※ネタバレありです。
宜しくお願いします。




















◆「きみだけのゆらぽとバーチャル同棲性活 さくらゆら」1kawd653
(Kawaii、5月25日発売)

「もうホントにエッチなんだから!」

一緒にご飯を作ったり、お買い物デート、部屋でまったりゲーム対決などゆらちゃんとの同棲気分をじっくり味わえるリアル感に拘った完全主観バーチャル作品!

ボーイズラブごっこで白熱セックス
風呂場洗いからの全身びしょ濡れセックス
ゆらが主導権を握る小悪魔SEX!

ピッチピチの体もカワイイ笑顔とリアクションも全て一人占め出来る夢の様なひとときをお楽しみ下さい!
(以上、レビュー) 

◆チャプター1:「メインディッシュはゆら~イチャイチャSEX」
「洋服」、「本」と書いたダンボールが。
どうやら引越ししてきたばかりらしい。

寝ている。
目覚ましが鳴ったので止める。

隣で彼女が寝ている。
頬っぺたをつねる。起きない。
髪の毛で口を塞ぐ。
「もう~何してるの~」
「もう~起きたよ~」

「おはよう。もう鳴った?目覚まし」
頭を撫でる。
「まだ眠いでしょ」
「今日、休みだよ。どっか行こうよ」

髪の毛をツインテールにして遊んでいる。
「そのまま寝ちゃった。ボサボサだよ」
「朝だね。フフフフフ」
「一緒に寝たね」

二の腕を掴む。くすぐったがってる。
「もう、分かった~。聞かないの?」
「めっちゃ汗かいてるから~」

「あっ、ここ大きくなってる」
「面白いね」

「ねえ、どっか行こうよ。お尻ばっか触ってないで」
「何、モミモミしてるの?」

「何処行こうかな?」
「荷物はさ~、お引越し、持ってきたけどさ~」
「買い物行く?」

「喉渇いた」
冷蔵庫の方を指指す。
「え~ゆらが~。一緒に行こ」

「ジャンケン。最初はグー、ジャンケンポン」
自分がグー、彼女がチョキでこっちの勝ち。
「エー、ウソー、一発で負けた。そういう運命?」

「ゆらも眠いんだもん」
「だって、ゆらが飲み物持ってくる間に寝るでしょう?」
「寝ない。ホント?」

膝を抱く。
「エー、何?。このまま連れてってくれる?」

足の裏をくすぐる。
「エー、何?。そういう事?。くすぐったい」
「分かった、分かった。起きて取りに行くから」
「寝ちゃダメだよ絶対に。寝ないでよ」

「エー、寝てる寝てる寝てる。ダメだってば」

「行ってくるよ」
指で10,9,8,7とカウントダウンする
「エー、無理だよ」

コップを二つ持ってくる。見事(?)に寝ている。
「はい。持ってよ」
「アー、起こして欲しい?」

「エッ、飲ませて欲しいの?。違うの」
口を指差す。口移しを要求。

お腹に頬を付いて「飲ませて欲しい人?」
手を上げる。

キスした後、「じゃあいくよ」と口移しする瞬間二の腕を掴む。くすぐったく感じる。
「何で?。飲んじゃったでしょ」
「もう、このまま(コップに入れた状態で、の意味)口に入れるからね」
「待った」のポーズ。

「どっち?。このまま?」
口を指差す。
「本当に?。次はやるよ」

口移し。
「飲んだ?。美味しかった?」
「ゆらも飲も。ねえ、ちゃんと起きてよ」
コップを渡す。

「やっと、起きた。もう、ゆら、目覚めちゃったよ」

「ねえ、お腹空いた。ジュースが朝ご飯?」
台所を指差す。
「何?。一緒に作ろうよ」
「これ(朝ご飯)は一緒に作ろうよ」

「だって寝ちゃうじゃん。絶対寝るよ。眠そうだもん」
再び指で10,9,8,7とする。
「エー、ヤダよ。ストップ。時が止まりました」と指を押さえる」

「一緒に作ろうよ。OK?」
「じゃあ、一緒に作ろう」

ここで最終チャプターまでのハイライトシーン。

一週間前。
デートシーン。ポニーテール。

「雨、もう止むかな~」
「朝から降ってるよね、何か」
「あの時、ゲーセンにさ~、行って良かったかもしれなくない?」
「結構さ~、めっちゃ降ってたじゃん、もう、ゲーセン入った時に」
「楽しかったね~」

