ぢょんいえーの航海表

いつだって世界はわたしを楽しくさせて
いつか動かなくなる時まで遊んでね

カテゴリ: サンシャイン水族館


20190828-01


やりかけだったJRのスタンプラリー。
とりあえず、
パスケースがもらえる6個は集めようと
ハルとサンシャイン水族館に行くついでに
スタンプを集めたら
サンシャイン水族館でも
ポケモンのスタンプラリーをやっていた( ´_ゝ`)






20190828-02


アシカ水槽では
久しぶりにチャップとパコが
一緒に泳いでいる姿を見たなぁ(・∀・)




20190828-03


チャップは見るたびに大きくなっている。




20190828-04


パコは相変わらず。


しかし、同じカリフォルニアアシカ同士
仲良くさせようとしているのだろうか?

レイおばさんも、トットもいなくなって
カリフォルニアアシカは
2頭しかいなくなってしまったしねぇ。




トトはアシカを見ているだけで楽しいのだけれど
ハルは夏のびちょびちょに濡れるアシカショーが
相当楽しかったらしくて
2回もびちょびちょになっていた('д` ;)

着替えは持ってきてなかったのになぁ。
まぁ、めちゃめちゃ楽しそうだったし
トトとしてはその笑顔が見られれば良いですよ。




20190828-05




あんまり多くのことはできないかもしれないけれど
少しでも多くでかけたい。
楽しい思い出をひとつでも多く残したいから。







子育てパパランキング






20190603-01


トトハルの日、久しぶりにサンシャイン水族館へ。




というのも、

トトが最近観てた図鑑がウミウシの図鑑。



影響されて、

そういえばサンシャインにもウミウシいるよなぁ

とサンシャインに行ったら



アメフラシとか(ウミウシの仲間)

20190603-02



クリオネはいるのに(ウミウシの仲間)

クリオネ撮るの難しいな!(゜_゜)

20190603-03






ウミウシはいなかった!(っ`Д´)っ.:∴


いつもいたのにな!

サンシャインに向かう電車のなかでも

ハルと一緒に読んで行ったのに残念(´・ω・)






それから、

ハルは躊躇なくヘビに触ってた。

20190603-04






1回100円の滑り台を滑ってた。

ハルが滑ってくるのを待っていたら

一瞬でぼとんって落ちてきた(笑)


20190603-05






アザラシの赤ちゃんの名前も考えてみた。

ハルは「むーん」って書いてた。

理由を聞いたら「かわいい名前だから」だってさ。


20190603-06






カメレースも見た。

番号札を配って1番を当てるレースだけれど

けっこう盛り上がっていた。


20190603-07




20190603-08


ハルは1番を当てたけれど

トトが予想したカメはビリだった(゜_゜)




20190603-09


チャップは大きくなったねぇ(・∀・)











最近、平日には5時半過ぎに起きているトトも

休日前には呑み過ぎて

休みの日は起きる時間が遅くなるし、

ジュンナはいつも起きるのが遅いので、

保育園のイベントには、

いつも結構ギリギリ・・・(゚∇゚ ;)



早く行って場所を確保するおうちを見習いたいとこだけれど

なかなか治らない悪い習慣です('A`|||)

今日も、保育園の大きくなったね会、

いつも通りギリギリで、

朝から親子3人で走る始末・・・

ハルは良い子なのにねぇ。


森の仲間たちと大きな株を披露。

「毎日、練習で嫌になっちゃうなぁ」

と言っていたハルは

他の子の台詞も完璧。

待機時間も含めて、1時間もかからないので

その後は久しぶりに3人でサンシャインへ。





チャップ遊びを覚えたハルは

今日も遊んでもらおうとしたら、

ご飯前なのでチャップはつれない様子。


20171209-01


全然、遊んでくれない。





20171209-02





しばらく館内をまわってから再度チャレンジ。

今度はチャップも遊んでくれたლ(╹◡╹ლ)


20171209-03


「チャップは昔からこうなんだよなぁ」

と、トトが前に言った台詞を覚えて

レンズキャップで遊んでくれることを

ママに教えていた(・∀・)




そして、ママも一緒に遊ばれていた。

20171209-04









そして、サンシャインのカフェには

こたつスペースができていたよ!(゚∇゚ ;)


20171209-05















20171114-02


こちらを凝視するサンシャイン水族館の

カリフォルニアアシカ、チャップくん(o'ヮ'o)



チャップは小さいときから

レンズキャップに興味津々で、

レンズキャップを持っていると遊んでくれるのです(´∀`)





20171115-03









この前、久しぶりにトトハルの日に行ったら

ついにハルカもレンズキャップを持って

チャップの気を引くことに成功してた(*^¬^*)




20171115-01




これで、ハルカはチャップの名前を覚えたლ(╹◡╹ლ)

また遊んでくれると良いなぁ。





そして、

水族館のハヤシライスを食べたいと言ったので頼んだら

来たらすぐに目と鼻をとって

「トト食べて」

って言うハルカでした。


20171115-02




















人気ブログランキング
 


サンシャイン水族館は

いつの間にやら「マリンガーデン」が リニューアルオープン。

リニューアルするからしばらく工事しますよって時は

あー、リニューアルはずいぶん先だなぁ

なんて思っていたけれど

実際そのときになるとあっという間(´・ω・`)



そういうわけで行ってきたけど、

これはまた良い感じに仕上がってますね(o'ヮ'o)

配置的には、

まだサンシャイン国際水族館だった頃のペンギンの位置に

空飛ぶペンギン水槽が戻ってきた感じです。



20170709-01



それにしても、

連日リニューアルのニュースを

テレビもラジオもよくやっているせいなのか、

本当に人が多い・・・('A`|||)



最近、アシカショーの輪投げをやりたいと言い出したハルカには

ライバルが多くていち早く手を挙げても指名されないね(T_T)



リニューアルしたとこも良いけど、

やっぱりアシカたちが好きだねぇ(*'-'*)



20170709-02




20170709-03





20170709-04











今週の親子デートは、

月一のサンシャイン水族館デートლ(╹◡╹ლ)

年パスもあるし本当は毎週でも行きたいのだけれど、

池袋まで2人で行くのにけっこう疲れちゃうので、

月一の自分ルール(´・ω・`)




あいかわらすハルさんは、

サンシャイン水族館に行ったとき恒例の写真撮影で

ペンギンの裏に隠れます(*'-'*)

20151121-01


他の写真を撮るときには隠れたりしないんだけどなぁ。




ハルさんは、

父(とと)がハルさんの目線に合わせようと思ってかがむと、

真似してかがむので何だかあまり上品ではないですね(゚∇゚ ;)

20151121-02


真似してるだけなので、

立ってなんて言えないのですが、

目線の高さを合わせるのも大変です(´・ω・`)




サンシャイン水族館はクリスマス仕様。

ベルちゃんにも1年ぶりに会いましたね(*^¬^*)

20151121-03

最初はベルちゃんと写真撮るのは無料だったのにねぇ。

どんどんお金取るようになってくわぁ('A`|||)


まぁ、水族館ってものは維持するだけで

なかなかお金をくうものだからあれですけど、

もっとなにか別のとこでと考えてしまいます。




アシカショーもクリスマスver

20151121-07




20151121-04


そんな中、いつもは水族館に行ってから

お昼のパンを買いに行く私たちですが、

今回はハルさんがどうもお腹が減っていたらしく、

水族館前にパンを買ったので、

パンの袋を肌身離さず持っていたのです(o'ヮ'o)



20151121-05


今回、サンシャインで日本全国物産展みたいなイベントをやっていたので、

トトもそこで何か買って食べようかなぁと思ってしまって、

行ってみたのはいいものの、

やはり人混みのなかをハルさんと2人きりで

見たいものを見るわけにもいかず、

書いたいものを並んで買うわけにもいかず、

早々に自分のお昼ご飯を諦めたわけですけれども、

普段通らない展示場のルートだから油断してました・・・。







アンパンマンの自動販売機!




もうすっかりジュースを覚えたハルさんだけれど、

出かけた先でアンパンマンジュースが売ってるのを知ってしまったΣ( ̄ロ ̄|||)



20151121-06


そりゃ、

アンパンマンジュース!!

ってなるよねぇ・・・。



アンパンマン大好きなハルさんは、

お菓子だって、おむつだって、洋服だって

なんだってアンパンマンがついてるものが好きで、

アンパンマン、アンパンマンだから

ちょっと困っちゃうなぁ(゚∇゚ ;)



すごいな、アンパンマンの影響力('A`|||)






人気ブログランキングへ


20150801-01


夏休みで子供たちで混雑していようが、

猛暑で暑かろうが、

ハルさんと2人でサンシャイン水族館デートです(*'-'*)




今回も暑い中、アシカショーを一緒に見て、

20150801-02




アシカのびちょびちょ大作戦2015にびしょびしょにされてきましたლ(╹◡╹ლ)

20150801-03




電車も混んでて、

駅からサンシャインまでもちょっと距離があるんだけど、

ハルさんの喜ぶ顔が見られるので、

わざわざ行って良かったなぁって思います。


まぁ、父ちゃんも単純に楽しいんだけどね(*^¬^*) 
 


ジュンナはお仕事なので、

ハルさんと2人で、

久しぶりにサンシャイン水族館へ。



9時台の電車に乗ったにも関わらず、

朝の埼京線は子連れには厳しい(゚∇゚ ;)


空いていた席にハルさんを座らせたが、

当然そのままではグズるので、

秘密兵器のアンパンマンシールブックを取り出し、

終始中腰体制でハルさんと電車に乗っていた。

ハルさん、父ちゃんは腰がヤバイよ・・・(゚∇゚ ;)



そして、朝んシャイン(・∀・)

ハルさんの年パスは7歳まで更新せずに使えるのだけれど、

そもそも3歳までは入場料がかからんのだけれど、

年1回くらいは顔写真を撮りなおしてもらえるので、

ついでに更新ლ(╹◡╹ლ)



20150714sunshine-01


ハルさんは、アシカを見て

「オイっ!」

ってな感じの声をあげていました(*^¬^*)



テンちゃんだよってハルさんに言ってたら、

「テン!」

って言ったやら言わないやら。


まだ、母ちゃん呼べないのにねぇ(´・ω・`)

ちなみに、父ちゃんは「とと」って言ってくるぞლ(╹◡╹ლ)




途中、飼育員さんに

「大きくなりましたね〜(*'-'*)」

と話しかけられました。


ハルさん、覚えられてますよ!

