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ブックジョイ昭和店公式ブログです。宜しくお願いします。レビューの「総評」の言葉①歴代最高の名作:10段階評価で「10、0」②名作:10段階評価で「8、0」③限り無く名作に近い:10段階評価の「7.5」④自信を持っておススメ致します:10段階評価で「7、0」⑤存分にご堪能下さい:10段階評価で「6、0」⑥存分にお楽しみ下さい:10段階評価で「5.5」⑦「ヌキ所」として…:10段階評価で「5、0」 ⑧作品が女優を潰す駄作:10段階評価で「4.5」以下。                                    

カテゴリ: 雑記(2018年)

今回の投稿は「雑記」扱いで。

[今日の出来事]
1、運送会社から荷物入荷。
SOD新作、アウトレット新作が入った箱はあるものの、アレ?、もう一つ(12月7日発売新作)は?。

運送会社、取引先に問い合わせた所…。



2、荷物が入荷しなかった理由。
繁忙期で運送会社の人員が不足がちな中、取引先が許容限度以上の荷物を出してしまった為。



3、判定
(1)運送会社:全く悪くない。
うちの店にも先月中に「繁忙期なので…」旨の連絡がきていました。
急に人員も増やせないでしょうし、仕方無いでしょう。
出来るだけ協力出来る所は協力するべき。



(2)取引先:100%悪い。重過失。
同じ連絡は取引先にも来ていたはず。

にもかかわらず、
①SODと同じ日に新作入荷日を設定

②アウトレット新作も同じ日に入荷日を設定
によっていつもより大量な荷物を作成。そのまま運送会社に出してしまう。

今回の遅れを防ぐには入荷日を別にすれば良いだけの話。
逆に書くと同じにする理由は全く無い。

何も考えないで一緒にしてしまうからこういう事になる。
重過失としか言い様が無い。

しかも、出荷時に「荷物が遅れる件」について認識していたらしい。
しかし、こちらには事前に何の連絡も無い。
もっとも「荷物遅れます」って言われて怒る事はあっても納得する事はありませんけど…。



4、まとめ
2月に大雪の際の不手際で新作の入荷が1週間遅れた時がありましたが、全然その時の教訓を活かしていない。
いや、あの時は自然災害でしたが、今回は人工的に作った損害なのでもっと罪が重い。

危機意識の無さにも程がある。
①作品が女優を潰す。
②需要に合わない価格設定
も酷いですが、今回の件も、荷物が遅れる件について認識していたのに罪の意識が全く無い点で同じ位酷い。

既に色々な所で書いてますが、特に何も期待していないので、頼むから足を引っ張る事だけは止めて欲しい。
単なるミスを超えた重過失で余計な仕事を増やさないで欲しい。

普段から色々考えて仕事をしましょう。
入荷日を無理の無い形で決めましょう。

その上でちゃんと決められた日に届けましょう。
そんなに難しい事ではありませんよね?。

ちなみに同じ被害に遭った店舗さんもあるんでしょうけど、具体的にどの位の被害だったのかは不明。
Twitter見れば分かったかも、ですが対応で忙しくてそれどころではありませんでした。

という訳で今日は不意打ち喰らった為、精神的にめちゃくちゃ疲れた。
聞く所によると8日入荷予定の「13日発売新作」も遅れるかも、らしい。

「師走」と呼ばれる忙しい中、またまたやってくれました。
8日は不意打ちじゃないだけまだマシか。
2回目なので十分に覚悟して臨もうと思ってます。

今回の投稿は「雑記」扱いで。

今月を一言で表現すると「相も変わらずの…」。
1、需要に全く合わない価格で供給。
動画については詳細なデータを持っていないので、しばしば割引セールを実施している件でしか判定できませんけど、DVDについては売れない原因の一つである事はデータで明らか。

2、内容の充実には程遠い、信じられない事が起こっている。
(1)夕美しおんさんデビュー作では、3回のエッチの体位の順番がほぼ同じ。

(2)星宮一花さんデビュー作では、無駄なフ〇ラ、オナニーの前置きに、無駄な質問のインタビュー
等。

「売れているから良いじゃないか?」っていうのはあくまでも結果論。
そんな考えで作品を作っているから早い段階で潰れちゃんですよ。

駄作を引き当てるのは「自己責任」としてますので、引き当てた事自体は非難しませんが、本当に今の「売れないべくして売れない」状態のままで良いと思っているんですか?。

変わる意思の無い、変えようとしない輩に何を言っても無駄。
結局行きつく所はここなんでしょうね。

まあ、色々な経緯でレビュー投稿を始めたので、こういう輩は出来るだけ無視するのが一番。
来月以降も出来る限り紹介していきたいと思ってます。



さしあたり今の段階ではこんな感じ。

1、11月7日発売新作
(1)確定
・「快感!初・体・験6 ~夕美しおん」



星宮一花さんの2作目と違い心配な点は、変な事をする可能性が非常に高い事。
駄作に出会う覚悟もしておかないと…。



2、11月13日発売新作
(1)確定
・「新人デビュー18歳 有季なお」




果たして「育成のMOODYZさん」の看板を守る事が出来るか?。
ここ最近のデビュー作は何等かのケチが付いているだけに安心は出来ない。

結論はどっちに転んでも良いです。
覚悟してます。



(2)検討中
・「おチ○ポ挑発練習中!! 誘惑新任女教師 七沢みあ」



まだ定点を突破していませんが、出来れば取り上げたい。



3、11月19日発売新作
(1)確定
・「星宮一花がイッちゃいます 初体験3本番スペシャル」



多分駄作に至る可能性は少ない。その意味では安心。



(2)検討中
・「祝1周年!ぶっかけ&パイパン&大乱交トリプル解禁!~架乃ゆら」



解禁するのは構いませんが、作品の出し方が良からぬ方向に行っているような気がする。
「レビュー投稿10作品達成」の投稿で危惧した事が当たらない事願ってます。



実は最近余りにも取り上げる女優さんが少なくなってきたので、投稿打ち切り解除を含めての「ベテラン女優回帰」も考えました。
以前よく使っていた「困った時の…」を超える方針。

メリットは
①たとえ作品の内容が駄作でも女優さん自身の力(女優力)で何とか乗り切る可能性がある。
つまり、作品を取り上げる価値がある。

②「ランキングが高い作品を取り上げる」のは一つの方向として確からしい。

反面ディメリットは
①投稿を打ち切った理由に「もう良いだろ」旨の卒業の意味があります。
もはや新たに書く事が無いから卒業したのに今更取り上げるのも…。

②「駄作が連続した為」に投稿を打ち切った場合は、専らモチベーションの問題。
製作者側が当該女優さんをないがしろにした件をチャラにして再び取り上げるのも…。

現在のベテラン女優頼み、新人が次々と早い段階で潰されている現状は憂慮してますし、この業界の将来の為にも非常に良くない。
今一踏み込めない一番大きな理由。

逆に呆れ果てたので絶対取り上げない、って決めたものもあります。
憚りあるので詳細は書きませんが、今後絶対取り上げないので自ずと状況で分かるでしょう。

まあ、どこまで無視した上で取り上げる事が出来るかどうか分かりませんが、自分なりに頑張ります。
来月度こそ良い月になると良いですね。
宜しくお願い致します。

今回の投稿は雑記扱いで。

さて、本日発売「週刊プレイボーイ」の特集で「AVドラフト会議」の記事が掲載されていました。
そこで改めて直近3年間にデビューした女優さんを挙げてみたいと思います。

