品。

◆「わたし、犯されにゆきます。~弟を愛してしまった姉編~ 天使もえ」1snis397
(S1、5月7日発売 )

天使が自ら犯されに行く…弟の生命を守ってもらった代償は「天使の肉体」。

変態的趣向を好む男の意のまま裸にひん剥かれ、麻縄で縛られ、嬲られるうちに自身のMが目覚めてしまう。

辱められる快感に我を忘れて悶えていると、目の前に弟の優太が現れて…弟の目の前で犯される…?いや、それよりも更に非道い現実がもえに襲い掛かる。

「ああっ優太…変態で淫乱な私を許して…ええっ?」
天使もえが自ら出演を志願した意欲作。
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=tksnis397/?i3_ref=search&i3_ord=1

商品自体は入荷日の2日に購入致しますが、拝見、レビューは4日夜からの予定。
遅くても7日の夜まではレビュー完了で。

過去同じシリーズもので小島みなみさんと桜井彩さんの作品を拝見、レビューを書いてますが、シナリオもしっかりしている上にある程度深いですし、女優さんの演技も秀逸。
媚薬、拘束による調教の成果及びラストの残酷な結末と見所が一杯。

加えて「彼女自身の申し出により」に注目。
前作「イクときの絶叫」は催眠術、媚薬による無意識な世界の中でのエロティシズムの表現でした。

今作は逆に拘束、調教による「意識的な」エロティシズムの表現。
こちらの方が意識がある分、かえって難しいのではと思われる中、あえて挑戦の道を選んだ彼女。

動画も何も見ていない状況下でも今から断言出来ます。
秀逸な内容の作品である事は間違い無いでしょう。
彼女自身の迫真の演技の中で徐々に堕ちていく。
そんな展開、今から楽しみにしています。
5日までにアップする事が出来れば。

[~かよわき新人OL編~ 小島みなみ」]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/18703421.html

[~弟想いの美しき姉編~ 桜井彩]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/21034846.html


・8日:SOD新作入荷

6日、7日は予備日。
何かあればここで。

そして、この日の夜からこちらの作品を拝見、レビューに着手します。

◆「松岡ちな×完全ガチンコ素人 童貞初挿入」1star600
(SOD、5月9日発売)

天然Hカップ美少女の松岡ちなが全国から応募で集まった本物童貞4名の願望を叶えてあげるという夢の企画。

女の子に不慣れな童貞君たちを優しくリードして4名全員がしっかり筆下ろし!

しかもガチガチの勃起チ○ポを挿入すると気持ち良くなったちなちゃんが童貞チ○ポにイカされちゃってます!
(以上、レビュー)

[SOD]
http://ec.sod.co.jp/detail/index/-_-/iid/STAR-600

改めて。
ツイートに書いた「2作目以降、入荷日の夜に拝見」は本当です。
以前彼女の作品を比喩的に「成長日記」と表現しましたが、題名を見ただけでそういう気持ちにさせてくれるんですよ。
これは彼女だけですね。

内容ですが、レビューにも書いてある通り、何て言っても楽しみなのは彼女がリードする、もそうですが、リードされる、もしくは童貞君の思わぬ頑張りで彼女がイカされる。
彼女の教え方が上手かったのか、童貞なんだけど知識は豊富だったのか、そこまでは分かりませんが、出来れば驚きの表情と合わせての感度上昇、の展開なら尚の事良いですね。

こういった素人さん相手の設定は、女優さんの「素」の部分がより出易い環境でもあるかと思いますので、彼女の優しさ、愛情を改めて再確認出来るのでは。
こちらも楽しみにしています。

・9日:MOODYZ、E-BODY他。

8日、9日で「松岡ちな×完全ガチンコ素人 童貞初挿入」のレビューを書き終えた後はこの作品。

◆「E-BODY専属デビュー 現役グラビアアイドルAV解禁 鈴木真夕」1ebod442
(E-BODY、5月13日発売)

「今までずっとAVだけは拒み続けてきました…。」

2011年、若干17歳でグラビアデビューを果たし、約4年間の活動で7作品のイメージDVDに出演した鈴木真夕のAVデビュー作。

売り上げNO.1も記録した正真正銘の現役人気グラビアアイドルがE-BODY独占契約決定!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ebod442/

先日も書きましたが、現在のこの異常な動きを見たら拝見しない訳には…。
せっかくなのでレビューも書きたいです。

チャプターを見る限りでは、美竹すずさんの時と同様、インタビュー込みの比較的ソフトなHになりそう。
果たしてAVデビューはどんな感じなのか?。
感度等普段とのギャップの度合いは如何なる感じか。
今から楽しみにしています。

以上の予定です。
宜しくお願いします。

まだ4月は終わっていませんが、もう無いので。

1、「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」
(プレステージ、4月1日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26136366.html

2、「恥ずかしい失禁と潮吹き 初川みなみ」
(MOODYZ、4月1日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26293518.html

3、「はじめての中出し温泉旅行 神木さやか」
(本中、3月25日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26536949.html

4、松岡ちな あなたのおち○ぽミルクを初ごっくん」
(SOD、4月9日発売) 

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26688946.html

5、天使もえがイクときの絶叫」
(S1、4月7日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26852629.html

6、「ギュっとして一緒にイって つま先にギュっと力を入れてイクふんわり美少女。 なごみ」
(無垢、4月13日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27034511.html

7、生保レディの枕営業 桜井彩」
(S1、4月19日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27307361.html

8、、「超高級風俗嬢 小島みなみ」
(S1、4月19日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27395707.html

9、絶対美少女 真正中出し解禁! なごみ」
(本中、4月25日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27721856.html

10、「Fカップ現役女子大生が最高級中出しソープに体験入店 神木さやか」
(本中、4月25日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/27722686.html

11、、「紗倉まな 媚薬催眠トランス大絶頂セックス」
(SOD、4月23日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/28055004.html

12、「新人・波多野結衣 デビュー」
(hmp、2014年12月5日発売)

http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/28464043.html

すみません、最後の「新人・波多野結衣 デビュー」は新作ではありませんが、他のレビュー同様、力入れて書いたので入れさせて下さい。

12作品。
今月は2日に1回レビューをアップさせている印象があったので15作品位かなと思ったら今週、ペース落としてましたね。
ペース落として旧作のレビューを書いているのは調整の意味の他にワケありです。

ただ、以前も書きましたが、先週末で「レビューストック」がゼロになったので、レビューを書きたい作品は全部レビューを書く事が出来ました。
その点では大満足。
「何だ、やれば出来るじゃないか」と自分に突っ込みたい心境ですね。

本当は1日1回のペースとまではいかなくても、1.5日に1回のペース、つまり月間20作品位はレビューをアップさせたいんですけど、今の分量を書くのだったら無理だな。
Hの体位の順番とか省略すればいけるような気はしますけど、この点については引き続き時間との相談、永遠のテーマですね。

ちなみに、これも以前書きましたが、きちんとレビューを書いておくと、後々「この作品は?」と思った時にすぐ引っ張り出せるので便利。
なので、単なる感想じゃなくてレビューは書いておかないといけないんですよね。
頑張ります。

で、来月の予定ですが…。
◆2日:S1、アタッカーズ、マドンナ、プレステージ他新作入荷。
この日に「ほろ酔い濃密SEX 鈴村あいり」(プレステージ)が入荷するので、こちらを拝見、レビューを書きます。
3日夜にアップ出来れば。

この後の新作の入荷日は
◆8日:SOD

◆9日:MOODYZ、E-BODY他。

◆15日:S1、アイデアポケット他

◆20日:SOD

◆22日:Kawaii,本中、マドンナ他

この5箇所の入荷日に上手く調整出来れば順調にレビューを書く事が出来ますね
既に商品情報も解禁になっているので、レビューを書きたい作品も決定済。
バレバレ、無難な順番です。

欲を言うと、プラス、あえて今までレビューを1回も書いた事の無い女優さんの作品にも挑戦したいですね。

ちょっと横道に逸れますが、専属女優さんの場合、デビュー作から継続的に拝見していてレビューを定期的に書いていれば、途中で1,2作品拝見、レビューを書くのをしなくても何とかなるんですよ。

何とかならないのは、専属女優さん、企画単体女優さんに関係無く、既にある程度作品数を出している女優さんで今まで1回もレビューを書いた事の無い場合。
「作品を1回も拝見した事が無い」じゃなくてレビューを、ですよ。
自分にとってはレビューを書くのと書かないとでは後々全然違ってきちゃうので。

これは今まで蓄積が何も無い分、思ったより難しいんですけど挑戦もしてみたいですね。
そもそも誰の作品のレビューを書こうか?、から始まっちゃいますが、そこは色々ネット等で参考にして決めようかなと思ってます。

現実の問題、特に企画単体女優さんの場合、デビュー作を拝見、レビューを書いている事はまず無いですし、何処かの時点で初めてレビューを書いているんですよね。
大槻ひびきさん然り、波多野結衣さん然り、上原亜衣さん然り、です。
だったら同じ事なので十分可能なんじゃないかなと。

目標は低く、1月に1作品から始めさせて下さい。
何処かに組み込みたいと思ってます。

では、今回の投稿はこの辺で。


◆「新人・波多野結衣 デビュー」1hodv21025
(hmp、2014年12月5日発売)

歴戦の強者女優からあの手この手で初めての時のような羞恥心を引き出す!AVパラレルワールド!