最近は1ヶ月に1回来られれば良い方なんだけれど、

そりゃ、水族館好きの(海獣好き)な両親だからねぇ・・・(´∀`)






20150714sunshine-02




20150714sunshine-03

今日はアザラシのラムちゃんにもかまってもらってたね(*^¬^*)
 



20150422picho-01


そんなに期待もしていなかったぴちょカワ展だけど、

サンシャイン年パスホルダーとしては、

やっぱり特別展も欠かせないんだよ(´∀`)





20150422picho-02


そして、いざサンシャインにたどり着くと、

ちょっと興奮してくるよね(´∀`)





20150422picho-03





20150422picho-04





20150422picho-05


ぴちょカワ展、

入ってビックリ!

すっごいメルヘンな感じ!





20150422picho-06





20150422picho-07


こんなかわいいモズクショイ見たことないわ!ლ(╹◡╹ლ)





20150422picho-08


しかも2匹(笑)





20150422picho-09


海草を背負ってるモズクショイはよく見るけど、、、




20150422picho-10


この発想はなかった(´∀`)





20150422picho-11


ぴちょカワ展、さかな紹介のパネルも

いちいちかわいいふうだったლ(╹◡╹ლ)





20150422picho-12





20150422picho-13





20150422picho-14





20150422picho-15





20150422picho-16





20150422picho-17





20150422picho-18





20150422picho-19




20150422picho-20





20150422picho-21





20150422picho-22





20150422picho-23





20150422picho-24





20150422picho-25





20150422picho-26





20150422picho-27





20150422picho-28




20150422picho-29





20150422picho-30





20150422picho-31





20150422picho-32





20150422picho-33


こんなの、

展示しているさかなの紹介だなんて

最初は気づかなかったし!(・∀・)





20150422picho-34





20150422picho-35





20150422picho-36


雑誌風の切り抜き紹介とか面白いな!





20150422picho-37





20150422picho-38





20150422picho-39




20150422picho-40


月間フサギンポって!

面白すぎる!(・∀・)

サンシャイン水族館、やりますな!





20150422picho-41





20150422picho-42





20150422picho-43





20150422picho-44





20150422picho-45





20150422picho-46




20150422picho-47





20150422picho-48




20150422picho-49





20150422picho-50





20150422picho-51





20150422picho-52





20150422picho-53





20150422picho-54





20150422picho-55





20150422picho-56







気に入っちゃったので動画もどうぞ






20150422picho-57





20150422picho-58





20150422picho-59





20150422picho-60





20150422picho-61





20150422picho-62





20150422picho-63





20150422picho-64





20150422picho-65


寝てるし





20150422picho-75






20150422picho-66





20150422picho-67




20150422picho-68





20150422picho-69




20150422picho-70




20150422picho-71





20150422picho-72




20150422picho-73





20150422picho-74






1周しときました(´∀`)





 


慣らし保育の期間中、

ハルさんを預けて一人でサンシャインに行ってごめんよ(´・ω・`)


スマホの写真や動画を見るのが大好きなハルさんだけど、

アシカやイルカの写真に反応するのにねぇ。

今度また一緒に行こうねー。




って、思いながら

サンシャイン水族館をぶらぶらしてたら、

コツメカワウソくんの散歩に遭遇したლ(╹◡╹ლ)


20150418-01

「ふー、疲れたなぁ」




20150418-02

「あ! ハルちゃんの父ちゃんだ!」

とは絶対に思ってないな




20150418-03

こんなに近くまで寄ってきてくれたけど、




20150418-04

やっぱりE-PL3の調子が悪くて、

明るさが変だな・・・(´・ω・`)






20150418-05

チャップはいつも通りスィーって泳いでたよ




20150418-06

カールもショーをがんばっていたよ




20150418-07

トットは宇宙人みたい(´∀`)




そして、帰ろうとしたら、

こんなのができてるのに気づいた!!


20150418-08


これは撮らねばね!

今度一緒に行ったときに撮ろうぜ!!


できれば本物が良いんだけどねー。







 


春休みの土曜日だからなのか、

今日の池袋はいつにも増してヒトが多かった・・・('A`|||)




いつも通りサンシャイン水族館には行くわけだけど、

アシカショーだけ観て早々に退散。


早々と行っても、

結局、ショー終わりのアシカトレーニングは見てしまったよね(´・ω・`)



クウちゃんは、

砂浜から来て、濡れていない部分の毛が面白くなっちゃってました(笑)

20150328-01




ソラくんは、どんどん首回りが太くなっていってるねぇ(*'-'*)

20150328-02


タテガミが生えるのが楽しみだけれど、

八景島のジェイくんたちと比べると

やっぱりまだまだちっちゃいソラくんだよね。





そして、

去年のサンシャインウォーキング大会で、

ハルさんを抱えてサンシャイン60を登ったんだけど、

そのときは雨天で、せっかく登りきった展望台からの景色が見えなくて、

展望台のチケットをもらったんだ(・∀・)


その期限が3月末までだったので、

ついでに行ったんだよ。




スカイツリーが見えるのがわかるかい?

20150328-03





行きなれてる水族館も上から見ると不思議な気分だよね。


20150328-04




まぁ、ハルさんは水族館があること分からなかったかな??


20150328-05






20150328-06






ハルさん、サンシャインのなかに貼ってある

パコちゃんが写ってる水族館のポスターを見るたびに、

指を刺しながら

「あっ!!」

って声を出してたけど(笑)

もう少し水族館にいたかったのか?

それとも、知ってるアシカが出てきて嬉しかったのか?


そのうち、父ちゃん母ちゃんよりも

アシカに詳しくなってそうだねぇ(*^¬^*)




しまいには、

大好物のイチゴが写ってるポスターにも反応して

「あっ!!」

って声だした後に

エアーもぐもぐしたじゃん(笑)

20150328-07

20150126


20150109sunshine-01


本当は年始休みの最終日だった

4日に行く予定だったのですが、 

まんまと風邪をひいてしまっていたので

本日改めて家族3人でサンシャイン初め(o'ヮ'o) 



ハルさんの年パスをとおしたら

ハッピーバースデートゥーユー♪

のメロディーが流れてステッカーをもらいました(*'-'*)



アシカショーは、

ハルさんもずいぶん嬉しそうに観てました(*'-'*)

ようやく理解できてきたのかなぁという感じです。


大水槽の前でも魚を不思議そうに観ていたので、

またゆっくりと観にきたいですね(o'ヮ'o)



20150109sunshine-02
 


20141028sunshine-04




20141028sunshine-11




20141028sunshine-05




20141028sunshine-06




20141028sunshine-07


海のコウモリ!?
ロングノーズバットフィッシュ

メキシコからバハマまでの大西洋沿岸に分布しています。
水底での生活に適応し、発達した胸鰭と腹鰭を使って歩くように動き回ります。
コウモリのような見た目からバット(bat)フィッシュと名付けられました。




20141028sunshine-08




20141028sunshine-09


海のドラキュラ!?
ドラキュラシュリンプコビー

インド洋に生息し、エビと共生しています。
幼魚や若魚の頃は体側に四本の横縞があります。
成長するにつれて黒帯のあいだにうっすらと細めの赤いラインが現れ、さらに成長すると黒帯も赤く変化します。




20141028sunshine-10
 


20141028sunshine-01


久しぶりにサンシャイン水族館のアシカ以外の水槽をみてたら

ダンゴウオたちが大きくなってた!Σ('◇'*)!?