なお、全員挙げるのは意味が無いので、ザックリですが「デビュー作が月間ランキング第20位以内で、かつある程度継続的に活躍した(一部例外あり)」の条件を付けます。

以前どこかの投稿で同じような資料を作ったのですが、今回改めてレビュー一覧から拾ってみました。
どうですか?。

2016年、2017年の時は新人限定でもAVドラフトを実施する事が出来る程メンバーが揃っていた。
ところが今年度は…。

明らかに人数が少な過ぎる。
不作の2018年…。
そりゃ、販売実績ベースで列挙しているので実際は他にもいますけど、肝心のアピールが出来ませんから。

勿論新人限定で無ければ十分実施可能ですが、やっぱその年限定のフレッシュさ溢れるラインナップにしたいじゃないですか。
流石にそこまでは無理。

また年末にも振り返りますが、今年度の不作の原因はデビュー作で潰しちゃう、だけが原因じゃない。
やっぱ、その年によって豊作だったり不作だったり巡り合わせがあるんじゃないですかね?。

一番凄いメンツは2017年11月だと思ってますが、こんなの偶然に近い確率でしょう。
せいぜい1月に誰か1人出てくれば御の字なのでは。

1月に最低1人出て来て1年間で12人が新人から中堅、ベテランに成長、が私の理想。
今の現状が理想から程遠いのは承知で書いています。

今年度もあと約2月で終わりますが、来年こそ豊作を、と願うなら真っ先にする事があるんじゃないんですか?。
さもないと来年度も不作に終わるのが今から目に見えている。

ベテラン女優健在、って聞こえは良いですが、別の書き方をするとベテラン女優頼み。
何時までもベテラン女優頼みですと、業界が衰退する一方になるんじゃないんですか?。

最後に。
今年度はFANZA NEWSでも「AVドラフト会議」を開催しないんですかね?。
どうなんだろう?。

まあ、誰を指名するかは自由ですし、あれこれ語り合いながら「こだわり」を主張するのが興味深いじゃないですか。
秘かに開催、楽しみにしています。


=============

[資料]
◆2016年デビュー組
(1)1月
・秋葉あかねさん(SOD)
・坂井里美さん(プレステージ)
・今井 真由美さん(SOD)

(2)2月
・北川ゆずさん(S1)

(3)3月
・橋本ありなさん(S1)

(4)4月
・白石真琴さん(S1)

(5)5月
・高橋しょう子さん(MUTEKI→MOODYZ)

(6)6月
・羽咲みはるさん(S1)※実際はその前にMUTEKIでデビューしてますが…
・並木塔子さん(溜池ゴロー)
・池井戸エミリさん(S1)
・戸田真琴さん(SOD)

(7)7月
・もりの小鳥さん(SOD)

(8)9月
・翼さん(S1)
・飛鳥りんさん(SOD)

(9)10月
・ANRIさん(MUTEKI→MOODYZ)
・凰かなめさん(プレステージ)
・熊倉しょうこさん(プレステージ)

(10)11月
・三上悠亜さん(S1)※実際はその前にMUTEIからデビューしてますが…。

(11)12月
・桐谷まつりさん(SOD)
・夏川あかりさん(S1、アイデアポケット)



◆2017年デビュー組
(1)1月
・九重かんなさん(MOODYZ)
・愛音まりあさん(プレステージ)

(2)2月
・柳みゆうさん(S1)

(3)3月
・加藤ももかさん(SOD)
・明里つむぎさん(アイデアポケット)
・菊川みつ葉さん(SOD)

(4)4月
・瀬野みやびさん(S1)
・ひなた澪さん(プレステージ)

(5)5月
・桜空ももさん(アイデアポケット)
・水トさくらさん(S1→MOODYZ)

(6)6月
・生田みくさん(SOD)
・有原あゆみさん(アイデアポケット)
・日菜々はのんさん(S1)
・松田美子さん(MUTEKI→S1)

(7)7月
・神坂ひなのさん(SOD)
・瀬名きらりさん(プレステージ)

(8)9月
・吉高寧々さん(S1)

(9)10月
・竹田ゆめさん(SOD)
・乙都さきのさん(プレステージ)

(10)11月
・岬ななみさん(アイデアポケット)
・桜もこさん(MUTEKI→Kawaii)
・三田杏さん(SOD)
・架乃ゆらさん(S1)
・七沢みあさん(MOODYZ)

(11)12月
・小倉由菜さん(SOD)



◆2018年デビュー組
(1)1月
・有村のぞみさん(プレステージ)

(2)2月
・河合あすなさん(プレステージ)

(3)4月
・河北彩花さん(S1)
・本庄鈴さん(SOD)

(4)5月
・益坂美亜さん(アイデアポケット)

(5)6月
・唯井まひろさん(SOD)

(6)7月
・音あずささん(S1)
・七実りなさん(アイデアポケット)

(7)8月
・成宮りかさん(SOD)
・坂道みるさん(S1)

(8)10月
・夕美しおんさん(S1)
・星宮一花さん(S1)

今月の時点で通常3作品発売となっているので十分でしょう。
振り返ります。




◆8月デビュー組
1、水嶋那奈さん




(1)デビュー作
・「衝撃デビュー!! 元国民的アイドル AV debut」

8月度月間ランキング第2位。

「元A〇B研修生」の設定をフルに利用したデビュー作。
元彼氏に仕込まれたと仰ったフ〇ラと騎乗位の腰振りが印象的でした。

ただ気になった点が。
レビューの総評で奥に物が詰まったような書き方をしましたが、無理やり話題を膨らませてデビューさせたとしか思えない内容でした。

「全世界に衝撃をもたらす超新星」って。
「お疲れ様です」としか言い様が無い。
デビュー作だけでも売れて良かったじゃないですか。



(2)2作目
・「顔射の美学 03」
(10月5日発売)

2ヶ月の空白期間は話題性を激減させるのに十分だった。
いや、それだけじゃないでしょう。

発売している事すら気が付かない程の注目度の無さに販売実績の低さ。
メッキが剥がれたら何も残ってなかった、って所でしょうか?。

ご本人の覚悟も如何なるものか疑問でしたし、この結果は何等驚く事では無い。
予想通り。
3作目も発売になるみたいですが、もはや何の注目の声も聞こえてこない…。

状況からいってプレステージさんに責任を負わせるのはお気の毒でしょうね。
もしかしたらプレステージさんだって被害者かも、です。



2、初乃ふみかさん



(1)デビュー作

如何なる事情があったのかは知る由もありませんが、こんなに製作者側のやる気が伝わってこないデビュー作はめったに無いでしょう。

初エッチまで82分を要する、って。
時間稼ぎにも程がある。

フ〇ラのチャプターの最初で監督さんが「じゃあ、フ〇ラしてみようか」って言ってるんですけど「やらなくて良いよ」って思いましたもん。
それ程見ててテンションが低くなった。

