長女 あいちゃん  小学4年生 猪突猛進爆走中!
      長男 そたろう   小学1年生 うにうにくん
      次女 みなちゃん  幼稚園児  天然 
      三女 ゆうちゃん  2歳 みなちゃんにくっつくくっつき虫
      次男 のんちゃん  0歳 赤ちゃん 食べたくなる可愛いさ100%

なぜ会社帰りに腹が立ち、夕方、夜、次の朝とイライラしてしまっている時があります。
そんな帰りの日に限って子供たちがケンカをしたり、長女のあいちゃんが下の子供たちをいじめたり、からかったりする時があります。

感じる気持ちと理性の合間に(まずは冷静に伝えよう)との気持ちからできる範囲で「静かにして」と言います。
ですがそれでも子供たちのグズグズが続くと怒鳴るような言動になります。

あいちゃんのKindleが丁度届いた夕方にそのイライラが来ており、重ねて下の兄弟、姉妹たちをいじめたりしていたので

あいちゃん「パパ~Kindleきたから設定して~」
パパ「・・・・・」
無言で、筋トレ→お風呂に入る。

そたろうくんもKindleはないもののパパのipadとKindle、愛ちゃんのKindle、合計3台のタブレットがあるので

そたろうくん「ねぇパパ~、マイクラのマルチプレイって二人でしかできんの?3人ではできないの?」
を何度も繰り返し聴いてくる。

普段、筋トレをしている部屋には子供たちは来ないのですがこの日に限ってはKindleが届いた事もありパパの様子を伺っていました。(笑)

私も入浴と食事が終わったので落ち着き、設定してあげようかな・・。と思い。

設定しているとアマゾンのアカウント設定になり、名前が最初妻の名前での設定となってしまっていました。

それを横で見ているあいちゃんが

あいちゃん「えぇ?あいのKindleなのになんでママの名前なの?腹立つ~」
という言葉を聞いて(カチン!)ときた私は設定も途中で辞めました。

パパ「ケンカする奴にはマイクラも設定ももうしません!」
と言い。その日は何もしませんでした。

んんんん・・・

だって腹立たしいんですもの・・。

朝もイライラが残っておりあまり物を言わない感じでした。

その異常に気づいた妻が玄関で出勤する前に私をギュッと抱きしめてくれて少し落ち着きました。
あぁ・・妻に癒やされる事は大事な事だなぁと思いつつ、私も妻をもっと大切にするべきだと思いました。


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会社の同僚とよく、パソコン関連や仕事の話し、趣味やマンガの話しになります。私もマンガは大好きです。ジャンプのマンガはもちろん、月刊誌やマニアックなマンガを見ては話しを広げています。

お互いに楽しかった新たなマンガなど情報を共有しては楽しんでいます。

私が本屋に寄って、同僚が興味を持って購読するようになったのは

「亜人」です。

いま、劇場、実写版で綾野剛さんなどが出演している作品になっていますね。

タブレットで最近ハマっているのは「マンガワン」の中の作品です。

別に興味がなくてもチケットなどが余っていて読み始め楽しんでいる作品もたくさんあります。

時々、アニメなどにもなっている作品のオープニングテーマなど口ずさむと同僚も歌ったりしています。

しかもあまり有名ではなかったマニアックな作品のセリフなど私が言ったりする時も同僚はそれ以上のマニアックな返しをしてくれます。

私が適当なキャラのセリフや場面を説明すると同僚は

そのキャラクターのフルネーム、詳しい場面の背景などを説明してくれます。
爆笑の嵐です。

年代が同じなので共通する流行りのマンガなどもたくさんあり職場がなごみます。

マンガの世界はありえない部分がありつつも決まったルールがあり楽しいですね。

・・現実逃避になってしまわないように注意しなければ。


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長女のあいちゃんがKindleを購入したパパに倣ってKindleを買ってしまいました。

まだ、自宅へは届いていませんがこれによりマイクラをあいちゃんもする事になってしまっています。
と言っても今までやっていなかった訳でもないですが。

パパのKindleは自宅に置いておいて子供たちが自分のゲームの時間内にマイクラをしてパパが帰ってきた後にゲームを長くしないようにした結果です。

親としては子供が望む、欲しいゲームやおもちゃを買って上げると可愛くなる部分を愛おしく感じる事があります。しかし、それを繰り返すと癖になる事も心配しています。

そたろうくんもKindleを欲しがるに決まっていますがこれを見たら、みなちゃんももちろん欲しくなります。
連鎖反応を兄弟姉妹でするので心配です。

良い部分での連鎖反応を示してくれたら良いのですが。

でも最近は電子機器の書籍など軽くなる部分、そのような最新機器を子供に時代から接触する事で早い内から情報を確保したい気持ちもあります。

まぁ使い方次第ですが。

何とか子供たちを正しく教育していきたいです。













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