20141028sunshine-02


こんだけいると気持ち悪いな・・・(゚∇゚ ;)




20141028sunshine-03








20140819modoku-01


入り口。

以前は水族館のパスポート受付や休憩室として使われていたところが会場なので、

展示場所が狭く、結構混雑してます(´・ω・`)





20140819modoku-02







20140819modoku-03







20140819modoku-04







20140819modoku-05

ハナミノカサゴ

「綺麗なものには毒がある」

毒のレベル:★★
毒の種類:カラトキシン
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:胸ビレと背ビレ

ミノカサゴの仲間
「海の貴婦人」と呼ばれるほど美しく長いヒレを広げて優雅に泳ぎますが、背ビレや腹ビレ毒棘がある危険な種類です。
肉食性で小魚やエビを一瞬にして丸のみにしてしまいます。
誤って刺されると患部は赤く腫れ上がり激しい痛みに襲われます。
毒はタンパク毒であるため、刺された場合は血と一緒に毒を吸い出し40℃以上のお湯に30分以上浸すと毒成分が不活性化して痛みが和らぎます。







20140819modoku-06

ミナミハコフグ / コンゴウフグ / ラクダハコフグ

「かわいい顔をしていますが・・・毒あります」

毒のレベル:★
毒の種類:パフトキシン
毒のタイプ:中毒・粘膜
毒のある部位:体表の粘膜、一部内臓に毒あり

ハコフグの仲間
ハコフグの仲間は、主に浅い岩礁域やサンゴ礁域に生息しています。
四角い箱のような形と小さなヒレを使って泳ぐ姿はとても愛らしいですが、皮膚からパリトキシンという恐ろしい毒を分泌します。
この毒は攻撃ではなく、外敵から襲われたときなど身を守るために分泌しています。
通常食用とされることが少ない種類ですが、日本でもハコフグによる中毒例もあります。







20140819modoku-07

アカクラゲ

「赤くて長い触手がからまりつく恐怖のクラゲ」

毒のレベル:★★★
毒の種類:タンパク質の複合毒
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:触手

クラゲの仲間
クラゲの仲間は長い触手に強い毒を持ち、その毒で獲物となる魚などの生物を弱らせて捕食します。
触手の長さは、主に食べている餌によって変わってくることが多く、魚などの大きなものを食べるクラゲは毒が強く、触手が長くなり、逆にプランクトンなどの小さな生物を食べるクラゲは毒が弱く、触手も細かく多くなることが多いです。







20140819modoku-08

ムラサキハナギンチャク / ヒメハナギンチャク / ハナブサイソギンチャク

「まるで海底に咲く毒の花」

毒のレベル:★★
毒の種類:パリトキシン
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:触手

イソギンチャクの仲間
ハナギンチャクの仲間は主に砂地に生息しています。
砂の中に埋まった岩などに体を固定させ、身の危険を感じた時などには伸ばしている触手を縮め、砂の中に隠れてしまいます。
触手を使って小さな魚などの生物を捕まえて食べます。







20140819modoku-09

アンボイナガイ / タガヤサンミナシ

「一撃必殺の毒針で仕留める美しい貝」

毒のレベル:★★★★★
毒の種類:コノトキシン
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:口の毒管

イモガイの仲間
イモガイの仲間は世界中の温帯から熱帯域に多く分布します。
神経毒の毒腺が付いた銛(モリ)で他の動物を刺し、麻痺させて捕食します。
毒はイモガイの種類によって異なりますが、ヒトが刺されて死亡するような猛毒もあります。
タガヤサンミナシは他の貝を捕食し、アンボイナガイは魚を捕食します。







20140819modoku-10

リーフスティングレイ

「華麗な模様を踏んだらやられます」

毒のレベル:★★
毒の種類:タンパク毒
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:尾の毒針

インド洋および太平洋西部の熱帯から温帯海域に分布し、浅いサンゴ礁に生息しています。
淡い青色の斑点が特徴的で尾ビレに毒針を持っています。
貝殻をバリバリと噛み砕いてしまうほどの強い歯も持ち合わせています。







20140819modoku-11







20140819modoku-12







20140819modoku-13

ラッパウニ

毒のレベル:★★
毒のタイプ:咬む
毒の種類:タンパク毒

「あれはラッパウニ!!
ラッパ型の特殊なトゲでかみつくように動くのよ!
でも動きが遅いから触らなければいいのよ。」







20140819modoku-14

ヒョウモンダコ

毒のレベル:★★★★★
毒のタイプ:咬む
毒のタイプ:テトロドトキシン

「ヒョウモンダコは非常に危険!
かまれると呼吸困難から心停止になることもある!
怒ると体の青いリングが鮮やかになるよ。
獲物を捕まえる時も毒を使うんだ。
非常に攻撃的!」







20140819modoku-15

アデヤカキンコ

毒のレベル:★
毒のタイプ:体液
毒の種類:サポニン

「あれはアデヤカキンコとヌノサラシ!
体表から毒を出してくるわ!
すごい泡だけど毒性は弱いわ!
アワテナイデ!
(泡だけに)」




20140819modoku-16

ヌノサラシ

毒のレベル:★
毒のタイプ:粘液
毒の種類:グラミスチン







20140819modoku-17

マアナゴ

毒のレベル:★★★
毒のタイプ:中毒
毒の種類:イクシオトキシン




20140819modoku-18

ソウシハギ

毒のレベル:★★★★
毒のタイプ:中毒
毒の種類:テトロドトキシン


「アナゴとソウシハギを食べるなんて・・・!
アナゴは生で食べると危険だよ!
生血に毒があるんだ。
焼いてくれ!焼くんだ!
ソウシハギの内臓は猛毒!
食べると死んでしまうぞ!
焼いてもダメ!
絶対に食べるなよ!」







20140819modoku-19

オニヒトデ

毒のレベル:★★★★
毒のタイプ:刺す
毒の種類:プランシトキシン

「なんてこと!
オニヒトデを踏みつけているわ!
オニヒトデは全身に猛毒のトゲがあるの!
踏んでしまうと激痛なの、南の島で泳ぐときは注意してね!」







20140819modoku-20

オニダルマオコゼ

毒のレベル:★★★★
毒のタイプ:刺す
毒の種類:カラトキシン

「まさか・・・!!
あれはオニダルマオコゼ!
岩に擬態していたんだね!
背中の鋭い棘に非常に強い毒があるぞ!
海で素足は危険。
なんてことだ!
ゴジラも素足だ!!」







20140819modoku-21

ベトナムオオムカデ

「性格は攻撃的!向かってきます!」

大型のムカデはネズミを毒で弱らせて食べます。
30cmほどになり、気性が荒く攻撃的です。
オオムカデの仲間で歩脚(足)は21対、42本生えています。

毒のレベル:★★
毒の種類:複合毒
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:牙







20140819modoku-22

ゴライアスバードイーター

「世界最大級のやばいクモ」

見た目のインパクトは毒毒しいですが、死亡した例はありません。
腹部に毒毛を持っており、足で蹴ってとばすことがあります。
しかし、かぶれる程度です。

毒のレベル:★★
毒の種類:複合毒
毒のタイプ:咬む、跳ばす
毒のある部位:牙、腹部の毛







20140819modoku-23

ダイオウサソリ

「世界最大級の危険なサソリ」

ダイオウサソリは最大のサソリですが、毒性は尾の太い種類に比べると強くありません。
毒の強いサソリは強力な神経毒をもち、刺されると全身の筋肉が麻痺・痙攣し、呼吸ができなくなり死亡することがあります。

毒のレベル:★★
毒の種類:複合毒
毒のタイプ:刺す
毒のある部位:尾先端







20140819modoku-24

マンドレイク(マンドラゴラ)

「あの伝説上の植物は実在した!」

引き抜くときに叫び声がし、その声を聞いたものは死んでしまうという伝説の有毒植物です。
具体的にマンドラゴラを摂取したことによる被害例はありません。
麻酔薬として使われていたことがあります。

毒のレベル:不明
毒の種類:アトロピン
毒のタイプ:中毒
毒のある部位:根







20140819modoku-25

トリカブト

「三大有毒植物。日本の野草では最強クラス!」

花の形が、昔の鳥兜に似ていることからこの名前がついたとされています。
全草(特に根)に毒を含みます。
食べると嘔吐・呼吸困難、臓器不全などから死に至ることもあります。
トリカブトによる死因は、心室細動ないし心停止があります。

毒のレベル:★★★★★
毒の種類:アコニチン
毒のタイプ:中毒
毒のある部位:全草(主に根)







20140819modoku-26

キョウチクトウ

「周りの土も毒で汚染してしまうほど全身猛毒」

花、葉、枝、根、果実すべての部分と、周辺の土壌にも毒性があります。
生木を燃やした煙も毒を含みます。
腐葉土にしても1年間は毒性が残ります。

毒のレベル:★★★★★
毒の種類:オレアンドリン
毒のタイプ:中毒
毒のある部位:全草、周辺の土壌







20140819modoku-27

ジュウジメドクアマガエル

「背中からミルクのような毒を出すカエル」

外敵から身を守るため体表の毒腺から乳液状の白い毒液を分泌します。
その毒液が白く乳液上なのでミルキーフロッグとも呼ばれています。
毒の成分、強さは不明です。

毒のレベル:不明
毒の種類:不明
毒のタイプ:分泌
毒のある部位:皮膚







20140819modoku-28

アメリカドクトカゲ

「咬まれるな!トカゲの中では唯一の有毒」

毒蛇と同じような構造をした溝牙(こうが)という毒牙をもっています。
ヘビのように締め付けることができないので、しっかりと噛みしめるか、何度も咬み毒をしみこませます。
唾液に含まれる毒は糖尿病の薬として使われています。

毒のレベル:★★
毒の種類:タンパク毒
毒のタイプ:咬む
毒のある部位:牙(唾液)







20140819modoku-29




20140819modoku-30

スローロリス

「唾液に毒を混ぜて、全身に塗る毒を持つサル」

上腕にあるリンパ節から毒を分泌し、それらを舐めて唾液に毒を含ませます。
そして、毛づくろいをすることで、毒を全身の毛に拡げます。
また、親は子供の身体を舐めることで、子供が天敵に襲われるのを防いでいます。

毒のレベル:不明
毒の種類:不明
毒のタイプ:咬む、中毒
毒のある部位:肘(ヒジ)の内側の毒腺 グルーミングで全身に塗る







20140819modoku-31

「毒の生物に擬態する生物」

シマキンチャクフグ (手前)

内臓、皮膚に毒(テトロドトキシン)
・背中にトゲがない
・背ビレと尾ビレは扇状で小さい


ノコギリハギ (奥)