もう一度あの時の恥じらいや初々しさをまでも再現。

ここは一つ、波多野結衣という新人女優がデビューしたと思ってお楽しみ下さい!
人気女優をあの頃のAV的な雰囲気でリブートするシリーズ!
(以上、レビュー)

以前感想のみ書いた記憶がありますが、この度簡単にレビューを書こうと思います。
ベテラン女優さんにもう一度新人の時の気持ちになってもらって撮影しようとのコンセプトのこのシリーズ。
本音で聞く事が出来るインタビュー、恥じらい、初々しさ満載のH。
どちらも見所満載です。

[hmp]
http://www.hmp.jp/portal/catalog/goods/HODV-21025/

◆チャプター1:デビューセックス
「皆さんこんにちは。波多野結衣です」
「この度Vデビューする事になりました」

「デビューして6年になりますが、皆さんが知っている波多野結衣とはまた別の波多野結衣を知ってもらえればと思います」
「頑張りますので宜しくお願いします。新しい私を見て下さい」

自己紹介。
趣味、特技

「今、こなれた感が強いので、デビュー作品を撮る、ってなると違う意味で緊張します」
「この作品で自分の新たな一面をファンの人に見せる事が出来たらと思ってます」

「大きいですね。初々しくないもん。もう熟女もやっちゃってますし」

好きなタイプの男性

Q:「こんなに続くと思ってましたか?」

A:
「ずっとこんなに続くと思わなくてやってきたので」
「6年と思うと凄い長いなと思うんですけど、実際こうやってやってみるとあっという間だった」
「駆け抜けてきました」

Q:「6年前のデビュー、覚えていますか?」

A:
「何となく覚えています」
「先輩の女優さんと男優さんが絡んでいるのを間近で見せてもらう作品」

注:
「ZERO 素人以上、女優未満。 07」(プレステージ、2008年6月3日発売」ですね」

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=118zer007/?i3_ref=search&i3_ord=13

「おもちゃ責めがあってローターを3つ位オマ○コに入れた記憶がある」
「それで潮を吹く、みたいな」

「最初入った時に、こんなに周りに人がいてカメラに撮られるのが無いじゃないですか」
「凄い恥ずかしかったです」
「何して良いか分からないし。「じゃあ、いきますよ」と言われてもよく分からないから、流れるように流されるままやってきました」

Q:「初めてスタッフが見ている中でのSEXはどんな感じでしたか?」

A:
「緊張したのは覚えているけど、どんな事をしたのかは覚えていない」
「どうだった?、とか気持ち良かったとかも全然覚えていない」

[テロップ]
「思い出せない位恥ずかしかったデビューSEX。今の波多野結衣は?」

Q:「恥ずかしい瞬間というのは最近ありますか?」

A:
「恥ずかしい事も何にも無くなってきちゃった」
「とうとうキャラも崩壊し始めて、V中でもいじられるキャラになってきた」
「面白いキャラみたいな感じで、凄い恥ずかしい事をやらされているのにそれがすんなり出来ちゃう、みたいな」
「漫才師みたいになっちゃいました」

Q:「こんな感じじゃなかったのに、みたいな」

A:
「最初は全然清楚だったし、ちゃんと真面目に仕事もこなしてたのに」
「何でも出来るようになって恥ずかしさも無くなっちゃって、昔の事もやり始める感じになっちゃいました」
「6年って怖いです」

初体験の思い出

「何かいつもと違って変な感じがします」
「可愛いと言われるのが慣れていないので浮かれちゃいました」

「(そんな事は無いでしょうの声に)ほとんど熟女とかババアとか言われるので」
「「可愛い」って言われなくなっちゃったんです。ホント嬉しかった」

この後「新人の気持ちになって撮影を」云々の話。

「頑張って6年前を呼び覚まします」

[テロップ]
デビューセックス

Q(男優さん):「いよいよ始まっちゃいますよ。今の心境を」

A:「緊張するけど、笑っちゃいそう」

Q:「恥ずかしいの?」

A:「何か変な感じ」

Q:「ちなみに今から何をするか分かってる?」

A:「Hな事」

Q:
「良い?」
「大丈夫、リラックスして」
「キスして良い?」
頷く。

「何、緊張してるの?」と抱きしめる。

軽くキス。
「少しは緊張が解けたかな?」
「恥ずかしい」

目を開けながらキス
「もっとして良い?」
「舌出して」

ベロキス
顔がアップ。
(緊張、恥ずかしさの裏返しか、やや笑みが)

耳責め
「さっきよりHな顔になってる」

後ろから抱きしめる
「色々な所を触っちゃうけど良い」
(テレ笑いもあり)「何故聞くの?。恥ずかしい」

「恥ずかしい事を言わせても良い?」
「こっちを見て「触って」と言って」
(ここもテレ笑いで)「触って」

乳首をコリコリ。
「今、何処触られてるの?。教えて」
(同じくテレ笑いで)「乳首」
「恥ずかしくないよ。ちゃんと教えてよ」
「乳首」

下着姿になった後
「後ろから軽く抱く感じで…」

「見ながらした方が良いでしょう?」とベロキス

ブラを取る。手で胸を隠す。
「何故隠すの?」の問いに「恥ずかしいから」

「綺麗だよ」「一杯触って良い」に「うん」と頷く
(この段階になるとテレ、恥ずかしさからよりHの世界に入り込んでいる表情になってますね)

胸を揉む
「ブラの上から触るのと直接触るのは違う?。どっちが気持ち良い?」
「こっちの方が気持ち良い」

「こっち見て言ってよ」
(ややテレ笑いの後「直接の方が良い」

乳首コリコリ
「今、乳首どうなってる?」

「綺麗だよ。今、どんな気分?」
「勃ってる」
「気持ち良いから?」

「こういうの(舐める事)良い?」
「舐めさせて?」
(再びテレ笑い。良い意味で緊張がほぐれてる?)

「恥ずかしい格好させても良い?」
「どんな?」
「こうやって」とM字の格好に。
「見て」と言われた時、かなり恥ずかしいのか顔が真っ赤に。
「触っても良い?」の問いに顔を見て「触っても良い」と。

膣を触った後、「熱い。分かる?」と彼女の手を膣に持っていく。
濡れているかどうか確かめさせるために直接膣に手を持っていく。

「濡れているか?」
「ちょっと」
「えっ?」
(男優さんの腕に触れながら)「ちょっと濡れてる」
「どうして?」
「気持ち良いから」
「確かめて良い?」

直接膣を触る。
「ここ、気持ち良いかな?。何処触ってる?」
「クリトリス」
「ちょっと湿ってるね。どうしたの。恥ずかしい?」
彼女、テレ笑い。

パンティを脱がす。
恥ずかしがっている彼女。
(ここの表情は何とも言えない初々しさですね)

左足を伸ばした状態で膣がアップ。
指マン
「音が聞こえる?。Hな音してる」

「舐めたらもっと気持ち良くなる」
「「舐めて」って言って」
「舐めて」
「もっと大きな声で」
「舐めて欲しい」

クンニ。
「大丈夫だよ。恥ずかしくないよ。声出したって良いんだよ」とご配慮のお言葉。

「今、どうなってるの?」
「言うの?。オマ○コにクリが気持ち良過ぎて」

膣に指を触れる。
「もうグチョグチョ」

正座した状態で勃起したチ○ポに直接触れる。
「オチン○ン硬くなってきた」と。

「これどうやって気持ち良くしてくれるの?」
「舐めて良い?」

「触ってみて」
手コキ
「上手だね」

「どうやって気持ち良くするの?」
「舐めて良い?」
フ○ラ
「見てて良い?」
「良いよ」

「濡れてきた?」
「どうだろう?」
「確かめてみて」
自分で膣を触る。小さい声で「濡れてる」
「手までビショビショになった」
もう一度「ビショビショになった」と言わされる