彼女は普通でした。
デビュー作はね。

販売実績は…、言うまでも無いでしょう。
これだけの駄作が売れる方がおかしいです。



(2)「激イキ!初めての大絶頂3本番スペシャル」
見ていませんが、デビュー作を見た限り「激イキ」は無い。
タイトルが盛り過ぎ。

店内でS1の作品をモニターで展開しているんですけど、ある日「イク、イク~」って大きな声が聞こえてきました。
作品名を見たらこれ。

この時、一瞬言葉を失いました。
非常に言いにくいですが「イク」って叫び続ければ良いってものじゃないですよね?。

エロく感じさせる、興奮させるとは真反対のただ騒がしいだけ。
せっかくデビューさせたんだからきちんとした道筋を立てて支えてあげないと。
余りにも酷過ぎる。

まあ、育成を考えていないこの業界では十分有り得る事なので彼女だけを責めるのは可哀そうですけどね。



3、坂道みるさん



(1)デビュー作
8月度月間ランキング第6位。

確かに爆発的に売れましたけど、あの製作者側の無駄な暴走は酷過ぎた。
チャプター見た時点で1度レビュー投稿を取り止めた判断は正しかった事が証明されました。

(2)2作目
・「めちゃイキ!」

9月度月間ランキング第5位

(3)3作目
・「交わる体液、濃密セ〇クス」

デビュー作の製作者側の暴走に嫌気がさした為、異例の処置ですが「作品のレビューは書かない。陰ながら応援する」方針を採用。

順調に売れているのは彼女の女優力の賜物の為と思ってる。
並の女優力なら何時消えてもおかしくない。

4作目が「激イキ193回!痙攣4700回!イキ潮10000cc!」なので、製作者側の方針は「とことん同じ方針で」なんでしょう。

飽きられたらそこで試合終了。
私自身は彼女を潮吹き、騎乗位だけ、って思っていないので「何だかな」って思いますけどね。

毎回毎回崖っぷち、じゃなくて何等かの形で風向きが変わる事祈ってます。



4、二宮ひかりさん



(1)デビュー作
総評でも書きましたが、初エッチの内容は満点の評価。
伊東ちなみさんのそれ以来の衝撃でした。

しかし、余りにも監督さんがウザ過ぎた。
絵が好きだって事で回答に絵を描かせる。若干意味不明の「責めてみる」チャプターだけに止めておけば良かったのに…。

女優さんを見たいから作品を見ているのであって、別に監督さんを見たい訳ではない。
これも一種の暴走ですがここまでくると病気かも。

(2)2作目
・「はじめてイッちゃった!」

「暴走劇場」はデビュー作では終わらなかった。
2作目情報解禁日。チャプターを見た時目が点に…。

「オモチャ」:デビュー作の身体検査で十分じゃないんですか?。

「フ〇ラ」:デビュー作でも披露していましたよね?。再び取り上げる必要ありますか?。

エッチの内容云々の前にこれだけで見る気が失せる。
販売実績も予想通りの惨敗。

確かに「2作目のジンクス」の名の通り、デビュー作に比べて落ちます。
でも、その落ち幅を如何に少なくするかがカギなのに、情報解禁の時点で惨敗決定って…。

いくら暴走しても坂道みるさんの作品のように結果がちゃんと出てれば最低限度の仕事はしていると言えますけど、結果が出ていないんじゃね…。

非常に残念な事ですが、「作品が女優を潰す」の格好の事例になってしまいました。
言うまでも無く3作目以降も厳しいでしょうね。



================

[資料]
・「衝撃デビュー!! 元国民的アイドル AV debut!!118imp001
水嶋那奈」
(プレステージ、8月3日発売)(135分)

監督:マンハッタン木村氏

絶対的な輝きを放つスーパールーキー『水嶋 那奈』がプレステージに降臨!

読者モデルや国民的アイドル…、華々しいキャリアで彩られた超大型新人の‘素’が明らかに…。

透明感のある大きな瞳、落ち着きと色気を帯びた温かな微笑み。
人々を魅了する天賦の才に恵まれた美少女は緊張よりも期待を胸に新たな一歩を踏み出した。

柔らかな肌の触れ合い、熱意と愛情が詰まった奉仕、快感が一気に全身を駆け抜ける激しいピストン…。

日常では味わえぬ濃密なひと時に溺れ、さらなる刺激に期待を膨らませていく。

全世界に衝撃をもたらす超新星が逸材揃いのAV界に新たな歴史を築き上げる!!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=118imp001/?i3_ref=search&i3_ord=3

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76536255.html


[評価:採点]
存分にご堪能下さい:10段階評価で「6.0」


「元A〇B研修生」がカメラの前でエッチしている、で興奮させられる。
それだけで十分ですし、他に何も望む事は無い。

AV的に意味のあったデビュー作だった、で十分なのでは。



・「新人NO.1STYLE 初乃ふみかAVデビュー」ssni278
(S1、8月7日発売)(180分)

監督:紋℃氏

まっすぐな瞳、目鼻立ち整った顔、凛とした表情、
一見美人なお姉さん、初乃ふみか。
でも彼女はまだ19歳。見た目とは裏腹に経験人数もたった1人で、Hな言葉を口に出すことすら恥ずかしいそうです。

そんな彼女の身体は、北海道で生まれ育った雪のように白い肌、スレンダーなクビレボディにアンバランスな形良いEカップの持ち主。
初々しくも、とても敏感な彼女の残り少ない10代の等身大SEXをご覧ください。
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ssni278/

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76545045.html

[評価:採点]
作品が女優を潰す駄作:10段階評価で「3.0」

(作品構成「0.0」+彼女「6.0」)÷2=「3.0」

1回目のエッチは意味あるものだったので、2回目のエッチの内容を少し変えるだけで無難なデビュー作になったのに、訳の変わらない性感チェックに意味の無いフ〇ラの練習が全てをぶち壊す形となりました。

初エッチまで82分を要するデビュー作、って…。
心配が的中しちゃいました。




・「新人NO.1STYLE 坂道みるAVデビュー」ssni289
(S1、8月19日発売)(150分)

監督:ザック荒井氏

セックスの天才新人が遂にS1に降臨!

名前は、坂道みる。18歳。
未だあどけない18才の少女は見た目からは想像できないほど…エロかった!

(1)フェラチオ
(2)騎乗位
(3)超大量潮吹き
(4)膣中イキ…。

さらに脱いだらEカップの美巨乳、クビレたウエスト、張りのある美尻…の抜群プロポーション!