無毒
・背中にトゲがある
・背ビレと尾ビレが帯状で長い


カワハギの仲間のノコギリハギは毒のあるフグの仲間のシマキンチャクフグに姿や形を似せ、毒の生物に偽り自分の身を守ります。
このように、色々な物や生物に姿や形を似せることを「擬態」といいます。
うまくシマキンチャクフグに姿を似せて身を守っているノコギリハギですが、背中にあるトゲの有無で見分けることができます。
ノコギリハギはカワハギの仲間ですので、背中にトゲがありますが、シマキンチャクフグにはありません。
そして、ノコギリハギの背ビレと尾ビレは帯状に長くなっているのに対し、シマキンチャクフグの背ビレと尾ビレは扇状で、小さいです。







「猛毒を食べる」
フグの仲間の卵巣には、死亡する恐れもある猛毒のテトロドトキシンが多く含まれているため食べられません。
ですが、石川県のある地域では、ゴマフグの卵巣を塩漬けにしたあとぬか漬けにし、3年もの歳月をかけてフグの毒を抜いて食べています。
ぬか漬け製造する業者は特別な資格をもつ業者に限られ、漬けあがったぬか漬けは厳しい毒性検査をクリアしたのちに出荷されるため安全です。
フグの卵巣のぬか漬けは珍味で深い味わいがあり、ご飯のお供や酒のさかなとして重宝されています。





20140819modoku-32




20140819modoku-33

キタマクラ / クサフグ

「フグの仲間」
フグの仲間はテトロドキシンという猛毒を内臓・皮膚・血液・筋肉にもちます。
種によって毒化する部分が異なり、同じ種でも季節によって毒の量が変化します。
そのため素人によるふぐの取り扱い、調理はとても危険です。
死亡率が高く、日本で起こる食中毒死亡者の過半を占めます。







「なぜ生き物は毒を持つの?」
毒を持つ生き物は、餌を捕らえたり、自分の身を守るために毒を利用しています。

毒を利用して餌を捕まえる生き物は、強い毒を使い、餌となる生き物を弱らせて摂取します。
これらの生き物は、身の危険を感じたとき、この毒を身を守るためにも使うことがあります。
そして、他の多くの毒を持つ生き物は自分の身を守るためだけに毒を持っています。
天敵となる生物などに食べられないよう、色鮮やかな警戒色や毒のある場所を目立たせ、相手に警告します。
それでも危害を加えようとした場合、毒を使用してくる場合があります。

毒生物と聞くと、悪いイメージを持ちがちですが、ほとんどの毒を持つ生き物はこちらから危害を加えたり、触ったりしない限り安全です。
毒の生物は不用意に近づかなければ危害を加えてくることはないため、必要以上に怖がる必要はありません。
適切な距離を守り上手く生物を観察しましょう。







「身近な磯の有毒生物」
関東近辺の海で見ることができる身近な有毒生物です。
磯で遊ぶときはこの生物たちに注意してください。




20140819modoku-34

スベスベマンジュウガニ

毒のある部分:殻や筋肉
毒の種類:テトロドトキシン

フグ毒(テトロドトキシン)をもっていることもある猛毒のカニで食べると危険です。
毒は食べているものに由来します。







20140819modoku-35

ガンガゼ

毒のある部分:棘
毒の種類:タンパク毒

非常に鋭い毒のある棘をもちます。
棘は折れやすい上に、返しがついているため抜けづらく、刺されると危険です。







20140819modoku-36




20140819modoku-37

ゴンズイ

毒のある部分:背ビレ、胸ビレ
毒の種類:タンパク毒

集団で行動し、大きな団子のような群れは「ゴンズイ玉」とも呼ばれます。
死んでも毒は残るため注意が必要です。







20140819modoku-38

ハオコゼ

毒のある部分:背ビレ
毒の種類:タンパク毒

小さなオコゼの仲間です。
身体の模様は岩場の色合いに似ており、敵に見つからないようカモフラージュしています。








20140819modoku-39

 






 








久しぶりに家族でサンシャイン水族館へ行ったよ(´・ω・`)


切れてしまっていたジュンナの年パスを更新。




ジュンナが年パスを作って帰ってきたら、

「何やら前の人がチラシを見せて子供の年パス作ってたよ」

ってΣ('◇'*)!?



とりあえずアシカショー観てから調べてみると、

どうやら豊島区主催のママフェスなんてものをやっているらしく、


0〜3歳までの幼児を対象に7歳の誕生日まで有効期限を延長した年パスを販売いたします。
※基本料金では3歳まで無料ですが、この割引期間に入会すれば、1,000円で7歳まで入館できます。(←とってもお得です!!!!)



っていう、キャンペーンをやっているみたい!


これは行かなきゃ!(っ`Д´)っ.:∴

ささ、行きましょ行きましょ。

ってことで、急遽ママフェスタへ。。。





まだ入場料金はかからないけれど、ハルさんの年パスつくったぞ(*'-'*)

写真を撮るとき嫌がったから微妙な写真だぞ('A`|||)


生後7ヶ月にして年パスホルダーか・・・(´・ω・`)



ちなみに、

大人の年パスにはママフェスタの特典として

猛毒展のチケットがもらえたようで

さっき作り直した年パスの特典でチケットもらいましたよ。




しかし、動物を認識するようになったのか

ハルさんはアシカに近づくと逃げるような仕草をして嫌がりました・・・('A`|||)

怖いのかい?





20140909sa-02


アシカのトレーニングではハロウィンに向けたショーの練習をしていたね。

何やら楽しそうな内容だったから

ハロウィンのショーが始まったらまた行きましょ(*'-'*)
 



hen-25





何かがどこかで間違っている

サカサクラゲ


hen-26


「インドの修行者には、一日中逆立ちで暮らすのがいるというが、サカサクラゲは一生逆立ちのまま生きる
体内に飼育している藻に日光浴をさせるためだ。
そして光合成でできた栄養素をもらい、藻には排泄物を養分として与える。
共存共栄の関係、全く素晴らしい自然の知恵といえよう。
生物の本にはそんな事が書いてある。






だが何かが明らかに間違っている。
だってずっと逆さまなんですよ。
藻に光合成させたいなら頭にでも乗せときゃいいものを、何だって逆さまに。
もって回った適応の仕方をしたものだ。
知恵があるようでも所詮クラゲといったところか。
しかし自然界にはもっと不自然な適応を遂げた者もいる。
水が嫌いな魚とか。
えっ!?」





群れで仲良く水いらず

ヨダレカケ


hen-27


「水を得た魚」
「魚心あれば水心」
などと、水には魚は当然かと思いきや、常識というのはあてにならない。
「水清ければ魚棲まず」
というが、そもそも水に棲まない魚もいる。
ヨダレカケは磯の岩場に棲む。
魚のくせに泳がない
尾やひれは岩場を飛び跳ねるために使い、ヨダレカケのような吸盤で岩にくっついて波にさらわれぬよう必死でふんばる。
とにかく水がいやなのだ。
えら呼吸も皮膚呼吸もアリというハイブリッド機能をも備え、なぜそこまで水中を避けたかといえば、岩場は肉食魚もおらず餌は豊富という、ニッチな天国だからだ。
他の魚類がかえりみない隙間産業のような環境に適応、繁殖を遂げたのである。
岩場は穴場だったのだ。





hen-28





hen-29





暗闇のスキャナー

パラダイススレッドフィン


hen-30


「この魚はほとんど盲目だ。
だが体から縦横に伸びる何本もの長いアンテナを目の代わりにしている。
ヒレの一部が高機能化した感覚器で、周囲をスキャンし状況をつかんでいるのだという。
濁った水に適応した結果、生きたセンサーに変貌を遂げたのだ。
この魚に陽の光など不要である。
・・・しかし実際それはどういう感覚なのだろう。
味覚?触覚?聴覚?
この魚はどんな感覚を得てどんな世界を見ているのか実に気になる。
脳科学を駆使して何とか追体験できないだろうか。
きっとそれは目で聴くような、耳で触るような、掛け値なしの新感覚で、一度はまったらぬけられない禁断のパラダイスかもしれない・・・
などと、この魚を見ているとつい妄想たくましくなるのであった。」





hen-31





慎ましやかな缶切り

マルソデカラッパ


hen-32


「いつも砂に潜り、恥ずかしげに顔を隠している奥ゆかしいカニだが、そんな態度とは裏腹に、巻き貝をバキバキと割って喰う。
と、簡単に書いたが、この所業は人間でいったら片手で壷を割るようなもので実に屈強、慎ましい態度ながら凄まじい力を持つカニだ。
だが単なる馬鹿力という訳ではない。
働き者の内職業者のように、何万年もしこしこと貝を割り続けた結果、カニのはさみは貝を割るのに最も適した形態となったのだが、その構造が人間の発明した「缶切り」と全く同じというところが、合理的すぎて大笑いだ。
今度缶切りを使う時は、カラッパのことをちょっと思い出してほしい。
カニ缶を空ける時はちょっと複雑な気分だが。」




hen-33





ダブステップで踊らせてみたい

ウミグモの仲間


hen-35


「脚だけだ。
ものの見事に脚だけだ。
ありえない。
何かの間違いじゃなかろうか。
どうみても針金細工だ。
一体どういう仕組みで動いているのだ。
胴体はどこ?
内臓はどこ?
これ本当に生き物なの?
水族館にだまされてるんじゃないの?
ウミグモを見ると、さまざまな疑問が頭に渦巻く。
消化器官や生殖器も足の中にあるということだそうだが釈然としない。
なぜそこまでして脚だけになるのか。
生命と実存の意味とは・・・
と思わず形而上学的命題を突き詰めたりしてしまいそうだが、この形態が深海という環境に最も適したものであろうことは確かなのだ。
理由はまだわからない。
深海は宇宙、水深一万メートルは、十光年先の彼方と同じだ。」