お互い膝を付いた状態で「良いかな。これ入れちゃっても?」

M字になって膣を広げて準備OK。
「痛くない?」「入れるよ」と挿入。

ベロキス+ピストン運動
挿入部、胸、そして顔がアップ。

座位。
「出来る?」
ピストン運動。挿入部がアップ。
下から乳首責め。「恥ずかしく無いよ。気持ち良くなってるから」

「おいで」と招き寄せ、上からベロキスをさせる。

騎乗位。激しいピストン運動。

M字になる。
「嫌らしい。恥ずかしい?」
彼女、笑顔で頷く。

正常位で挿入。

再度正常位で挿入。彼女に挿入させる。
(表情が気持ち良さそうですね)

挿入部がアップ

口の中に発射→お掃除フ○ラ→軽くキス。満面の笑み。
「気持ち良かった」

「終わったよ」の声にテレ笑い。カメラを避け後ろを向く。

[デビューセックスを終えて]
Q:「どうでしたか?」

A:
「何か、いつもと違って色々笑っちゃってました。不思議過ぎて」
「いつも言われている事を言われているのが凄く(不思議)」
「笑いがこみ上げてくるというか」
「あんなに優しく言われる事が最近無かったので妙に緊張しちゃいました」

Q:「こういうのは久しぶりなんですか?」

A:
「何時ぶりかな?。大分前です」
「いつも痴女か人妻ばっかりなのでこんなの無かった」
「見られるのが恥ずかしくなっちゃう」

Q:「普段見られるのは一緒のはず」

A:
「一緒なのに今日は何か違うんです」
「おっぱいも恥ずかしかったし、じっくり見られるのも恥ずかしかった」
「「余り見ないで下さい」と言いそうになった」
「変な話、カメラにこっちに近寄ってこないでほしかった。恥ずかし過ぎて」

「周りの雰囲気と男優さんといつもと違う感じだったから」
「余り口に出して言ってこないじゃないですか」
「○○が良い」「○○がこうなってるよ」とか事細かに言ってくるから何か恥ずかしいんですよね」
「オマ○コどうなってる?」とか。

「私、基本こういうの自分で言う方が多いんで聞く方が多いと恥ずかしいです」
「優しいんでドキっとしちゃいました」
「途中で泣きそうになっちゃったんですけど」
「凄い幸せだなと思って」

「終わってふと我に返って周りを見ると皆こっちを見てるから凄い恥ずかしくって、見られたくないからあっち(逆を)見ます」
「超恥ずかしかった」

[寸評]
ベテラン女優さんといえども、男優さん他、スタッフさんの優しい雰囲気の前では初々しさ、恥ずかしさが前面に出てしまう。
恐るべし。

彼女の場合、インタビューの言葉を借りると「私、基本こういうの自分で言う方が多いんで聞く方が多いと恥ずかしいです」のため尚更か。Hの最中でテレると笑っちゃうが一つのキーワードでしたね。

優しい言葉を伴ったSEX。
まるで恋人同士のような雰囲気の良さ。
激しくなくてもカラダとカラダの触れ合いによりお互いが分かり合いエロスを表現する。
貴重な映像を拝見した気分になり良かったです。

◆チャプター2:指だけのオナニー
主観的視線でオナニーしているのですが…。

自分はこういうチャプターは麩から覗き見しているような感覚で黙って見て楽しみますね。
見てはいけないもの、普段は見る事が出来ないものを見る事が出来る。
たまらないですね。

◆チャプター3:最後のセックス
A:
「いつもと違うから新鮮ですね」
「自分で言うのも何ですが、可愛く撮れているんじゃないかなと」
「可愛く魅せれてるというか」

「素でやってるんで今回。素の自分を見せているので」
「普段はこんなんなんだぞ、っていうのを皆に知ってもらえるんじゃないかなと思います」

「波多野結衣として撮ってもらえるのは少ないので、設定で作ってやっているのが多いので、こういった素っぽい作品はデビューした時以来なんじゃないかなと思うので嬉しいです」

Q:「どれ位の本数に出演したんですか?」

A:「数え切れない。一杯!」

Q:「私、女優さんなんだな」と自覚したのは何時頃?」

A:
「最初は余り頑張ってこなかった」
「そんなに仕事に対しても楽しんでやっていなかった」

「ある日台湾でイベントをしたんです」
「大槻ひびきさんと一緒に行ったんですけど、その時、今までイベント、ブログ、Twitterは一切やっていなかったので、自分が今どういう立場に居るのか分かってなくて」

「で、イベントにいた時に目の前に大勢の台湾のファンが集まってくれて、自分の名前を呼んでくれたり、サインする時喜んでくれたり」
「それを見て「私、AVでこんなにファンの人がいるんだ」と思った」
「AVを通じて知ってくれた人がこんなにいるんだって思って」

「ひびきちゃんプロなんで、ファンの人に対する対応も凄いなと思って、私もこんな風になりたいと思ったんです」
「こんな女優さんになりたいと思って、「AV女優として頑張っていこう」と思った」

「身近にファンの人を感じて「この人達のために良い作品を作ろう」とか、もっと頑張ってもっと色々な人に知ってもらおうとか思い始めて」
「更に仕事をしていくうちに仕事が楽しくなった」
「現場に行くとスタッフさんめっちゃ楽しいんで、そういった人の繋がりも凄い大好きになった。そこでバッとテンションが上がった」

「さっきは初々しいSEXをしたので、次は私のエッチな部分を知ってもらいたいので濃厚で素敵なSEXしたいです」
「本当に私が気持ち良いと思っている時の顔を見て欲しい。凄く」
「しっかりと目に焼き付けて画面越しにオナニーして欲しい」

Hが始まります。
「口開けて、ベロ出して」とベロキス。

四つん這いになってスカートをめくる。お尻をチ○ポに擦り付ける

お尻を膝に擦り付ける

下着姿になってベロキス+胸を揉む

腋の下を舐める→ベロキス

四つん這いにしてお尻を揉む→膣を開く
彼女自ら手マン+男優さんお尻を舐める

お尻の下に潜り込んでクンニ。
お尻、膣がアップ。

喘ぎ声が激しくなる。顔騎にいこうとするがいけない程。

乳首舐め。顔がアップ→ベロキス→膣を開いてクンニ
顔と胸がアップ
(インタビューでおっしゃっていた通り、ここでのHは新人のそれじゃないですね)
喘ぎ声がしてやや背中が浮かび上がりエビ反りに。

ベロキス+手マン→潮吹き
膣がアップ。

フ○ラ+手コキ→パイズリ→ベロキス

バックから膣に擦り付ける。手コキ

「どうしようか。入れようか?」
「入れて」
「もっと聞きたい」
「入れて欲しい」
のやり取り。

バックから挿入→激しいピストン運動
膣がアップ。

ベロキス→背面騎乗位で挿入。
挿入部がアップ。下からの突き上げ

背後から乳首責め、腰をローリング→M字でピストン運動

バックから挿入。やや下から撮影するカメラワーク。
胸がアップ。
(ここの流れは体勢がエロいですね)

四つん這いにして膣を開く。

バックから挿入。
(この時、カメラ目線になっていて乱れた髪の毛をよけるシーンがありますがセクシーでエロさを感じて良いですね)

膣を開く。オナニーを始める。

ベロキス。カメラアップ。

M字にして擦り付ける。「こういうの好き」の問いに「好き」と。
(この時の彼女の受け入れる表情、良いですね)

挿入する際「入れるの好き?」と確認してから挿入。しばらく見つめ合う。
(ここの「間」が何とも)

ピストン運動→顔射

[テロップ]
全ての撮影を終えて

「情熱的でした」
「もう、没頭し過ぎてよく分かりません」

(「理想に近付けましたか?」の質問に)「近付けました」

Q:「最後にここまで見てくれたファンの皆さんに一言」

A:
「今回「新人」でデビューしたのですがどうだったでしょうか?」
「皆さんの知っている波多野結衣、Vの中で見ている波多野結衣と今見ている波多野結衣と…。またちょっと違うんじゃないかと思います」

「今回は「素」を一杯見せれたし、普段の波多ちゃんってこんなHするんだ、みたいな、のを知る事が出来たんじゃないかなと思ってます」

「最初、色々緊張したのですが、こういうのもたまには良いかなと思います」

「「新人デビュー」ですが、これからももっと色々な波多野結衣を見て皆さんに知ってもらいたいです」

「見てくれて有難うございました」
「何回ヌキました?」
「15回?。嘘つかないでよ、もう~」
「10回はヌイて下さい」
「じゃあ。愛してるよ」と投げキッス

これで終了。

[総評]
ベテラン女優さんに新人の時の気持ちになってもらった上で撮影に参加してもらおうとの「新人シリーズ」。
以前良い意味で「マジック」と表現した事がありますが、何とも不思議な感覚。

