◆「ヴェネツィア/小田飛鳥」1kidm714
(キングダム、4月21日発売)(105分)

人気上昇中の小田飛鳥の最新イメージが登場!

ヴェネツィアの異国情緒あふれる風景にゆれる刺激的な官能ボディと、妖艶でなまめかしい表情は、観る者を虜にしてしまう。

胸が最高に高鳴る作品です。
(以上、レビュー)

[キングダム]
http://www.kingdom.vc/products/detail1640.html

[小田飛鳥さん、感想一覧!]
http://blog.livedoor.jp/joykunz-image/archives/1064534988.html)


◆チャプター1:(6.36)
A(小田飛鳥さん):警察官のような衣装(ジャケ写の衣装)で街の中を歩く。
A:水色の衣装に黒いパンスト。街の中に見事に溶け込んでいる。
A:カメラワーク:スカートの中



◆チャプター2:(15.48)
部屋の中にて。

A:ピストルを撃つ真似を。
(アナタのハートに、って感じ)

A:後ろ向きになってスカートをめくり、お尻を振る。

A:椅子の上に正座。お尻アップ
A:中腰。スカートの中アップ。手を上下に動かす。

A:スカートを取る。続いて警察官の衣装を上げる。[カメラワーク:下]

A:椅子の上に座り、股を広げる。
A:自ら膣をなぞる。カメラドアップ。

A:パンストを下げる。お尻アップ。
A:正面を向く。パンストを少し下げる。



◆チャプター3:(9.18)
A:赤い衣装で壮麗な船に乗っている。
(まるで貴婦人のような。船の色も赤、紫なので調和している)

A:スカートの中アップ。

端の下をくぐる。
A:仮面をつけている。
A:スカートの中アップ。
(表情が見えない分、セクシー度が増す)

A:仮面を着けたり外したり。
A:胸の内に仮面を握りしめる。


◆チャプター4:(24.47)
チャプター3での赤い衣装。

A:パンティドアップ→A:胸ドアップ。
A:お尻ドアップ

A:ソファに座っている。
C(ボク):筆を持って振っている
A:「筆なんて持ってどうしたの?。また変な事考えてるんでしょう?」

C:筆の先を足に→C:筆の先を耳に。
C:耳の中に入れる。A:(笑顔で)「入れないで」

C:筆の先を胸に。
A:「そこは恥ずかしいよ~」

C:筆の先で乳首を弾く。
A:「そこダメ」

A:「こっちはダメだよ。ちょっとだけだからね。分かった」
C:筆の先を足に。

C:筆の先を膣に。
A:「ちょっと…。そこダメ」」

C:筆の先を胸に。
A:「またこっち…」

A:「四つん這いになるの?。分かった」。ソファの上で四つん這いに。
C:筆の先をお尻に。A:お尻アップ
C:筆の先をお尻の穴に。

C:筆の棒の部分で膣を刺激。

明かりが暗くなる。

明かりが元通りに明るくなる
C:筆の柄で膣を刺激

再び明かりが暗くなる。
C:パンティの中に筆の柄を入れて直接膣を刺激

A:「脱ぐには恥ずかしいから持ち上げるね」。パンティを持ち上げる
C:筆の先を直接膣に。



◆チャプター5:(31.01)
ベッドの上にて。

A:「今日はヴェネツィア沢山歩いて疲れたね」
A:仰向けに寝る。「足疲れちゃった」
A:「肩もこっちゃっんだよね」

A:「良いもの持ってるじゃん」。電マをもらって足をマッサージ。
A:電マで肩をマッサージ。

A:「ねえ、肩マッサージして」
C:電マを胸に。
A:「びっくりした~。真面目にやって」。電マで肩をマッサージ

A:「うつ伏せになるから背中中心にやって」。電マで背中をマッサージ。

C:電マをお尻に。
A:「もう~、さっきも言ったのに~」

C:「電マを膣に。
A:「もう~、変な事考えてるんじゃないでしょうね。私ヤダよ」
C:電マで背中をマッサージ。

いつの間にか眠ってしまう。
気が付くと、赤いロープで拘束されている。

A:「何したの?。もう~、ふざけ過ぎだよ」
A:「やっぱり変な事考えてたんでしょ?」

C:電マを胸に。
A:「ちょっと~。怒るよ」

C:電マをお尻に。
A:「お尻ダメ」

C:電マを乳首に。
A:「何でイジワルするの~。バカ~」

C:電マを膣に。
A:「止めてお願い」

カメラワーク:上。
A:「イジワルしないで」

A:「四つん這い?。こうで良いの?」。お尻アップ
C:電マをお尻に。

C:電マを乳首に。

C:電マをお尻に。A:お尻アップ

C:電マを膣に。

A:膝を付いた体勢。
C:電マを乳首に。

C:電マを膣に
A:「体変になっちゃうよ」

C:「電マを膣から話す
A:「何で止めるの?。止めないで…。イジワル」

A:仰向けに寝る。
C:電マを膣に。A:膣アップ。
(先程もありましたが、上からのカメラワークで顔が見えない位置関係。効果的)======★

C:ロープをどけて電マを膣に。
A:「もっとシテ」



◆チャプター6:(17.29)
お風呂場にて。ヴェネツィアらしい大理石で出来ているかのような白い壁。

A:シャワーを浴びている。胸アップ。
A:衣装に当てて膣に水が当たるようにシャワーを調節。

A:屈んでシャワーを浴びている。胸アップ

A:ボディソープを全身に塗る。
A:衣装の中に手を入れて…。局部アップ
A:衣装を上げる。お尻アップ

A:手を膣に。お尻アップ

A:シャワーを膣に。

これで終了。

[総評]
今作は暗転が少な目(チャプター4のみ)の代りにより際どい映像の連続。

特にチャプター5の電マはおススメ。
映像自体は勿論、彼女の発する言葉にも注目。
前作「AMORE」の綿棒を使ったチャプターと同じく刺激的で驚いた箇所。

チャプター4は暗転により、チャプター6は泡によって上手く隠している。
接写の映像が続くのでドキドキ感満載。

チャプター1、2ではヴェネツィアの街の中で一際輝いているセクシーなお姿を。
溶け込んでいるようにも見えますし、見方次第。

そして、圧巻はチャプター3。
貴婦人の如きオーラを漂わせ、見る者を魅了。

レビューに書いてある「刺激的な官能ボディと、妖艶でなまめかしい表情」を幅広く映像を通じて披露している点で完成度が高い内容に仕上がってます。
自信を持っておススメ致します。