妻の容態は急変しているわけではないものの
先生、看護師の方々は万一の可能性を考えてしてくれている。
早期破水の場合、1週間以内には出産するとの事を医師に言われた。
入院して1週間が経ち妻の状態も特別変化はなく出産の兆候も見られない。


メールで主治医からの受診の状況があった。
34週に入りとりあえずは自立呼吸ができる状態になったのでは?
現時点で出産にならなくても大丈夫だがお産が始まる人は薬を入れていても始まる。
(この薬というのは出産をできるだけおさえる効果があるとの説明を受けていた)

余談だがこれは先進国では日本がとても長い期間の使用をしており
ヨーロッパなどの他の先進国は薬をやめて自然分娩にするようになっている。
赤ちゃんに影響するかもしれないからかなぁ・・

ただ、薬液の強さは日本では薄いような印象を先生の話から感じました。
あくまで私の説明を聴いて感じた事なので医学的な根拠もないので
注意が必要かと思います。


自宅近くの病院での入院は断られる可能性もある。
この病院は設備と専門医がちゃんといるから赤ちゃんが未熟児でも設備が整えられているから
とりあえずは安心かと思う。また、いつも通院していた病院への転院も可能だがあくまで
感染症など出産後の状態は産まれないとわからないので断られる可能性もある。
との説明を受けた。


まぁどちらを選ぶにしてもこちらの病院は産まれるまで面倒見るから
大丈夫との言葉をいただいた。
自然に出産しても安心できる環境にはいる。医学はすごいですね・・。

たくさんのお医者さん
感謝しています。
ありがとうございます。



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