迷惑な地球の古株

ヤツメウナギ

hen-36


「本展示で、もっとも好感度の低そうな生物である。
ウナギと名付けど、蒲焼のウナギとは縁もゆかりもない、それどころか魚類ですらない原始的な生物だ。
だがそれだけではない。
ヤツメウナギには吸血性の種類もいるのだ。
でかい吸盤と化した口で魚の体に貼りつき、肉をかじり取ると、唾液腺から出す消化液でとろかしながらすするのである。
人間なら水道管みたいなヒルに毎日体液を吸われるようなもので、想像するだけでムンクの叫びだ。
ヤツメウナギは、古生代に繁栄した「無顎類」という生物グループの生き残りと言われている。
つまり地球の環境に数億年も前から適応してきた大古株、我々脊椎動物の進化の祖先にあたる訳だ。
こんなご先祖はいやだ!」





hen-37





生きている鳥獣戯画

ハダカデバネズミ


hen-38


「総延長数キロにも達する地下トンネル網で暮らす。
昆虫のような社会性を持つ哺乳類である。
生まれついての穴掘り人夫、脇目も振らず掘削業に邁進した結果、目も耳も毛皮も捨て、かような姿と進化し果ててしまった。
そんな彼らの社会はカースト制で成り立つ女王の独裁体制の下、貴族、労働者、兵隊、家政婦など厳密な職層に別れており、基本的に多くが下働きとして生涯を終える。
職種の中には、肉布団で赤ん坊を温める「布団係」もある。
奇妙で、哀しくも滑稽な彼らの生活は、人間社会の戯画のようだ。
我々だって奇妙な慣習に縛られ、耐え忍び、ひたすら働いて、働いて、死んでいくのだ。
彼らと何の違いがあろう。
見てくれ!彼らの生き様を。
これは俺たちだ。
俺たちはハダカネズミなんだ。」




hen-39


hen-40


hen-41






ゲスト出演ということで、

元から飾ってあるリュウグウノツカイも紹介されてました(´・ω・`)

hen-42

 


hen-15





食べると歯茎から血が激しく出ます

イガグリガニ


hen-16


「ハリモグラ、ハリセンボン、ウニ、トゲハムシ・・・
全身トゲだらけのトゲトゲ形態に進化した生物はたくさんいる。
実に単純でわかりやすい護身術だが、結局これが効果的なのだ。
固い甲羅だけでは飽き足らず、さらに無数のトゲをはやしたイガグリガニ。
喰われてたまるか!
という強い意志が外骨格の上ににじみ出ている。
カニではなくヤドカリの親戚なのだが、ヤドカリの臆病さは微塵もない。
生存競争に是が非でも勝ち抜こうという気概にあふれている。
この強い意志!
不屈の闘志!
チェ・ゲバラやネルソン・マンデラ元大統領に匹敵するガッツである。
ごめんちょっと言い過ぎた。
信念をまっすぐに貫いたかのようなイガグリガニの防御法は、至ってわかりやすい。
しかし自然界には、何だかよくわからない方法で身を守る者もいる。」





hen-17





貝マニアの貝

クマサカガイ


hen-18


「この貝は、貝殻や小石を集めて身にまとう。
身を守っているらしい・・・
のだが、本当のところはわからない。
「貝殻の補強」
「死んだ貝にみせかけている」
「カモフラージュ」
等、諸説あるが、何もわかっていない。
ヒントも手がかりも何もない。
全く全然ない。
ないったらない。
もどかしいったらありゃしない。
貝によって収集の好みが違うのも謎だ。
二枚貝専門に集める奴、白い小石ばかり集める奴、逆に黒いのが好きな奴もいて、貝や石の接着加減にも非常に気を遣うらしい。
単なる収集マニアなのではなかろうか。
厳しい自然界で呑気すぎる。
トゲの一本もはやしたらどうだ、と問いつめたくなる相手は貝なので無言である。
しかし、自然界には、さらに奥ゆかしい消極的な防衛手段をとる者もいる。
下には下がいるのだ。」




箸休め へんないきもの

トッケイヤモリ


hen-19


「ヤモリの一種だが大声で鳴く。
その声が「トッケイ」と聞こえるそうなのだが、とてもそうは思えない。
例えるならトイレでゴキブリを見つけた女房の金切り声といったところだ。
鳴き声を七回聞くと幸運が訪れるそうだが、三回くらいでイヤになる。」




hen-20





hen-21





ナマコに学ぶ日本的処世術

オオイカリナマコ


hen-22


「出る杭が打たれまくる我が国において、目立たない、というのは至高の防衛手段ともいえる。
その異様な姿に関わらず、毎日砂を噛んでは有機物を漉しとる、という地味すぎる生活を送るオオイカリナマコ。
その異様な長さから海ヘビに間違われることもあるというが、そんな姿はやたらと目立ちそうだ。
動作ものろい上に、むやみとでかい。
飢えた肉食魚なんかの格好の餌食になるのではなかろうか?
だが心配はご無用だ。
彼らを捕まえても肉らしい肉はない。
しかも、対魚類用の毒性分をもつので、魚どもは顔をしかめて通り過ぎるだけだ。
強者に対抗せず、ひたすらお目こぼしにあずかるよう後ろ向きに進化してきたのである。
見習いたい。」


ちなみに、一番長いのはオオイカリナマコですが、

その下にいるのがアデヤカバイカナマコ、

ブツブツしているのがバイカナマコです。

わりと全部でかくてキモイ・・・





大王様からひとこと

ダイオウグソクムシ


hen-23


「ダイオウグソクムシだ。
最近はわしが人気だそうだな。
ふん。
人間共めがこのわしをほめそやすなど、片腹痛いわ。
この鎧がかっこいいですだと?
伊達や酔狂で着ておる訳ではない。
敵からの防衛に必要なのだ。
何でそんなに大きいんですだと?
海中では巨大なほど身を護るのに有利なのだ。
聞け。
わしは屍肉を喰ろうて暮らしておる。
大王自らが腐肉食動物となり、死骸を始末するという清貧の行いで海の生態系を維持しておるのだ。
しかるにお前ら人間共は何だ。
派手に消費して捨てては汚し、迷惑千万だ。
お前らそろそろ絶滅したらどうだ。
今すぐ、という訳にはいかぬだろうから、来月いっぱいくらいでどうだ、絶滅。
待っておるぞ。」




hen-24









 


hen-01

入り口のオオサンショウウオ(*'ー'*)





hen-02



生物多様性、という言葉があります。

奇妙な生物がこんなにも多くの人の興味を惹くのも、

この多様性が驚異的なのだからでしょう。

生物多様性が多くの人に理解され、多種多様な生物が

皆さんのよく知るところとなり、「へんないきもの」

の価値が低下する事が、私の望みでもあります。

何とカッコいい事を私は言うのだろう。

自分で自分の言葉に惚れ惚れしてしましました。

そういう訳で、「へんないきもの展」、どうぞ!



という、早川いくをさんの言葉で始まる

へんないきもの展

サンシャイン水族館の年パスホルダーとしては

年パス持ってるのに金取るのかよ(っ`Д´)っ.:∴

と、若干腑に落ちない感情を抱えながらも

せっかくやってるので見学してきたのです(´・ω・`)





ハードボイルド甲殻類

モンハナシャコ


hen-03

「モンハナシャコはパンチを繰り出してカニなどの獲物を狩る。
その威力はすさまじく、22口径の銃弾に匹敵するというからもはや凶器だ。
シャコのくせに無駄に強すぎである。
体内にある特殊な「バネ」がその原動力だが、至近距離で大砲をぶっ放されるようなもの、狩られるカニさんは気の毒すぎてもはや言葉もない。」


hen-04


「「パンチを繰り出す」というモンハナシャコの戦い方は、実に男らしいともいえる。
しかし自然界では紳士の決闘など何の意味もない。
美しい海、などというが、水面下は罠、闇討ち、目くらまし、すべてが許される無法地帯だ。
そんな海の底で、ひたすら騙しの技を磨いてきた者がいる。
カエルアンコウといういい加減な名前の魚である。」




でかい態度で騙す者

イロカエルアンコウ


hen-05


「カエルアンコウは魚のくせに釣りをする。
カメレオンのように体色を変化させ、岩や珊瑚に化けると、額の「釣り竿」に装着された疑似餌を巧みに振って魚を誘惑する。
「餌かな?」そう思った魚は、次の瞬間にはカエルアンコウの胃の中だ。
稲妻の素早さである。
相手が自分より大きくても全く躊躇せずひと呑みするあたりがカエルアンコウの男気といえようが、そもそもやり方が詐欺なのでちっとも清清しくない。
しかしどんな手を使っても自然界では勝てば官軍、負けは死を意味する。」


hen-06


「カエルアンコウの手口は巧妙だが、しかし中にはもっと危険なやり方で獲物をとる連中もいる。
次はその中から際立って不愉快なトリオ、「世界三大奇虫」と呼ばれる陰気な三人組をご紹介しよう。」




