FC2からここに移動して、初投稿が2010年12月28日。
1年強でまた別のところに移行することになります。
しかし!!
今度こそは、絶対に移行しません。
心には誓いませんが、何かに誓ったつもりです。
では、さようなら。
記事の移行は完了しましたが、まだ画像がそのままなのでゆっくりと移行しようと思います。
移行先は、ここです。
新ブログ
tetuf233が書くブログです。 鉄道ファンですが、パソコンの記事が大半を占めています。
きょうは、HDDの書き込みを見かけ上早く見えるようにする「書き込みバッファ(キャッシュ)」の設定をいじりました。
![]() | スタートメニューから「デバイス」で検索をかけて、「デバイス マネージャー」をクリック |
![]() | 「ディスク ドライブ」の中の 適当なデバイスのプロパティを開きます。 (画像では内蔵HDDです。) |
内蔵HDDは、他のHDDと「ポリシー」タブの内容が若干違います。
「ディスクの書き込みキャッシュを有効にする(W)」をオンにすると高速になります。
「デバイスでWindows による書き込みキャッシュ バッファーのフラッシュをオフにする(F)」をオンにすると、さらに早くなります。
ただし、「デバイスでWindowsによる...」をオンにするのは、無停電電源装置(UPS)を接続しているか、またはバッテリーを搭載しているノートパソコンに対してのみに限るのを強くお勧めします。
このオプションは、連続的で安定している電源供給が不可欠であり、UPSやバッテリーがない場合、停電などの電源トラブルの際にHDDに対する書き込みが失われる可能性があります。
このPCはノートパソコンでバッテリーがあるので、オンにしました。
しかし、パフォーマンスが変わった気はちっとも感じ取れません。
ノートといえど、停電対策は万全でもPCの中でトラブルが発生して落ちたら根も葉もないですけどねwww
SkyDriveは(建前上)ブラウザからだけ、となっていますが、Office 2010からSKydDriveにファイルを保存できるようになりました。
どうやら「WebDAV」というプロトコルを利用しているようです。
そこで、WebDAVを使えばエクスプローラーからアクセスできるのでは!?と思いました。
方法はややこしいのでこちらから適切なサイトを参照のこと。
見事、接続できました。
※ぼかしが異常に多いですが気にしないでください。
せっかくなのでS:に割り当てておきました。SkyDriveの頭文字です。
ちなみに表示にかかる時間が非常に長いです。あまり遅いとアクセスしなくなって意味なくなってしまう。
以上、SKyDriveを割り当てました~
(Windows8は今日はやすみます。)
PC向けOSでタブレット端末も戦おうという心理をいまいち理解出来ない。
すでにアップルとグーグルのふたりきりになっていてですね・・・
Metro UIを見てみたいので、もう数カ月前に公開されているWindows Developer PreviewをVirtual Box上にインストールしようかと思います。
ここでは「Windows 開発者向けプレビュー版」と表記します。
ISOイメージのダウンロードは以下から。
Windows Metro Style Apps Developer Downloads
ホストPC側にメモリが4GBしか積んでいない上1.8GBほどをホストOSやソフトなどを動かすのに使うため、32ビット版を選択します。
タッチパネルディスプレイなら新UIをもっと使いこなせたかもしれません。
はじめに、仮想マシンの作成。
以上で設定終了。
そして起動!!
とここでVirtual Boxが落ちたー!!
のでやり直します。まだインストールの途中だったので。
そしてセットアップ。
| コンピュータ名を入力 | 英語読めないからExpress設定で。 |

| Windows Live IDのメールアドレス | パスワード |
ここで完了。
そしてMetro UI!!
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
では、続きはまた次回以降お知らせします。
記事を書くのが超大変です。
・Windows 開発者向けプレビュー版 目次
(1)インストール
(2)デスクトップ 1
(3)デスクトップ 2
(5)メトロ 1
(6)メトロ 2
長編ですね・・・
続かないかも☆