それは1回目の「新人としてのH」と2回目の彼女の言葉を借りると「濃厚で素敵なSEX」を見比べてみるだけでも明らかですよね。

監督さんや男優さんが新人としての気遣いを見せる事によって雰囲気が作られ新人時代の作品を見ているかのような気持ちになる。
比喩的に書くとタイムマシンに乗って当時の撮影を見たかのような感覚。
毎回貴重な体験をさせてくれますね。

彼女自身「新人としてのH」の時は緊張し、かつ恥ずかしかったようですが、そういった初々しさ、恥じらいは十二分に出ていたと思います。

これに対し、2回目のHは「見せる」ではなく「魅せる」に近いかな。
自然に見えてしっかりエロを表現する。
落ち着いているように見えましたし、ある意味貫禄を感じましたね。

1枚の作品でこの2回の対照的なHを見る事が出来るだけでもかなりお買い得な作品。
興味のある方は是非「不思議な体験」してみて下さい。
自信を持っておススメ致します。

では、今回の投稿はこの辺で。

◆「MINATO RIKU 湊莉久1st.写真集」
(彩文館出版、5月25日発売)

まだ商品情報は掲載されていませんが、正に「待望の」ですよね。
以前も書きましたが、何故写真集が発売にならないのか不思議だったので。

彼女のツイートによるとヌード写真集らしい。
今回は第1弾。
少し早い話ですが、次回はプライベートに近い形の写真も拝見したいですね。

[関連記事]~入荷
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/31305893.html


こんばんは。

今日はこちらの作品のレビューを手直ししました。

◆「ママのリアル性教育 大槻ひびき」
1gvg040(グローリークエスト、2014年9月18日発売)

息子と二人暮らしで経済的に苦しい「ひびき」は、滞納した家賃の代償として家主に身体を許してしまう。
息子は偶然その現場を目撃し、ショックを受けひびきに対して歪んだ感情を抱くようになっていく…。

最近では円熟味すら感じさせる「大槻ひびき」が息子と性教育という名の近親相姦セックスを魅せてくれます。
(以上、レビュー)





[ネタバレあり、感想のみ、レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/13045779.html

最終チャプターで彼女が息子さんに性教育するのですが、当時はHの部分を詳細に書くのが好きじゃなかったので改めてセリフを中心に加筆してみました。

この作品は彼女の母親としての母性愛、愛情を自らのカラダをもって表現する名作です。
Hを通じての温かみに触れたいならこの作品。
自信を持っておススメ致します。

当時も書きましたが彼女は「ママ」でも「お姉ちゃん」でも十分イケるような気がする。
何時か同じメーカーさんでの人気シリーズ「お姉ちゃんのリアル性教育」にも出演したら良いですね。

では、簡単ですが今回の投稿はこの辺で。

[追記]
タイトルをより前向きに変えました。

※ネタバレあり、感想のみです。
宜しくお願いします。





















・「紗倉まな 媚薬催眠トランス大絶頂セックス」1star596
(SOD、4月23日発売)

「媚薬」と「催眠」を駆使し激しくイカセまくる!

全身性感帯、理性崩壊、痙攣絶頂。紗倉まな史上、最高のイキっぷり!

口が性器になる催眠をかけフェラチオだけで絶頂、ポリネシアンマッサージで感度を上げて痙攣玩具責め、性欲全開になったまなちゃんの目の前でSEXを見せつけ焦らしたところでレズ3P、輪姦5Pでイキまくり全身痙攣!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=1star596re/?i3_ref=search&i3_ord=28



◆チャプター1:「催眠絶頂SEX」
いきなり質問
Q:「催眠術ってどう思いますか?」

A:「吸い込まれるように寝ちゃってり、洗脳されている感じのイメージがあります」

Q:「実際それを見てどう思う?」

A:「テレビで見ている時は「本当なのかな?」とドキドキしながら見てる」

Q:「興味があるなら、今回催眠術にチャレンジしてもらいたい」

催眠術師登場。
撮影の前に予備催眠という事で簡単な催眠術をかけます。

Q:「予備催眠はどうでしたか?」

A:「初めはかからないのかなと心配だったんですけど、いざとなったらふわっとした感覚に襲われて、凄く不思議な感じでした」

ここで再び催眠術師登場。

「この炎をジッと見ましょう」
「集中していると周りのものが気にならない」
「右に左に揺れている」
「どんどん集中していく。瞬きが多くなる」
「体中の力がスっと後ろに」
椅子にバタッと倒れる

この後、催眠術に
「1,2,3」で目を開ける。
「DOG」と言われると犬になる。
「HUMAN」と言われると人間に戻る

「STOP」と言われると時間が止まる
「START」と言われると時間が戻る

催眠術で痴漢されている気分に。

ここには催眠術師と2人しかいない。
あとは透明人間。
男優さんが手マンをしても彼女は認識出来ない。

催眠術師が胸を舐める真似をする。舐められているように感じる。
「登場」と言われると男優さん、姿を表す。

「彼の事が大好きで仕方が無い」と催眠術。ベロキスを始める。

「何処を触られても気持ち良くて仕方が無い」
全身敏感性感帯に。

クンニをしている際「3つ数えると、この愛しい人が大嫌いな人になる」との催眠術を。
嫌でも感じちゃう事に。

ベロキスの顔がアップ。本当に凌辱されているような表情に。

「3つ数えると再び大好きな人になる」

「パチンと叩くと「あなたの口があなたのオマ○コになる」
口をオマ○コのように扱ってチ○ポを挿入。

「目の前の人はアナタが大嫌いな人に。しかしカラダが動かない」
フ○ラ

「3つ数えると大好きな人になる」
フ○ラ→手コキをしながら「欲しい」→座位の状態で挿入。
(腰のローリングがエロく、見つめる表情が良いですね)

「3つ数えると大嫌いな人になる。でもカラダが動いちゃう」
座位→正常位」

手を叩く「よく見て。大好きな人だよ」
正常位+ベロキス

「凄い気持ち良いけどストップ」
ダッチワイフに。

「START」の言葉で再び動き出す。
正常位→バックから挿入→膝付きバック。
(この時の体勢がエロいですね)