「フフフフフ、雨女かもしれないけど~」
(俺はそんな事は言ってない(笑)
「良いじゃん、雨でも」

●注:豆知識
「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」
(プレステージ、4月1日発売)
の時は同じ雨が降っている際、何となく雨男にされてしまいましたが、彼女は自分で雨女と言う。
どちらも話のやり取りだけで楽しい気分にさせてくれますし、良いですね。

「ボクを好き過ぎるボクだけの鈴村あいり」レビュー
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/26136366.html

手を繋ぐ。
「温かい。ねえ、手、温かい。ずっとポッケに入れてたでしょ?」

「ねえねえ、次さ~、何する?」
「とりあえず、中入ろうよ」
「どっか行きたいけど夕方だしね」
「何時に帰るの今日?。明日早い?」

「明日早いの?。でもな~」
「だって、次何時会えるの?」
「久しぶり、って分からない?」

「えー、でも、お友達とかと遊びに行くんでしょ?」
「行かないの?」
「でもさ、毎回休みの日は私と遊んでくれてるじゃん。良いの?お友達とか?」

(セリフは無いけど「キミが大切だよ」)
「えっ、ゆらが大切?」
「嬉しいけど、友達も大切にしないといけないんだよ」
(凄い。「浮気」を露ほども疑っていない(笑)

「でもさ~、忙しいね、仕事」

「まあ、そりゃね、(いつも会えないのは)嫌だけど、忙しいのも頑張ってるんだな、と思えたりとかするけど」

「何かちょっと寂しいね。もうちょっと今日遊びたいな」

(セリフは無いけど「泊まってけ」
「えっ、泊まりに?。良いの?」
「でも、明日早いんでしょ?」
「じゃあ、泊まりに行く」

「ご飯作ってあげる」
「じゃあ、今日、ご飯作ってあげる」

「何何?。そのまま帰らなきゃ良い?」
「ずっとそこにいる訳にはいかないし」
「だって明日仕事でしょ?。いなくなっちゃうじゃん」

「えっ、家にいれば良い、って」
「何何何、どういう事なの?」
(鈍いな(笑)

「何でも無い」、ってはっきり言ってよ」
「家にずっといたら良い」、って」
「一緒に住みたいの?」

テレて向こうを向く
「ねえ、何でそっち向いちゃうの?」
「エー、嬉しいけど…、住みたい、って思うけど…」
「でもさ、周りの人とか見てたらさ、大変そうだなと思って」

「ゆら、この間一人暮らし始めたばっかりだし」

「違う、そんな嫌とかじゃないの」
「嫌とかじゃなくて、今さ、たまにさ~、会えて凄い楽しいじゃん」
「ずっと毎日一緒にいたりしたらさ、何かそういう楽しさ、っていうのがさ、半減しちゃうんじゃないか、って思うんだよね」

