ハワイのお気に入りB級グルメ【貧乏サーファー的ハワイの歩き方】
僕のお気に入りハワイアンフード・B級グルメの紹介です〜!
ジッピーズのサイミンはサイコー!

おなじみのジッピーズはハワイのあちこちで見ることができるファミレスです。
フルサービスのダイニングタイプになったお店と、テイクアウトカウンター方式になったよりカジュアルなお店と両方のタイプのお店があります。
写真はハワイカイにあるココマリーナ店。
サイミンはマクドナルドのよりここのほうが美味しいです。
この二箇所以外では食べたことがないですが、日本の味が恋しくなったらここのサイミンが欲しくなる というような味かもしれません。
まだまだ他のサイミンも紹介しちゃうよ〜!
ハワイのオススメ観光スポット【貧乏サーファー的ハワイの歩き方】
1度は行ってほしいですね。ダイアモンドヘッドの紹介です!

山道入り口から山頂まで片道約1.1キロ、高さは170メートルあります。最初はなだらかな傾斜もどんどん険しくなり、傾斜角度が急な階段も多いです。
ハイキングコースの入り口はクレーターの内側にあるのですが、ここまで来るのもなかなか大変でレンタカーの場合はすぐですが、その他の場合は事前にガイドブック等で確認し、時間に余裕を持って行くのが良いでしょう。時間はハイキング往復は1時間〜2時間ですがホテルからの行き帰りを含めると最低4時間程度は見ておいた方が良いでしょう。
ただ登山てほどではないもののハイキングにしてはつらい?歩くところは一応舗装されているし手すりなんかもあるんだけど、小さな子供、お年寄りはつれて行かない方が良いですね。結構危ない崖や足を踏み外すと転げ落ちるような高い階段も多いので。(でも現地の小学校4.5年生みたいな子供たちが遠足できていました。)
必需品は水。現地には自動販売機なんかは無いのでミネラルウォーターを買っていきましょう。(ミネラルウォーターはあやしい人が売っててたけど高かったです。)一人あたり1リットルは必要です。天気の日は暑いのでかなり喉が乾くんです。また、靴は絶対はきなれた運動靴かそれに変わるものが必要。かなり足場が悪いので。結構サンダルを履いた若いカップルがいたけどかなりキツソウでした。途中長いトンネルが2箇所あるんですが、それが長いし複雑だし、階段はあるし、本当に真っ暗。懐中電灯は極力持参したほうが安全でしょう。(JCBプラザで貸してくれるそうです。またホテルでも貸してくれる場合があります。)

ここがクレーター内の入り口、周辺はピクニックエリアみたいになってます。トイレや案内所、駐車場などがあります。写真中央に見える青い看板のついたポストみたいなのに1ドルを入れます。($1だと思いました・・・)

クレーターの内側です!
ハワイオアフ島の観光名所【貧乏サーファー的ハワイの歩き方】

ハワイの代表的観光スポット ドール・プランテーションを紹介します!
ワイキキからノース・ショアに抜ける途中の99号線沿いは一面のパイナップル畑があり、その途中にドール・プランテーションのビジターセンターがあります。
ここでは農園のフルーツ・スタンドやオリジナル・グッズの販売があるほか、パイナップルの成長過程を見せてくれたりする展示用プランテーションがあります。
パイナップルというのは一度植えてしまうと後は何のお手入れも必要なく、全く手のかからないものだそうです。ハワイの気候にあっているのでしょうね。昔は9番生りまで収穫していたようですが、今は5番生り、3年がひとつの株の周期のようです。
パイナップル・エキスプレスという観光列車があって、30分おきに20分かけてパイナップル農園をまわります。時間が無くて残念ながら乗れませんでしたが今度はぜひ乗りたい!それからビジターセンターのパビリオンの隣にはギネスブック認定の巨大迷路があります。ハイビスカスの垣根をめぐるのですが、こちらも残念ながら時間が無くてトライできませんでした。早い人は数分でまわってしまうようです。
敷地の中はいろいろな植物がいっぱいでハワイの雰囲気を楽しめます。ここの名物はパイナップル味のアイスクリーム。甘くて美味しいですが、量が多いので数人でシェアするのがベターのようです。
昔アメリカには酢をとる習慣が無く、栄養的に酢をとる代わりにここのパイナップルを食していたようです。健康にいいということで大ヒット。
そうして一時はハワイ産のパイナップルが世界のシェア85%を誇っていたようですがフィリピン産などに押され、今はパイナップルだけでなくコーヒー豆や花なども生産しているようです。
オアフ島のオススメ観光ポイント【貧乏サーファー的ハワイの歩き方】

ハワイオアフ島の代表的観光スポット
ハナウマベイを紹介します!
ワイキキから車で東に向けて出発、ダイヤモンド・ヘッドを通過し、カハラモールと呼ばれるショッピングセンターの前を通ってカラニアナオレ・ハイウェイを東へ約15分ほど行くと、ココ・ヘッドの下方に風光明媚な入り江”ハナウマ湾”があります。
オアフの観光コースに必ず選ばれる場所だけあって、まさに絵に描いたような美しい湾で、白い砂浜、青い透明な水、青く澄んだ空、緑のヤシの木、だれでも思わずカメラを出したくなるほどの舞台装置が揃っていいます。
地質的には、この入り江は噴火口の跡であります。何万年前までは盛んに噴火していた火山がやがて停止し、長い年月の間に海水の浸食を受け、火口の縁の一部が外海と通じるようになったようです。
そこに珊瑚礁が形成され、たくさんの魚の生息にふさわしい条件ができ上がったというわけで、水中の美しさは抜群。アクアラングで装備したスキンダイバーが、魚群を観察しながら潜水の醍醐味を満喫できる格好の場所となっています。
しかし、湾内は、水中自然公園に指定されており、漁獲は一切禁止、違反者は罰せられるます。 入園有料・・・
駐車場が少ないのでレンタカーで行く場合は、早朝に行くようにしたいですね。
ハワイのオススメサーフスポット紹介【貧乏サーファー的ハワイの歩き方】
ハワイ旅行サーファーお役立ちサーフポイント紹介!
主要サーフポイントのご紹介最終回です・・・(でも?)

ププケア (Pupukea) このポイントは初級者の方から上級者のロング・ショート・ボディーボーダー向けのポイントで、ちゃんとした駐車場はありませんが駐車スペースはあります。シャワー・トイレ・公衆電話・近くにはフードランドもあり快適なポイントです。