「愛おしい気分が段々盛り上がる」

濃厚なベロキス+ピストン運動

上に乗ってベロキス+手コキ→挿入。挿入部、お尻がアップ。

ピストン運動+頬を肩に付ける。

騎乗位。激しい腰振り。

ダッチワイフになった状態で挿入→激しいピストン運動、激しく感じている

口の中に発射

[寸評]
文章で書くと分かりにくいかもしれませんが、「頭の中が真っ白。気持ち良くなる」が基本形で催眠術師の言葉によって彼女の状態に変化が。

彼女の表情、感じ方も時には「大好きな人→大嫌いな人」等180度変わる時もあり、対照的なシーンも。

どちらにしろ、これまでに無い「深い感じ方」だったのは事実です。
その点楽しめましたし、より一層エロかったですね。

◆チャプター2:「媚薬マッサージイカセ」
Q:「さっきのHはどうでしたか?」

A:「我を忘れる瞬間があったり、今までとは全く違う未知の世界」

Q:「記憶はあるの?」

A:「あったり無かったりします」

Q:「術中はどういう気分なの?」

A:
「幸せな満たされている気分」
「ホワホワした漂う感じ」
「夢を見ているような感じ」

Q:「Hも今までに無い感じ?」

A:「凄く感度が上がった感じがしました」

Q:「術をかけてもらってカラダを違う感じにしてもらおうかなと」

催眠術師登場。
ライターの炎を見ているうちにフッと意識が遠くなる。

水を飲んだ後に術をかけると日本酒に。

マッサージが始まる際に媚薬を。
「より一層リラックス出来る」
「カラダがより敏感に」
「アナタの気持ち良い所に直結する」
との催眠術師の声。

マッサージをしている際の彼女の様子がおかしい。
カラダの奥底から敏感に反応している感じ。

膣がアップ。ピクピクしている

ボトルから媚薬が乳首に滴り落ちる。
敏感に反応する彼女。
その後カラダに触れていないのに触れているかのように敏感に反応。

乳首に触れるとかつて無い程の反応と共に激しい喘ぎ声が。

ボトルから媚薬が膣に。
膣の周りに触れるだけで過敏な反応。

ローターのスイッチが入った状態で彼女の目の前に。
催眠術師の言葉でカラダが反応。

スイッチを切っているのにローターが乳首に触れただけで…。
ましてスイッチを入れると…。

ローターとバイブを膣に擦り付ける。
「欲しい、欲しい」の喘ぎ声が…。

膣の周りを掴んだだけで喘ぎ声が凄い。

バイブを挿入。エビ反りの角度が…。

電マを膣に。
「入れた瞬間感度がMAXになる」との催眠術師の声。
電マ+バイブ責め
テカテカ光っているボディがクネクネしている→見事なエビ反りぶり。

顔がアップ。

[寸評]
催眠術を伴った媚薬の力恐るべし。
カラダに触っていないのに、もしくは触れていたとしても周辺の部分なのに過敏な反応。
まして乳首、膣に触れた時は…。

バイブ、電マ責めの時は喘ぎ声+見事な鋭角エビ反りに…。

「かつて無い」イキぶり、大いにご堪能下さい。

◆チャプター3:「催眠&媚薬 痙攣失禁SEX」
薬を渡される。
「これを飲むとアナタは更に気持ち良くなる」

ベロキス。自ら舌を出して求める感じ。

足の指を1本1本丹念に舐める。過敏な反応。

ブラを下にずらして胸を揉む。全身痙攣

胸周りを舐める。全身痙攣。動きは少ないけど痙攣している。

膣の周りを触れただけでエビ反り。
顔がアップ。

上半身にスプレーで媚薬を。
胸の周りを舐める。
顔が硬直。唸り声に近い喘ぎ声が聞こえるだけ。

上半身にスプレーで媚薬を。
膣の周りを手の平で擦るだけで喘ぎ声が。
顔がアップ。

膣に直接スプレーで媚薬を。
全身痙攣の状態で失禁。

手マン。激しい痙攣とエビ反り

うつ伏せになって手マン。凄まじい喘ぎ声。

仰向けの状態でクンニ+手マン

ベロキスの表情アップ。

四つん這いでフ○ラ
「更に気持ち良くなる」との催眠術師の声。
フ○ラをしながらオナニーを。

チ○ポに媚薬を垂らす。
自ら口を開けて舌を出して、垂らした媚薬を受け止める

四つん這いしながらフ○ラ

正常位で挿入。
顔がアップ。目が虚ろの状態。
「目の前の人を見つめると更なる快感が」の催眠術師の声。

ピストン運動。エビ反り、喘ぎ声MAXに。

顔射→お掃除フ○ラ

「ほ~ら、火照ったカラダ、まだまだ収まらないよね。そのまま加速が付いてくる。」
「自分でオナニーして。更に絶頂を迎えるよ」との催眠術師の声。
カラダが痙攣している→オナニーを始める。

[寸評]
何回か顔がアップになりますが、夢心地で感じているかのような表情は、カラダのクネクネした動きと相まってエロいです。

最後オナニーをする際、膣の方からカメラが撮影していますが、ここもエロいですね。

媚薬をカラダに、口に受け入れた瞬間にカラダが火照って感度がMAXになる。
このチャプターも「かつて無い」イキぶり、ご堪能下さい。

◆チャプター4:「拘束焦らし レズ&SEX」
予め、ある催眠術をかけてもらう。

Q:「どうですか?。ここまでやってきて?」

A:
「不思議な感覚です。凄く」
「変わったり、元に戻ったり」

Q:「術中の方がエッチな気分は増してる?」

A:「術中の方が感度が増す。エッチの度合いが倍増」

Q:「ちなみに他人のSEXは見た事ありますか?」

A:「もし見たらドキドキする」

部屋に入ると男女がSEXを。
ソファに座る。

何故か手枷をはめられる。
鐘を鳴らすととたんに自分も気持ち良くなる。感度が増す。
手が股間に。

再び鐘を鳴らす。元に戻る。

再度鐘を鳴らす。再びムラムラと。しかし、後ろから両手を抑えられて動けない。
フ○ラをしている女性(若月まりあさん)を見て「私も舐めたい」と舌を出して近付こうとするも止められる。

バックから挿入。彼女も「私も挿れて下さい」と同じ態勢を。
後頭部に両手を固定されて動けない。

再び鐘を鳴らす。更にムラムラ度が増す。
「こっちにもありますよ」「私にも挿れてよ」と挿入を要求。
「ほら、挿れて下さい」と下着をずらす。

挿入が外れた後、近付いてフ○ラ。
W乳首責め。
彼女がフ○ラ。

乳首舐め。若月まりあさんも加わりWで乳首舐め。
(ブラが上がって彼女の頭の上に。何気にエロいですね)

パンティを膝まで下ろす。
「一杯入れて」とエビ反りになって要求。

クンニ。若月まりあさん乳首舐め。
手マン→潮吹き。

両手を上げた状態でフ○ラ

男優さん、「こっちへおいで」と誘導。乳首舐め。若月まりあさん、フ○ラ
(ここの乳首責めは催眠術にかかったかのような目でしゃぶり付いてます。ご本人、後の記憶が無いかものような、です)

右手は股間を愛撫。
男優さん:
「右手何処触ってるの?」

「オマ○コ触ってる」

「じゃあ、男、チ○ポいらないだろ」と突き放す。
(ここの彼女の「エッ」っていう表情に注目。

「(触らない、って意味で)しないからチ○ポちょうだい」

「じゃあ、オナニー見せろ」

「オナニー見せたらチ○ポくれますか?」

指を彼女の口に突っ込んで「これがチ○ポ。オナニーしてみろ」
後ろから若月まりあさん、胸を揉む。

女性同士でベロキス。

「チ○ポいらないみたいだね」の男優さんのお言葉を振り切って(?)「おチ○ポ」とフ○。ラ。

「チ○ポを入れてあげるから」
「入れてくれるんですか?」
膣に擦り付ける焦らしプレイに「欲しい」の連発。
挙句の果てには「こっち(若月まりあさん)のマ○コに入れちゃおうかな」と。

再三の焦らしプレイに「おチ○ポ入れて下さい」と絶叫。

男優さんワザと動かない。
彼女が自分から入れようとする。

男優さん、「生チ○ポはここにある」と仁王立ち。
すかさず歩み寄ってフ○ラ。

四つん這いになって「両手で広げてごらん」の指示に従う。
「穴は2個あるな。こっち(お尻)の穴か?」に必死に膣を指指す彼女。

突然、仁王立ちのままグサッとバックから挿入。

男優さん、若月まりあさんとベロキス。
「もっと、もっと」と腰を振って要求する。
「ねえ、ズルい」と彼女もベロキスに。

「キミのオマン○コより彼女の口の方が良いな」と若月まりあさんとベロキス。
負けずに彼女もベロキスに。

彼女が騎乗位で挿入しようとするとワザと焦点をずらして挿入させない。
やっと挿入。下からのピストン運動に絶叫に近い喘ぎ声→ベロキス

騎乗位の状態で若月まりあさんが羽交い締め。
彼女は力が入っていない状態。下からのピストン運動。

バックから挿入。引き続き力が入ってなくダランとした状態。
若月まりあさんとベロキス。

膝付きバック。若月まりあさん、ベロキス→乳首舐め

正常位で挿入。男優さん、口の中に手を入れて「欲しいでしょう」と。
「何が欲しい?」
「精子が欲しい」

顔射→凄い勢いでお掃除フ○ラ

終了後もピクピク動いている。

[寸評]
鐘の音が鳴ると性感が脳を支配するかのように盛りつく。
再三の焦らし、お預けに禁断症状が出てきたかのように求める。
お預けの方法もよく考えられていて面白く、かつ興味深い。
このチャプターも催眠術の力、恐るべしですね。

まさか部屋の中でSEXをしている女優さんが若月まりあさんとは。
出演を全く知らなかったので思わぬ登場にびっくり。

◆チャプター5:「トランス状態大絶頂輪姦5P」
セクシーな下着で立っている。
4名の男優さん登場。

3名が押さえ付けてクンニ。

M字の状態で押さえ付けて手マン。

お尻を突き出した状態で手マン。

右肩の上に抱え上げた状態でクンニ。

胸板の上で抱え上げた状態で手マン。

顔騎+フ○ラ

四つん這いでフ○ラ

バックから挿入+フ○ラ

椅子の上に座らせて正常位で挿入→立位
挿入部、お尻の穴がアップ。

バックから挿入。
(絨毯に頬を付けて喘ぎ声を出している)

バックから挿入→背面騎乗位

騎乗位で受け渡す→跳ねるような高さのあるピストン運動→ベロキス
フルネルソンで固めて下からのピストン運動
彼女、力が抜けたかのようにぐたっとなる。

バックから挿入した状態で壁まで移動。
壁に手を当ててのピストン運動。
(足元からのカメラワーク。表情と胸の揺れがエロいですね)

