
| 100522_NY日本人学校同期会 |
同期会が無事開催されました

取り急ぎ写真リンクをアップしました
(上の写真サムネイルをクリックしてください)後日、企画メンバーのコメントをアップさせて頂きます

スライドショー簡単にまとめました

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川勝一英より一言
●十年後の自分達へ
元気にやってますか?10年前より輝いてますか?日本を元気にしてますか?世界を手玉にとってますか?
あなた達に今の我々を笑わせません。この時はこの時しかないから。どんなに青い事をしても、どんなに偉大な事を成し遂げても、その時があるのは過去があるから。10年後のあなた達がいるのは、私たちが10年を生き抜いたから。
永遠なものは何もない。
10年後、あなた達は何人とリユニオンを一緒に分かち合えてますか?
●感謝
2010年、18期同期会の開催のきっかけを作ってくれたダイスケに感謝。集まってくださった皆様に感謝。
JSNY最高!!
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竹原裕太郎より一言
15才で中学を卒業し、以後15年の歳月を経てなお交流を続けられる関係性って何か良いなぁと。
同時期に在籍していなくとも、自然と打ち解けられる感覚をお互いが持っているのもJSNYならではという気がしています。
発起人の杉山に感謝します。参加して下さった皆々様に感謝します。幹事組の皆さん、打ち合わせも楽しかったよ。ありがとうございました。
今回残念ながら参加出来なかった方々も、次回は是非!
【二次会以降のご報告】
二次会:ボーリング組は全員男子!怒声飛び交う中、汗水たらして透かし入りの紙を争奪戦。その後ユニセフに寄付。
女性陣は爽やかな午後の一時を多分ロイヤルミルクティーとか飲んで過ごす。


三次会:品プリ最上階のラウンジで、暮れゆく夜景を眺めながら、しっぽり飲んで語らう。寿美田先生の有難いお言葉を賜りながらチーズをほお張る。四次会:居酒屋で、泉君が中国から持ち帰った焼けるようなアルコールを致死量程度頂く。人格崩壊者多数。
以上のように大変盛り上がりました。
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茂木麻衣より一言
本当に楽しい1日でした。相変わらず皆、更に成長していて、でも、ちっとも変わっていなかった。
繋がりが常に現在進行形だから、懐かしいというのとはまた違う、とにかく幸せな日でした。
今日でも、明日でも、来週でも、来月でも、来年でも、いつでもまた集まりましょう。そして、そんな風に会っていたらきっと、10年もあっという間ですね。ちょとこわい〜(笑)!幹事の皆様、わたくし、何もお役に立てず、めいっぱい楽しんでしまいました。有難うございました。
それにしても、中国のお酒こわかったです…。
お酒は、お国柄がでますね〜。
やわらかで、たおやかな本来の日本を、より世界に伝えられますよう、これからも日々JSNY卒業生powerで弾け奏で続けましょう☆
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長坂孝宣より一言
「皆さんお疲れ様でした!前回に引き続き、幹事らしいことは何一つしていません。すいません。
でも、ボーリングが盛り上がったからいいかな。野郎だけで熱かった。そんな熱さ、友情、チームワークを忘れずに頑張ろう!」
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