普段は恥ずかしがり屋の岐阜から上京してきたばかりの田舎娘が想像を遥かに凌駕する本気セックスを魅せます。
めちゃめちゃ抜けます!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ssni289/?i3_ref=search&i3_ord=3

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76726969.html


[評価:採点]2回のエッチしかレビューしていないので参考記録
作品が女優を潰す「駄作」:10段階評価で「3.5」

(作品構成:「0.0」+彼女:「7.0」)÷=「3.5」

彼女については騎乗位の腰振り、潮吹きの量だけでなく性欲の強さ、お尻等パーツのエロさ等、今後が楽しみな「逸材」。

しかし、拝見前に「
チャプター構成を見ただけで「作品構成0点」で良いのでは」の言葉通り、余りにも酷過ぎる作品構成。

主役が女優さんである事を完全に忘れている製作者側の目に余る暴走。
出過ぎた真似、余計な会話が多過ぎました。




・「現役女子大生!!ナチュカワ19歳AVデビュー!! mide573
二宮ひかり」
(MOODYZ、9月1日発売)(210分)

監督:キョウセイ氏

清純19歳!正統派女子大生MOODYZ専属AVデュー!!

話しかけるとめっちゃ笑顔で応えてくれる性格のイイ女の子。
1枚ずつゆっくり脱いで見せてくれた初脱ぎは、頬を赤らめ恥ずかしがるキュートな反応!

エッチなことに好奇心旺盛で、初SEXもおもちゃ責めも初3Pも感度高めでドキドキワクワク愉しんでいる様子。

新たなスター候補、ナチュラル美少女・二宮ひかりの第一歩、はじまりました!!
(以上、レビュー) 


[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=mide573/

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76751148.html


[評価:採点]
存分にお楽しみ下さい:10段階評価で「5.5」

(作品構成:「3,0」+彼女:「8.0」)÷2=「5.5」


「ナチュカワ」な上に逸材性を兼ねた彼女。
全体の評価はアレですが、初エッチだけなら「10,0」と評価してます。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。

4月デビューの女優さんから振り返ってみましょう。

◆4月デビュー組。
1、阿由葉あみさん。




初エッチの終盤で喘ぎ声が大きくなっただけで「覚醒」としてしまった製作者側のこじつけが印象的だったデビュー作。

2作目以降は見ていませんが、販売実績の厳しい状況から判断するにご本人の表現力不足もあったか?。
現在は企画単体女優として作品を出し続けてますが、頑張って欲しいものです。



2、河北彩花さん




彗星の如く現れた女優さん。
「元芸能人」等、先行した肩書きが無いにもかかわらず旧作も含めた高い販売実績を維持していたのは他に同じ例の女優さんが浮かばない位、素晴らしいの一言。

8月を最後に作品が発売となっていませんが、そう言う事。
記録にも記憶にも残る女優さんでしたね。
今では感謝の念しか無いです。



3、本庄鈴さん

「10000枚予約」を合言葉にデビューした女優さん。
デビュー作と2作目の違いがよく分からなかった事から3作目以降は遠慮。

FANZAのレビュー欄でよく書かれている「今一前に出ない~」云々は非常によく分かる。
内に秘めている部分の方が目立っちゃうのは非常に不利な点。


大人っぽい、上品だけではこの業界で生き残るのは中々難しい。
もう一皮剥けて欲しい所。




◆5月デビュー組。
1、益坂美亜さん




発売当時ではなく2か月後に見ました。
デビュー作を受けた2作目「イキ暴れ4本番」が野球でいう「2番打者最強説」のような位置付けでスマッシュヒット。

しかし、この後がダメだった。
メイドものを挟んでの4作目が「「イク!イク!イッてます!もう止めてください!」 。
確かに手法は違いますけど、系統は「イキ暴れ4本番」と同じ。
案の定販売実績も絶不調。

「ギュッと凝縮」のこのメーカーさんがたまにやらかす事なんですが、短期間で同じものを見せると飽きを促進させるだけ。
またまた育成下手がモロに出てしまいました。

販売実績的に結構厳しいので巻き返すのはかなり困難でしょう。
爆乳、感度良好。
演技力はまだまだですが、愛嬌もありますし、好感を持つキャラ。

素材は十分良いものを持っている気がするんですけどね。
育てようとする気持ちがあるとしても育てる事が出来ないんじゃ仕方無い。



◆6月デビュー組
1、唯井まひろさん




[レビュー一覧!]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76915456.html


デビュー作で膣アップならぬモザイクアップを連発させていたのを見た時、どうなるかと思いましたが、ここまで順調に成長。
やや大人しめに見えるものの、スイッチが入ったら徐々にエロく、積極的に。
一つの型を持っている。

最新作「エロカワな姪っ子とヤリまくり」は個性的な男優さんの存在がどっちに転ぶか分からなかったので回避しましたが、販売実績はやや低調。

完全主観作品にするべきでしたし、しないのなら男優さんの選択を考えた方が良かった。
私自身は気にならないですけど、やっぱ気になる人は気になりますよ。

次回作は「性感エステ×フルコース」。
以前戸田真琴さん、飛鳥りんさんのそれを見た事あるので、大体内容は分かってます。
恥かしがってながらも一生懸命ご奉仕する姿が目に浮かぶようで彼女にも合ってそう。

あとはそれ以降の作品に恵まれる事が大切。
少し話が逸れますが、小倉由菜さんは「性感エステ×フルコース」以降「脚ガクガク腰砕け!」、「性欲が強すぎるサークルのヤリ○ンアイドル」と意味不明の作品が2回続きましたが、販売実績までガクガク腰砕けになっちゃいました。

彼女だけではありませんが、こういう致命傷は後に発売の作品で容易に取り戻す事が出来るものではない。
この2作品ではなく、「童貞筆おろしSEX4本番!」、「いいなり温泉旅行」にしておけば、七沢みあさん、架乃ゆらさんと並んでの3本柱に君臨したかもしれないのに…。

全ては後の祭り。
非常に心配ですが、唯井まひろさんが「一度ある事は二度ある」に巻き込まれない事、心より願ってます。



◆7月デビュー組
1、音あずささん




デビュー作はこれといって印象が残らない点が(?)でしたが、2作目で一応の「違い」を見せた形。
3作目の「交わる体液 濃密セ〇クス」で一気に花開くシナリオを夢見てたのですが、販売実績的に信じられない失速。

2作目から3作目のイメージが見えてこなかったので回避しましたが、まさかここまで低くなるとは。
そんなに内容が酷かった?。

厳しい事を書くと致命傷に近い数字。
予想通り、4作目のメイドものも数字が出ていないので、5作目「極細ボディ絶頂痙攣絶叫 エグい程の超ピストン突貫」も厳しいでしょうね。



2、七実りなさん




デビュー作で披露した性欲の強さに騎乗位の腰の振りは今でも何となく覚えてる。
2作目もわざわざデビュー作の感想を聞いたり、無駄な事をしてましたが、彼女自身は悪くなかった。

しかし、2作目、3作目「カテキョ」、4作目「露出」と販売実績絶不調。
3作目、4作目は見てませんが、別に設定は悪くないんですけどね。

ここまで落ち込んだ原因が外見からはよく分からない。
やっぱ育成下手だから?…。
見ていないので断言まではしない事にします。



3、成宮るりさん




発売日は8月1日ですが、入荷日が7月31日なので。

デビュー作の作り方は非常に良かった。
彼女も「青春時代」のイメージに非常に合ってましたし。

ただ、その後の「育成」って点で順調にいくか危惧していたので2作目、3作目回避。
FANZAのレビュー欄を見る限り余り評判良くないですし、販売実績も今一ですが大丈夫?。