「半減しない?。エー、どうかな?」
「今だけじゃない、それ言ってるの?」

「本当にしない?」
「じゃあ、ちゃんとお仕事が終わったら真っ直ぐお家に帰ってきてくれる」

「エー、それはどうかな?」って」
「本当?。帰る?」
「「今から帰るよ?」って連絡してくれる?」

「じゃあ、ちょっとやってみよっか」
「ゆらも一緒に住みたい、って思うし」

「何時からにする?。どっちの家にする?」

「フフフフフ、今、迷ったでしょ?」
「新しく見つける?」
「じゃあ、二人で見つけよう」

~ナレーション~
「こうして俺達は速攻同棲を始めた」

台所
「何作る?。オムライス?」
「じゃあ、任せてよ」

「(料理をする仕草が)ぎこちなく無いし~」
(軽く逆ギレ(笑)
「ちゃんと料理してますから」と力こぶを見せる。

ニンジンを切る。
「こんなに固いっけ?ニンジン」

「ちゃんと皮剥けてる?」
「最悪剥けてなくても大丈夫なんじゃ?、ニンジン」
(何てアバウトな(笑))
「ニンジン切り第1弾、凄い!」

「次は…ピーマン」
(ここでもピーマンか(笑))

●豆知識:
・「天使もえはオレのカノジョ」(2014年10月25日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/15569122.html

・「なごみはオレのカノジョ。」(2014年12月25日発売)
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/19375992.html

両作品とも料理でピーマン登場。

天使もえさんが目で圧迫したのに対し(要するに有無言わず(笑)
なごみさんは目は笑ってたけど笑顔で有無言わず(笑)。

どっちも「嫌い」だと言ってるのに、許してくれないのは同じ。
恐るべし(笑)。

さあて、彼女はどうなるかな?(笑)。

「(ピーマン)手で取ってるんだよ。種とか食べられないから。凄いでしょ」
「何でも知ってるでしょ?」

「ちょっと手伝ってよ」
ピーマンを切ってあげる
「止めて、危ない、ゆらがやる」
「上手いでしょ」

「玉ねぎ」
投げてやる
直接剥いているけど大丈夫?。

「ねえねえ、良い事考えた、音だけ聞いててね」
タンタンタンタンと音が。玉ねぎのみじん切り
「料理してる、っぽくない?」
(お茶目だ(笑)

「炒めるよ」
まずは鶏肉。
「ゆら、頑張って毎日料理作るよ」

続いて野菜を。
「良い感じだね」

続いてご飯を
「混ぜれば良いか」
「塩とコショウとケチャップを」

後ろからそっと近付いてケチャップで浣腸。
「ちょっと、何してるの?。早く貸してよ。焦げちゃうじゃん」
「入れてよ」
膣を突く。
「そっちじゃなくてこっちに入れて」

ケチャップを入れる。

しゃもじにご飯を乗せて試食。
「美味しい?」
(ちょっと間が…。心配そうな顔)

親指を突き出す
「美味しい。やったー」

「卵を二つちょうだい」
手渡し。フライパンに。

「親子丼みたいになっちゃった。フフフフフ」

フライパンの卵をご飯の入っているお皿に移動。
ひっくり返って外す。

「待て、ストップ、そこまでいくな」
「まあ、料理って見かけじゃなくて味じゃない?」

「フフフフフ。完成したよ~」
(明らかにオムライスじゃない(笑))
「親子丼オムライスが出来ました」

「アハハハ、作り直す?。でも、食べてね」

ベッドに持ってくる。ちゃんとオムライスの形になっている。
「出来たね。食べよう、食べよう」

「ケチャップかけてあげるね?。何て書いて欲しい?」
「じゃあ、ちょっと見ないでよ」

「良いよ~。何て書いてあるでしょ?」
「ハートと文字書いてるから」
「わい」って書いてある」
「大好き」って書くと思ったでしょ?。書きませ~ん」

「いただきます」
「ゆらが食べさせてあげる」
「ハーイ、美味しい?」

「ゆらも食べる」
「食べさせて」
(口の中でモゴモゴ状態で「美味しい」「美味しいね」

「もう1回食べさせてあげる」
「大きく開けて~ドーン。美味しいでしょ?」

肩を叩く。
「美味しいんだけど、愛情が足りない?」
「足りてるよ。足りてない?」

腕を掴む
「チーズ、チーズ足りない?」
「チーズっているっけ?」
(確かに「チーズオムライス」っていうのはある)

