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こんにちは、競馬学者の冴羽拳史郎です。

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スプリンターズSでは、多くの方の的中報告ありがとうございました!!
3連単も的中した方もかなり見えまして、的中画像を送って下さった方もちらほら。
サイト運営者として、こうしたご報告は嬉しいものです。

かれこれBLOGを初めて、18年は経ちますかね。
振り返ってみると、人気ブロギランキングへ の競馬部門で、1位、2位をいつも争っていたことが懐かしい(笑)

カテゴリー別ではなく、競馬部門全体の1位でしたw
あの頃は、BLOGでも、色々書いていたので、支持は高かったですねw
そして、会員制となってからは、早いもので13年。
あっという間ですわw

では、毎日王冠。

枠連の決着構造は、毎回同様です。
故高本公夫氏曰く、「日本の競馬は枠が走る」。
ウマイ表現ですね。

枠連で考えて、馬連に落とし込む。
スプリンターズSの際でも、枠順を見る前に(外)キャンベルジュニアの枠に注目することを事前に指摘。
(外)キャンベルジュニアは直接連対できる戦歴馬でないので、同枠馬に注目せよと。
こんな事を、枠を見る前に言えて、その通りなるってことは、理論が正しいからです。

縦を分析する際、連対馬の戦歴ばかり見るのではなく、同枠馬の戦歴もしっかりチェックすることが大切。
あとは、直接出ていける戦歴なのか?
それとも、間接でしか出てけない戦歴なのか?
この見極め。

会員の方でもレッツゴードンキを挙げてみえる方が多くいましたが、こっちが同枠どまりで、直接出ていけたのはラブカンプーの方でしたね。
レッツゴードンキに関しては、これも事前にキズを指摘済み。
ただし、形は持っている。

長年やっていても形を持っている側をチョイスしてしまう失敗はあります。
この見極めが明暗を分けるわけです。
足りない方のチョイスは、決して遠いわけではないのです。

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