クモとサソリの悪いとこどり

サソリモドキ


hen-07


「サソリモドキは夜陰に乗じて狩りをする。
昆虫、ヤスデ、ミミズ、大きいものになるとネズミまで襲い、その強大な鋏で引きちぎる。
こんなのがうっかり台所にでも出た日には、ご家庭の主婦は絶叫し、殺虫剤を乱射しそうだが、そんな事をしたらとんでもない反撃を食らう。
サソリモドキは尾から酢酸を噴射するのだ。
触れれば皮膚は火傷様の炎症を起こし、目に入れば角膜炎を起こす。
その匂いは酢を強烈にしたような劇臭だ。
姿形も習性も不快指数120%、さらに危険性もあるのだ。
しかしこんな生物をわざわざ購入して愛玩するマニアもいるというのだから世の中はわからない。
そしてそういうマニアはえてして社会性を逸脱していたりするのである。」




のれんにウデムシ

ウデムシ


hen-08


「「おい、なんだよそれは!?」

「ウデムシっすー」

「そんなもの会社にもってくるなよ!」

「かっこいいんスよねー」

「聞いてないわよ! わ、壁を這い回ってるぞ、天井にも貼り付いてる!」

「洞窟に棲んでるんで、上も下も自由自在です」

「自慢げに言うな!早くしまえ!触覚が長いやつって俺だめなんだよ!」

「課長、あれは触覚じゃなくて歩脚、感覚器官のある脚なんです。これで獲物を探知して、この鎌みたいな触肢で捕まえるんです」

「うるさいよ!げ、ゴキブリ捕まえて喰ってる!」

「ハンターですからねー」

「あっ!女子社員が全員倒れて泡を吹いてるぞ!おい何とかしろ!」

「女子の介抱なんてウデが鳴るなあ、アハハ」

「お前もうクビ!!」」





はかない名前の殺戮者

ヒヨケムシ


hen-09


「感じで書くと「日避虫」。
もののあはれを催すような名だが実は獰猛な肉食生物、昆虫類はもちろん、自分より大きなトカゲ、げっ歯類、鳥までを襲って喰い殺す。
しかもただ喰うのではない。
その巨大な鋏角で獲物の肉を文字通り八つ裂きにし、消化酵素と混ぜあわせてミンチにしてからゆっくりとすするのだ。
想像するだけでこみあげてくる。
お願いだからそういう事は胃の中でやって下さい。
ヒヨケムシは、さまざまな物を喰う。
だが悪食は人間も同じだ。
いや、人間ほど様々な生き物を喰う動物もいない。
食欲だけでなく好奇心も旺盛だからだ。
わざわざ池袋くんだりまでこんな気色の悪い生き物を見に来てしまうのも、好奇心という名の業のなせる業である。」




干されてる訳じゃありません

ガンギエイ干物


hen-10


「こんにちは。
ガンギエイと申します。
エイの仲間です。
水族館の展示なのに干物ですみません。
食べるときは、水に戻してしょうゆとみりんで味付けしてくださいね。
三杯酢もいけますよ。
私の姿が宇宙人みたいだってんで最近話題らしいですが、確かにこんなのが夜道に立ってたら警察呼んじゃいますよね。
しかし捕まえて干物にしといて宇宙人もないもんだ。
人間は食文化とか称して何でもかんでも捕まえて喰っちまうんだから全くタチが悪い。
一種類のものしか喰わない、奥ゆかしい生物を見習ってほしいものです。
フリソデエビさんなんてアレしか喰わないんですよ。
よく喰いますね、あんな不味そうなの・・・。」




なぜ私がへんないきもの展に

コモンカスベ


hen-11


「こんにちは。
私はコモンカスベと申します。
ご覧の通り、普通のエイでございます。
何で私が「へんないきもの展」にいるかと申しますと、「干物にすると珍しいガンギエイ、の仲間」という位置づけだそうです。
無理にこじつけたみたいですみません。
それにしてもガンギエイさんも言われてるように、本当に人間は見境なく生き物を捕まえて食べますな。
あたしみたいな食欲そそらなさそうなのでも、わざわざエイヒレとかにしちゃうんですからね。
でも、最近はあたしに放射能が蓄積してる、なんて言われちゃってねぇ・・・。
これで人間が敬遠してくれたらいいんですが、でも放射能はいやだし、痛し痒しってのはこの事ですかね。
あれ、魚ってかゆくなるんですかね。」




箸休め へんないきもの

カワテブクロ


hen-12


「ヒトデの一種である。
あれに似ている、これに似ている、と世間ではいろいろと話題のようだがここで詳しく触れるわけにはいかない。
こんなヒトデのぬいぐるみがあったら楽しそうだね!と当たり障りのないコメントで逃げておく。」




残忍な大和撫子

フリソデエビ


hen-13


「小粋な水玉小紋に優美な振り袖、珊瑚小町とでも言いたくなるような美しいフリソデエビは、その可憐な姿とは裏腹の、ヒト殺しならぬヒトデ殺しだ。
フリソデエビはヒトデを見つけると、振り袖そっくりの鋏を揺らし、しなをつくるようにそっと近づく。
そして自分より遥かに大きなヒトデを小器用にひっくり返すと、悪女がかんざしで男を刺すように、槍のような胸脚でグサリとひと突き。
苦悶にのたうつヒトデを押さえ込み、鋏でその肉を切り取りつつ喰っていく。
人では生きながら喰われる地獄を見ることになるが、フリソデエビには同情も容赦もない。
何日か後にはヒトデはすっかりフリソデエビの胃に消えてしまう。
まごうことなきヒトデナシだ。」




人間失格、魚も失格

ロングノーズバットフィッシュ


hen-14


「バットフィッシュの鼻先には、疑似餌が装備されている。
この疑似餌で魚を誘い一瞬でひと呑み・・・するかと思いきや、バットフィッシュの疑似餌のつくりは実にいい加減で、思わず垂らした鼻水みたいだ。
当然ながらくその役にも立ちはしない。
それもその筈、これは彼らが昔アンコウだった頃の名残で、人間で言えば盲腸のような不要器官なのだ。
しかし時折、昔を懐かしんでか、これをぴろりと出してみたりする。
むろん誰も見向きもしない。
空しくないかバットフィッシュよ。
魚のくせに泳ぐのもへたで、海底をのそのそと這い回る。
厳しい自然界でなぜ生き残っていられるのか理解に苦しむ。
何を考えているのかと、そのあまりに人間くさい顔を覗きこんでも、当然ながら何もわからない。」



 


sunshine1402-01


胴がものすごく長いアシカみたい(笑)



自分のゴハンは終わったのに

上でゴハンをもらってるのが気になるチャップが

水槽の上に乗っかってますヽ( ̄ー ̄ )ノ
 


水中パフォーマンスショーの間、

向かい側にあるラッコ水槽を観察していたところ、

何やらいつになくミールが活発に動いている!



どうやらおもちゃ(?)を取りたくて必死な様子


 


この後、見事おもちゃをゲットしたミール


なんとビックリなことに

おもちゃを元の位置に戻しました!!!


ラッコって思ってたよりもかなり頭が良いみたい !





ルーチの変わりはいないだろうけど

早くラッコプールに新しい仲間がやってくると良いねぇ(*'-'*) 


sunshine1304-30


お昼ごはんのチャップ(o'ヮ'o)

全身砂まみれ(´▽`)




sunshine1304-31


チャップくーんって感じで見つめても

ゴハンに夢中でトレーナーさんしか見ていません(*´-`)





sunshine1304-32


チャップの顔を隠すやつ可愛いですw(*゚o゚*)w





sunshine1304-33


ゴハンを食べるために





sunshine1304-34


ちょー首が伸びます(笑)





sunshine1304-35


笑顔の練習?(笑)

とっても怖い顔(´▽`)





sunshine1304-36


写真たどわかりませんが、

このときのチャップは両前ヒレをバタバタさせてて

ちょー面白可愛いです!!(●´ω`●)




そんなこんなでゴハン&トレーニングが終了。

レイちゃんなんかはそのままお昼寝してしまうけれど

チャップくんはちょっとプールに入ってひと泳ぎ。



ちょっとちょっかい出すと


sunshine1304-37


すんごく眠そうなのに付き合ってくれます(笑)

そういう食いつきが良いとこもチャップくんの魅力(●´ω`●)





sunshine1304-38


ネムネムチャップもかぁいいなー(●´ω`●)

チャップ、眠いのに遊んでくれてありがとー(o'ヮ'o)
 


sunshine1304-24


トレーニングを見学していると

いつもとは違って手前の席に座っているお客さんは

トレーニングが終わるまでは席を立たないでくださいとのアナウンス(´・ω・`)


この警戒ぶりはソラくん登場か!?


ソラくんがアシカ舎に異動になったことは知っていましたが

ソラくんのステージトレーニングはまだ見たことないので

期待が高まります(*´-`)





sunshine1304-25


そうしたら案の定ソラくん登場!

まだアシカ舎の先輩たちとは違って

ステージでもソラくん用のゴハンバケツでお魚をもらってます(´▽`)





sunshine1304-26


それにしても

ソラくんがステージの上にいることが

こんなにも新鮮な感じがするとは・・・(*´-`)

わが子の成長を見守る親の気持ちです





sunshine1304-27


まだ慣れていない感じはしますが

それでも様になっているんじゃないかしら?





sunshine1304-28


あの唯我独尊的なソラくんがトレーニングをしている姿をみると

何だか胸に来るものがあります。







sunshine1304-29


ソラくん、まだショーデビューは先でしょうが

いつの日かデビューするときには

見てて泣いてしまいそうです(笑)


 


sunshine1304-20


ある日、サンシャイン水族館のラッコ水槽に行くと

ミールがおもちゃの容器を載せてくつろいでいるところでした(*´-`)



と思ったら


sunshine1304-21


なんかガラスと岩の間にがっしり挟まってます(笑)


聞くところによると

ミールはここで挟まるのがお気に入りなようで

この日もずーっと挟まってました(´▽`)


おもろいこだなぁ




sunshine1304-23


正面から見るとこんな感じ(●´ω`●)





sunshine1304-22


ラッコも癒されます(*´-`)
 


sunshine1304-10


ある朝、サンシャインに行って

早速アシカたちに会いに行ったら・・・



(゚∇゚ ;)エッ!?