ポケットを確かめさせる
「無いよ」

ズボンを下ろしてチ○ポを。
「何これ?。どういう事?」
(どうやらチ○ポにチーズを刺しているらしい)

「取り出すよ」
「何かヌルヌルしてるよ、ちょっと」
「めっちゃ温かくなってるよ、チーズ」

「確かに愛情だね」
「何処に入れる?」

パクッと食べる
「温かいじゃん」

「ゆらが食べる」
「チーズ、美味しいかも」

「何時(チーズ)入れたの?。凄い気になるんだけど」
「何で大きくなってるの?。しかも~」
「もう、入れられないじゃん」
「(チンポ)動いてる」

「ねえ、他、何か入ってないの?」
(乳首をトントン叩き)「ここは何か入ってこうなってるの?」

彼女の腰を触る
「ゆらの中には何も入ってない~」

胸を軽く揉む
「大きい?。変わってないと思うけど」

お互い乳首をいじる。
「アー、ゆらより大きい」

乳首責め
「入ってないよ」

「オムライス冷めちゃうよ」

「分かった。じゃあ、こっちも脱いで、こっちも」
ホットパンツを脱がす。

「もう入ってない?」
手コキ

「吸ったら出てくる?」とフ○ラにいくかと思いきや乳首舐め。

乳首舐めの間にチ○ポが彼女の腹に当たる
「もう、痛い~」

ショーツを脱がせて調べる
「出て来ないよ」
「怪しくない~」

指マン
「もう、恥ずかしい」
タオルケットが胸に掛かってて胸は見えない状態。

指マンが激しくなり喘ぎ声も大きくなる。

擦り付ける
「まだ朝だよ~」
「もう挿れちゃうの?」

顔がアップ。胸から上のみ。

ピストン運動→腹の上に発射
「お腹出しちゃって凄く冷たい」

「気持ち良かった?」
「エッ、もう1回するの?」

正常位で挿入。
「一杯触って」

ピストン運動
(タオルケットがずれていて胸が少し見えているのが何とも。良いですね。)

突如止まる。
「何故止まっちゃったの?。イっちゃいそうなの?」
「ダメだよ~。ゆらが触ってあげる」

顔がアップでベロキス。

胸板に頬っぺたを付けた状態で「ここは?」と乳首舐め。
同時に指マン

フ○ラ
同時に手マン
「集中出来ません」

手コキ
「お願い?。ちゃんと言ってよ」
「エー、先に(言うの)?。良いよ」

「ボーイズラブごっこ」
彼女がフ○ラ兄貴でこっちが弟分。

「何言ってんだよ?。ここキモチ良いんだろ?」
「舐めてやるよ」
フ○ラ

「何がいけないんだよ。いつもヤってるだろ?」
「バレねえよ。今行ってるからさ」

「これでイってくれないと、俺も顔が立たねえよ」

「俺をキモチ良くさせる?。どんな事してくれるんだよ?」
「何でもしてくれるのか?」
「じゃあ、俺はこっちにいくからな」

シックスナイン
「オレのオマ○コ、舐めてくれ」
クンニ+指マン

「こういう事か」
M字にして膣を広げて指マン。
トマトをセットする。

指マンが激しくなる。
「十分…イク」
仰け反る。

「俺と繋がりたいのか。良いよ」
騎乗位で挿入。
「繋がったぞ。お前をオレのものにしてやるよ」

顔がアップ。
ベロキス→下からのピストン運動

背面騎乗位
挿入部がアップ。

バックから挿入。
「オレの事をめちゃくちゃにして」
「一杯シテ良いよ」
「一杯めちゃくちゃにして」

立ちバックならぬ膝を付いた状態でのバック。
喘ぎ声が大きくなる。

正常位。胸を揉む
「女でも好きか」
「オレも大好き」
「次は一緒にイってくれるか?」
(イク直前の喘ぎ声を含めた表情、エロいですね)