次回作は満を持して(?)のSTAR デビュー。
「中出し解禁計6発」とありますが、戸田真琴さんの時とは違って、早急な既定路線のイメージがマイナスのような気がします。
果たして巻き返しなるか?。


今回の投稿は「雑記」扱いで。

さて、先日「新人NO.1STYLE 夕美しおんAVデビュー」の評判を調べる為にFANZAのレビュー欄を訪問した所、「絶賛のレビューは業界関係者が投稿しているのでは」旨の投稿が。

思わず苦笑い。
そりゃ「Yes」でしょう。

どの作品かは忘れましたが、以前不評の嵐の投稿が相次いだ後、それを打ち消すかような不自然な投稿が連続。
しかも、内容は「エロかった」、「逸材」等、本当に作品を見て投稿したのかよく分からない程度。

これ、明らかに業界関係者だったんでしょうね。
見た時、苦笑い、じゃなくて溜息が出た。

明らかに必死になる場所が違う。
そのエネルギーは是非作品を作る時に使ってもらいたい。

本当に不評を打ち消したかったら、良かった点を分かり易く熱く語れば良いだけの話。
議論、って形で競うなら大歓迎ですけど、ただ口先だけで否定するのは見苦しい事甚だしい。

たとえ否定したとしても単に誤魔化そうとしているだけで、いつかボロが出るだけじゃないですか。
ホント、余計なエネルギーを使っているとしか思えない。

その前に誤魔化す事も出来ないんじゃないんですか?。
愚かな事を…、としか思えない。

かく言う私も以前FANZAの全身DMMにレビューを投稿してました。
純粋に「少しは参考になれば…」の見地からだけだったんですけど、やっぱ「誘導」と見做される感があったので、ある日から投稿するのを止めました。

確かに良い事しか書かなかったですけど、ちゃんと作品を見た上で投稿してましたし、一つの意見として述べただけで、決して嘘はついていない。
「上の方達と一緒にしてもらいたくないな」っていうのが正直な気持ち。

大変前置きが長くなりました。
今回の「新人NO.1STYLE 夕美しおんAVデビュー」のFANZAレビュー欄ですが…。

う~ん。
私は「3回にわたるエッチが同じような体位の連続だったのは大して気にしていないのか?」って思ったのでホッとしただけ。
業界関係者云々、っていうのは全然思わなかった。

まあ、業界関係者の投稿だろうがそうでなかろうが、書いてある事をどのように考えるかはユーザーさんの自由。
余りにも絶賛の嵐ですとかえって怪しく見えるのは否定しませんけどね。

要するに、自分の言葉できちんと説明しているレビューなら、業界関係者だろうと信用して良いのでは。
分かれ目はここ。
たとえ自分と違う意見であっても尊重します。

「業界関係者はFANZAにレビューを投稿してはいけない」ってルールを作るのは無理でしょうし、そこまでする必要性が全く無い。

寧ろ業界関係者だって大いに物を申し上げたい時もあるでしょうから、遠慮無くどんどん投稿すれば良い。
「議論無き所に発展無し」っていうじゃないですか。
レビュー欄は議論する場所ではありませんが、真摯な意見が重なる事によって、新たなものが生まれる可能性だってある。

もっと書くと、FANZAの中でレビュー欄とは別に、作品を議論する場所を設けても良い。
「非難」込みで「中傷」は抜き、ってルールだけで業界関係者、一般ユーザー問わず参加出来る。

一般ユーザーは勿論、業界関係者については名前、店舗名を名乗るまでは要求しなくても良いでしょう。
ペンネームの方が議論し易いでしょうし、色々憚りあるでしょうからね。

実際は実現不可能でしょうけど、昨今の販売不振、ゴタゴタぶりを見ると、業界内外を問わず議論が必要な気がする。
将来そんな議論する場所が出来たら参加してみたいです。
秘かに楽しみにしています。

最後に、一応確認。
以前も書きましたが、私もこのブログで製作者側とか非難する事多々あります。
でも、決して「中傷」ではありませんからね。
ちゃんと根拠を挙げた上で非難してますし、重箱の隅を突いてもいませんし、実現不可能な事も要求していない。

この業界の発展を願っているからこそ、の理由だけ。
何卒誤解無きよう、宜しくお願い致します。



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[関連レビュー!]
・「新人NO.1STYLE 夕美しおんAVデビュー」ssni321
(S1、10月7日発売)(160分)

監督:紋℃氏

何にも染まっていない純真無垢な19歳。
149cm小柄ボディでおっぱいはIcupという奇跡のプロポーション。

恥ずかしがり屋だけどスイッチが入ると「あどけない」表情から「大人」の表情に。
色っぽく舌を動かす濃厚なキスをしながら本気でSEXにのめり込んでいきます。

全身をピクンッとさせてよがる感度の高さも…。
まだまだ未開拓の巨乳少女、夕美しおん、これからよろしくお願いします。
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ssni321/?i3_ref=search&i3_ord=2

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/77166920.html

[評価:採点]
作品が女優を潰す駄作:10段階評価で「4.0」

(作品構成「3.0」+女優「5.0」)÷2=「4.0」

3回ともエッチの中身が似通っている、って有り得ないでしょう。
監督さんは特にウザくなかったですが、巨乳オンリーに見える作品構成もマイナス。
よく考えましょうね。

今回の投稿は「雑記」扱いで。


さて、昨日投稿した「やっぱ、購入する決め手は作品の中身にあり」で売れている作品が少ない理由として
①需要に合わない価格設定

②「作品が女優を潰す」が蔓延

③マンネリを促進させる作品の出し方
を挙げました。

DVDの妥当な価格については色々な意見があるとは思いますが、最近の販売実績の推移から分析するに、税込3218円は明らかに違う。
高過ぎる。

新作動画の価格である1980円も頻繁に値引きキャンペーンを開催している事情から鑑みるに中々厳しいと考えられる。

ズバリ、1500円位が妥当でしょう。
「AVでもバラ売りを実施を」の投稿でチャプター毎の価格を検証してみましたが、「エッチ2回+α」で1500円が一番響く価格のような気がする。

勿論、バラ売りを実施してもらえれば猶の事良い。
熱心なファン以外のユーザーさんが購入してくれる率が上がる。

内容については販売前のチェック機能さえあれば駄作が世に出るはず無いんですけどね。
チェック機能が働いていないのが現状。

この意見については製作費云々等の苦労とか言われるんでしょうけど…。
・明らかに不要なチャプターを無くすだけで、製作費が浮くんじゃないんですか?。
不必要な撮影の為に製作費が掛かる、っていうのは本末転倒。