だ、誰だ???


テンちゃんでもソラくんでもないし・・・


と、とっても戸惑いながらよーく観察してみると

どうやらいつもはアシカ舎にいるショーメンバーのアシカたちのよう(´▽`)




sunshine1304-11


カールとハッチ?

モエ?

まだ顔だけで完全には個体識別ができないので

確証はないですが・・・。



しっかし、新鮮〜(´▽`)

いっつもショーのメンバーが砂浜にいるだけですっごく新鮮!

こんなことでも水族館に通っていると楽しすぎる(´▽`)

まぁ、初見のお客さんには何が何やらでしょうがね





sunshine1304-12


こんなポーズで寝てるし(笑)





sunshine1304-13





sunshine1304-14


砂浜の向い側でショーが始まると





sunshine1304-15


私もいかなきゃーってなっているのか出入り口で待機(o'ヮ'o)

寝ながら拍手の応援(?)(o'ヮ'o)




そんなアシカ舎のアシカたちは

ずーっと砂浜にいて全くプールで泳ぐ気配がなかったのだけれど

どうやらビビッて階段が登れないらしい(笑)


ショーをこなしている賢いアシカたちが

やんちゃなちびっ子たちがいつも平然としていることができないなんて

何だか変な感じです(´・ω・`)

まぁ慣れなんでしょうね。




ショーの演出とかを新しく考えて試行錯誤しているなかでの

砂浜出張らしいのですが、

お昼にはアシカ舎に帰っていきました(*´-`)





sunshine1304-16





sunshine1304-17


帰る前に目の前で倒立してくれた(●´ω`●)

やったぜ!





sunshine1304-18




そんな帰舎の様子







そして、いつもアシカプールにいる子たちは


sunshine1304-19
 

ぎゅうぎゅう状態でアクアリングから見てました(笑) 


そりゃ、いつも自分たちがいるところに

知らないやつがいたら気になるよなー(*´-`)


 


早い時間にサンシャイン水族館へ訪れると、

砂浜でソラくんが何やら特訓中(*´-`)

sunshine1304-01


観察していると、どうやらガラスに鼻むぎゅ〜を教えている模様(*´-`)

外側のトレーナーさんが目印を持って

内側のトレーナーさんが合図を出しているんだけれど

ソラくんは「?」状態(´▽`)

なかなか上達しません(*´-`)





sunshine1304-02


鼻むぎゅ〜が成功したら

今度は目印を内側に持っていったり

目印なしで練習してみたりと

反復練習で覚えさせるんですねー(o'ヮ'o)






そんなソラくん、トレーナーさんが出て行くときには

いつものように脱走を計っていました(笑)

sunshine1304-03


僕も行く〜って感じなのでしょうか?(*´-`)





sunshine1304-04

未練がましく見つめているソラくん(*´-`)





sunshine1304-05

そのままデレーン(*´-`)





sunshine1304-06

んー?





sunshine1304-07

なんだよ、もー





sunshine1304-08


ガラスの近くでデレーンしてると人が寄ってきて困っちゃうぜー

とでも言いたげに岩階段の方へ行ってしまうソラくん(*´-`)





sunshine1304-09

かいかい




そんなソラくんも今はアシカ舎に異動したようで

しばらくはアシカビーチではみられないようでちょっと残念(*´-`)


ステージでショーデビューするべく頑張っているソラくん。

ステージでのトレーニングを見に行かなくっちゃ!
 


hacchi-01

サンシャイン水族館のショーに出演中のハッチ(・∀・)

ベテラン姉さんです(´∀`*)

いつも涎が出てます(*'-'*)



この間、ショー終わりのトレーニングを見学していたら、

トレーナーのお兄さんとハッチが登場。

わくわくしながら見ていると

すごい技を繰り出していました!w(゚o゚)w オオー!



それがこちら



hacchi-02

どーん!

って、写真じゃただハッチがお魚を咥えているだけですが、

なんとこの状態でサインが出るのを待っているんです!(つд⊂)ゴシゴシ


すごい!

すごいよ、ハッチ!!

これなら涎が出るのも仕方ないですね(´∀`*)


ヒゲの間には魚のウロコが付いてるし!(笑)


sunshine-j1303-01

昼間に行くとお昼寝しているアシカたちも

アシカたちのご飯が終わったくらいの時間に行ったら

一緒に遊んでくれることが多いです(*'-'*)





sunshine-j1303-02

手袋とか巾着なんかをほれほれーって

水槽の前でチラつかせていると

なんだ、なんだー?

ってアシカたち、特にテンちゃんとチャップくんが寄ってきます(´∀`*)





sunshine-j1303-03

水槽に鼻をむぎゅ〜っと押しつけるくらいに

興味津々なチャップ(笑)





sunshine-j1303-04

チャップと遊んでいたらテンちゃんも釣れました(笑)





sunshine-j1303-05

ほれほれー(´∀`*)




sunshine-j1303-06

最近では1円玉が一番アシカ釣りに効果を発揮しています(・∀・)

色が魚に似ているからでしょうか?





sunshine-j1303-07

一緒に遊んでいると水槽の左右に動いたら

アシカも一緒に付いてきてめっちゃ楽しいです(´∀`*)


サンシャイン水族館でのアシカ釣りはおすすめです(笑)



1円玉に興味津々な動画(´∀`*)






 sunshine1303-01


普段は見られないラグーン水槽の裏や落水清掃作業が見られるというので

もちろん行きました(´▽`)



が、前日にバス&電車の時間を調べると

土曜日ということもあって

一番早いバスで出発しても

到着するのが9時前になってしまう!

(そうです。うち田舎なんです・・・)


それは困るということで早起きして車で出発(´▽`)

高速は使わずに下道で行ったので

サンシャインに着いたのは8時20分頃(´・ω・`)

サンシャインの駐車場はE-P1を買いに

車で池袋まで来た依頼だなー、

なんて懐かしがっている場合ではなく

水族館まで急ぎます(´・ω・`)




結局、水族館には開園時間の8時半ちょっと前・・・(´・ω・`)

が、既に

「ラグーン水槽の整理券はあとわずかです」

とのアナウンスが!!(;´Д`)





そして、ギリギリゲットしました(o'ヮ'o)

sunshine1303-02

車で来た甲斐もあったってもんです(´▽`)





sunshine1303-03

アシカ水槽の落水清掃は既に始まっていました(´▽`)

何だか水槽に水が入ってないと変な感じです(´・ω・`)


と、そこにアナウンスが・・・


「ラグーン水槽の整理券は終了しました」

と。


いや、本当にギリギリだったんだなーっと(*´-`)

みんな開園時間前から来てて凄いなぁ(*´-`)






アシカ水槽の清掃中は水がないので

落ちて怪我する危険を避けるためにアシカたちはアクアリングへ(´・ω・`)


sunshine1303-04

うわー。

めっちゃ詰まってますやん(笑)





sunshine1303-05

そうしてる間にも清掃は続けられます(´・ω・`)





sunshine1303-06

解説でアシカ水槽は魚の水槽に比べて

塩素の中和が繊細ではないので

アシカ担当の飼育員は大雑把な人が多いです(笑)

と言ってました(´▽`)





sunshine1303-07

砂浜の砂がめっちゃ溜まって大変らしいですが、

すっかり綺麗になって清掃完了(´▽`)





sunshine1303-08

そんな様子を早く戻りてぇなぁ

とでも思っているのか、ソラくんが見つめています(●´ω`●)





sunshine1303-09

そして、プールに注水開始。

トレーナーさんが指差しているのは

アクリルの水が溜まっている上の部分は

アシカたちの歯などで傷ついたりして、

たまに業者を呼んで研磨してもらっているんですよー

の解説のときです(´▽`)





そして、館内も見学。




sunshine1303-10

入ってすぐのチンアナゴがいる水槽では

暗いなぁと思ったら

サンゴ飼育のために明かりを消しているとのこと(´・ω・`)

これも早朝ならではのことで面白いですね(´▽`)





sunshine1303-11

そして、ダンゴウオの水槽が

いつのまにか絶食で有名なオオグソクムシに!

うわー、キモっ!





sunshine1303-12

カエルコーナーの壁も早朝は開いていました(´▽`)





sunshine1303-13

ちょっとのぞきこめた(´▽`)

が、ますます中が気になる(´・ω・`)





sunshine1303-14

そうこうしているうちにもアシカ水槽は水が溜まっていました(´・ω・`)





sunshine1303-15

集合時間になったので待機(´・ω・`)

どうやら最後の集団でした。

この回が整理券最後のグループだったようです(;´Д`)





sunshine1303-16

水族館2階のアマゾン川コーナーの横から

バックヤードに進入です(´▽`)





sunshine1303-17

通路を通って行くと





sunshine1303-18

調餌室です(´▽`)

子どもたちはゴリラはどこー?