口の中で発射→何故か楽しそうにお掃除フ○ラ

「もう降参なのか?」
「早いな。まだまだだな」

「ボーイズラブごっこ、面白かった」
(結局ピーマンは関係無かった。まあ、良いけど(笑)

[寸評]
セリフはほぼ100%拾ってます。

コメントが不要な位、カメラ目線の連続による幸せ満載な映像の連続。
同棲するに至る会話等、若干勿体付けた箇所もあり満足出来ました。
幸せ過ぎてこれ以上言う事無いです。

◆チャプター2:「風呂場で水の掛け合いっこ~びしょ濡れSEX」
雑貨屋さんに行く。ポニーテール。
「何かさ~この辺、お風呂系、買ってないよね」

買い物。

帰宅。お風呂場の掃除。
「もう、そこしかやってないじゃん」
「全然汚れ落ちてないよ」

シャワーを使って洗い流す。
時々ワザと彼女にかける。
「もう、めっちゃ濡れてる」

背中と胸にかける。
「ちょっと~、入ってきて」とシャワーをかける。

逆にシャワーを奪われ、全身にかける。
「水着じゃないんだよ。洗濯どうすんの?」
「ストップ。もう~、許しません」

「もう、やったね。凄いビチョビチョだったよ」
「めっちゃ笑ってるんじゃない」

透けた乳首にツンツン。
「ちょっと、お仕置きが必要なのはそっちですけど」
「いじめ過ぎじゃない」
「お風呂一緒に入るんじゃないの?」

胸を揉んで乳首をツンツン。
「お風呂入らないの?」
「入るために掃除したんじゃん」

ベロキス→指マン→お尻を揉む

ホットパンツを脱がして指マン

お風呂に座らせた上でクンニ。
膣がアップ。

指マンが激しくなると共に喘ぎ声も激しく→潮吹き。
「もう、何してるの」

「どうして欲しいの?」
「パコ、ってシテ欲しいの?」
「もう、しょうがないな」
フ○ラ

「キモチ良いの?」
「あっ、大きくなってる」
「痛くない?」
「キモチ良い?」
「でしょ!」

「キモチ良いの?」
「挿れたいの?」
「良いよ」
「ザーメン挿れて欲しいな」

バックから挿入。
ピストン運動をしながら背中にシャワーを。
「ちょっと、何。乾いてきたと思ったのに。もう~」

立ちバック+ベロキス。
ピストン運動が激しくなる。
「何で?」
(ここの立ちバック、彼女のみが映っていますがピストン運動で揺れる姿が喘ぎ声と共にまるでジェットコースターが一気に降りてくるような感じに見えてエロく見えますね)

座位。
「凄い、当たってる」
「もうちょっと挿れる?」
「ゆらが動く」
顔がアップ。
ベロキス

挿入部がアップ。
イク寸前、喘ぎ声が大きくなる。

立ちバック。
「もっと…一杯…」
言葉にならない。
(ここの約8分余りの腕をロックした状態での立ちバックは抜群にエロいです)
(しばらく映像と彼女の喘ぎ声が頭から離れない…)

お尻に発射。
「お尻、温かい」
「掃除してあげるね」
お掃除フ○ラ、手コキ

「ちゃんとお風呂に入ろうね」
「これからはずっと一緒におふろに入れるね」

[寸評]
童心に戻ったかのようにシャワーを浴びて喜ぶ彼女。
掃除して一緒にお風呂に入る予定がとんだ事になりましたね。

お風呂場でHになるのは予想通り。
数分間にわたる立ちバックは「エロ」の観点から見所、ヌキ所ですね。

◆チャプター3:「罰ゲームで盛り上がり~ゆらが主導権を握るSEX」
ゲームをしている。

風船が割れたら終わりのゲーム。
しりとり。彼女が負ける。
「今のゆらじゃないじゃん」
「受け止めてくれなかったから」
「罰ゲーム」
「キレッキレの踊りするね」

踊る。
(すみません、Asterisk*の振り付けかどうかは分かりません)