・女優さんに対する演技指導や明確な育成方針が十分ではないから「作品が女優を潰す」なんて馬鹿げた事が起こる。

デビュー作から連続ドラマの如く、根拠のある形で作品を出していく。
そうすれば女優さんの覚悟にもよりますが、長期にご活躍出来る確率が増えるんじゃないんですか?。

内容が酷かったら1500円でも売れないですよ。3218円は言うまでも無く。
行き当たりばったりで作っているから売れないんですよ。
自業自得。

という訳で解決策あり。
ただ実施していないだけ。物事を真剣に考えていないだけ。

そこで関連してもう一つ挙げる事が出来る理由として
④競争原理が無い

競争原理さえ働けば、価格も需要に近いものに変わっていくはず。
内容についても、女優さんを潰している作品ばかり作っている製作者は自然淘汰され消えていくはず。

しかし、現状はそうではない。

では、何故この業界って競争原理が働いていないんだろう?。
謎の一つ。理由は分かりません。

よく言われてますが、昔は個性的で面白い作品があった。
同時に酷い駄作に出会う確率も極小だった。
そういう意味では目立たない形で競争原理があったんですかね?。

今はその逆。
定番シリーズ=面白くない、とまでは思っていないので良いんですけど、駄作に出会う確率が跳ね上がっている。

価格は需要に合わないままですし、ある女優さんを潰した製作者が今度は別の女優さんの製作者として名を連ねている、なんて信じられない事態も発生している。
それじゃプロデューサーじゃなくてデストロイヤーじゃないんですか?。

チェック機能を含めた競争原理が働いていない。
理由も分かりませんが、解決策もよく分からない。

上手く言えませんが、外部からの参入でも無ければ変わらないんでしょうか?。
昨日も同じ事を書きましたが、今に期待するのは無駄でしょうし酷でしょう。

市場原理の下、当たり前の事が当たり前に行われている。
是正すべき所は速やかに是正していく。
そんな業界になってもらいたいものですね。




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[関連記事]
・「やっぱ、購入する決め手は作品の中身にあり」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/77189077.html

・「AVでもバラ売りの実施を」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76777657.html

今回の投稿は「雑記」扱いで。

さて、最近のランキングの投稿ですが、中々ベスト10が揃わない上に女優さんの一人勝ちの状況が続いている。

ベスト10が揃わない理由はある数字以上の作品しか掲載しない為。
「足切り」を設けているようなもの。
なので理屈的にはベスト10どころかベスト3にもならない事も有り得る。

一人勝ちが続いている理由はズバリ販売促進の面で問題があるんでしょう。
先程も同じ事を書きましたが

①需要に合わない価格設定

②「作品が女優を潰す」が蔓延

③マンネリを促進させる作品の出し方
等の理由により、本当に欲しい商品のみ購入する傾向が加速。
2枚目、3枚目…、にいかない。

その内②と③はしばしば書いている通り、全面的に製作者側の責任。
しばしば駄作に出会いますが、とても考えて作品を作っているように見えない。

その上やらなくても良い余計な事は一生懸命するので悪循環。
何もしない時が一番作品の出来が良かったりする。

で、①なんですが、まず前置きを書かせて下さい。
以前は動画を見る、って手段が使えなかった為、月に30枚程DVDを購入してました。

転機は今年の2月。
取引先の判断ミスで大雪による遅延を免れる事が出来ず、新作の入荷が大幅に遅れた事がありました。

レビューを書かなければいけなかったので、急遽動画を見る方法を検索。
あれこれ試した結果、やっとの事でPCで動画を見る事に成功。

忘れもしない連休の11日。
「手コキを駆使して成績と射精を管理してくるハンドテク家庭教師 九重かんな」を動画で購入、レビューを投稿しました。
当時は取引先の怠慢行為に怒りというか、大雪による遅延を予測出来ない件と危機意識の無さに呆れてましたが、動画を見る事が出来た件については嬉しかった思い出があります。

という訳で、私も新作の入荷日以外は動画を購入して対応出来るんですよ。
つまり税込3218円払ってDVDを購入しなくても良い手段を持っているんです。
現に今は数える程しか購入していませんし。

ましてスマホを持っているユーザーさんやPCで動画を見る事の出来る環境のユーザーさんは言うまでも無いですよね。
しかも今後その人数はどんどん増えていく。

にもかかららず、何故DVDの価格が旧態依然の税込3218円維持なのか?。
昨今のDVDが売れない事情から何故需要に合わない金額って分からないのか?。

理由はよく分かりません。
勝手に推察するに「たとえ事情は認識していたとしても見直す意思が無い」からなんでしょうか?。

まあ、今のこの価格を続けている限り、今後も同じ傾向となるでしょう。
下に以前投稿した(1)~(4)を掲載していますが、投稿した当時より事態は更に悪化している。
今の売れない状態を解決する意思が無いのなら是非も無し。

ただ、この意見にも弱点があります。
それは税込2138円のDVDが爆発的に売れている訳では無い事。

値段が主たる原因ならより安価の税込2138円のDVDがもっと売れていないとおかしい。
ところがそんな事は無い。

となると①も原因の一つなんだけど、主たる要因では無いのかも。

たとえその女優さんに興味があったとしても作品の内容に興味が無かったら、もしくは駄作の危険性が高いのなら購入しませんよね。
それは税込3218円だろうが、新作動画の価格である1980円だろうが同じ事。

動画の販売実績は手元にありませんが、これだけ売れている作品が少ないのに、動画では売れている作品が多い、なんて事がある訳無い。
そりゃ動画の方が売れ易い作品があるでしょうけど、結論を左右する程じゃないでしょう。

という訳で、回りに回って、昨今の売れている作品が少ない理由は寧ろ②、③にある、と結論付ける事にします。

つまり、
②「作品が女優を潰す」が蔓延

③マンネリを促進させる作品の出し方
により、女優さんの活動期間がどんどん短くなり、デビューする女優さんより消えていく女優さんの方が増えている為、って事で。

やっぱ、購入する決め手は作品の中身にあり。
価格を見直して下げるのは簡単。
同じように作品の中身を見直すだって簡単なんですよ。

このブログにしばしば書いている通り、「普通に」作品を作れば良いんです。「普通に」。
女優さんを活かす事を第一に考えて作品を作っていれば駄作になるはずないですし、それでも売れなかったら当該女優さんの表現力不足か運が悪い、って事なんで、製作者側の責任にはならないはず。

決して無理な事を書いていませんよね?。
動き過ぎて余計な事をするから駄作が生まれちゃうんですよ。

中でも一番酷いのがデビュー作。
前の作品のデータが無くて、演技も皆無だから貴重なのに、監督さんが出しゃばったり、余計な説明が多かったり等、変な小細工をするから変に「作ったもの」になっちゃう。