彼女の両肩を固めて立ちバックでの激しいピストン運動。

崩れ落ちる→再度バックから挿入。

正常位で挿入。あえてピタッと動かない。
ピストン運動→顔射
(顔がアップ。快感が全身を支配したかのようにグタっとしている)

2人目の男優さん、正常位で挿入。
ややエビ反り。
屈曲位→正常位→屈曲位→顔射

3人目の男優さん、立ちバックで挿入。
(横から撮影しているのですが横乳が…)

四つん這いでバック→ソファーで正常位で挿入。
顔射の寸前に絶叫の喘ぎ声。

4人目の男優さん、正常位で挿入→顔射
顔がアップ、胸が揺れている。

終了後もピクピク動いている

[寸評]
複数の男優さんの責めによって、彼女の頭の中に次から次へと訳が分からない性感の高まりが襲いかかる。
文字通り「トランス状態」ですね。

このチャプターは媚薬や催眠術は関係無く、「素」のイキぶりに注目。
狂ったかのような感度MAX状態はありませんが、深く深く快感に支配される状態は芸術に近いエロさですね。
魅せてくれてます。

[総評]
媚薬、催眠術によって彼女自身だけでなくご覧になっているユーザーの皆さんまでも通常では無い、快感MAX、究極の、最高のイキっぷりの世界へと導いてくれる。

目の前の光景は信じられない世界の連続。
彼女の奥底に眠っていた潜在的な性感が呼び覚まされていく。
「かつて無い程の…」。決して大袈裟な表現では無いです。

そして、最高のイキっぷりは当然の如く最高のエロティシズムを魅せてくれます。
ヌキ所…。
探す必要が無い位「だらけ」。
チャプターのあらゆる場所が「ヌキ所」と言っても良いかも。

前々作「卑猥な腰つきと淫らな巨尻 またがりハメ尻騎乗位」であらゆる尻アングルのエロさを表現。

前作「タマらなく四六時中シャブリたがる卑猥なオクチ」でお口が性器になるかのようなエロさを表現。

そして今作は…。
全身全霊のエロさを見せつけられたような。

ホップ、ステップ、ハイジャンプのような衝撃。
彼女の潜在的な、かつ究極のエロさを体験したいならこの作品。
自信を持っておススメ致します。

では、今回の投稿はこの辺で。


※ネタバレあり、感想のみです。
宜しくお願いします。




















・「Fカップ現役女子大生が最高級中出しソープに体験入店 神木さやか」1hnd172

専属第4弾!Fカップ現役女子大生・神木さやかが最高級中出し専門ソープに体験入店!

まずはガチ現役ソープ嬢から、フェラ、パイズリ、ローションマット、密着プレイ、生挿入から中出しまで男が喜ぶご奉仕テクを学ぶ!

1対1になると生ペニスをまんこで締め付けビクビクするお客様の反応が嬉しくて笑顔で中出しまで導く!

最高のオマ○コプレイで更にエロい女性に進化する中出しOK泡姫を見てください♪
(以上、レビュー) 

◆チャプター1:インタビュー&初めてのマットプレイ
「今日はもっとエロくなって欲しい、って意味でソープ嬢になって欲しいんですよ」

ソープ嬢がよく分かっていないらしい。
「先生も来ているのでよく学んで、最終的には一人でやれるようになって欲しい」

レクチャー

◆チャプター2:最高級中出しベットプレイ
「結構出来てましたね。ここからは一人でお願いします」
不安しか無いとの事。

「初めまして。新人の神木さやかです。宜しくお願いします」
「こちらに座って下さい」とベッドに。

ベロキスをしながら服を脱がしていく。
途中で目が合って微笑むのは文字通り「微笑ましい」。

「チューして良いですか?」とズボンを下ろし、パンツを下ろす

「触って良いですか?」と手コキ。
「大きいですね」と微笑む。

Q:「大きいのは好きですか?」

A:「好きです」

フ○ラしようとすると
Q:「汚いですよ」

A:
(笑顔で)「大丈夫です」
「口で綺麗にしますね」

フ○ラ→「(ベッドに)上がって下さい」

「お洋服脱がせてもらっても良いですか?」とお客様に脱がせてもらう

ベロキスの前に「ブラジャーも脱がせて下さい」
ベロキス+手コキ
顔がアップ

「パンツ脱がせてもらっても良いですか」

乳首責め
顔がアップ。

「もう1回お掃除しますね」
正座してフ○ラ

「何処が好きですか?」
先っちょの裏側をリクエスト

玉を舐める+手コキ

「気持ち良いですね」のお客様のお言葉に笑顔で「有難うございます」

「僕も舐めても良いですか」のお客様のお言葉に「お願いします」
シックスナイン

横乳アップ
(胸板に乳首が付いているのが良いですね)

お客様の足を上げてお尻の穴を舐める

お客様、彼女のお尻の穴を舐める。
カメラアップ。

笑顔で「気持ち良いですか?。良かったです」
ベロキス+素股
「オマ○コ温かいんですね」の声に頬が赤らむように見える
「私も気持ち良いです」と喘ぎ声が。

「ナマで入れちゃっても良いですか」の問いに笑顔で「大丈夫です」

騎乗位で挿入。
「気持ち良いですか?」
ベロキス+ピストン運動
お尻の側から撮影→ベロキスアップ→お尻アップ

挿入部が分かるように仰け反る
挿入部アップ。

騎乗位。段々喘ぎ声が

背面騎乗位
挿入部がアップ
下からのピストン運動に喘ぎ声が。

バックで待機。
(乳首がベッドに付いている状態がエロいですね)★
お尻の穴がアップ。

バックから挿入。
カメラ正面に胸がある体勢→中出し→お掃除フ○ラ
この時、左足を高く上げて膣がアップ

気持ちカメラ目線で笑み。

[寸評]
「気持ち良いですか」から始まる応対での笑みは予想以上でしたね。
正にソープ嬢としての女神様。
カラダが気持ち良いだけでなく心まで癒される。
「最高級」に相応しいおもてなしだったと思います。

◆チャプター3:椅子洗い、フ○ラ抜き
「湯加減どうですか?。私も入っても良いですか?」
「失礼します」

ベロキス→胸を揉む
背後から胸を揉みながらベロキス
「足を上げてもらえますか」と手コキ+フ○ラ
(お客様を見ながらの「目」が良いですね)
「手コキ+フ○ラ」アップ

「何処が好きですか?」の問いに先っぽ。
「舌入れても良いですか?」とフ○ラ

パイズリ→乳首に擦り付ける→フ○ラ

「そろそろ体洗いますね」
スケベ椅子の準備の後、足に泡を付け、胸板にも同じく。
自らの体に泡を付け密着プレイ+ベロキス
「気持ち良いですか?」

「今度は腕洗っていきます」と素股に入る所でアクシデント(?)
右足が痙攣した感じ。
大した事は無かったですが。
お尻アップの状態で素股で腕を洗う。
指を1本1本素股洗い。

足を素股洗い。お尻アップ→正面を向いてベロキス→お客様にお尻を向けて手コキ

手コキ+乳首責め

「何処が気持ち良いですか?」の問いに全部と言いつつやっぱチ○ポを選択。
余りの気持ち良さか、彼女に「まだダメですよ」と釘を刺される(笑)。

お湯で流しながらハグの体勢。
ベロキス+手コキ、胸を密着

手コキしながら「気持ち良いですか?」
「体もローション塗っていきますね」

ベロキス+手コキ+胸を密着

ベロキス+足を素股+乳首責め

ベロキス+足を素股+胸を揉む

「後ろに参ります」と背中にローションを塗る。
手コキ+密着プレイ

手コキ+背中に舌を這わせる。
「オチン○ン、温かい」と。

「さやかのオッパイも触って下さい」
正面にて正座。胸を揉む+手コキ
(笑顔で)「気持ち良いですか?」

フ○ラ→手コキ→発射→お掃除フ○ラ
「イっちゃっても良いですか?」の問いに笑顔で「イっちゃって下さい」

「一杯出ましたね」
「気持ち良かったです」
(笑顔で)「良かったです」

◆チャプター4:ローションマットプレイ
ローションをこねて自らのカラダでマットに広げる。
「こちらへどうぞ」
お客様、うつ伏せになる。

背中にローションを付ける
自らのカラダを背中に擦り付ける。

お尻の穴を舐める+手コキ。顔がアップ。

素股で左足の裏を洗う。往復運動。
足の裏を胸に付けて指を1本1本舐めて洗う。
足の裏を胸に擦り付ける。

素股で反対側の足、右足の裏を洗う。往復運動。
同じく足の裏を胸に付けて指を1本1本舐めて洗う。

胸板を密着プレイ。往復運動。チ○ポが素股に。
乳首舐めがアップ→素股がバックからアップ。

乳首舐め+下からの突き上げに喘ぎ声が。

M字で挿入部がアップ。
下からのピストン運動。

アクシデント(?)。抜けちゃって思わず苦笑い。
その後すぐフ○ラに入っているので違うかな?。

背面騎乗位で挿入。
足に密着プレイ。往復運動→指を1本1本舐める

顔がアップ。下からのピストン運動に喘ぎ声と共に胸が揺れている。

お尻、挿入部がアップ。

彼女の背中とお客様の胸板が密着。膣と挿入部がアップ。羽交い締めにして手マン。

お尻、挿入部アップ。
「奥に当たる」

バックから挿入。ピストン運動に合わせ胸がマットで往復運動(✩)。

正常位で挿入。挿入部がアップ。
(挿入される際の受け入れ態勢の表情に注目)