ラーメンの種類
彼女が負ける。

・罰ゲーム
陰毛を抜いてテーブルに並べる。

手がヌッっと伸びる。
「手伝ってくれるの?」

「おかしいな。抜ける?」
「じゃあ、抜いてみせてよ」
こっちも陰毛を抜く
「二人で合わせて、にしよう」

テーブルに陰毛が並ぶ。
「どうするの?」
息をフッって。
床に散らばる。

血液型の種類。
彼女の負け。
「4種類しか無いじゃん」
「おかしいよ」

・罰ゲーム
「お尻の穴で自己紹介」

肛門括約筋を使って「こんにちは、さくらゆらだよ」

何故かこっちが罰ゲーム。
「今日も一杯いじめて欲しい?」
「そんな願望があったのか?」
ゼンマイをお尻に挟む。

ゼンマイをお尻の穴に刺す。
「吸い込まれてく」
匂いを嗅がせようとする。

「もっといじめて欲しい?」
「ゆらが指でする」
指に唾を付けてお尻の穴へ。
「入ってく~」
「ウインウイン」

手コキをしながら「こんにちは」

「何処が良いの?」
乳首を指す。
「こうやってされるとキモチ良い?」
「下にチンチンが踊ってる」
「舐めて欲しい?」
「チューしてくれたら良いよ」

(ここのやり取りは
・「さくらゆらデビュー1周年記念☆ゆらぽの魅力たっぷり完全撮り下ろし6本番special 」チャプター5「M男痴女責めSEX」

[ネタバレあり、レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/25485351.html

・「ゆらの膣中で一緒にイって」チャプター2:連続でイカせる淫乱SEX

[ネタバレあり、レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/17263874.html

・「コスプレ風俗4本番4時間スペシャル」チャプター7:ナース服

[ネタバレあり、レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/15327318.html

を思い出しますね。

「何処がキモチ良いの?」
彼女のこの言葉、余りにも心地良すぎて、何かされる前に既にキモチ良くなります。
不思議な感覚。

ベロキス
勝ち誇った表情で笑顔で
「良いよ~」
「舐めてあげる」

「キモチ良い」
「(乳首を吸うのと舐めるのと)どっちが良い?」

「もっとつねって欲しいの?」
「痛い?。キモチ良いの?」
「じゃあ、遠慮無くするよ~」

「(右乳首と左乳首)どっちが好き?」
「歯型付いたら痛いよね?。良いの?」

「もっとつねるの?。」
「良い感じ?」
高速で乳首の周りをコキコキする。

「凄い、本当に(チ○ポが)元気になっちゃってる」
「どうして欲しい?」
「舐めて欲しい?最初は触る」

「何か出てきたよ~」
「(BL風に)汚い汁、出しやがって」

亀頭をツンツン指で叩く。
「そろそろ舐めて欲しい?」
「舐めようかな?」

「パクってするのと咥えるのとどっちが良い?」
「どっち~?」
「パクってする方なんだ」
フ○ラ

「足で?。足でスルの?」
足コキ

「こう?」
「オラオラオラ」
「キモチ良いの?」
「欲しいの?」
「良いよ、(胸の)左半分だけ。あとは一杯勃ったら見せてあげる」

手コキ、フ○ラ

「そんなにこっち(胸の右半分)も見たかったの?」
「こっちも見せてあげる」

「えっ、こっち(膣の事)も」
「知ってる?。恥ずかしい事」
「良いよ」

椅子に座る。
「やっぱり開く?」
「パンツ脱がして」

M字になる

指マン
「もう、恥ずかしいよ」
「分かんない」

膣がアップ。
指マンが早くなる。喘ぎ声が大きくなる。
後ろに仰け反って、M字の形も後方に。

指を膣から抜いて愛液を見せる。
チ○ポが目の前に。
「もう、ムラムラしてきた」

手裏剣のように手コキ。

自ら挿入。
天井から撮影。
挿入部アップ。

ピストン運動
顔がアップ。
「凄い」「キモチ良い」喘ぎ声。
(首が仰け反っていて胸が突き出ている。ここはエロいです)