最近4作品連続で駄作を引き当てちゃいましたが、以前はこんな事は無かった。
私は純粋に女優さんを見たいんであって変な小細工を経た歪んだものを見たいんじゃない。

先日も同じ事を書きましたが、今の気持ちは「女優さんを育成する能力が無い「今の製作者側に期待する」んじゃなくて「今の製作者側のメンバーを変えた」方が絶対良い」

もっと書くと
「プロデューサーさんや監督さんがいらないとまでは思ってませんが、女優さんを活かす術を持っていないならいらない」

期待するだけ無駄でしょうし酷でしょう。
内部に競争があれば駄作が生まれる環境ごと自然淘汰されるんでしょうけど、それも同じく期待出来ない。

最近は慎重過ぎる程熟慮して作品を選択しているつもりなので、その結果駄作に引き当たっちゃったら仕方ない、って事で諦める事にします。
宜しくお願い致します。




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[関連記事]
(1)「需要と供給」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/74596463.html

(2)「作品が女優を潰す」を防ぐ為には」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/75319924.html

(3)「販売を促進させる為には」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/75358956.html

(4)「デビュー作を駄作にしない為には」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76827329.html

今回の投稿は「雑記」扱いで。

さて、先程「はじめてイッちゃった!~女の子の初絶頂ドキュメント~ 二宮ひかり」のレビュー投稿を中止する旨投稿しました。

デビュー作は監督さんがウザくて最低の作品構成でしたが、販売実績は非常に良かった。
今作もそんなに極端に下がる事は無いのでは、と予想してます。

しかし、作品構成が最低の評価なのはデビュー作と同じ。
①デビュー作でもオモチャ責めがありましたが、何故今作でもオモチャ責め?。

②2作目でオナニーからのフ〇ラチオのチャプターを設ける意味があるんですか?。

この2点だけでもかなりの減点のに、多分今作も監督さんがウザい。
懸念材料が3点あったら中止も止むを得ない。

デビュー作の初エッチは「10.0」の評価に値する最高の内容でした。
あとは彼女を活かす為の作品構成だけすれば良いのに何故意味の無いチャプターを設けるんだろう?。

監督さんがウザいも含めて何故彼女の評価を下げる作品構成をするんだろう?。
彼女の足を引っ張る事をする意味が全く理解出来ないです。

10月1日に3作目が情報解禁。
予想では「メイドもの」、「お漏らし」、「ソープもの」のどれか。
無難に作りさえずれば比較的失敗の少ない設定ですが、何せデビュー作、2作目と疑問の残る作品構成をしている製作者側なので、どうなんでしょうか?。

その後の4作目は?、5作目は?…。
もしかしたら期待しちゃいけないのかも。

奇しくも坂道みるさんも同じ歩みを辿っている。
デビュー作はわざわざ悪趣味としか思えない盗撮オナニーのチャプターを設けた上に同じく監督さんがウザい。

加えて、1回目と2回目のエッチの違いがよく分からなかったですし、デビュー作と2作目と連続して潮吹き、騎乗位を目立たせている。

3作目は「交わる体液 濃密セ〇クス」なので流石に潮吹き、騎乗位メインにはならないかと思いますが、いくら武器とはいえ、そればかり見せていると飽きられるのも早くなる。

正に翼さんがそうでした。
同じく潮吹き、騎乗位がメインでしたが、やや乱発し過ぎの作品の出し方。

同時はまだ採点してませんでしたが、4作目、5作目になると「またか…」と思った思い出が。
彼女の4作目以降も同じ形になる可能性もあるので怖い。

以下の資料より。
デビュー作から10作品以上レビューを投稿した女優さん。
1、MOODYZ:伊東ちなみさん、九重かんなさん、七沢みあさん

2、S1:天使もえさん、橋本ありなさん、架乃ゆらさん

この6名の女優さんのデビュー作からの歩みと上のお二方のそれは明らかに違う。
前者の時はデビュー作、2作目の早い段階でこんな疑問だらけじゃなかった。

少し間が開いちゃいましたが、七沢みあさん、架乃ゆらさんの後を追う「柱」としての成長が期待されるお二方。
強調しますが、お二方の魅力は理解しているつもりですし、何等悪くは無いのは言うまでも無い。

「作品の出し方はプロデューサーさんの方針」と解釈しているので、明らかに悪いのはプロデューサーさんと考えて差し支えないでしょう。

理由は「作品が女優を潰す」が無くならない理由は?」の投稿でも書きましたが、
「ユーザーさんと類似した目線で物事を見る事が出来ない為」。
つまり、ユーザーさんの目線から遥かに遠い位置で作品作りに従事している為。

で良いんじゃないかな。

別の書き方をすると他メーカーさんの「ギュッと凝縮」の言葉と同じ「危機意識の無さ」。
自分達のせいで女優さんが潰れるなんて思っていないのはもはや重症と言っても良い。

もはや「育成」以前の問題。
せっかく逸材がデビューしても短期間で潰れてもおかしくない作品の出し方をしている。
こんなんで良いんですかね?。

お二方の熱心なファンの方には大変申し訳ありませんが、今のプロデューサーさんの作品の出し方は非常に危ういと思ってる。

今はまだ良い。しかし長期に渡るご活躍は…?。
どうなんでしょうね?。

「GOOD LUCK!」。
多分デビュー作のレビューを書いただけで打ち切りますが、私の予想が見事に外れてくれる事、秘かに期待してます。



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[関連レビュー!]
・「現役女子大生!!ナチュカワ19歳AVデビュー!! mide573
二宮ひかり」
(MOODYZ、9月1日発売)(210分)

監督:キョウセイ氏

清純19歳!正統派女子大生MOODYZ専属AVデュー!!

話しかけるとめっちゃ笑顔で応えてくれる性格のイイ女の子。
1枚ずつゆっくり脱いで見せてくれた初脱ぎは、頬を赤らめ恥ずかしがるキュートな反応!

エッチなことに好奇心旺盛で、初SEXもおもちゃ責めも初3Pも感度高めでドキドキワクワク愉しんでいる様子。

新たなスター候補、ナチュラル美少女・二宮ひかりの第一歩、はじまりました!!
(以上、レビュー) 


[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=mide573/

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76751148.html


[評価:採点]
存分にお楽しみ下さい:10段階評価で「5.5」

(作品構成:「3,0」+彼女:「8.0」)÷2=「5.5」


「ナチュカワ」な上に逸材性を兼ねた彼女。
全体の評価はアレですが、初エッチだけなら「10,0」と評価してます。
興味のある方は是非ご覧になってみて下さい。



・「新人NO.1STYLE 坂道みるAVデビュー」ssni289
(S1、8月19日発売)(150分)

監督:ザック荒井氏

セックスの天才新人が遂にS1に降臨!

名前は、坂道みる。18歳。
未だあどけない18才の少女は見た目からは想像できないほど…エロかった!

(1)フェラチオ
(2)騎乗位
(3)超大量潮吹き
(4)膣中イキ…。

さらに脱いだらEカップの美巨乳、クビレたウエスト、張りのある美尻…の抜群プロポーション!