クンニ→正常位で挿入
胸が画像中央。「中に一杯出して」
(ここの表情は最高)
(ここのピストン運動は彼女はほとんど動かず胸だけが微動しているのですが何かちょっと良いですね)

中出し→お掃除フ○ラ
満面の笑みで「気持ち良かった」

◆チャプター5:おまとめインタビュー
Q:「まあ、男の人が喜ぶのはこんな感じなんですよ」

A:「はい、勉強になりました」

Q:「働けそうですか?。一日何回も今日した事をしなくちゃいけないんですよ」

A:「(笑顔で)無理です」

Q:「まとめてもらって良いですか?」

A:
「今日は貴重な体験が出来て大変だったけど楽しかったです」
「有難うございました」

[総評]
オジさんキラー、笑顔等癒しの女神様、全身性感帯。
これが過去3作品を通じての彼女の魅力ですが、今作ではオジさんキラーは関係無かったものの、予想通り、いや予想以上に彼女とソープものは合ってましたね。

①お客様に対する笑顔での「気持ち良いですか?」等のご配慮、献身的な一生懸命さ。

②カラダを密着していくうちに自分も気持ち良くなって頬が赤らみ、喘ぎ声を、の流れ。

③密着プレイでの体勢のエロさ

レビューには「最高級のおま○こプレイ」とありますが、①~③を含めそれに相応しい内容だったのでは。
過去3作品をご覧になって彼女に魅力を感じている方なら今作も十分ご満足頂けた内容だったのではと思ってます。

更にエロい女性に進化する。
ハードなプレイこそ経験無いものの、作品毎に「よりエロく、より魅せる」女優さんに成長しているのは間違い無いと思います。
普段の状態とのギャップと合わせて武器が研ぎ澄まされている感じがしますね。

今作では
①バックで挿入される前のスタンバイの状態で胸がマットに付いている映像
(チャプター2★)

②バックから挿入されている際、胸がマットに往復運動(チャプター4✩)
両方とも胸絡みですが、個人的にはここが一番エロさを感じました。
良かったです。

次回作は24日あたりに情報解禁するかと思いますが、今後何処まで進化していくかと合わせて今から楽しみにしています。

では、今回の投稿はこの辺で。

※ネタバレあり、感想のみです。
宜しくお願いします。




















・「絶対美少女 真正中出し解禁! なごみ」1hnd170
(本中、4月25日発売)
(ネタバレあり、感想のみ)

某美少女メーカー専属・ゆるふわ絶対美少女「なごみ」が真正中出し解禁!

上原亜衣ちゃんと同じ気持ち良さを味わいたくてガチ中出しを決意!

性格ユルユルなのにマンコは敏感キッツキツ!
ジュボっと生チンポを深々挿入すれば子宮に亀頭がツンツン当たり、その快感で身体をよじりビクつく!

何度も絶頂を繰り返した成熟マンコに
①ドップリ濃厚初中出し!

その他、
②制服援交中出しSEX
③4P連続中出し
と3本番バッチリ見せます!!
(以上、レビュー) 