とかふざけた質問をしていました(笑)





sunshine1303-19

そして、1ダイバーとして機材も気になります(o'ヮ'o)





sunshine1303-20

水中パフォーマンスのときには長いレギュレーターを使っていたので、

タンクが置いてあるのは、どこかで潜水作業をやるんでしょう。

1回も見たことないなぁ

と思っていたら、

そういえば、イワシ水槽で掃除してるの見たことありました(´▽`)

って、あれはタンク背負ってたっけなぁ?(´・ω・`)





sunshine1303-21

入ってきたバックヤードの入口から調餌室までの廊下。

右側がラグーン水槽の上側になっています(´・ω・`)





sunshine1303-22

調餌室が終わると

前のグループが終わるまで廊下で待機です(´・ω・`)





sunshine1303-23

そして、順番が来たら

配管がいっぱいの室内を乗り越えて

ラグーン水槽の上側まで目指します(´▽`)





sunshine1303-24

そして、ラグーン水槽の入口には

ウェットスーツがいっぱい(笑)

ウェットスーツの左の方にあるのが

水中パフォーマンスのときに来てるやつですね(´▽`)





sunshine1303-25

端っこを見たら、

これは水中パフォーマンスのときに使っているレギュレーターじゃ!!?

長いなぁ〜(*´-`)

一回これで水槽に潜らせてくれないなかなぁ(*´-`)

こんなとこ見てるの他にいるのかなぁ?(笑)





sunshine1303-26

そして、解説をしてくれていたのは

普段水中パフォーマンスで潜っているお姉さんでした。

今思えば機材とか海と水槽のダイビングの違いについてとか

いろいろ質問しとけば良かったなぁ(*´-`)





sunshine1303-27

上から見ると何だか新鮮です(*´-`)





sunshine1303-28





sunshine1303-29

飾りサンゴの置き場所がありました(*´-`)




そして、あっという間にラグーン水槽のバックヤードは終了(*´-`)





sunshine1303-30

アシカ水槽にも水が溜まってきて

ソラくんとテンちゃんが戻されていました(´▽`)





sunshine1303-31

相変わらずガウガウやってました(´▽`)





sunshine1303-32





そして、アクアリングに残されたチャップは


sunshine1303-33

レイおばさんの定位置で





sunshine1303-34

寝てました(笑)





sunshine1303-35

と思ったら

こっちにチラ見!

これは完全にチャップに覚えられたかな(●´ω`●)

(そんなことはないか)





sunshine1303-36

いつのまにかカワウソのポップが登場してました(笑)





少し休憩してアシカビーチに戻ってみると

砂浜の中央に置いてあった木製の箱っぽいものを


sunshine1303-37

テンちゃんが押して

一生懸命穴に持ち込んでいました(●´ω`●)





sunshine1303-38

移動完了です(笑)





sunshine1303-39

その頃ソラくんは砂まみれで寝てる(´▽`)





sunshine1303-40

と思ったらヌクっと起き上がった!





sunshine1303-41

くわぁ〜あっと





sunshine1303-42

テンちゃんは何やら察している様子(笑)





sunshine1303-43

そして、再びバトルです(*´-`)

テンちゃんお得意の見下し過ぎて逆に見上げてるポーズ(笑)






sunshine1303-44

そして喧嘩が終わるとソラくんは再びボケー




っと、見せかけてぇ





sunshine1303-45

ソラくんもテンちゃんも

洗ったばっかりの水槽へ砂をいっぱい付けて飛び込んでいきました(*´-`)







最後に巨大魚水槽の裏側へ


sunshine1303-46

いつもアシカたちに時間をとられて

あまり観察できない巨大魚の水槽も

上からみるとやっぱり新鮮です(´▽`)





sunshine1303-47

ピラルクが餌だと勘違いしてライトにアタックをかました跡が

でこぼこしていてハッキリわかりますね(´▽`)





sunshine1303-48

上からの解説のときに言っていたのは

この水槽にいるのに魚の種類のところにパネルが展示されていないのが1種類いると。





sunshine1303-49

それはオオウナギ

いつも端っこに隠れるように潜んでいるため

知っている人くらいしか見つけられないために

あえてパネルを外しているそうです(´▽`)





そんな感じで早朝裏方ウォッチングは終了です(´・ω・`)

10時からは一般のお客さんも入ってきてさらに混雑してました(´・ω・`)


でも、年パスで何度もきて楽しんじゃってるのに

さらにこんなイベントまで開いてくれて

サンシャイン水族館は楽しいですねぇ(´▽`)

年パスホルダーばっかり集めても収益上がらないだろうにねぇ(´▽`)

その分、今年もビアガーデンがあったらいっぱい行きましょうかね(´▽`)


sunshine-j01


アシカプールにいたのはチャップくん&ソラくん


ソラくんはつれないけれど、チャップくんには期待できるので、 

巾着を投げて気を引く(笑) 




sunshine-j02


そうすると、

ちょっと興味がありそうに反応するチャップ(笑)


しかし、水槽の前では限界が・・・




sunshine-j03


そこで、アクアリングから少し顔を出して覗き込んでいて

思わずニヤけてしまうテンちゃんに狙いをしぼる(・∀・)




sunshine-j04


巾着を投げると反応が(笑)




sunshine-j05


ん?




sunshine-j06


なになに?




sunshine-j07


ちょっと何何!?!?




sunshine-j08


なんだなんだ!? 




sunshine-j09


鼻むっぎゅ〜



sunshine-j10


鼻むっぎゅ〜


こんな感じで後を追ってきます(´∀`*)



人なつっこいアシカたちと遊ぶとちょー楽しい!

テンちゃんは特に人懐っこいのでサンシャインに行ったら

是非一緒に遊んでね(´∀`*)


 


ikasumi-01





















先日、サンシャイン水族館をぶらぶらしていると

水槽が黒くなっているところに遭遇しましたΣ(・ω・ノ)ノ


そう、イカの水槽。

まさにイカスミです( ・Д・)



そして、遭遇するやいなや

あっという間に真黒・・・

ikasumi-02 


こうなると中なんて全く見えません(; ̄Д ̄) 


飼育員さんが出動してきてイカを展示しているという写真を外して

イカが墨を吐いたために見物できませーんって案内してました( ・Д・)


これはこれで珍しいものを観たのかな( ´_ゝ`)


sunshine02-04


サンシャイン水族館のライブカメラ。


昼間に見ると2匹はアクアリングに行っているし、

残った2匹も泳いでいたりするので、

アシカたちはあんまりカメラに映っていなかったりしますが、

夜に見るとまんまとカメラの前で寝てたりします(´∀`*)



livecamera-01
















みんなでかたまって寝てて可愛らしいですね(*'-'*)



しかし、最近はソラくんのやんちゃっぷりが激しいようで・・・



livecamera-02
















レイおばさんの上にがっつり乗っかってます(((( ;゚д゚)))

しかも、夜のあいだ結構乗っかってます・・・

レイおばさん大変ですね・・・(; ̄Д ̄)


 sunshine02-08


アシカショー後、トレーニング中の光景


トレーナーさんが、挨拶の練習?をしているときに

わざとそうやっているのかどうか定かではないですが

普段なら地面にむぎゅ〜ってするところ

トレーナーさんの長靴にむぎゅ〜(●´ω`●)



sunshine02-05




トレーナーさんは長靴の上から

アシカの鼻を徐々に地面に移していきます(笑)




sunshine02-06




そんなトレーニングに飽きたのか

近くでトレーニングしていた他のアシカに喧嘩を売りにいきました(笑)


sunshine02-07



otter-01





















 






サンシャイン水族館に新しくコツメカワウソたちがやってきてました(・∀・)



otter-02





















このカワウソくんたちは常に2匹で行動してて

とっても愛らしくてほんわかしちゃいます(*'-'*)

またひとつ楽しみが増えて嬉しい限りですね。



otter-03


sunshine02-01


ちょー愛くるしいご尊顔をしていらっしゃるテンちゃん(●´ω`●)

ムハァ(●´ω`●)

なんて可愛らしいんでしょう(●´ω`●)

うっとりしちゃいます(●´ω`●)




そして、

望遠レンズのまま何気なく砂浜の洞窟をみると

暖かい装置(正式名称は知らん)があるのは知っていましたが

犬用だったという事実に気づきました(笑)




sunshine02-02




テンちゃんの後ろにはソラくんもいたようで

口先だけ垣間見えました(●´ω`●)




sunshine02-03


dangouo-01


ニシキテグリがいる水槽の隣にダンゴウオの水槽が出来ていた(o'ヮ'o)





dangouo-02


ダンゴウオちゃん、ちっさくて愛嬌がある感じです(o'ヮ'o)

ちょっぴりスライムみたいな感じです。





dangouo-03


吸盤も付いてます(o'ヮ'o)



どうやら期間限定の展示らしいので展示されているうちに

もっと観察したいです(o'ヮ'o)


sunshine01-01


冬のアシカたちはサンシャイン水族館が閉館する時間には

砂浜に集まってきています(*´-`)




sunshine01-02


洞穴のなかにはレイおばさんがいますが

ソラくんが近づくと警戒して

ワゥッ!ワゥッ!ワゥッ!ワゥッ!

って鳴いています(´・ω・`)


ソラくん、日頃のヤンチャぶりが仇になってます(笑)




sunshine01-03


そして、いじけてしまったのか隅っこに行ってしまいました(笑)




sunshine01-04


あんまり窓ガラスの方には近づいてこないので

これはチャンスと思い、ソラくんに接近です(o'ヮ'o)

でも、いじけているのかちょっと怒り気味の対応です。

そりゃ写真もブレます(*´-`)




sunshine01-05


ちょっぴり普段のやんちゃぶりを反省したかのような

少し切ない表情をしたソラくんなのでした(●´ω`●)



でも、きっと次の日も懲りずにやんちゃしてるんだろうね (´▽`)

↑このページのトップヘ