普段は恥ずかしがり屋の岐阜から上京してきたばかりの田舎娘が想像を遥かに凌駕する本気セックスを魅せます。
めちゃめちゃ抜けます!
(以上、レビュー)

[DMM]
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=ssni289/?i3_ref=search&i3_ord=3

[レビュー]
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76726969.html


[評価:採点]2回のエッチしかレビューしていないので参考記録
作品が女優を潰す「駄作」:10段階評価で「3.5」

(作品構成:「0.0」+彼女:「7.0」)÷=「3.5」

彼女については騎乗位の腰振り、潮吹きの量だけでなく性欲の強さ、お尻等パーツのエロさ等、今後が楽しみな「逸材」。

しかし、拝見前に「
チャプター構成を見ただけで「作品構成0点」で良いのでは」の言葉通り、余りにも酷過ぎる作品構成。

主役が女優さんである事を完全に忘れている製作者側の目に余る暴走。
出過ぎた真似、余計な会話が多過ぎました。



[資料]
2018年9月16日現在

◆「女優別通算レビュー投稿数」(単体作品、Wキャスト)(2014年~)(10作品以上)
第1位:紗倉まなさん(SOD)~37作品
第2位:伊東ちなみさん(MOODYZ)~33作品
第3位:大槻ひびきさん~29作品
第3位:天使もえさん(S1)~29作品
第5位:初川みなみさん(MOODYZ)~24作品

第5位:戸田真琴さん(SOD)~24作品
第7位:涼川絢音さん(引退)~23作品
第8位:石原莉奈さん(引退濃厚)(アタッカーズ)~22作品
第8位:鈴村あいりさん(プレステージ)~22作品
第10位:松岡ちなさん(引退)(SOD)~21作品

第10位:橋本ありなさん(S1)~21作品
第10位:高橋しょう子さん(MOODYZ)~21作品
第13位:なごみさん~19作品
第13位:並木塔子さん(溜池ゴロー→マドンナ)~19作品
第15位:羽咲みはるさん(S1)~17作品

第16位:三上悠亜さん(S1)~16作品
第17位:小島みなみさん(S1)~14作品
第17位:九重かんなさん(引退?)(MOODYZ)~14作品
第19位:さくらゆらさん(引退)(Kawaii)~11作品
第19位:希島あいりさん(アイデアポケット→アタッカーズ→マドンナ)~11作品

第19位:七沢みあさん(MOODYZ)~11作品
第22位:加瀬かなこさん(マドンナ)~10作品
第22位:架乃ゆらさん(S1)~10作品



[関連記事]
・「作品が女優を潰す」が無くならない理由は?」
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76866544.html

今回の投稿は「雑記」扱いで。

さて、昨日「ビクビク痙攣が止まらない 性感開発オイルマッサージ  七沢みあ」のレビューを投稿。
6月9日に「風俗レジテンス 伊東ちなみ」のレビューを投稿して以来、約3ヶ月ぶりに「10作品以上レビュー投稿」の女優さんの作品を取り扱った事になりました。

で、今更なんですが、昨日下の資料を見て気が付いた事。
そう。先程「長期決戦型」で列挙したメーカーさん(S1、MOODYZ、アイデアポケット、SOD、プレステージ)で1つだけ無い。

いや、正確に書くと1人(桜空ももさん:現在9作品)はいたはず‥、なんですよ。
しかもデビュー作からストレートインで達成したはず。

ただ、先日「リアルガチファン限定 デリバリーセックス あなたの自宅に桜空ももをお届けします」のレビューを投稿しておけば、と書きましたが、仮に投稿したとしても「10作品」で名前が載るだけでその後休止状態になったのは間違い無い。

つまり、「9作品」か「10作品」かの違いだけで、結果は同じだったと言っても良いですけど、このブログ的には明暗を分けた形となりました。

それにしても、彼女の責任ではありませんが、ストレートイン達成寸前からの凋落ぶりが半端じゃない。
今年度に入ってプロデューサーさん代わったのかな?。

神乳、神くびれ、神腰、反応の良さに人柄の良さ‥。
こんな何拍子も揃っている女優さん、ってめったにいない。

なのに、どうしてこうなっちゃったんだろうか?。
そう言いたくなる位のダメダメぶり。

まあ、全体的に育成下手のメーカーさんが多い中、このメーカーさんも例外では無い。
彼女が例外中の例外と解釈すればある程度納得か‥。
別の書き方をすると「彼女すら育成出来ないんじゃね‥」って事。

以前より「10作品レビュー投稿達成」が格段と難しくなっている中、多分彼女の次は‥、無いと思いますよ。
非常に残念。
「ギュッと凝縮」とか言っている場合じゃない。

あっ、希島あいりさんは専属時代は1作品もレビューを投稿していないので数には入らないですよ。
11作品全てアタッカーズさんの作品。
専属女優さんの場合途中で移籍してもOKですが、原則1つのメーカーで、じゃないと。

ちなみに、さくらゆらさんが名を連ねているのは、魅力に販売実績の要件の他、当時(今もですが)「25日発売新作」の層が薄かった為、取り上げ易かったのが大きい。
同じく「短期決戦型」のメーカーさんの専属女優さんで「10作品レビュー投稿達成」も不可能に近い位難しいでしょうね。

そんな中でもS1さんの「5名」は流石。
現在架乃ゆらさんがリーチの「9作品」なので近い内に「6名」になるかも。

MOODYZさんの「5名」は育成上手の賜物でしょう。
高橋しょう子さんを除いては全員現役女子大生で、初川みなみさん以外はデビュー作から順調に10作品まで達しました。

まだかなり早い話ですが6人目は二宮ひかりさん、になってくれると嬉しい。
デビュー作でかなりの逸材ぶりを魅せてくれたのでMOODYZさんの武器である育成上手と上手く組み合わされば0%ではない。
密かに楽しみにしています。



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2018年9月7日現在

[資料]
・「女優別通算レビュー投稿数」(単体作品、Wキャスト)(2014年~)(10作品以上)
第1位:紗倉まなさん(SOD)~37作品
第2位:伊東ちなみさん(MOODYZ)~33作品
第3位:大槻ひびきさん~29作品
第3位:天使もえさん(S1)~29作品
第5位:初川みなみさん(MOODYZ)~24作品

第5位:戸田真琴さん(SOD)~24作品
第7位:涼川絢音さん(引退)~23作品
第8位:石原莉奈さん(引退濃厚)(アタッカーズ)~22作品
第8位:鈴村あいりさん(プレステージ)~22作品
第10位:松岡ちなさん(引退)(SOD)~21作品

第10位:橋本ありなさん(S1)~21作品
第10位:高橋しょう子さん(MOODYZ)~21作品
第13位:なごみさん~19作品
第13位:並木塔子さん(溜池ゴロー→マドンナ)~19作品
第15位:羽咲みはるさん(S1)~17作品

第16位:三上悠亜さん(S1)~16作品
第17位:小島みなみさん(S1)~14作品
第17位:九重かんなさん(引退?)(MOODYZ)~14作品
第19位:さくらゆらさん(引退)(Kawaii)~11作品
第19位:希島あいりさん(アイデアポケット→アタッカーズ→マドンナ)~11作品

第19位:七沢みあさん(MOODYZ)~11作品
第22位:加瀬かなこさん(マドンナ)~10作品




[関連記事]

・「ベテラン女優さんの作品の出し方について」~その1
http://blog.livedoor.jp/joykunz/archives/76856515.html

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