◆チャプター1:インタビュー&オープニング
ツインテールにお人形を持っている。
狙っているのは重々承知ですが可愛らしくて良いですね。

腹話術で会話。
「こんにちは。可愛いですね」
「食べちゃいたい位」

Q:「なごみちゃん、上原亜衣ちゃんの事、尊敬しているんですよね?。それは何故ですか?」

A:「大好きだからです」

Q:「どんな所?」

A:
「頑張り屋さんな所」
「亜衣ちゃんを目指してます」

Q:
「亜衣ちゃんは何でも出来ますよね」
「なごみちゃんは?」

A:「何でも出来ます」

Q:
「じゃあ、今日はお願いがあるんですけど…、生で中出ししても良いですか?」
「ゴム付けないと気持ち良いんですよ~」

「この業界に入ったのは自分を変えたかったんですよね?」
「殻を破りたかったんですよね?」
「じゃあ、いきますか」

A:「頑張ります」

[寸評]
インタビューを腹話術形式(名前はナカダッシー)でしたりとAV,っぽくないのが最高に良かった(笑)。

もう、本中さん、ナイスですよ。
セリフもあったし、笑顔も可愛くて良かった。
お礼を言いたい気分でしたね。

◆チャプター2:完全ノーカット人生初中出しSEX
カメラの前で「これから生で中出しをしちゃいます」と一言。

立ったままキス→ベロキス→耳責め
「どういう事をされると濡れちゃうの?」の質問に「おっぱいとか」
後ろから胸を揉む。

スカートを下ろして後ろから手マン

下着姿になってベロキス+手マン
カメラ、上からベロキスアップ。

「どういう触られ方が好きか?」の問いに「乳首がコリコリ…」と。
その通りの責め。

ベッドに座らせて乳首舐め、カメラアップ。
乳首舐め+指マン

M字にして膣がアップ。
Q:「今日はここに何して何するの?」

A:「オマ○コに生でオチン○ンが入って中出しされる」

指マンの後
Q:「今は何処を触られている?」

A:「クリちゃん」

パンティを脱いでM字の状態で膣を広げる。
Q:「濡れてるとこ見てもらおうよ」

指でリズミカルにクリ責め

ベッドに寝て「一杯舐めて下さい」「何処?」「オマ○コ」のやり取り。
「恥ずかしい」と言っているのにもう1回言わせる非情ぶり(笑)。

クンニ、カメラアップ

指マン、カメラアップ
2本入れて「1本とどっちが気持ち良い」旨やり取りが。

膣に手を入れて濡れている事を確認させる

指マン
手コキさせながら「これが生で入る」旨のやり取り。

フ○ラ。天井からの撮影
途中で四つん這いになり、顔がアップ、
「心の準備は良いか」の問いに「はい」と。

M字になり、受け入れる準備。
一瞬目を閉じていたのが「リアリティ」を感じる。

彼女にオチン○ンを触らせ擦り付ける際「生だ」と言わせる。

正常位で挿入。
足を広げさせて彼女にも挿入部が見えるよう配慮。
「生だ」と言っている際、顔が紅潮してきて…。

男優さんの質問に「何か違う」と。
「リアルにクルでしょう?」の問いに頷く。

軽くピストン運動。
「擦れているのが分かる」と。

オチン○ンを抜いて彼女に触らせる。

ピストン運動の後、彼女に膣を触らせる。
「生だからいつもより濡れているのかな?の問いに頷く。

挿入部が画面の真ん中に。天井から撮影。
ピストン運動の後、「ピクピクしちゃう」との感想。

彼女の両手を持って起こす。
座位。
挿入部、お尻の穴がアップ。

騎乗位。
「入っている所を見せて」との事でガニ股でピストン運動。

フ○ラ、顔がアップ。

背面騎乗位。
挿入部、お尻がアップ。

バックから挿入。
挿入部が画面右側でアップ。

お尻を突き出しながらゆっくりピストン運動を。

バックから挿入。挿入部アップ

一旦挿入を外して膣を触らせる。
「腫れてる」と言うと「チン○ン入れて良い?」と言うやいなや自らチ○ポを持って挿入。

挿入を解除して膣を叩く。
再挿入「ナマで入った」と言わせる

「オマ○コの中に精子を出して下さい」と言わせる
その後カメラ目線でもう一度。

中出し
膣を触らせる。

感想は「気持ち良かった」

膣を開いて見せる

ここで「ナカダッシー」登場。
思わず表情が緩む。

Q:「今、どんな気分」

A:(笑顔で)「ナマで気持ち良くて、私も気持ち良かった」

Q:「じゃあ、もっと中出ししてくよ」

A:(笑顔で)「はい」

[寸評]
中出しへの不安からか、いつもより緊張している彼女に監督さんや男優さんが温かいお言葉を。

Hの途中のやり取りはほんわかしましたし、感じている時間帯との対比が楽しめました。
要所要所で局部アップのカメラワークが良いですね。

ホント、中出しに至るまで「大事に、大事に、気持ちを確認を」の連続。
やり取り含め人間らしさを感じて非常に良かったです。

◆チャプター3:初中出しの感想
Q:「ホッホー、これが中出しされた顔ですか?」

A:「はい」

Q:「どうですか?」

A:「中出し、気持ち良かったです」

Q:「不安は無かったの?」

A:「本当は不安でした」

Q:「何故、今まで無かったの?」

A:「中出しもナマも怖くてずっとゴムしてました」

Q:
「流石、殻に篭っていただけの事はあるね」
「殻破ったね」

(「援交した事はあるか?」の質問の後)
「高校時代に戻って援交してみますか」

A:「ナカダッシーがそこまで言うならやります」

[寸評]
ここのやり取りも中々(笑)。
こういうの大好きです。

◆チャプター4:制服援交中出しSEX
制服姿。跳び箱の上でメールをしている。
呼んでも「まだ終わってないもん」

「ちゃんと約束したじゃん」「ヤダ~」
「ダメだよ~、今日は」「ちゃんと渡したじゃん」「一緒にいるだけだよ~」

「ヤダ~」「ダメ~」と中々ベロキスまで辿り着けない。

やっとベッドに押し倒してベロキス
「濡れてるじゃん」「濡れてないよ」
「ちょっとだけHな事、期待してるでしょ」「してないよ~」

クンニ。
「ヤダ~、恥ずかしいから」

「後でお小遣いあげるから」「ヤダ~、もう終わりだよ」
M字にして手マン

「優しくするから」「見るだけだよ」
乳首責めの後「ちょっとだけだから」と乳首舐め。

立たせて下から撮影したカメラワーク。
パンモロになっている。
指マン→クンニ

四つん這いにしてお尻の穴を舐める。
カメラアップ。

四つん這いで「もう終わり」の声にもかかわらずベロキス。
カメラアップ。

「しゃぶって」「ヤダ~」
左腕を持って手コキをさせる。

「しゃぶった事あるでしょう」
「無い」
「じゃあ、教えてあげるから」
「ヤダ~。舐めたくないもん」

「ゴムを付ければ変な味はしない」という事でゴムを付けてフ○ラ

玉も舐める

お尻の穴を舐める
カメラアップ。

シックスナイン
膣を広げてアップ

「入れようよ」
「ヤダ~」
「もう、指が入っちゃったんだからさ~」

「ゴム付けてるよ。大丈夫でしょう。擦るだけだからさ」

正常位で挿入
「オジさんの入っちゃうよ」
「ヤダ~」
「気持ち良いでしょう」

「ゴムズレで痛いのかもしれないからさ~。ゴムとって入れて見よう」
「妊娠したら…」
「痛かったら抜くからさ~」

屈曲位+ベロキス

「今日、安全日だったよね」
「出さないで」
「出さないからさ」

バックから挿入

膣がアップになった状態での背面騎乗位。

背面騎乗位で再挿入
「中出しした事無いの?」
「無い」
「凄い気持ち良いの」

正常位で挿入
「ダメ~、出さないで」
挿入部がアップ→中出し

[寸評]
ツンデレ援交女子高生とオジさんのやり取りは面白かったですね。

着衣の状態でのHは罪悪感に伴ってめちゃくちゃエロく感じる。

◆チャプター5:玩具責めフェラ&マンコぶっかけ
面積の狭い白い水着を。

Q:「なごみちゃん、凄いカッコしてるね。勝負に出たね」

A:「(チャプター4での)女子高生は90%」
「10%はアドリブが上手く出来なかった」

Q:「Hしなくて良いのでエロくお願いしますね」

A:「頑張ります」

男優さん3名登場。
W手コキ→フ○ラ+手コキ

膣と乳首にバイブ責め→膣にWバイブ責め、膣がアップ

トリプルフ○ラ
下から顎が見える形で撮影。エロさを感じる

フ○ラ+手コキ+バイブ責め

M字で膣がアップ。オナニーを始める
A:「ここ(オマ○コ)に精子を出して下さい」

Q:「オマ○コに何が欲しいの?」

A:「精子が欲しいです」

次々と挿入して中出し→膣に精子が入っている状態でオナニー

手マンで膣の中をかき混ぜる。

◆チャプター6:4P連続中出し
Q:
「まだまだ中出ししたい人がいます」
「カメラの前で言って」

A:
「これからまだまだ中出しされます」
「せ~の、中出しドピュ~」

2人の男優さんに両足を抱えられて3人目の男優さんとドッキング
A:「今日は今から精子を中出しされます」

Q:「何人に?」

A:「3人に」

Q:「生チ○ポはどう?」

A:「気持ち良いです」

立位→正常位。

クンニ→正常位で挿入+フ○ラ
(ここの部分は着衣と相まってエロいですね)

M字の状態
Q:
「赤ちゃん出てくる穴はどれ?。広げて」
「どうすれば赤ちゃん出来るの?」

A:
「精子を中出しすると赤ちゃんが出来ます」
「中出しされると気持ち良い」

正常位で挿入→M字で膣がアップの状態でフ○ラ→膣に挿入→中出し

クンニ→正常位で挿入→ベロキスしながら服を脱いでいく
ベロキスカメラアップ
「生チ○ポ、気持ち良いです」
「私のオマ○コ使って中出しして良いですよ」

バックから挿入+フ○ラ

膝付きバックで両腕を後頭部に→バックから挿入。顔がアップ

騎乗位で挿入→座位

座位。お尻、挿入部がアップ。

騎乗位、挿入部がアップ。下からのピストン運動。

手マン→潮吹き

騎乗位で挿入。下からのピストン運動→中出し

M字で膣がアップ→指マンでかき混ぜる→潮吹き

正常位で挿入→中出し

終了後ナカダッシー登場。
Q:
「今日は一杯種付けされちゃったね」
「どう、中出しのHは?」

A:「何度も気持ち良かった」

Q:「やっぱ、ナマ、良いでしょう?」

A:(少し目に涙が溜まっているように見えて)「良かった」

Q:「もう不安じゃないの?」

A:(笑顔で)「うん。不安じゃない」

「じゃあね、バイバイ」

[総評]
①上原亜衣さんに憧れている

②彼女は何でも出来る

③じゃあ、中出しやってみよう
の三段論法。

人生初の真性中出しで不安がっている彼女を少しでもリラックスさせようと腹話術(ナカダッシー)で会話したり、Hの最中も話し掛けて気を遣ったり…。
こういうのに凄い弱いので感動しました。
もう、チャプター1のあの1時間は一つの良い意味で「ドラマ」ですね。

勿論H自体も「人生初の中出し」と頭の中にインプットし、まるで処女喪失であるかのように大切なものを奪う感覚で拝見していたのでピュアにエロく感じました。
1時間という時間の長さを感じさせない密度の濃さ。
良かったです。

彼女のツンデレ援交女子校生ぶりも良かった。
終了後「90点」と自己採点していましたが、いやいや。
「ヤダ~」と言いつつ最後は中出しまでの流れは自然に見えていたので大丈夫。
着衣でのHもエロかったですし満足です。

最終チャプターの可愛らしい服装での着衣のままのHや代わる代わる挿入される様も負けず劣らず。
「4P連続中出し」となってますが「1対1」が多いです。

そして終了後には感動のやり取りが…。

今作はセリフも多かったですし、笑顔も沢山見る事が出来たので個人的にも大満足。
ここ最近、ミニマムさんや無垢さんの作品で「援交もの」でオジさんの言う事を黙って何でも聞く」設定が続いたので(注:作品が悪いという意味じゃないですよ)そろそろ他のジャンルの作品を拝見したいと思っていた矢先にこの作品。

とにかく、ドラマや感動が沢山詰まった作品構成が最高に良かった。
本中さんには感謝の一言ですね。
どうも有難うございます。

言うまでも無く、彼女にも感謝。
特に最後のチャプターは約1時間にわたるHの中で最後の方で気持ち良さ(?)から意識が朦朧としていた状態が印象に残りました。

毎回そうですが作品の中で「頑張り」を見せてくれる彼女。
最終チャプター終了後の監督さんとのやり取りの中で目に涙が溜まっていたように見えたのは全てを出し切った満足感?。
その後すぐ笑顔になったので、そうかも、と思ってます。

お陰様で充実した時間を過ごす事が出来ました。
この場を借りて改めてお礼を言わせて頂きます。
これからも応援してます。

では、今回の投稿はこの辺で。



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