騎乗位。
「ゆらに動いて欲しいの?」
下から胸を揉む。

バックから挿入。
カメラ目線でこっちを見ながら。
(キモチ良さに若干涙目になってます。何とも言えない位、良いです)

何時の間にかゼンマイをお尻の穴に突っ込もうとする。
「何すんの?」
(ちょっとここは「遊び」の部分。仲睦まじいですね)
(恥ずかしいんだか、感じているんだか訳分からない表情をしている)

ゼンマイの匂いを嗅がせる。

立ちバックにいくと思いきや床に。
正常位で挿入。
(ここの挿入に至るまでの彼女の表情、驚き、戸惑いが混じっていて良いですね)

天井から撮影。
挿入部がアップ。
両手を握った状態でのピストン運動。

口の中に発射
(中々出ない。彼女がゆっくり口を空けて中に)
そのままバキュームフ○ラ。再び楽しそうに。

頭を撫でて起こす。
「一杯かけたでしょ?」

ティッシュで顔を拭いてあげる。
「有難う」

鼻を塞ごうとする。
「もう~、それはいらない」

口の中のザーメンをティッシュに吐く。

腹の上に頬を付く。
顔がアップ。甘えている表情。
「これからは二人ずっと一緒だね」
「ずっと…一緒だよ」

[寸評]
「ゆらが主導権を握る」
何気無い淫語でも、もしくは淫語じゃなくても、笑顔で言われちゃうと訳分からなく興奮するまるで媚薬のようなもの。

通常媚薬は女性に投与するのですが逆にもらう形に。
何回映像を見ながらでも興奮します。
挿入するまでの一時、エロさと共に存分に楽しめる箇所ですね。

挿入後、最後の画面を含めての流れが良い。
Hの中に上手く驚き、戸惑う表情、「遊び」も取り入れている。

感度が高まるにつれて「可愛さ」が上手く沈殿していくかのような感覚。
やがて「エロさ」が支配していく。
何度見ても良い。

最後の甘えの画面は…。
各自、それぞれの性癖で存分にお楽しみを。
最高に幸せな気分になりますね。

[総評]
2時間半の作品の中で「主観的作品」ならではの色々な表情を見せてくれます。
可愛くて、優しくて、思いやりがあって。
時折ちょっと大人っぽい表情も見せてくれる。

そうかと思えば、思いっきり甘えてくれて…。
主導権を握った上で癒してくれる。
各チャプター、表情、セリフを追うとかなり面白いです。

Hの時もそうですね。
「お約束」の部分もありますが、何時の間にかHに入ってしまい、乳首責めや手マンによりスイッチが入る。
目がウルウルしてきて何とも言えない表情になる。

そして挿入した後は…。
よく「立ちバックがエロい」と言われてますが、チャプター2のお風呂場のシーンでご用意されてます。
あの数分間の立ちバックはピストン運動による体の揺れ、喘ぎ声等、かなりエロいです。
ヌキ所の観点からも「一つ」に挙げても良いのではと思ってます。

上にも書きましたが、私が大好きなのはイク寸前のカラダが仰け反り、喘ぎ声が大きくなって、頭の中が真っ白になっているかのシーン。
「可愛さ」に「エロ」がしっかり乗っかって「大切にしてあげたい」気持ちにさせてくれますね。
楽しみな場所の一つ。

勿論、デートしているシーンや料理のシーン他、甘えてくれるシーンは言うまでも無い。
特に何も書かなくても良い位、彼女にした気持ちを満喫出来ます。
2時間半は短いようで長いようで、今思うと短かったですね。
幸せが凝縮された一時でした。

デビュー時に比べると一段と大人っぽい部分も時折見せてくれる彼女。
この作品、自信を持っておススメ致します。

では、今回の投稿はこの辺で。